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投稿:2014-11-03(月)12:00

【抜ける】Fカップの女友達がオレの500円玉を胸の谷間に隠しやがった

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名無しさんからの投稿

高◯生の頃、友達の家で皆でお酒を飲んでいた時の話。

とりあえず今までの人生の中で、一番興奮したエロ体験です。

友達の親が、

「酒は飲んでも飲まれるな。これが守れるなら飲んでもいい」

ってな人だったもんだから、その好意(?)に甘えて、お酒を飲むといえばそいつの家と決まっていたんだ。

で、いつも通り酒盛りをしていたらだんだん眠くなってきた。

同じようなタイミングで眠くなった女友達、サユキと一緒に、他の皆より先に奥の部屋で先に寝る事になった。

「人の家で変な事すんなよw」

「なんか怪しいなw」

とかなんとか言われつつ、童貞でヘタレな俺は、

「うっせーよ!付き合ってもいねーのにそんな事しねーよ!」

なんて、その瞬間としては本音のセリフを大声で返したりした。

あとで思い返してみれば、お前ら預言者ですか?と思うのだが。

2人で布団を並べて寝ていたんだけど、ほら、友達と就寝って修学旅行みたいなもんがあるでしょ?

会話が尽きる事がなくて、よくある話だけどだんだんエロい会話になって、なんとなくエッチな雰囲気になってった。

俺は当時フェミニスト全開キャラだったから、俺から手を出す事はしなかったけどね。

っていうか出来なかった。

フェミぶった典型的なヘタレでした、はい。

ここでスペック紹介。

俺(タカシ)、もてない17歳。彼女いない暦イコール年齢。

サユキ、女友達、17歳。目が大きくて、背が小さい。可愛くて人気者。巨乳のFカップ。

クラス替え後に知り合って半年の同級生という間柄。

当時、数少ない中の一番仲の良かった女友達で、色々と片思いの恋愛相談に乗ってもらった事もある。

サユキの事はちょっといいな、なんて思っていた程度で、真剣に好きなわけでもなかった。

この日もバカな事を言い合って、お酒が進むと凹み出す彼女のクセで、お互いそれぞれの布団に横になりながら人生相談みたいなものに乗ってた。

本当に、やましい気持ちは一切無かった。

まぁ相談話は大した内容でもないしカットするとして、そこそこに夜もふけてくるとやっぱり話はエロイ方向へ行く。

この時点でも特にやましい気持ちはない。

話していると目が覚めてしまい、眠れなくなって2人とも布団から起き上がり、向かい合って小声でトーク。

その中で、エッチをした事があるかって会話になりまして。

俺は当然無いわけで。しかし彼女にはあるわけだ。

エッチの体験談を女の口から生で聞ける機会なんて、高◯生の頃には珍しいから興奮して聞いていたと思う。

「男の人の感じる顔が好き」

「特に、イクのを我慢してる顔が一番好きかな」

なんて事を無邪気で言うもんだから、当時ウブだった俺は、

「女って怖いな」

って思ったよ。

で、色々あってチンポのサイズの話にシフトしたのよ。

「○○って何センチあるの?」

付き合った人数(ヤッた人数)が2人というサユキはチンコのサイズを測るのが趣味らしく、1人目が14cm、2人目が12cmと教えてくれた。

2人目は知り合いなので嫌な豆知識を手に入れてしまった・・・。

「いや、その2人よりは少なくとも大きいけど、普通サイズだと思う」

「えー!自分で計った事あるの?」

恥ずかしながら、男としては自分のチン長が平均か否か気になるわけでありまして、思春期のバカさから来る衝動で、もう既に自己測定済みでした。

「18cm・・・だよ。ほら、ちょうどこの携帯開いた長さとおんなじ」

そう言いながら、携帯を開いて持たせてみた。

携帯と同じ長さとか、測ってる俺って超暇人。

「でか!こんなの入るの!?すっごいんだけど!」

「知らねぇよ童貞なんだから。・・・あー、今俺自分で言ってて辛い」

「ホントに童貞なんだ!ウケるw」

「ウケねぇ」

そんな感じで俺のチンコ談義終了。

自分からはデカいのかどうか分からないが、彼女にとってはデカイらしい。

でもその話をしてから、何だか彼女の様子がおかしい。

谷間を見せるように、前屈みになって下から顔を覗きこんできたり、

「暑い」

と言ってミニスカートから太ももをチラチラさせてきたり。

高校の制服(セーラー服)を着てたから、大興奮ですよ。

なぜかルーズも履いたまま。

暑くないのか?

