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投稿:2011-02-28(月)06:00

【お勧め】ものすごく美人な先輩たちと卒業記念に宅飲みして王様ゲームした話

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名無しさんからの投稿

あれは、俺が高校2年生の時の春。

憧れだった先輩達が巣立っていく季節。

先輩達の中に物凄く可愛い集団がいた。

実はその集団とは1年生の時に関わりがあって、集団対集団で高◯生にしては結構な絡みをしてました。

その中でカップルが5組誕生してましたw(正式に付き合っていないのも含めて)

でも、カップル達は次第に別れていって完全に消滅。

それに伴って段々その集団とは疎遠に・・・仲良かった俺も既にあんまり連絡を取っていなかったんです。(廊下ですれ違ったときにヨッって挨拶してた程度)

本当に仲がよくて、また集団対集団で飲みでもないかな〜って淡い期待を抱きつつ・・・あれまぁ卒業シーズンに!

ああ・・・結局このまま特に何も無く別れがやって来るんだなぁ・・・そしてあっという間に卒業式。

特に何がある訳でもなく、先輩達は卒業していった。

高校の卒業式は早い。

3月の頭にはもう卒業生は学校に来ない。正直寂しかった。

あの可愛い先輩達を見れなくなる。

そりゃあもう目の保養のしようがない。先輩達のミニスカが見れないなんて。

ところが、同級生の一人が先輩から連絡があったとの事。

メールで

『最後に飲みしようよ!4人対4人くらいがいいなぁって思って。あいつとあいつとあいつと・・・』

と来たらしい。

俺もなぜかその中にリストイン。

友達と、なになに?なんで俺らだけ?って首をかしげました。

何でみんな呼ばないのかな?って感じなんです。本当に。

なぜなら1年の時は10対10くらいで飲んでた訳ですから・・・。

友達が先輩とメールして、ますます意味がわからない。

1.居酒屋やカラオケではなく、女の先輩の家で飲み会。
2.4対4、しかも完全に指名制。

な、なんだこの策略めいた飲み会は・・・陰謀を感じずにはいられない。

俺はもう完全に舞い上がってる。

大好きな真奈美さんも来るって。

さて、ここでスペック。

◯男性陣
俺:ごく普通の高◯生。エロ。
S:T先輩とメールをしていた男。おしゃれで本当に良くモテる。エロ。貴子さんからのオファーのメールを受ける。
O:独特な感じ。身長が高くお洒落。隠れファンが多い。エロ。
N:クールで口数少なめ。とにかく格好良く、実はとにかくエロ。

◯女性陣
真奈美:健康的な可愛さを持つ先輩。よく喋る喋る。実は過去に俺と少し・・・。若槻千夏似?
貴子:スラっとしていて、物凄く綺麗な顔立ち。その見た目とは裏腹によく喋り、笑いを取る。リーダー的な存在。上戸彩似?
佳奈:佇まいからして妖しさを出している先輩。噂では手錠プレイがどうのこうの・・・エロの象徴みたいな先輩。セクシーさでは超高校級。
裕子:少しぽっちゃりしているがかわいい人。顔立ちはものすごく綺麗。

当日・・・まずは男性メンツ、早めの集合でミーティング。

先輩達との集合時間、1時間前に集合w

9時に佳奈さんの家なのに付近の繁華街に8時に集まってた。

もうみんな期待値MAX・・・というか俺、久々に真奈美さんと話しできるのが本当にワクワク。

やばいトイレが近い。そして何回も鏡チェック。

やばいやばいと、緊張しつつ男だけ4人でプリクラw

少々の作戦会議?をしつつ佳奈さんの家へ向かう。

ドキドキですよドキドキ・・・佳奈さんの家・・・真奈美さんと飲む・・・4対4・・・色々な妄想をしつつ集合場所である佳奈さんの家に着くと・・・でっか!家でっか!ぬぁんじゃこれ!でっか!

