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投稿:2017-02-19(日)01:35

女装趣味の僕が彼女の友達に犯された話

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北海道/Yさん(20代)からの投稿

当時僕と彼女は17歳で、一緒の高校に通い、共通の女友達であるTがいました。

僕は女の子が好きだけど、女装も好きで休日は女の子の格好をして街へと出向いていました。

女装をしている時は気持ちも女の子になれた気がして、オカマを楽しんでいました。

童顔で声も顔も中性的なのもあり、よくナンパもされましたが真実を知った男性はよく驚いていましたw

彼女は僕の女装癖を見破り、それから付き合うようになりました。

偏見を持たず、ありのままの僕を好きでいてくれました。

エッチをするときもたまに僕に女装をさせ、レズプレイもどきを楽しんでいましたw

Tは僕と彼女の通う高校の子で、背が小さく中◯生にも見えるような女の子でした。

活発で愛想が良く、3人で出かける事もたまにたりました。

彼氏はいなくて、いつも欲しい欲しいと嘆く毎日でした。

逆レイプされたある日、3人で街へと遊びに出掛けると彼女がうっかりと僕の女装癖の事を喋ってしまいました。

彼女はしまったと僕の顔を見る。僕はメガテン。

Tはゲラゲラと僕を指差して笑う。

「そんなに馬鹿にするならちょっと見てみてよ!」

彼女の言葉で急遽僕の家へと集まり、僕は女装をするために着替えさせられました。

1人部屋で全裸になり、借りている彼女の下着を着用しフリフリの女々しい服へと着替えました。

この事が学校にバレたら、親にばれたら、どうしよう...。

そんな事が頭をよぎり、しどろもどろとしていると彼女が勝手に部屋へと入ってきました。

「うんうん!今日も可愛い!」

「...まじかぁー.......でも可愛い」

彼女は納得したように頷き、Tは唖然とした表情で僕を見る。

恥ずかしさのあまり顔を伏せるが女の子になっているので内股でオカマw

「これで分かったでしょ?彼はこれが趣味!私もそんな彼が好きで、全然変だとは思わない。Tも友達でしょ?理解してあげて!」

彼女がTの肩を叩くと

「いやいやいや!当たり前じゃん!こんな可愛いのズルいよ!wねぇY!(僕の名前)私の着なくなった服も貸すよ!ちょっと写真撮らせて!」

Tの言葉にホッと胸を撫で下ろし、そこからは僕の撮影会が始まった。

夕方まで続き、他愛もない話をしながらお開きとなった。

「T、頼むから口外はやめてくれよな」

「当たり前じゃん!また来るね!」

「じゃあね!」

彼女とTが玄関から出て行き、僕も部屋で私服へと着替えた。

しばらく部屋でダラダラとしているとチャイムが鳴り、ドアを開けた。

「Tじゃん。忘れ物したの?」

「んーまぁねw」

Tを後ろに自分の部屋へと戻った。

ドアを開け、2人が入るとTは僕の背中を押しベットへと投げ飛した。

ガチャッと鍵を閉め、Tはニンマリと僕に微笑んだ。

「何すんだよ」

「ごめんムラムラして」

「はい?」

「いいからさ、ね、女装してよ。さっきの格好!」

「ちょw言ってること分かんないよ。ムラムラってなんで?」

「さっきのY、可愛くて。それが男の子ってのも興奮するし。ね?写真、見られたくないよね?」

Tはさっき撮っていた携帯をチラつかせた。

やられた。

Tを友達と思っていたが、こんな事されるなんて。

「ねぇ、ホントはこんな事したくないんだけど私ホントに女装してるYが好きなの。彼女には悪いと思ってる。一回でいいから、女装して私とエッチして」

Tに趣味を理解された事に僕は何か勘違いしたのか、ドキッと来るものがあった。

「いいよ...引かないでね?」

「引かないよ。ねぇ目の前で着替えて」

僕は言われるがままにベットから立ち上がり、さっきの格好をするために部屋着を脱ぎ始めた。

Mが目覚めたのか股間はすでに盛り上がってしまい、Tとは反対の方を向いて下着を脱いだ。

彼女の下着を手に取りゆっくりと履いた。

勃起してしまったので下着から大きくはみ出てしまい、直ぐにスカートを履いた。

ブラも着用し、上着を羽織った。

「これでいい?」

「うん!凄く可愛い...ねぇチュウしていい?」