でも、ルーズソックス&ミニスカートってのは俺的ナイスチョイスで、制服特有のエロさが堪らなかったのを覚えている。

だから今でも女子◯生コスプレAVとか見るんだと推測。

彼女はFカップ(エロトークで聞いた)なので、セーラーのファスナーを緩めていたら、屈むとすぐに猛烈な谷間が見えるんだよ!

「これは絶対誘われてるな・・・」

と思ったんだけど、そこはヘタレ。自分からは手が出せない。これだけハッキリモーション来てても。

で、痺れを切らしたのか、彼女が突然の暴挙に出た。

「これ、もーらい!」

「あっ!俺の全財産!」

近くに置いてたタバコ(未◯年だったけど失敬)のケースになけなしの500円玉を入れていたんだけど、それを強奪された。

「返せって!w」

「やーだよ!取り返してみなよー!w」

ワイワイきゃっきゃと揉み合いに発展。

もうその時点で心臓バクバク。身体柔らけぇ・・・。

それまでフェミっぷりを発揮していたので、暴れながらでも女体に触れたのは初めてですよ。

で、さらに彼女がとんでもない事をしでかしました。

「あ、そうだ!ここなら絶対に取られない!」

そう言うと、なんと彼女は服の中に500円玉を入れてしまったのですよ!

「うぉい!なんて事しやがるんだ!」

「へへー、ブラジャーにしまっちゃった!取れないでしょ。コレ、あたしのね!」

しかもご丁寧にブラジャーの中かよ!500円玉になりたい!!

俺のフェミっぷりをご存知の上でその仕打ちですか!なめとんのか!

もうね、頭の中で天使と悪魔が戦ってたね。

悪魔(手、突っ込んじまえって!チャンス!今なら遊びの延長でタッチ可能だ!)

天使(ダメだよ、そんな事は考えたらダメだよ!500円くらい諦めろって!)

その間わずか5秒。

「モテない人生、これが最後の胸タッチだ!」

と情けない事を考えながら、

「ちくしょー!ばかにしやがって!うりゃ!」

と、思い切って襟元から手を突っ込んだ!

瞬時、ふにゃっとした感触が手に伝わる。

あったけぇ・・・。

「・・・やんっ!」

「ご、ごめん!」

突然出た彼女のエロい声にすぐに手を引っ込めてしまった・・・でも手には谷間に強引に突っ込んだ感触がホンワリ。

た、堪らん。

もうこの時点でオティンティンカティンコティンですよ。

「・・・びっくりした・・・」

イヤな沈黙が10秒ほど。

さすがにマズかったかと猛反省。

さすがのオティンティンも小さくなりました。

ところが、彼女はテンションを上げて、

「へへー!この根性なし!やっぱり取れないでやんの!」

とか言うもんだから、カチンとくるってもんですよ。

「せっかく悪いと思ったのに、こうなったら絶対取り返してやる!」

フェミニストな自分はどこに行ったのか。

再び手はセーラーの襟元から胸へダイブ。やっぱり柔らかい。

これは神様が人間に与えた宝だね、うん。

今度はすぐに手を引っ込めず、ごそごそふにふに探してみた。

もちろん探す意識よりも感触を脳に焼き付ける意識が強い。

「や・・・だっ・・・んんっ・・・」

「ど、どこに隠したんだよ!」

もちろん俺はオティンティンカティンコティン。

お互い顔が真っ赤になってた。

でもおかしい、見つからない。

500円が見つからないよ!ママン!

