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投稿:2016-08-23(火)00:12

公園にいた幼◯園くらいの子への露出体験

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(1秒で2行ペース)

本文
まさきんさん(30代)からの投稿

ソフトな内容だけど投稿します。

実話かネタかの判断はみなさんの想像にお任せ。

俺は何を隠そう◯リ◯ン。

ストライクゾーンはJ◯で、すれ違おうものならエロい目でガン見してしまうし、公園で遊んでいるのを発見したならパンチラを拝もうと立ち止まってしまう。

そんな俺のもう一つの性癖は露出だ。

もちろん、見せつける相手は幼女。

この場合、J◯以下も対象になり、幼◯園位の幼女を相手に露出するのが何よりも楽しい。

小◯生くらいになると叫ばれたり防犯ブザーを持ってる可能性もあるから危険だしね。

そんな俺が実行した露出を告白する。

相手は間違いなく幼◯園くらいの幼女。

小◯生の姉・兄(多分)と3人で公園で遊んでいた。

俺がその公園周りの歩道を歩いていると、その3人が自転車でこちらに向かってゆっくりと走ってきたのである。

見た瞬間、1番年の小さい幼女が露出対象として完璧だと思ったが、男の子の存在が邪魔だな。

姉の方に見つかると叫ばれる危険があるな。

と判断し、諦めていた。

が、次の瞬間チャンスが。

幼女が自転車のカゴに入れていたボールを落とし、拾うために自転車を停めたのだが、兄?と姉?の2人はそんな幼女を置いて行ったのである。

これはチャンス!

咄嗟に判断すると、兄姉の2人が俺とすれ違った直後に行動開始。

ズボンのチャックからちんちんを露出させると、幼女に一気に接近した。

場所について補足すると、俺が歩いていた場所は狭い歩道だが、車道に面していない完全な歩行者専用。

そして左手側が公園、右手側は田んぼ。

住宅地は少し離れてるので、露出にはうってつけの場所。

そんな場所で、ちんちんを出して幼女に接近する俺。

ここで一つの嬉しい誤算があった。

自転車を降りていた幼女だが、その自転車が狭い歩道を塞ぐように止められていた。

予定では露出しながらすれ違うくらいだったのだが、道がふさがれている以上立ち止まるしかない。

俺は幼女との距離が1メートルくらい接近したところで立ち止まった。

当然、幼女は俺の方を振り返り、目があったままお互いに固まった状態。

幼女の目は、明らかに不審者を見るような険しいものだった。

俺のちんちんには気づいていないようだが、俺は幼女の目の前で丸出しにしていることで興奮し、勃起しまくりだった。

しばらく、と言っても数秒間そんな状態が続いたが、なかなかちんちんに気づかない幼女がもどかしくなった俺は、

「下見て」

と一言。

幼女はあっさりと釣られ、下を見るとついにちんちんに気づいた。

この時の目を見開いて固まる幼女の顔は今でも忘れられない。

ちんちんがどういう物かわかっているのかどうかは知らないが、目を丸くして固まる幼女を、コッソリ用意しておいたスマホで写真を撮ってしまった。

パシャ!

シャッター音に気づくと、視線をカメラに向けてくれたため、もう一度パシャり。

この時点で俺は興奮マックスで我慢汁が垂れていた。

叫ぶこともなく、逃げることもしない幼女を相手に、人生で1番興奮してしまった俺。

だが、楽しい時間は突然終わってしまった。

もっと色々出来るかな?オナニー見せつけるか?などなど考えていた俺だが、遠くから姉?の声がし、その声に反応した幼女は慌てて自転車に乗って去ろうとしたのである。

ここまででも十分な成果なのだが、興奮状態の俺は最後の悪あがきをした。

カウパー汁を自分の両手にたっぷり擦り付けると、ボールを拾い自転車に乗ろうとしている幼女の頭と太ももを撫でるように塗りつけたのだ。

「ひっ!」

と小さな声を出した幼女。

とても可愛い声だったが、これ以上はマズイと判断した俺は、カゴに入っていた幼女のハンカチを拝借すると、ダッシュで退散した。

ある程度離れた所で幼女の様子を伺うと、兄姉に合流して帰っていったのだが、特に泣いている感じでもなく、兄姉に今のことを相談している感じもなかったため、どういう事をされたのか理解していないのかもしれない。

(もちろん3人の会話は聞こえていないが、雰囲気でそう感じた。)

事実、この地区の犯罪情報にこの日のことは発表されていない。

こうして俺は、幼女相手に露出を楽しむと、公園のトイレで幼女の汗の染み込んだハンカチでオナニーをした。

(家まで我慢できなかった。)

幼女の写真を見つつ、このハンカチで顔や体の汗を拭いたんだろうな~と想像しながら、ハンカチをチンチンに擦り付けるオナニーは、過去最高に気持ちがよく、ハンカチの中で大量に射精してしまった。

後日談だが、俺はこのハンカチは洗わずに保管していた。

理由は、いつか幼女に返すため。

その日は直ぐにやってきて、同じ公園で兄姉と幼女が遊んでいるのを発見したのである。

願わくばまた同じ状況に~と思ったが、そうそう幼女が一人きりになることはなかったので、そっと止められていた自転車のカゴに、精子で黄ばみカペカペになったハンカチを入れておいた。

その後しばらくは、あのハンカチで顔や体の汗を拭っている幼女を想像するのがオナニーのオカズになったのは言うまでもない。

- 終わり -

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