どーんと佇む佳奈さんの家。

でけぇ・・・ピンポーンとやると、佳奈さんが俺ら4人をお出迎え。

佳奈さん卒業したのに高校のジャージ姿。

やっべぇ、可愛い・・・と思いつつも家の中へひょこひょこ。

広っ!玄関広っ!

佳奈「部屋はこっちだから着いてきて」

ひょこひょこと佳奈さんへ着いていく。

佳奈「今日、私達しかいないから」

?・・・すごい。想像していた世界が脳内で繰り広げられいく。

高◯生の想像力万歳。ピンク脳内変換万歳。

部屋に着くと、貴子さんと裕子さんもいました。

貴子「おすー!飲むぞー!」

ちょっ、もう飲んでるじゃん。

佳奈さんだけは俺らを待ってくれてたみたい。

んでみんなでかんぱーい!

さすが女の子の部屋・・・可愛らしい。

というか・・・広い・・・ベットとか無駄にでかいし。8人で飲んでも余裕だわ。

酒がすごい買い込まれている。テーブルの上にぎっしり。ビックマ○とかある。

どんだけ飲む気なんだろう・・・。

いつも先輩達が奢ってくれるから今日もいいかな?

ご馳走様です、と心の中で呟いておきました。

貴子さんと裕子さんは、私服。

二人ともお洒落で、すごい可愛い。

というか貴子さん、スカート短かすぎです。気になります。ちらっちら見ちゃいます。

貴子さんと裕子さんほんのり頬が赤くなってる。かわい〜。

にしてもM実さんは?

「貴子さん、真奈美さんは?」

貴子「まだ彼氏と遊んでるんだってさー。あと一時間くらいで来るみたいだよ。あれ、やっぱ気になる?」

「いやー、あっははーw」

貴子「めちゃめちゃ気になってんじゃん!」

はい、真奈美さんの事めちゃめちゃ気になってます。

はっきりは言えませんけど。

まだ彼氏と続いてるんだ・・・気になる。

そして貴子さんのスカートも気になる。

今は男性陣と女性陣が二つに分かれている状態。

長い間、飲み会とか無かったせいか、空気を手探りの状態。緊張します。

まだ9時半・・・夜は長い。

ここで、Sが俺らも気になってたことを質問。

S「何でみんなじゃなくて、俺らだけなの?」

佳奈「えー、なんとなく。だめなの?」

S「いや別に。でも久々飲めて嬉しいけどね〜」

まあこんな感じで真意はわからず。

まあどうでもいいや!セレクトされただけ嬉しく思おう!と、俺は会話を聞きながら密かに思いました。

にしても、あと30分。

真奈美さんを待ちきれない!ソワソワ。

予想以上の緊張感か、あまり盛り上がらない・・・。

ど、どうにかしてくれ。

お互い煮え切らない様子。

昔話でその場を繋いでいく。

にしても、俺ら本当に思い出がいっぱいある。

実は、俺と真奈美さん、Nと貴子&佳奈が関係があって、OとSもこの場にはいない先輩とそれぞれ関係があった。

今では笑い話になるくらいの昔だったから、まあそんな話もしてみたり。

でも・・・俺は関係があってから真奈美さんの事が気になる気になる。

本当に片思いでした。

※真奈美さんとはエッチはしていません。エッチ手前くらいです・・・。

でも俺はそれから真奈美さんにメロメロ。

誰に言っても、あの先輩、可愛いよね!ってくらいの人気のある人でした。

高◯生の時はそれがちょっと自慢でした。

その場繋ぎの思い出話・・・のはずが結構盛り上がってきました!よかった。

みんなでカラオケに行った事。

その後、でかい駐車場にたむろって、夜通し話をした事。

最初の出会いでNが貴子を誘った事。

俺と真奈美さんが人前でイチャイチャしてた事。

Nなんか、貴子&佳奈の二人から昔話でいじられてます。

こ、こいつら結構複雑ですね・・・。

いつも騒がしい貴子さんもなぜか今日は少し大人しめです。

Nの前だからかな。

10時になっても真奈美さん来ない!