結果、谷間らへんで胸をタプタプし続ける事に。

「お、おい、ホントにどこにやったんだよ!」

「知らな・・・いよ!どこかに・・・あるよ・・・」

それまで、胸の谷間の上の方と、胸の上の付け根辺りを必死に探してた。

さすがにポンと投げ込んだだけで、そこまで奥には行ってないだろうと考えてたし、そもそも胸がデカくてブラジャーもキツそうだし、ブラの中にはないだろう。

必ず上らへんにあると思ってた。

「や、やっぱりかえ・・・す・・・!手ぇ・・・抜いてぇ・・・!」

恥ずかしさに堪えきれなくなって、彼女が先に降参宣言。

息も途切れ途切れの喘ぎまじりで、かなり興奮した。

「あそこまで言われてやめられるか!意地でも探す!」

「も、もう・・・んっ・・・!」

なんかココでやめたら余計気まずくなりそうだし、続行決定。

常時発せられる、彼女のエロい声。

会話もエロい声まじりで、頭が沸騰しそう。

(俺、今おっぱい触ってる!マジでか!)

この状況が未だに信じられなくて、上手く思考が働かないせいか、焦ってしまって本気で見つからない。

かなり気まずい。

「このままじゃずっと見つかりそうにないから・・・ご、ごめん!」

「えっ?・・・あんっ!!」

とうとう意を決して、さらに奥に侵入した俺の手。

この、周りの胸よりも柔らかくて、でも先端がコリコリするのは、噂に聞くチクビですか!

今まで聞いた中でも一際エロい声に、俺、もう射精しそう。

「ちょっとぉ・・・ち、乳首に当たってるよぉ・・・!」

「う、うるさい、不可抗力だ!っていうか初めに素直に返さないお前が悪い!」

「うぅ・・・エロ・・・」

「バカなこと言うなって!き、気が散る!」

生まれて初めて触る乳首。これはダメだ、理性が飛ぶ。

それでも500円は見つからない。

突っ込んだだけじゃ到達しないらしい。

500円を捜索するためだ・・・と自分を言い聞かせながら、乳首に触れる深さに手を入れたまま、左右にごそごそ動かした。

「い、いや、あっ!・・・ちょっと、それ・・・んっ!」

右にコリコリ、左にコリコリ。

俺、何やってるんだろう。

だんだん尋常じゃないくらいにコリコリしてきた乳首に理性を持っていかれ、もう後半は500円を探しているのか乳首を弄んでいるのか分からなくなった。

「んっ・・・はぁん・・・はぁ・・・あっあぁ・・・!」

彼女も息が荒くなってきた。

多分最初に手を突っ込んでから3分くらい経過してるんじゃないだろうか。

ヘタレのレベルが高レベルなのと、今までお互いバカやるだけだった女友達の喘ぎ声でテンパってしまってるので、本気でなかなか見つからなかったんだよ。

500円玉って結構大きいのにさ。

冷静に考えて、乳首らへんには無いことが分かった(遅すぎ)ので、意を決して下乳を攻略。

おかげで手でFカップを包み込む結果に。

何たる至福。神様ありがとう、俺もうこの世に未練ありません。

それくらいに柔らかい胸だったのを覚えている。

吸い付くような肌だった。

「・・・タカシ、あたしの胸、全部触っちゃったね・・・あんっ!」

「い、今さらうるさいよおまえは・・・あ、あった!」

何のことは無い。

500円玉は揉み合いになっている間に、ブラジャーの一番下、下乳辺り(ブラのアンダーのワイヤー辺り)にまで落ちこんでいた。

勇気が無くて捜索するのに手間取ったのが、長時間胸を触って乳首をコリコリする結果になったわけだ。

「見つけた・・・ようやく・・・」

俺は精も根も尽き果てたようなかすれ声を出した。

散々乳首を弄んで、出てくる言葉がこれですよ。

「乳首最高」

ってもう自白しちゃいえばいいのに。

「・・・ばか。ホントに触ると思わなかった・・・っていうか、長いから!」

彼女は布団を被って、消え入りそうな声でそう言った。

やばい、泣いたか?

