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投稿:2015-03-04(水)12:00

【女子◯生】自転車で登校してたら車と接触事故を起こしてしまい、カラダで支払うことになった

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名無しさん(10代)からの投稿

私が少し前に経験した際の話で、それからの私の人生が多少変わった話でもあります。

身長は今とさほど変わらないので155くらい。

体重は秘密ですが、平均くらいかな。

顔もブサイクではない・・・・・・とは思ってます。

逆に美人でもないです。

男友達や当時の彼氏に言わせれば

「クラスで5番目くらいに可愛い系」

ということですが微妙ですね。

胸もBよりのC。

数値は言わせないでください。

少しお尻が大きいかもしれません。

一応運動部(剣道)に所属しているのでくびれはあり・・・・あります。

さて、これはそんな私がいつも通り自転車で登校してた際の話になります。

特に何の変哲もない道を走って高校に向かう途中だったのですが、そこで車との接触事故を起こしてしまいました。

接触事故と言っても、赤信号で止まっていた車の脇を通り抜けようとしたところ、電柱と車の隙間を目測を誤って入ってしまい、自転車のグリップ部分が車にぶつかってギギギギと傷跡が。

やばいと思ったのも束の間、当然車から人が降りてきました。

強面、というほどではないですが、スポーツ刈りのおじさん。

おじさん「うわっ!ちょっと何してんの!」

「す、すみません!」

おじさん「あー、結構いってるなぁこれ。とりあえずちょっと移動するよ」

車の通りの少ない路肩に自転車を引っ張って私、移動。

おじさんも車を移動させて再度話。

おじさんに言われて車の後部座席で話をすることになりました。

もしかしたら既にこの時にはそうするつもりだったのかもしれませんが、私もパニックで全く気にしないで言われるがままに車に乗り込んでました。

おじさん「で、どうしてああなったの?」

わざとではなく、間違えてしまったことを説明して再度謝りました。

おじさん「まぁ、傷ついちゃったのは仕方ないけどさ、傷の大きさからすると結構するよ?」

「すみませんすみません!」

謝るしかないのでただひたすらに謝罪の言葉を繰り返してました。

おじさん「んー、とりあえず親御さんに連絡しないといけないかなぁ」

「うぅ・・・・・・」

それもしょうがないと諦め。

でもおじさんから値段を言われてびっくりしました。

おじさん「10万くらいするかなぁ」

「えっ!?」

車の修理費用って実際どのくらいなんでしょうか?

