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投稿:2016-01-13(水)06:12

小学校の時の美人担任に中出ししない代わりに何でもする事を約束させた

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N.Kさん(10代)からの投稿

前回の話:憧れだった美人担任に精液まみれのパンツを履かせて仕事をさせた

先生の仕事が終わる夕方六時までに友人にバイアグラのジェネリックみたいな物を多めに売ってもらいました。

ジェネリックなので値段は安めですので多めに貰えました。

六時頃になり、先生の車にぶつかった近くで待ち車が来たとわかると道路の横で手を上げて止まらせました。

先生は窓を開け、

万里「今日これから行くところあるので・・・」

「あ、そう?じゃ途中まで乗せてよ」

と言い、ドアを開け車に乗り込みました。

「どこいくの?」

万里「あ、病院です・・・」

「へーなんの?病気?」

万里「あ、昨日の・・・妊娠したら困るからアフターピルを・・・」

「あ〜そっかそうだよね。あ、ちょっとここで待ってて」

と言い、自分のマンションのすこし近くに待たせました。

(せっかく危険日に中出しして栓もしたのにピル飲まれちゃね・・・)

と歩きながら考えて家に着きました。

俺は適当なアフターピルの名前を検索し、以前病院でもらった薬の紙袋に風邪薬?かなにかを一錠入れ、先生のとこへ戻りました。

「お待たせ。これさ、ピル家にあったんだけど。前の彼女が飲んでたやつ。◯◯って有名なアフターピルだから大丈夫」

と言い、袋から薬を出しすぐに丸めてポケットにしまいました。

◯◯歯科と書いてたので見られるとw

万里「あ、ありがとうございます・・・いいんですか?」

「いいよいいよ」

と自販機で水を買ってきてあげ、飲ませました。

「飲んだ?よし、じゃ行こうか」

万里「え?どこにですか?」

「もう用事無くなったでしょ?ピル飲んだし。買い物いこ〜笑」

万里「あ、わかりました。あの着替えてきてもいいですか?」

「あぁパンツ?まだ気持ち悪いの?」

万里「はい・・・」

「じゃ脱ぎなよ、ほら。ここで」

万里「着替えないです・・・」

「俺の精子気持ち悪いんでしょ?ほら早く!」

と横の運転席に座っている先生のタイトスカートを捲し上げ、パンツをずり下げました。

万里「あっ、ちょ、気持ち悪くないですっ」

少し抵抗していましたが、脱がせ終わると薬局へ向かうように言いました。

薬局へ着くと、

万里「私も降りた方がいいですか?下着履いてないので・・・」

「いいから。誰も見てないよ。あ、そうだ」

と先生の服を第三ボタンまで開けてやりました。

万里「恥ずかしいです・・・」

「自意識過剰なの?そんなに誰も見てないよ」

と手を引っ張り連れて行きました。

先生と歩くと男性が二度見したり振り返ったりが多いです。

稀に見る美人だからでしょう。

薬局に入り、

「あの大人しい大学生くらいの子いるじゃん?あの子にコンドームどこにあるか聞いてきて」

万里「え、私がですか?恥ずかしいので探してきますよ」

「だめ、聞いてきて。コンドームどこにありますか?って。案内してもらって」

万里「わかりました・・・」

近くで隠れて聞いていました。

万里「あの・・・すみません」

店員「はい」

万里「・・・すみません、やっぱり何もないです」

と万里は店員から離れてしまいました。

「何してるの?」

万里「ごめんなさい。恥ずかしくて」

「もっかいしてきて。罰としてどのコンドームがいいかも聞いてきて。次できなかったら知らないよ?」

万里「わかりました・・・」

もう一度近くで隠れて聞いてみると、

万里「すみません」

店員「はい」

万里「あの・・・ゴム・・・コンドームってどちらにありますか?」

店員は少しびっくりした様子でしたが、客商売ですので、

店員「こちらです。ご案内いたします」

店員「こちらですね」