「・・・ごめん」

なんとなく俺も横になった。

気まずい雰囲気。今日何回目だ?

何だかいてもたってもいられないから、俺は努めて明るくこう言った。

「でも!これで俺がヘタレじゃないって分かっただろ!?もっとも、お前が相手じゃ興奮もしなかったけどな!」

十分ヘタレなわけだが。興奮しまくりなわけだが。

テンションを上げて話かけても、彼女は依然として布団を被ったまま。

「あぁ・・・これ、どうしてくれんのよ・・・」

「え?なにが?」

彼女は布団の中で少しもぞもぞしてから、ひょっこり顔だけ出したきた。

豆電球の薄暗い明かりで見ても、真っ赤になっていた。

「・・・なんでもない!それよりアンタ!これはなに!?」

「なんなんだよ。って、うわ!!!」

彼女はいきなり俺の股間を痛くない程度に握り締めてきた。

人生初のチンコファーストコンタクト。

さっきまでの事だけでも射精寸前だったのに、予想もしない刺激に快感は跳ね上がる。

「お、おい!それはマズイって!」

「興奮してないですってぇ・・・?コレで?」

そう言いながらズボンの上から強く上下にさすってきた。

静かな部屋に、隣の部屋から聞こえる友達の談笑と、ズボンの生地を擦る音が響く。

「ねぇ、コレなに?このかったいのはなぁに?」

「や、やめろって・・・」

やめろと言いつつも、身を任せる俺。

恥をかなぐり捨ててしまいそうなほど、気持ちよかった。

「あ、また大きくなった・・・ホントに大きいね・・・」

シュッシュという音が激しくなる。もう射精寸前だ。

「うぅ・・・出そうだからやめてくれよ・・・」

「は?何が?」

「イ、イキそうなんだよ、マジで、ちょっと、待てって!」

「何で?興奮してなかったんじゃないの?ねぇ、ちょっと、聞いてる?」

まさかここまでドSだと思わなかった。

てっきりMだと思ってたのに・・・!

彼女の顔がいつの間にか近くなってる。

俺が悶えて堪える顔を覗き込むような姿勢だ。

「アタシのおっぱい触って、興奮したんでしょう?いっちゃうの?ベトベトになっちゃうよ?」

マズい、非常にマズい。

今イったら、一生笑いものにされるに違いない。

ズボンを穿いたまま、パンツの中に射精したらさぞ気持ち悪いに違いない。

っていうかその後の処理はどうするんだ?

トイレに駆け込んで拭くのか?

あぁ・・・そもそもここは、友達の家だった。

ヤバイ、本気でヤバイ。

このままだと本気で出そうだったので、俺は意を決して、仕返しをする事にした。

気を逸らそうという気持ちと、ここまでお互いやってるんだからもしかしたらイイだろうと思っていたのもあったかもしれない。

俺は戸惑いがちに、彼女の股間に手を伸ばした。

「えっ!?・・・あぁんっ!!!」

「しっ!声が大きいって!」

今までで一番大きな喘ぎ声。

隣に聞こえないかどうか不安になる程だった。

「ちょっと、んっ・・・それは反則・・・!」

「だって、サユキも俺のチンコ触ってるじゃん」

「そ、そうだけど、さ、触っちゃ・・・あんっ・・・ダメなの・・・!」

「何で?」

「だ、だって・・・」

生まれて初めて触る女の股間。スカートの上からだけど。

でもそれは柔らかくて、男の俺としてはどんな骨や肉の構造でこんな風になるのか、AVやなにやらで見た事があっても、同じ人間として性別が違うとここまで違うのかと神秘を感じた。