この時の私は言われた額をそのまま鵜呑みにしてしまいました。

おじさん「連絡先教えてもらっていいかな?」

「ちょ、ちょっと待ってください!」

おじさん「なに?お父さんかお母さんじゃないと話できないでしょ?」

「で、でも・・・・・・」

うちは片親(離婚して母親と一緒)で、払えなくはないとはいえ流石に出費として大きい。

母に迷惑をかけられない一心でした。

「な、なんとかできませんか!?」

おじさん「いや、なんとかって言ってもねぇ」

「お願いします!」

改めて思うと私バカですね。

なんとかできるわけないじゃないですか、これ。

でも、とりあえずなんとかなったんですけど。

おじさん「そうだねぇ・・・・・・君、歳はいくつ?」

「えっ、17ですけど」

おじさん「一回り以上違うのか。・・・・・・1つだけチャラに出来る方法あるけど、どうする?」

「ほんとですか!?お願いします!」

おじさん「そうだなぁ、君、名前はなんていうのかな?」

「えっと・・・・・・○○です」

おじさん「そっか、○○ちゃん、おじさんに買われてみない?」

「え?それって・・・・・・」

おじさん「今日一日さおじさんの言うこと聞けばチャラにしてあげるよ?」

「それって、売春・・・・・・ですか?」

クラスの子がしてるみたいな噂はあったけど、自分がその状況になるとは思ってませんでした。

おじさん「いやいや、おじさんは好意で言ってるんだよ」

そこで初めておじさんの視線が私の足や胸を見ていることに気付きました。

上述の通り、取り立てて見栄えのない体なんですけどね。

「でも・・・・・・」

流石に躊躇いました。

しかし、この申し出を受けないと母に迷惑がかかる。

今までの人生で一番悩んだかもしれません。

でもそれも続くおじさんの言葉で終わりました。

おじさん「別にいいんだよ?10万くらいで済めばいい方だろうし、もしかしたらもっとするかもしれないけど」

「えっ、あ、それは・・・・・・」

10万でも高いのにそれ以上というので心が折れました。

おじさん「じゃあ連絡先聞いてもいいかな・・・」

「わ、わかしました。おじさんに売ります・・・!」

おじさん「えっ、いやいやいいんだよ、別にお金で済ませばいい話だしね」

「お願いします。私を買ってください・・・・」

泣き出しそうでした。

自分を買ってもらうために頭ままで下げた自分が情けなくて。

おじさん「んー、そこまで言われたらしょうがないなぁ」

「あ、ありがとうございます」

おじさん「○○ちゃんがどうしてもっていうから仕方なくだからね?」

「はい・・・・・・」

おじさん「じゃあ、まずは学校にお休みの連絡してね」

「わかりました」

言われた通り、携帯から学校に熱があるので休むと連絡。

で、ここからが地獄でした。

おじさん「じゃあ、これから○○ちゃんはおじさんの言うことを聞くんだよ。そしたらチャラにしてあげるからね」

「は、はい。あの、どれくらい・・・・・・」

おじさん「ん、そうだなぁ、学校終わるくらいまででいいかな。18時くらいだよね、高◯生なら」

「そう・・・ですね」

この時の時間は正確に覚えてませんが8時半くらい。

つまり12時間近くの間おじさんと一緒にいる必要があるということ。

「どうしたらいいですか?」

おじさん「ちょっと待ってねー、椅子倒すから」

ワゴン車だったので、椅子を倒すと寝そべれるくらいの広さが確保できました。

おじさん「じゃあ、まずは服脱いで。下着だけになって」

「・・・・・・はい」

覚悟していたとはいえ今日始めて会った人、しかもこんなおじさんの前で脱がないといけないというのがかなり恥ずかしかったです。

ゆっくりとスカートとブレザー、ブラウスを脱いで言われた通り下着だけの状態に。

おじさん「ほら、手どけて・・・・へぇ、今時の女子◯生だからもっと凄いの穿いてると思ったけど案外普通だね」

この時の、というか基本的に学校に行くときの下着はブラジャーもパンツも白か黒で、ワンポイント入ってるかどうかってくらいシンプルなのしかしてませんでした。

おじさん「どれ・・・」

「ひゃうっ!」

いきなり胸を揉まれて変な声を出してしまいました。

おじさん「おー、やわらかいやわらかい」

両手で鷲掴みにしたり、指突いたりと弄られまくり。

「うぅ・・・・・・」

おじさん「顔赤いよ、恥ずかしいのかな?これからもっと恥ずかしいことするのにね」

言いながらブラジャーを上にずらされて今度は生で触られまくり。

おじさん「おーすごいなぁ、やっぱり若いとハリがあるなぁ」

「ん、んぁ・・・・・・」

正直ちょっと感じてました。胸弱いんですよね。

おじさん「ちょっと味見もしてみようかな」

「えっ、あぅ」

絞るようにして掴んだと思ったらその先におじさんが吸い付いてきました。

おじさん「んー、少し汗の味かな」

「や、やめっ」

恥ずかしくなって止めようとしましたがおじさんは止まらず、舌でベロベロ舐めたり吸い付いたりと好き放題。

おじさん「よし、次はこっちも見てみようかな」

おじさんの手がパンツに延びてきて脱がせようとしましたが、座っているので中々脱がせられません。

おじさん「しょうがないなぁ」

