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投稿:2015-06-17(水)11:00

前回イカせまくったセフレが友達を連れてリベンジに来た

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広島県/絶倫ご主人様さん(20代)からの投稿

前回の話:高校の頃、セフレだった後輩が「一日何回できるか挑戦したいです」と言ってきた

一日何回できるか挑戦してセフレのかおりをイカせまくったひと月ぐらいあと、かおりからお誘いが来た。

「先輩明日大丈夫ですか?」

僕はもちろんと快諾、しかしいつもならどちらかの家なのに今回はラブホがいいと言ってきた。

かおりとラブホに行ったことは何回かあるが、当時高◯生の財布には厳しくあまり積極的に行こうとはならない。

「お金はあんまり気にしなくて大丈夫ですよ、あとお泊りでもいいですか?」

断る理由はない、泊まりなので昼間デートして夜ホテルに、という流れになった。

当日、デートはゲーセンやボーリング、あと大人のおもちゃ屋にも行き夜のためにいくつかおもちゃを買った。

そしてホテルに到着。

「今日は一人でシャワー浴びてください」

いつもは一緒に入るのにおかしい・・・

何か企んでいるのかと考えながら言う通りにした。

シャワーから出ると、かおりの他に知らない女の子が一人ベッドに座っていた。

「え?誰?どういうこと?」

僕は慌ててかおりに確認した。

「先輩、今日は3Pです!」

かおりは楽しそうにそう告げた。

「紹介します、友達のゆいです。かなりえっち好きな娘ですよー」

「ゆいです、よろしくお願いします。」

ゆいちゃんはなんというか雰囲気は地味そうな女の子だった、しかし顔はそれなりに整っている。

かおり「前に私がいかされまくった時のこと話したら私もしたいって言い出して・・・リベンジもしたいしちょうどいいかなって」

なるほど・・・3Pできるなら喜んでという感じだ、可愛らしい娘だし・・・。

かおり「じゃあみんなでお風呂入りましょう、溜めてきますねー」

そう言ってかおりは風呂の方へ。

ゆい「先輩、キスしていいですか?」

いきなりだなと思いながらも快諾、キスした瞬間ゆいは舌を絡めてきた。

ゆい「んーっんっ・・・んっ・・・」

地味そうだけどかなりエロい娘というのはよくわかった、キスしながら太ももとか胸とか触ってくるし。

「ゆいちゃんキスすごいね」

「んー好きなだけですよー」

そう言ってもう一回・・・今度は服の下に手を潜りこませて直接乳首を触ってくる。

かおり「もう始めてる!!私も!!」

かおりが戻ってきた。

ゆいと交代でかおりとキス、かおりのキスは割と受け身、歯の内側を舌でなぞってやると喜ぶ。

かおり「んっ・・・んんっ!?」

そんな感じで二人と交互にキスしながら僕は服の上からブラのホックを外した。

ゆい「あっ!先輩うまーい」

かおり「先輩脱がせてー」

まずかおりの服を脱がせる、かおりは巨乳、背は低いがスタイルはかなり良い。

続いてゆいを脱がせる。

ゆいは貧乳だったが、くびれと腰のラインが俺好みでなかなかそそる。

これで二人とも上半身裸になった、両手で二人の胸を揉む。

かおり「先輩は巨乳派ですか?貧乳派ですか?」

ゆい「もー!かおりそれいじめ?」

「どっちも好きだよ」

そんなことを言っていると二人の手が僕の股間に伸びてくる。

ゆい「先輩もチンコ見せてください!」

「積極的だな(笑)いいよ脱がせても」

そう言って二人に僕のズボンとパンツを下ろさせる、まだ僕のチンコは半勃起と言ったところだ。

ゆい「被ってますねー、気にしませんけど」

恥ずかしながら被っております。

ゆいは皮を剥き指で持ちチンコを擦る。

ゆい「舐めていいですか?」

「もちろん」

ゆいはフェラを始めた、かおりもしたがったがゆいのテクニックを知りたくて我慢させた。

ゆいは最初に先っぽにキス、その後カリ、竿、玉、とキスをしていった。

下にから上に竿をなめあげカリ裏を掃除、そして最後にまた先っぽにキスし我慢汁をすする。

先っぽを咥えすすり終わったあとはゆっくりと奥までディープスロート。

すぐにわかった、この娘のフェラは一級品だと。

かおりもフェラは上手いがゆいはレベルが違って感じた。

ゆい「どうですか?」

「うますぎ・・・続けられたらすぐイキそうだよ」

ゆいは嬉しそうに笑ってフェラを続けた。

かおり「ゆいそろそろ代わってよー」

ゆい「一緒にする?」

憧れのダブルフェラがスタート、イキそうな感じではないが女の子二人にフェラされるのは気分がいい。

ゆい「一回出しますか?」

「飲んでくれるなら出したい」

ゆい「もちろん飲みますよー、かおり一発目は譲ってね」

そう言ってゆいはまたチンコを咥え今度は奥まで高速フェラを始めた。

このゆいの搾り取るフェラを耐えられる男はそんなにいないと思う。

「あーイクイク・・・」

僕はゆいの口に射精した、ゆいは全て出終わるまでフェラを続け出し終わったら中のを吸い出しチンコから口を離した。

ゆい「あー」

口に溜まったのを僕に見せて飲み込む。

男のツボをよくわかっている・・・。

ゆい「先輩の濃いけどあんまり苦くはないですねー」

かおり「わかるー(笑)」

僕は知らないし知りたくもないけど(笑)