乳首を弄っていた時よりも、彼女の喘ぎ声が激しい。

感じてるんだと思った。

「と、とにかくそれはマズいの・・・んんっ」

2人で、しばらく夢中で触りあいっこをしていた。

正確にいえば、触りあいっこという可愛いレベルではなく、激しく動かしあっていたので、愛撫のしあい、とでもいうレベルだった。

でも、スカートの中に手を伸ばすのはさすがにいけない気がして、スカートの上から彼女の股間を弄った。

そうしてしばらく責めていると、状況に慣れてきたのか、今まで気が付かなかった事に気が付いた。

「・・・濡れてる?」

そう、濡れていたのだ。それもぐっしょりと。

友達の家の布団につかないかどうか心配になるくらい、スカートまで濡れていた。

どうして今まで気が付かなかったのか不思議なくらいだった。

「も、もう!バカ!!だから駄目だって言ったのに!」

「あぁ・・・もしかして、さっき布団に潜ってた時の、コレっていうのは・・・これ?」

込み上げるニヤつきを抑えてそう言いながら、彼女のクリトリス辺りを強く擦り、にじみ出る汁を出来るだけ指にすりつけ、彼女の目の前に突き出した。

「・・・そうよ、悪い!?あんだけ触られたら、そうなっちゃうのよ!」

「ふぅん・・・サユキもエッチな事考えてたんだ」

「ち、違うわよ!そんなんじゃ全然・・・あぁっ!んはぁ!」

抗議の声を出されている途中で、わざとクリトリス辺りを強く刺激しまくった。

気持ちよくて言葉が途中で言えなくなるAVとか見てて萌えていたので実践してみたが、コレは萌える。

さっきまではこういう関係になると予想もしなかった女友達の、猛烈な喘ぎ声と喘ぎ顔。

声を押し殺して喘いでいても、キスできそうな距離まで近づいた俺にはハッキリ聞こえてた。

今までのフェミニストな俺とは違う、さっきのサユキと同じようなドSの俺がそこにいた。

俺の股間を擦るサユキの手が、だんだんとスローになっていく。

「ま、待って、んっ!・・・お願いっ」

「どうしたの?・・・コレが好きなの?」

「あっああん!んっ」

「何も喋れなくなっちゃった?」

「そ、それは・・・あぁ・・・アンタがぁっんっ!んんぅ!」

「俺が、なに?」

「あぁ、あ!ダメっ!ダメェ・・・んふぅ!」

「ダメ?やめちゃう?」

「やぁ・・・ダメ、ダメ・・・!ここはぁ・・・友達の家なのぉ・・・!」

「やめて欲しいのか、続けて欲しいのか、どっちか分かんないよ」

「あ、ダメ、イク、イッちゃうの、ダメなのっ・・・ゆ、るしてぇ!んあっ!」

「イクの?友達の家で?友達にイタズラされてイクの?」

「あぁ、んんぅ!んはあ!も、もう!イ・・・ク!イッちゃう!ダ・・・メェ!あぁ!あぁぁぁぁ・・・・!!!」

押し寄せる波に勝てなかった彼女は、そのまま身体をビクンビクン痙攣させて、イったようだった。

20秒くらいは息を殺してビクビクしていたと思う。相当我慢していたみたいだ。

初めて見る女の絶頂。

可愛い。

可愛すぎる。

ドSに目覚めてしまったのか俺は?

でもさっき彼女がSだった時、俺、Mかも・・・と思うくらい気持ちよかった。

俺はどっちもいけるクチらしい。

そしてようやく息が出来るようになったサユキは、それでもハァハァと色っぽい声を出していた。

「・・・ばぁかっ」

布団にまた潜り、顔を半分だけだしたサユキが恥ずかしそうにそう言った。

その仕草がまた可愛くて、思わず俺はキスをした。

「・・・びっくりした」

「どれが?」

「キスが・・・。どうして・・・?」

「どうしてって・・・可愛かったから・・・なんとなくだよ・・・」

また分かるくらいに赤くなって、サユキは布団にすっぽりと潜った。

俺の顔も熱い。多分、真っ赤だと思う。

実は俺はイッてないし、まだ破裂しそうなほどビンビンだったけど、可愛い顔も見れたし、貴重な体験をしたからイケなくてもイイかと思った。

「本当にびっくりした」だの、「こんな事になるなんてね」だの、イッた余韻で話し方が今までに無いくらい可愛い彼女としばらく話し込んでいたら、友達が全員寝るために部屋に入ってきてしまった。

