エチ研TOP
Home > 体験談 > 寝取られ願望のある人の彼女に筆おろ…
投稿:2011-07-19(火)10:00

寝取られ願望のある人の彼女に筆おろししてもらった

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:4,362回)
名無しさんからの投稿

中1の頃、小◯校からの友人Aの家でよくゲームをしていました。

共働きだったA宅は居心地がよく、オヤジさんが買っている週刊誌も目的でした。

童貞だった俺にはただのヌードでも最高のオカズになっていたし。

Aはゲームもかなり持っていたので、毎日でも通いたくなる環境でした。

中1の夏休みが終わった頃だったと思う。

いつものように遊びに行くと、Aが何やらソワソワしてる感じがした。

気になって何度も尋ねたが、別に何でも無いの一点張り。

それじゃーゲームで負けたら喋れよとなり、なぜかいつも勝てない俺が勝ってしまった。

Aはゲームに集中できて無かったんだと思う。

「誰にも言うなよ?」

というAは、衝撃的な告白をしてきた。

先週いつも行ってる馴染みのゲームショップへ行ったA。

店員や常連客とチラホラ世間話をしながら、ゲームソフトを物色してた。

するとそこに常連が近寄ってきて、ゲームの話で盛り上がった。

結局誘われるがままそのまま店を出て近所の喫茶店へ行き、お茶を御馳走になったらしい。

しばらく喋っているとそこに常連の彼女という女が登場する。

20代半ばだというその女は、ミニスカートに薄いカーディガン姿。

でもカーディガンを脱ぐと体にピタッとフィットしたタンクトップを着ていたらしい。

見事な胸の膨らみに目のやり場がなかったが、彼女がきてからゲームではなく女関係の話になっていった。

友人Aはモテるような部類では無いので、童貞はもちろん彼女すら出来た事が無い。

そんな話をしていると彼女の方が

「自分でしてるの?」

とか尋ねてきたという。

オヤジの週刊誌やネットでと答えてたらしい。

すると常連の男が彼女に

「お前の巨乳触らせてやれよ」

とフザケタ話になって行く。

動揺を隠せない友人Aは焦りながら断っていたが、フザケタ勢いで彼女がAの手を取り胸に押し当ててきたらしい。

周りにいる客には死角となって見えないからなのか、何度もフザケながら胸を触らせてきた。

初めのうちは押し当てるだけだったが、途中からは揉んで良いとか過激になっていった。

これだけでAは興奮しすぎてフル勃起中。

それを指摘されて恥ずかしくなったAは帰ろうとしたみたい。

すると常連の男がAを宥めるような事を言い出し、申し訳なかったから送るよと言ってくれた。

そのゲームショップは4つ離れた駅にあり、それはラッキーだとAは思った。

ショップの駐車場に停めてあったのはミニバン。

荷物があるからと少し待たされ、後部座席に乗るよう言われた。

助手席に荷物が盛り上がっていたので、彼女も2列目シートに乗ってきた。

さっきまでの興奮が冷めやらぬAには、隣に彼女が座っている状況だけでもヤバい。

しばらくはゲームの話や世間話をしていたという。

でも途中から彼女がAの太ももに手を置き始め、Aは身動きができなくなった。

彼女は何食わぬ顔で普通に喋っていたが、手はAの太ももを撫でまくり。

その手が股間付近に来た時には、もう既にフル勃起していたA。

Aは彼氏に見つかったらヤバいという思いの方が強く、でもこんなチャンスは無いという葛藤の真っ只中。

ジーパンの上から勃起したチンコを揉みほぐされ、ジッパーに手が掛った時は心臓がバクバクだったらしい。

ジーパンの中に手を入れられ、下着の上からチンコを掴まれ、ゆっくり上下にシゴかれ始める。

車内の会話なんてそっちのけで、Aは常連の動きと股間の快楽で大変だったらしい。

「ちょっと金おろしてくるから、何か飲む?」

常連はそう言ってコンビニの駐車場に車を入れた。

彼女はお茶というのは俺も同じと答え、常連はそのまま外に出ていった。

スモークを貼っている窓の横を彼氏が歩いて行くと、突然彼女がAのベルトを外しにかかってきたという。

あっという間にベルトを外され、ジーパンのトップボタンも外され、下着を捲られてフル勃起したチンコが露わに。

何も出来ず、何も言えず、動けなかったAを尻目に、彼女は露わになったチンコを握ったかと思ったら、すぐにしゃぶりついてきた。

今まで味わった事の無い快楽が股間に広まり、ねっとりした舌が亀頭に絡み付くたびに身震いしたらしい。

「ちょっとヤバいですよ」

そんなぐらいの言葉しか発する事ができなかったA。

モノの数分で彼氏は戻ってくるわけで、彼氏がガラスに映った瞬間急いでジーパンのボタンをとめた。

彼女も何食わぬ顔で彼氏からお茶を受け取り、そのまま車が走り始めた。

でもすぐに彼氏が

「こいつのフェラたまんねーだろ?」

とミラー越しに聞いてきたらしい。

キョドるAに

「俺が命令したから大丈夫だよ、こいつ◯学生のチンコしゃぶりたいらしいから」

と笑っていた常連。

「またしゃぶってやれよ」

常連が言うと彼女がまたAの股間を触り出す。

さすがに怖くなって抵抗したが、誘惑に負けたAはなす術も無く下着を捲られた。

縮こまったチンコをおもむろに吸い上げ、口の中で舌を転がしながらのフェラチオ。

すぐにフル勃起となったが、Aは常連男の目線がミラー越しに気になって仕方が無かったらしい。