ゆい「チンコは普通よりちょっと大きいぐらいかなー、でもすごいですねー!出しても萎えてない!!」

「いつもは萎えるけどね(笑)」

ゆい「最高7回でしたっけ?そんなにできる人初めてなんで楽しみです」

「オナニーなら最高11だよ(笑)」

かおり「やっぱり前まだ出来たんですねー、今日は二人で立たなくなるまで搾り取ります!!」

そんな話をしながら風呂へ

三人で湯船につかりいちゃいちゃ、ゆいはかおりより乳首の反応がいい、乳首だけでいったこともあるらしい。

かおり「温まったしアレ使いましょう」

そう言ってマットとローションを準備。

かおりとはローションプレイは経験がある、ゆいはローションを使ったことはないそうだ。

「ゆいちゃん滑るから気をつけて」

そうして三人でマットに横になった。

かおり「次は私がするね」

かおりは僕の上に跨り素マタ開始。

かおり「入れたいけど今日はゴムないといけないから・・・」

ゆい「私は生も中出しも大丈夫です!」

素股はいつもはあまり好きじゃないがローションありは別だ、ヌルヌルですごく気持ちいい。

ゆい「先輩私には指でしてください」

ゆいは僕の手を持ってマンコに当てた。

片手はマットを押さえ片手はゆいのマンコ、上ではかおりが腰を降る。

3Pすげーと思いながらゆいの中を攻めた。

ゆいの中は締りが良く入れる前から名器だとわかった。

あとゆいはすごく感じやすい、少し動かしてやるだけで可愛い声でなく。

感じやすさではかおりと良い勝負だろう。

かおり「もう我慢できない、ちょっと入れるね」

かおりが我慢出来ず挿入

かおり「んんっ!あんっ!やっぱりいいっ!!」

ゆい「いいなー、ゴム取ってきてあげるね」

ゆいはそう言ってコケないようにはって風呂から出ていった

かおり「今日は先輩を失神させてやる!」

まだ先輩呼びなのでかおりのドMスイッチが入っていない、ドMスイッチが入るとかおりは僕をご主人様と呼ぶ。

「まあやれるもんならやってみてよ」

そう言って空いた手でかおりの乳首を思いっきりつねった。

かおり「んんっ!?」

まだ甘いけど、ここじゃ思いっきりセックスできないし、何よりローションで滑って乳首をつまみ続けられない。

ゆい「お待たせー私がつけてあげるねー」

チンコを抜きゆいはローションと愛液を落とすためにフェラ、そしてゴムを口に咥えて僕に装着した。

「ありがとう」

再びかおりに挿入。

ゆい「先輩、私も私も」

ゆいにも指を入れてやる。

かおり「ローションで動きにくい・・・」

「じゃあ風呂の中でローション落としながらするか」

コケないように風呂に移動して挿入少しヌルヌルするがなんとか動ける、これなら・・・。

下からかおりを思いっきり突く。

かおり「んぁっ!!あっあっあっ!!」

「かおり出すぞ!」

かおり「お願いします!!出して!!」

そしてかおりの中で果てた、かおりも出されながら軽くイッていた。

「続きはベッドだな」

そして僕らはローションを洗い流しもう一度温まりベッドに移動した。

ゆい「次は私に入れてください」

ベッドに移動してすぐゆいは四つん這いでおねだりしてきた。

「生でいいんだよね?」

ゆい「はい!あ、アレやってくださいよ連続中出し」

前にかおりにしてやったヤツだ、今日はすでに二回出しているが多分大丈夫だろう。

「わかった、かおりはローター中に入れてこっち来て」

かおりにキスしながらゆいにバックで挿入、ゆいのマンコは締りがいいキツめのマンコだった。

ゆい「んっふぅ!!きたぁ・・・」

ゆいが恍惚の声でなく。

僕はまずゆいの弱いところを探ることにした。

膣癖の上下左右を擦りながらゆっくり抜き差しし反応が変わるところを探る。