あぁ、これでお楽しみは終了だ。

豆電球も消して、酒の量も半端じゃなかったのか友達は全員あっという間にいびきを立てて寝てしまった。

今日はたまたま女はサユキしかきていなかったし、全員男でいびきをかくタチだったので、爆睡具合はハッキリ分かった。

だけど、俺はもちろん眠れない。眠れるわけがない。

股間は今でもギンギンだし、サユキの愛液が乾いてカサカサと指についたままだ。

暗闇であまり見えない目を凝らし、これが女の股間に触れた勇者の指か・・・と眺めていると、さっきのまま隣で寝ていたサユキが小声で話し掛けてきた。

「・・・眠れないの?」

「まぁ、ね・・・まだ興奮してて」

「あ、興奮してるの認めたね、やっとw」

「うるせぇw」

そんな会話をしていたら、また触りたいという衝動が再び・・・元気だね俺も。

初めとは打って変わって、積極的に俺はサユキの股間に手を伸ばした。

「サユキはココが凄い事になってたなw」

「・・・あっん・・・まずいってさすがに・・・今は・・・」

もちろんまずいってのは、友達が周りで寝ている事だ。

でもこいつらは、寝ている時に蹴っても起きないのを知ってる。

実際に、いびきがあまりにもうるさくて蹴った事がある。

ごめん。

「起きないって・・・」

「で、でも・・・あぁ、んっ・・・!」

さっきよりも興奮するのか、生乾き気味だったサユキの股間辺りのスカートが再びグショグショになるまでにはそんなに時間がかからなかった。

俺ももちろん興奮した。

なかなか無いシチュエーションだと思うし、いつ起きるか分からない友達の横でってのはかなり興奮する。

お試しあれ。

調子に乗った俺は、今度はスカートの上からじゃなくパンツの上から触ってみた。

「あんっ!え、ちょっと!」

「どうしたの?何かさっきと違う?」

済ました声でとぼけてみたが、コレは全然違う。

あそこの柔らかさの感触がハッキリと伝わってくる。

クリトリスも曖昧じゃなくて、ハッキリと分かった。

「あ・・・あぁ・・・待って、また・・・あたし・・・!」

「もうイッちゃうの?サユキってエロいんだね」

サユキもさっきよりも気持違いいのか、すぐに本気で感じ始めた。

パンツの上から触ると、マン筋がハッキリ分かる。

濡れているから生地が張り付いて、肉の感触が凄いリアルだった。

俺はクリトリスを重点に、強く攻め上げた。

「あっあっあぁぁっんんん!!!くぅ・・・!!」

サユキの身体が、また大きくビクンビクンと痙攣した。

早過ぎない?

「もうイッたの?」

「ば、ばかぁ・・・」

まさかホントにイッているとは思わなかった。

涙目でうっとりしている彼女の顔を見ていて、もっと彼女の身体を知りたいという欲が沸いてきた。

そう思った瞬間、自然と俺の手は彼女の股間をダイレクトに触っていた。

「ああぁぁ・・・!そ、そんな・・・ぁ!さ、触っちゃダメぇぇ・・・!」

イッたばかりで敏感なソコをダイレクトに触られると思わなかったのか、彼女は今までで一番切なそうに見上げてきた。

「凄い、直接触るとびっしょビショだね」

「あぁぁっあ!んんっ!」

「これが、サユキのあそこなんだ・・・なんか、ふにふにしてる」

「あぁぁ、そ・・・こ、つねったらぁ、またいっちゃうからぁぁ・・・!」

もう彼女は俺の指の動きに夢中になっていた。

溢れ出るような愛液ってのは、こういう事を言うんだと思うくらい、次から次へと湧いてきていた。

そうすると、興味が湧くのはやっぱり、それが沸いてる女の子の穴の中。

ちゅるんっという擬音がぴったりなくらい、指は楽に入った。

「はぁ!は・・・入ってるよぉ・・・!あぁぁあん・・・!抜いて・・・よぉ、こんなのダメだよ・・・ぉ!」

息は殺せているけど、もう彼女の目が完全に遠くにイッちゃってる。

初めて触った女の中はとても柔らかくて、ぬるぬるしてて、チンコ入れたら気持ちよさそうだなと思った。

そこでやってみたかった事をもう1つ実践してみた。

グチュグチュグチュっ!