言って、運転席に身を乗り出したかと思ったら出てきたのはカッター。

「な、なに?」

おじさん「大丈夫だからねー」

カッターのナイフをパンツのゴム部分に当てて有無を言わさず切り裂きました。

「あ、あぁぁ」

おじさん「ほら、足広げて。ご開帳ぉ」

グイっと膝を掴まれて強引に足を広げられました。

パンツもお尻の下にあるだけで何も隠せてない状態。

おじさん「おー綺麗に生えてるねぇ。足閉じないでよー」

抵抗する気も失せた私は言われるがまま足を開いた状態に。

おじさん「ここはどうなってるかな、っと」

指でアソコを広げて見られる。

恥ずかしいのになんか不思議とエッチなことしてる気がしてムズムズしちゃいました。

おじさん「おー綺麗なピンク。あれあれ、濡れちゃってる?」

おじさんの指が入り口を撫でるようにして上下するとぴちゃぴちゃと音が。

おじさん「見られて、触られて感じちゃったのかな?エッチな子だね」

「ち、違います・・・・・・」

おじさん「そう、こっちも味見したいけどおじさんもそろそろ気持ちよくなりたいなぁ」

言っておじさんが自分のズボンを下ろし始めました。

パンツの上からでもわかるくらいに大きくなってました。

おじさん「○○ちゃんはおちんちん見たことあるかな?」

「か、彼氏ので・・・・・・」

おじさん「へぇ、彼氏がいるんだ」

失言でした。

おじさん「彼氏さんもこんなこと知ったら驚くよね。彼女がまさかこんなおじさんとエッチしてるなんてさ」

「そ、それは・・・・・・」

反論しようにも自分からお願いしているので何も言えませんでした。

おじさん「大丈夫大丈夫。今日だけだからね、ほら」

おじさんがパンツを脱ぐとピンと上を向いたおちんちんが。

「おっきい・・・・・・」

ついぽろっと言ってしまいました。

おじさん「そう?嬉しいなぁ、○○ちゃんのおっぱいやオマンコ見てたらいつもより大きくなっちゃったよ」

そういっておじさんが仰向けに寝転びました。

どうしたらいいんだろう?と思ってたら、おじさんから指示が。

おじさん「ほら、○○ちゃんお尻こっちに向けて跨ってごらん。69って知ってるでしょ?」

彼氏と何度かしたことはありました。

言われた通りにおじさんの方にお尻側を、自分の目の前にはおじさんのおちんちんがあるような状態にしました。

おじさん「ほら、舐めてごらん。○○ちゃんの好きに舐めていいからね。おじさんも○○ちゃんのオマンコ舐めるからね」

「あんっ!」

言い終わると同時にアソコにぬちゃとした感触が、舐めるというよりむしゃぶりつく感じ。

いきなり過ぎた上に、指で弄られていたのもあって気持ちよくて声が。

おじさん「お、感じちゃったかな?ほら○○ちゃんも咥えてごらん」

「あんっ、あ、あむっ」

おちんちんのさきっぽを咥えました。

ちょっとしょっぱかったです。

でも、下半身にくる感覚とその味で感覚がおかしくなってきたのか凄くエッチな気分に。

「じゅる、じゅぽっじゅぷっ」

おじさん「お、おぉ・・・・・・○○ちゃんフェラ上手いねぇ、あぁー、いいぞー」

5分もしない内におじさんのおちんちんがより固くなってきて、膨らんできました。

おじさん「あぁー・・・・・・○○ちゃんそのまま、そのままだよ。おじさんいっぱい出すからね、車汚さないように全部飲むんだよ」

「んっんっじゅぷっ」

一気に奥まで咥え込んだ所でおじさんの限界が。

おじさん「あおお!おっおっ!あ、あああ」

びくんびくんと腰を跳ね上げておじさんのおちんちんから精液が喉に直接かけられました。

ごくんっと喉を鳴らして飲まないと絡むようくらい濃かったです。

おじさん「あー、イちゃった・・・・・・」

「あの・・・・これで・・・」

一回イったしこれで解放されるかもと思ってましたが甘かったです。

おじさん「何言ってるの、まだでしょ?ほらおじさんのおちんちんまだ大きいままだよ」

言われてみれば一回出したのに全然萎えてませんでした。

おじさん「おじさんまだ○○ちゃんのオマンコ味わってないからね」

そう言っておじさんが私のしたから起き上がりそのまま正常位の形に。

「ま、まって、ゴムは?」

彼氏とのエッチでも生はしたことなかったです。

おじさん「持ってるわけないでしょ?○○ちゃんは持ってるの?」

「な、ないですけど」

だいたい彼氏が持ってるか、ホテルの備え付けだったので私自身は持ってませんでした。

買うのも恥ずかしかったですし。

おじさん「じゃあしょうがないからこのままだね」

「で、でも・・・」

おじさん「じゃあ10万払うの?」

「・・・・・・っ」

おじさん「じゃあ大人しくしてないと」

「で、でも私今日安全日じゃない・・・・・・」

おじさん「じゃあ外で出すからね。ほらもう入れるよ」

「あっあんっ、まってぇぇっ!」

おじさんはもう我慢できなかったのか、こっちの声を無視して一気に挿入してきました。

おじさん「おぉう、あったけぇ・・・・・・締まりも全然違う」

言いながらズンズンと腰を動かすおじさん。

「あ、あんっあうっ、あっあっ!」

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