ゆい「んっ・・・んっ・・・んんっ!?はぁ・・・」

ゆいは下側の浅めと奥が好きなようだ。

しばらくはそこを避け焦らすように突く。

ゆい「んっんっんっ!」

感じてはいるがまだイク感じではない、仕方ないのでクリで一度イカせてやることにする。

突きながらクリを触る。

ゆい「はぁん!先輩クリ気持ちいい・・・」

しばらく触ってやると中の締りがよりキツくなってきた。

ゆい「あん!・・・ちょっとイキそう・・・」

「一回いきなよ、ほらっ!」

クリを強めに触りピストン速度も速める

ゆい「イクっイクっ!」

ブルルっと震えてゆいはイった。

ここで弱いところを攻めてやる。

ゆい「んんっ!?先輩今はそこダメっ!!」

かおり「先輩は一回イカせて弱いところ攻めてくるんだよー、私も何回もやられた(笑)」

ゆい「これっ!すごいっ!またイクっ!!」

もうこうなればこっちのものだ、ゆいはイキ続け僕がイキそうになる頃にはくてくてだった。

「じゃあ一発目出すね」

ゆいの中に思いっきり射精、ゆいのマンコは搾り取るように何度もキュッと締めてきた。

イッて敏感になるのを我慢して僕は突き続けてやった。

「連続がいいんだよね?」

ゆい「ダメっ!無理無理!!休ませてぇ!!」

休ませるわけもなくその後さらにもう一発中出ししてやった。

「かおり、ゆい軽く縛ってローター入れといて。」

お掃除フェラをかおりにさせながら命じた。

かおりもローターで随分発情している。

ゆいを縛らせかおりに挿入、ちゃんとゴム付きだ。

「かおり、今日はゆい落とすからちょっといつもより少ないけど我慢な、落とせたらまたご褒美あげるから」

かおり「ありがとうございます!私も協力します!」

ちょっとドMスイッチ入りかけっぽい。

かおりのマンコはキツくはないが緩くもなくなんというか肉厚で気持ちいい。

ローターを入れていたのでかおりはすぐにイキ僕もその締りでイキそうになった。

「口に出すから飲めよ」

かおり「はい!ご主人様!!かおりに飲ませてください!」

僕はかおりの口に思いっきり注ぎ込んだ、かおりは嫌そうな顔ひとつせずに飲み干した。

すでにかおりに二回、ゆいに三回出している。

ゆいは小さくあえぎながらボーッとしている。

「ちょっと休憩しようか」

ゆいの拘束を解いてやり頭を撫でてキスしてやった。

ゆい「ふわ?はい・・・」

そしてコーヒーを飲みながらちょっとお話

大体ゆいについての話だった。

ゆいには少し年が離れた兄がおりエロ本やAV沢山持っていてよく隠れて見ていたらしい。

実際してみたくなり初めてセックスしたのが中1の頃、オナニーは小4からしていたそうだ。

その後はセフレを作ったり援交をしたり・・・経験人数は40を超えるとか・・・

ゆい「でも一日11回は初めてです、あと6回かー」

かおりとゆいは小◯校が一緒でその頃からエロい話を二人でしていたそうだ。

一緒にするのも今日が初めてではなく4Pも経験ありだとか。

「ゆいちゃん、今セフレとかは?」

ゆい「月一ぐらいで援交してるのが二人だけですねー」

今日でセフレにしてやろう

そして休憩した後二回戦を開始した。

二回戦目はまずはかおりを攻める。

ローターを入れそのままチンコを挿入。

前にイカせまくった時からかおりにはイキグセがついたようでこれをすると獣のようにあえぐようになった。

かおり「おごっ!くはぁ!いいっ!」

ゆい「すごーい!かおりめっちゃエローい」

「この後ゆいちゃんも同じのするからね」

ゆい「楽しみー」

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