「いやぁ、かき・・・回さないでぇ!音が・・・音がしちゃうよ・・・!」

「凄い音だね、みんな起きちゃったらどうするの?」

「だって、だってぇ・・・ああぁ!」

そう、掻き回して音を出す。

AVの見すぎですね、ハイ。

でも実際に童貞が聞く音は最高の音色でした。

俺も頭がおかしくなってたと思う。

今度は両手を使って、穴の中と、クリトリスを同時に責める。

右手で穴を弄って、左手の人差し指と中指でクリトリスをはさんでこねあげた。

腕つりそう。

「あ、ダメ、またいっちゃうよ、もうイケないよぉ・・・!」

「またイッちゃうの?」

「んん!ダメ!あぁぁぁ!ダメ!!気持ちい・・・いよぉ・・・!あぁぁぁ!!んぁぁ!あぁ、あああぁ、くっんん〜〜・・・!!!」

今までで一番大きな揺れで、よだれをたらしながらイッていた。

声が大きくなると踏んだのか、声も今まで以上に押し殺していた。

余程気持ちよかったようだ。コレは男としてはかなり嬉しい。

「はぁはぁ・・・ま、またイッちゃったよ・・・」

「イキすぎw」

「もぉ〜!」

エロい雰囲気からじゃれあう雰囲気になれるあたり、そこはさすがに仲の良い女友達といったところか。

それとも2人がこの空気に慣れたのか。

まぁここでさすがにオレはイケないし、男は汁も飛び出すわけだし、我慢するかと思ったその時。

「でも、タケシはイッてないよね・・・」

「ん、まぁイッても処理に困るしね。俺はいいよ。でも、次は俺もなw」

「うーん・・・」

あれ、次はもしかしてないのか?なんて不安に思った俺。

でもそれはただの勘違いだった。

「ちょっと待ってね」

そう言うと彼女は布団に潜って、下から俺の布団に入ってきた。

「お、おい、何してんだよ」

「いいから、待ってなさいって」

布団の中で彼女はするりと俺のズボンを下ろした。

「うわっ!」

「おっきぃ・・・こんなの入るのかな・・・?」

サユキが俺のチンコを直に擦ってきた。

暴発寸前の俺のチンコだったが、なんとか男の意地ってやつで耐えた。

腰から上に駆け上ってくるような快感は、俺に抵抗という行為を一切させなかった。

「わぁ・・・気持ちいい・・・サユキ、上手いな・・・」

「ホント?私、初めてだから・・・」

「え?だって彼氏いたんじゃ」

「なんか恥ずかしくて、正常位以外ってやった事ないの。その・・・手も、口も」

そう言うや否や、俺のチンコの先端に生暖かい感触が広がる。

「うわぁ!」

「んふふ〜ひほひいい?」

彼女曰く、生まれて初めてのフェラチオ。俺にとっても初めてだった。

じゅぷっじゅぷっという音が小さく聞こえる。

サユキの顔が上下する度に、布団が大きく上下して、快感の波が俺を襲う。

「まじで気持ちいいよ、サユキ・・・」

「んっおっきくてちょっと苦しいよぉ・・・あん・・・じゅぶっちゅっんっんんっ」

布団から覗き込んでみると、上目遣いでフェラをしているサユキと目が合う。

やっぱり目はうっとりしていて、心なしかまたエッチな気分が高まっているようだった。

俺の方だが、いかんせん気持ちよすぎて逆にイケなかった。

友達が隣で寝ているという緊張感のせいもある。

男はナイーブなんだよ。特に童貞は。

みんな相変わらず爆睡こいて寝ているが、ほんとにこいつら、いびきでかいな。

こんな環境で初フェラチオしてもらえるなんて、俺、人生のラッキー全部消費したかも。

そんな事を考えながらなもんだから、余計にイケない。

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