万里「あ、ありがとうございます」

店員「では失礼いたします」

万里「あ、あの・・・どれが一番イイとかありますか?」

店員「えっ、イイと申しますと?」

先生はかなりおどおどしながら

万里「あの、、、どれが一番気持ちいいですか?」

店員「あっ、えーと・・・」

店員さんは少し困ってしまいました。

店員「こちらとかよくお買い上げされる方多いですが・・・」

万里「あ、これですかっ?」

と先生はしゃがみゴムを取りました。

少し離れたとこから見ていると店員の目線が少し先生の胸にいきました。

ボタンを外しているので大きな胸が上から見えてしまっているのでしょう。

万里「じゃこれで。ありがとうございます」

店員「あ、ちょっと待ってください。◯◯って商品がおすすめだと聞いてるのですがどこにあるか分からなくて。こちら上の方探すので良ければそのまま下の方見てもらえますか?」

万里「わかりました」

店員はもう遠慮せずにチラ見ではなく先生の谷間をガン見していました。

万里「ないみたいですよ」

店員「在庫切れみたいですね。すみません」

元々そんな商品はここにはなかったと思います。

先生の谷間が見たくて仕方なかったのかな?笑

先生にゴムを買わせ、車へ乗り込みました。

先ほどのを見ているとボッキしてしまいましたが、幸い一番端の方でしたので、先生に車の後ろへ乗るように言い、俺も後ろへ座り席を倒しました。

「さっきの見てたら立っちゃってw」

万里「ここでですか!?せめて家で・・・」

と言っているのを無視し、買ったばかりのゴムをつけ、スカートを捲し上げて正常位の体勢で先端を擦り付けました。

「ほら入っちゃうよ?こんなところで見られるかもよ?」

万里「お願いここでは・・・」

一気に前戯もなしに挿入しました。

万里「アァァッ!!」

「また濡れてるw俺のためにいつでも濡らしてるんだなw」

通報されるのもアレなので、一気に腰を振りました。

グチュゥッグチュゥッッッ!!グチュッ!!

万里「アウッッ!!アァァンッ!!アッアッッッ!!」

「ほらほら聞こえるよ?」

と脱がせた精子まみれのパンツを口に詰め込みました。

万里「アウアウッッ!!ウウウッッ!」

グチュッグチュッグチュッッッ!!

「奥が良いんだろ?ここ?」

と激しく奥を突いてやりました。

グチャグチャッッ!!グチュッ!

水音が大きくなり、膣も締まり始めたのでパンツを口から取りました。

「イキそうなんやろ?前みたいに寸止めされたかなかったら恋人みたいにしてみろ。今日はゴムもつけてるし」

グチャグチャグチュゥッグチュゥッッッ!!

万里「アッアッアッアァァァッッ!!イキそうですッッ・・・お願い万里のおまんこにいっぱい出してくださいッッ・・・」

グチュゥッグチュゥッッッ!!

「俺だけの身体にしてあげる。誰の穴?誰専用なの?」

万里「はぁはぁ・・・アァァァッッ!!もうダメですッッ!!光一さん専用の穴にしていいのでッッ・・・あっダメ!イクッッイクッッ・・・イックッッ!!」

ビクビクビクッッとなりながらイッたので、俺もそろそろだったのでイッた後も激しく突き上げました。

グチュゥッグチュゥッ・・・少しマングリ返しの体勢にしました。

パンッパンッッッッ!!車全体が揺れてるのが分かります。

万里「ダメッッ!!止めて!!アァァッッ!!」

「イクぞ!イク!万里のおまんこに・・・奥にいっぱい出すぞ!」

万里「アァァッ!お願い奥にいっぱいくださいッッ!!アァァァンッ!!!」

ビュルッビュルルビュルッビュルビュルッッッッ!!

「あ〜凄い気持ちいい万里さんの穴w」

ヌポッ・・・先生の穴からちんこを抜きゴムを縛って袋に入れました。

万里「はぁ・・・はぁ・・・」

先生の愛液で座席が濡れていました。

周りに軽く見ている人がいたので先生を後ろに乗せたまま俺が運転し、薬局から出ました。

続き:【フェラ】井川遥似の美人担任と、深夜の教室で保健体育のイメプレ

- 終わり -

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