Tの顔が近付いて来て唇が触れ合い、手を腰に回し求めてくる唇に応えた。

口付けの音がいやらしく部屋に響く。

普段は彼女としているこの部屋で他の女の子とエッチをしようとしている。

「おっきくなっちゃった?...まだダメだよ」

Tにベットへと優しく押し倒され、上着を脱がされた。

ブラをずらされ乳首が露わになった。

「恥ずかしいって...あんま見ないで」

僕が呟くと無言で身体を触り始めた。

ビクッと反応してしまう。

指先で腰から脇腹、胸板から首筋へとゆっくりと撫で回してくる。

ゾクゾクとする初めての感覚に身体が震えた。

乳首は触らずに胸を撫で回してくる。

「女の子みたいな肌...乳首も綺麗だし立ってるね。触ってほしいんじゃない?」

乳首は僕の性感帯だ。

女装している時は特に感度が上がる。

それを知っていたかのようにTは焦らし続けた。

「触ってよ...早く...」

我慢できずに言うと悪戯に微笑みチョコンと指の腹で乳首をさすられた。

身体がビクッと跳ね上がり腰がよじれた。

「あっ...やば...」

コリコリと突起した乳首を遊ぶT。

Tも興奮しているのか、吐息が激しくなり始めた。

「ふふ...可愛い...エッチな身体だね。女の子とするのなんて初めて....」

指先に涎をつけ乳首をヌルヌルと愛撫される。

快楽が乳首を伝って股間へとビリビリと走る。

息が苦しいくらいの快楽に暫し遊ばれた。

そしてTは口元を乳首へと近付けペロッと舐めた。

柔らかい感触が心地いい。

ペロペロと舐めたと思ったらたまに噛んでくる。

僕の大好きなパターン。

何故かTは知っていたのか、ドンピシャで僕を遊ぶ。

「入れるね...」

「えっ!?」

突然呟いたTはジーンズと下着を脱ぎ、馬乗りで僕を抑え僕のスカートを捲り上げた。

下着からはみ出たペニスが解放された。

「すっごいおっきいね...ねぇみて、こんなに出てる」

Tが鬼頭から溢れたカウパーを親指でクチュクチュと触る。

亀頭のみを刺激してくるT。

愛撫が長かった分、カウパーは今までにない量で感度も桁違い。

「いや...やめて...そんなにしないで...」

捩れる僕を楽しそうに見つめ、Tの温かい口でペニスが包まれた。

やらしい音を立て喉の奥まで勃起したペニスを咥え込む。

少し自分のペニスがそんなに美味しいのか?と疑問を持つほどにTひムシャぶりつく。

「あんまりやったら出ちゃう...」

「まだだーめ」

ペニスから口を離すとヌルヌルと唾液なのかカウパーなのか分からないヌルヌルの感触でシゴかれる。

「ホントに女の子にちんちん付いてるみたい...もう入れるね」

そう言うとTは、綺麗な股間に鬼頭をあてがいクリトリスを刺激しだした。

普段とはギャップのある女の子らしい喘ぎ声にも興奮が高まった。

「はぁ、はぁ、気持ちい...こんなにぐちょぐちょになっちゃった......生で入れさせて」

僕には有無を言わせずに勢いよくペニスが膣内へと飲み込まれた。

狭く柔らかいTの膣。

奥まで当たるとギュッとペニスを締め付ける。

腰が前後に揺れ僕は自然とTの胸を鷲掴みしていた。

見かけとは裏腹に意外と大きな乳房に感動しつつ、上と下の快楽に浸った。

「あっあっあっ...んぁ...あぁんっんん!!」

ペチャペチャパンパンと、お互いに奥を求めあって身体を突きあった。

彼女とは違う女の子。違う感触、匂い。喘ぎ声。

女装させられ犯されている。

射精するには文句のない条件だった。

「ごめんもう...いくっ...」

「出して!生で全部...あっ...」

僕は頭が真っ白になり目眩がするほど射精した。

何度出したか分からないくらいにドクドクとTの中へと注がれた。

Tも多分痙攣したようにガクガクと震え、僕に抱きついてきたと思う。

しばらくは記憶が途絶えたように忘れてしまった。

気持ちが落ち着き、僕達は普段の様に部屋で談笑した。

Tは何度も僕に謝ったが、興奮してしまったのは僕もなので今回は彼女に内緒で一回きりにしようと話がつきました。

それから何日か後、彼女とTによる僕への"遊び"があったのはまた別のお話です。

- 終わり -

前後の話
前の話(2017-02-19 01:30:09)隣の家に住むケイコちゃん

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