俺は電話番号(当時PHS)知らないし。

確認の電話して下さいよぉ〜とも言えない。

ひたすら待つ!でも来なかったらどうしよう・・・とか本当にグワングワンと気持ちが揺らいでました。

「おっす〜!」

やっべ!来た!真奈美さんだ!

ガバッと入り口を見る。

真奈美さんだよ。真奈美さん〜。

卒業式で遠くから見た真奈美さんだよ。

卒業式の時、軽く「おめでとう」しか言えなかった真奈美さんだよ。

真奈美「遅れてごめんね〜!」

彼氏とデートしてた事は言わないのか・・・そう・・・だよね。

真奈美「おう良夫!元気してた〜!?」

元気だな、相変わらず・・・。

「ええ、げ、元気です」

やばい俺緊張してあんまり喋れなかったんです。

もう心臓バクバクです。

本当に憧れの、可愛くて元気で・・・もう!って感じで言葉にならない感情がグワングワン。

俺は真奈美さんの事をもの凄く意識して高◯生活を送りましたが、やはりモテモテの真奈美さんは、俺の事なんかそんなに意識してないんだろうな。

やばい・・・ネガティブシンキングだよ。

そういう事考えるとますます話しづらくなる!と思いつつも緊張してやっぱり話せない。

「遅いよ〜」

「何やってたの〜?」

とか真奈美に対するひとしきりのバッシングがあった後、かんぱーい!

真奈美さんが来た事で空気が変わるかな?と思ったらやはり・・・喋る喋る真奈美さん!

聞いてて気持ちいいくらいだわ。

でもその喋りに反比例して俺のテンションは下がる。

緊張して喋れねえ!何か言わないと。

真奈美さんと貴子さんで、すごい話盛り上がってるんですけど。

その他の人も思わず二人のやり取りに聞き込む。

貴子「彼氏とデートしてるって言ってたじゃん!」

真奈美「彼氏いないもーん」

貴子「嘘つくなっつーの真奈美!良夫の前だから遠慮してあげてんの?」

真奈美「良夫は関係ないじゃん〜、ねえ良夫?」

「へ、へぇ・・・」

緊張のあまり、こうして話振られても素っ頓狂な返事しか出来ませんです。

にしても俺に遠慮してくれてる真奈美さん、ラブ。

時間も経ち、ひとしきり盛り上がってきました!

男性陣も女性陣も固まることなく、ばらけてきてます。

Nは貴子と佳奈の二人に両脇抑えられてます。

ナム。

まあその他は、ばらっばらです。

俺は真奈美さんの近くに行きたいけど、やっぱり距離を置いてしまいます。

真奈美「おい!良夫!」

何か急に話かけられました。うわぁ〜、どうしよう緊張する。

目合わせられん・・・。

真奈美「こっち来なよ!」

「行きます、行きます」

クールぶっておいて、凄い嬉しい・・・。

隣キープじゃぁー!今日は俺のもんだぁー!

高◯生の男の子の考えることなんてこんなもんw

隣に行ってみたものの、やっぱり緊張してそんなに話し掛ける事はできません。

貴子「一気飲みゲーム!」

きたよ貴子さん。

俺酒弱いよ。リバースしちゃうよそんな事したらさぁ。

「よっしゃやるぞ!」

みたいなこと言ってます。

そりゃみんな酒強いもんね。

いいよね。

まあこれでみんな酔っ払って、少しエロい方向に行けばいいかな、と淡く俺は思ってもいますがw

貴子「じゃあせんだみつおゲーム!」

よしゃ!これは負けない。

というか俺、全般的に負けない自信あります。

そういうの強いんです。

ゲームは進み、男性陣と女性陣同じくらい飲んでます。

10回くらいやって、俺は1回飲みました。(半分Sの嫌がらせ)

こりゃ酔ってきたよ〜みんな。

貴子さんのスカートから時々黒いものが見えます。

正直興奮。貴子さんも凄く可愛い人なので。

しかも黒かよ!みたいな感じですよね。

みんななんとなく、ゲームはもうやめ〜的な雰囲気です。

また話に戻りました。

その時、Sが酔っ払っているためかもう一度突撃クエスチョン!

S「何で俺らだけなの?」

貴子「いいじゃん!秘密〜」

秘密って!もう何となくわかります。もう言わせるだけです正直。

貴子さん主催で、Nと飲みたかったと。

貴子さんとNは一時期付き合ってたんだけど、すぐ別れたんです。

それでです、きっと。

貴子さんはNの事がずっと好きなんです。

で、まあ人数少ない方が色々いいんだろうなと。

貴子さんイジらしい・・・。

つーかN!オマエはどれだけモテるんだと。

NとSのお陰で俺達の集団はくっついたようなもんなんです。

二人は凄いモテるから。俺は本当に普通です。

ただみんなと仲良いだけw

また思い出話・・・しばらく続きます。

しばらくすると、あんなにあった酒が無くなりました。

なぜかNと貴子が酒の買出しに・・・。

こりゃこりゃ・・・何か起きるかな。

二人がいなくなってから、

真奈美「今日は、貴子がNと飲みたいからなんだってさぁー!ねぇ佳奈?」

佳奈「う・・・うん、まあね」

あ・・・言っちゃったよ真奈美さん。

やっぱりそういう事ですよね!ナイス真奈美さん。らぶ。

というか佳奈さんにブッコミ入れる真奈美さん・・・く、空気読んでよ。

そんなに経たずに、Nと貴子帰還。

あれ?あっさりしてるわ。Nにその気がないからか。

でも帰ってきた二人は片方ずつにお酒のビニール袋で、片方は腕組んでます。

さ、さすがN。仕事は早いな。

佳奈さんを見ると、あんまり気にしていない様子。

よかった・・・空気悪くならんで。

というか、いつの間にかSと佳奈さん仲良く話してます。

そ、そういう組み合わせで来たか〜!Oと裕子も仲良さそう・・・。

必然的に俺は真奈美さんとお喋り。

他愛もなーい会話です。本当に。

酒の力もあって緊張も解けていましたけど。

にしてもやっぱり可愛いなぁ。

この唇とキスしたのか・・・この胸を触ったのか・・・色々考えちゃいます。

話しててもなんかフワンフワンと違うこと考えちゃったり。

貴子「酒も来たしさぁ、またゲームやろうよ!」

あ・・・あれ?二人でイチャイチャしてたらいいじゃん。

と突っ込みを入れたくなるようなブッコミ具合。

話が急すぎます。またゲームです。

酒も入って、もう頭回ってないです。

でも頑張りました。

また10回くらいやった時・・・酒、また尽きました。

そりゃ一気ばっかしてたら無くなるよ!

しかもNと貴子さんあんまり買って来てないし。

貴子「また酒買いに行くのめんどくさくない?」

N「別にいいよ。買って来ようよ二人で」

あ・・・二人きりになりたがってます。

こういうときのNはすぐわかりますw

目がマジw

貴子「やだめんどくさい!」

駄々こねました貴子さん。

こんな貴子さん初めてみるわ。

甘え口調にちょっと興奮。

つーかみんな酔っ払ってます。

俺は弱いと言えども抑えつつ飲んで、ゲームも本気でやったからしっかりしてます。よゆー!

真奈美さんとちゃんと話しもしたいし。

貴子「じゃあ、もう罰ゲームでいいよ!」

うわー!きたー!今までこの集団のみで、じゃんけんで負けた同士がキスっていうのはやった事あります。

しかし今回は貴子さんとNがこんな状況。

エロい事妄想しちゃいます。

始まりました。

せんだみつおゲーム。

さっき一気したOが罰ゲーム決めます。

罰ゲーム・・・右隣と肩を組む。

いきなりスキンシップだーよ。

というか・・・せんだみつおゲーム・・・わざと負けれるーよ。

Oが負けました。

またかオマエ!

右隣俺だし。

肩組まれました。き、気持ち悪り。

罰ゲーム・・・右隣をマッサージ。

貴子「わざと負けて、Nマッサージするわ!」

N「だめだって!ゲームじゃないじゃん。だったらもうクジにしようよ」

貴子さんエロすぎですって。

Nナイス。これで俺が当たっても、正当防衛だわ。

今度はクジで再開。

もう完全に王様ゲームです。

貴子さんいきなり王様です。

貴子「じゃあ、1番私にマッサージね!」

「ぬ!は・・・はい」

やべぇー貴子さんにマッサージかよ・・・嬉しい。

けど複雑。

真奈美さんとNを気にしながら、腕と手をマッサージしました・・・き、緊張した。

「きもちいー」

とか言うし。

罰ゲームがしばらく続きました。

Oが俺にマッサージ。(腕)

裕子さんと貴子さんがお互いにマッサージ。(肩)

真奈美がSに好きって言う。(嫉妬もの)

貴子さんとOが氷の口移し。

氷移しくらいになると、もう興奮。

俺は当分、その場から動けなくなりました。

高◯生は反抗期だわ。

にしても真奈美さんもノリノリだよ。

本気で言ってました。好きってはっきり。

嫉妬もの嫉妬もの。

女の子全員ノリノリだよ〜。

これやばいとこまでいっちゃうんじゃないのかな?

SとNはこの空気ならいけると思ったのか、さっきから目をチラチラ合わせてます。

今度の王様はS。

S「1と5がキスする!」

ドッキーン!真奈美さんに当たったらどうしよう・・・。

1はNでした。ぬうぅぅぅ。

裕子「あ、私・・・」

始まった・・・完全にSがエロスイッチ入れたよ。

しかもあの目のサイン・・・妖しい。

たぶんいけると踏んだんだろうなぁ。

でも真奈美さんじゃなくてよかった・・・。

隣同士に席を変える二人。

貴子「ほら早くしろよ〜!」

いいのか貴子さん・・・まあ軽くチュッってする程度だと思ったら・・・N君よ、あんたどこまでエロいんですか。

15秒くらい裕子さんとキスしてました。

舌を完全に入れて。

しかも片手で頭抑えてます。

もう席順なんか関係無くなってきた。

テーブルも片付けて、本気モードになってきました。

次の王様は俺!

でもどうしようかなぁ〜NとSみたいには大胆になれないし・・・。

もう完全にそういうモードのスイッチ入ってるよなぁ、空気も読まないと。

でも、やっぱりチキン俺。

もう出た罰ゲームにしよう。

そしたらNが目を見開いてこっちを見てます。

目が合った瞬間、人差し指を立てるN。

なーるほどねー。

教えあってるわ。

そして貴子さんの事を軽く指差して四本指立てるN。

Nよ、わかりました・・・。

「4番が1番をマッサージ!」

貴子「私4ばーん!」

N「俺、1番だわ」

貴子「まーじ!じゃあNはベッドに寝て♪」

甘えた声で言う貴子さん。

策略通りとはこの事です。

貴子さんはNをうつ伏せにして、跨りました。

最初は肩を、徐々に腕⇒腰とマッサージの部位を変えていっている貴子さん。

貴子「きもちいーい?」

N「うん、きもちいいー」

マッサージしてるベッドをジーっと見てるその他6人。

真奈美「つまんね!あの二人ほっとこー」

S「そうねー、ほっとこほっとこ」

俺はどうしていいやら・・・マッサージがどこまでいくか見たい!という衝動に駆られますが・・・。

真奈美さんが言うなら・・・ねえ。

真奈美「あっ私、王様〜♪やっときた!」

本当にこの場面は脳裏に焼き付けられてます。

ゾクゾクっときました。

真奈美「良夫が私にキスね!」

えぇぇぇ!?しかも速攻で言う真奈美さん。

番号で言わない真奈美さん。

突っ込みどころがいっぱいです。

ほんと、1年半ぶりくらいです。真奈美さんとキスするの・・・。

でもNみたいには大胆にはできません。

だってチキンだもの俺。

良夫「い・・・いきますよ」

真奈美「早く!はーい」

S&O「良夫緊張してるわ!w」

真奈美さんを見ると目を瞑って待ってます。

チュッ。

やっちゃったー。

真奈美さんと久々キス。

はぁぁぁー幸せ。

真奈美「もう終わりなの?」

良夫「え、だってキスしたじゃ・・・」

チュッと、真奈美さんからキス返し!

ぬぅわぁー口が口に・・・と、真奈美女王の罰ゲームはそれで終わりました。

余韻に浸ります。

S「おいN!オマエ貴子さんマッサージしてんなって!」

N「してって言ったんだもん、いいじゃん」

見ると、貴子さんをマッサージしてるT。

う、うらやましぃ。

N「はい終わり」

またNと貴子さんゲームに参加です。

なるほど・・・少しずつエロ方向に持っていく気だなSとNよ。

ベッドから起きてきた貴子さんを見ると、もうTシャツになってます。

酒で体温熱くなってきたんですね・・・セクシーさ丸出しです。やっばぁー。

ゲームは続きます。

でもキス以上のものは出ず・・・みんなでキスしてます。

俺も貴子さんと裕子さんとキスしました。

しかも裕子さん・・・自分から舌入れてきた。何かもう理性とか飛びます。

でもNともしたけど。

もう途中の王様誰だったか覚えてない・・・。

強烈なのしか。

次の王様はN。

N「4番が一枚上着脱ぐ」

こんな事までクールに言うかN君よ。

貴子「え・・・4番わたし」

あ・・・狙ったよ。Nが狙ったよ。

Tシャツの貴子さんを狙った。

貴子「脱いだらもうブラだけなんだけど」

S「いや罰ゲームだし!」

貴子「だよねー!脱ぐしかないかぁー」

躊躇った割に豪快にTシャツ脱ぐ貴子さん。

もうヤバイ・・・超綺麗な貴子さんがミニスカにブラ・・・あんまり胸はないけど、でもなんか胸があるだけで反則。

たぶんBカップくらいかな?貴子さんスレンダーだから。

正直見とれました・・・。

真奈美さんが耳打ちします。

真奈美「貴子に見とれてるでしょ」

ばれました。あっははー。

あんまり貴子さん恥ずかしくないのかキャッキャッはしゃいでます。

貴子「みんなも脱げばー?」

佳奈「え?脱いじゃう?」

と言って佳奈さんと真奈美さんがおもむろに、羽織っているものを脱ぎだす。

それを見た裕子さんとSも脱ぎだす。

さらにそれでみんな脱ぎだす。

みんなTシャツ・・・。

というか佳奈さんはキャミソールでした・・・まだ3月ですよぉ・・・。

佳奈さんの谷間さんこんにちは。今日も元気そうで何よりです。

次の王様は真奈美さん。

来たよ爆弾娘!凄い方向に持って行きそうだよ・・・。

真奈美「N!貴子の胸揉んで!」

貴子「ちょっと真奈美!やり過ぎだってば」

真奈美「いや罰ゲームだしー。私王様だから」

抗議しながらも貴子さん目トローンなってます。

Nが何も言わず、貴子さんの両肩を持って自分の方向に向かせます。

そして両肩にあった手をブラの上に持っていきました。

ついに来たか。爆弾娘ナイス!

チラッとミニスカから見えるパンツと、少し大きめの貴子さんのブラ・・・。

反抗期真っ最中です。

ちょっとドギマギして周りを見ると・・・あ、やっぱり興奮してるわSとO。

佳奈さんも裕子さんも凝視してる。

Nは貴子さんの胸を揉んでいる真っ最中。

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