それでも初めて味わう強烈な快楽に、Aは完全に負けていった。

「オッパイ揉んでイイよ?こいつしゃぶってる時揉まれるの好きだから」

ミラー越しに常連男がAにそう言ってきた。

上目遣いで

「触って?」

とAに言う彼女。

その頃には躊躇する事も無く、Aは彼女の巨乳に手を伸ばしていった。

「直に触って」

と彼女に言われ、タンクトップの胸元から手を差し込んだ。

初めて揉む巨乳の柔らかさと、知識では知っていたコリコリになった乳首の感触。

揉みながら乳首を摘まんだり馴れてきたAは、今まで妄想してきた事を実践していった。

揉まれてイジられる彼女は次第に激しくしゃぶり始め、Aは常連がミラー越しに見ている中で口内射精した。

腰が引けるほどの気持ち良さと、こんなにたくさん口に出しても良いのかという心配。

それでも彼女はドクドク出ている最中もしゃぶりまくり、くすぐったくなるまで口に入れていたらしい。

「すげー出たな!」

「んんっ・・・」

「シートにこぼすなよ?」

「んっ・・・」

彼氏と彼女のやり取りを横で見ていたAは、彼女が精子をそのまま飲んでしまった事に驚愕した。

「どうだった?」

「すっごい青臭かった」

「たまんねーのか?」

「超ヤバい」

2人は笑いながらそんな会話をしていた。

思い出したかのようにAに向き直り、ティッシュでチンコを拭いたりしてくれた。

そこから10分ちょっとの間、2人の変態的なプレーをAは聞かされた。

常連の男は自分の大好きな彼女が他の男に手を出される光景に、異常に興奮を覚えるらしい。

彼女も初めは嫌だったけど、彼氏が興奮した目で見てくる事に興奮を覚え始めたみたい。

カップル喫茶とかに行ってプレーを楽しんだけど、どうも何かが違うと思い始めた彼氏。

彼女の願望を聞いてみると、何も知らない童貞君を攻めみたいと言い出した。

自分が筆おろしをし、その光景を彼氏に見てて欲しい。

そんな願望を叶えようとしても、小中高生をナンパするわけにもいかない。

どうするかと考えていた時に、あのゲームショップを思い付いたという。

何度も彼女と計画を練りながら来店しては客を物色し続けて、少し前に友人Aを見つけたらしい。

彼女にも確認させてOKとなり、今日思い切って行動に出たと告白された。

Aは照れながら早口でそんな話を俺に打ち明けてきた。

聞いてるだけで俺は勃起してしまったし、ぶっちゃけ羨ましくて仕方が無かった。

俺と同じ童貞だと思っていたのに、フェラチオの快楽を知っているAに嫉妬もした。

そんな感情の俺に気が付かないAは、興奮気味に話を続けていった。

今度もしよかったら、彼女とエッチしないか?と誘われているという。

こんなオイシイ話があるのか?と俺に相談したかったらしい。

実に怖い話なので、俺には何とも言えなかった。

エッチはミニバンの後部座席でするし、変な場所に連れ込んだりもしない。

俺たちも知ってる国道沿いに路駐してやろうと言われたという。

そして最後に耳を疑う言葉をAが発した。

「怖かったら友達も連れてきてイイって言うんだよ」

この瞬間、俺もエッチができるんじゃないか、フェラチオを体感できるんじゃないかと頭の中を誘惑が走った。

思った通りAは俺を誘ってきて、その日から2人でその話で持ち切りだった。

何かあったら逃げればイイと、2人は結局誘惑に負けた。

今思い返しても、何も知らなかったからできた行動だと思う。

話が決まってAが常連男に連絡をした。

友達1人を連れていくと。

待ち合わせのゲームショップに行ったのは、日曜日の昼過ぎでした。

話を聞いていたので俺は彼女を見ただけで興奮してしまった。

Aの言う通り痩せているのにブルンと主張している巨乳。

顔は特に可愛いとか美人だとは思わなかったけど、ヤケに色気だけはムンムンだった。

挨拶をして自販で飲み物を買ってから車に乗り込んだ。

俺は助手席に乗り、彼女とAは2列目と3列目をフラットにした後部座席へ。

何を喋っていたのか記憶に無いぐらい、俺はかなり緊張してた。

車を走らせている最中から彼女はAのチンコを舐め始め、その卑猥なしゃぶる音が車内に聞こえてくる。

俺はAの姿を見ちゃいけない気がして、振り返らずに音だけを聞いていた。

彼氏はミラー越しに後ろをかなり見ているらしく、時々運転がヤバい事もあって怖かった記憶がある。

下見していたのか、国道に出てからすぐに路肩のスペースに車を停めた。

車を停めると彼氏は完全に振り返り、煙草を吸いながら2人を覗き始めた。

「見ないの?」

と言われたが、やっぱり俺は見れなくて、仕方なく車外に出てしまった。

数百メートル離れた場所にコンビニが見えたので、俺はそこに向かって歩き出した。

20分ぐらい経過してたと思う。

戻ってくると彼氏は車外で煙草を吸ってて、窓から中に話し掛けてきた。

「おぉーやっと戻ってきたじゃん」

謝りながら車に乗ると、Aは既に服を着たままお茶を飲んで談笑してた。

「じゃ交代ね?」

彼女が微笑みながら俺を誘い、俺はAと入れ変わりで後部座席に入った。

Aも

「俺もコンビニ行ってきます」

と歩き出し、彼氏はなぜか外からの鑑賞だった。

緊張する俺に

「怖い?緊張する?」

と微笑みながら、彼女はジーパンと下着を脱がせてくれた。

脱がされている最中にもうフル勃起していた俺のチンコが露わになり、ニコッとされた瞬間しゃぶられた。

フェラチオがこんなにも気持ち良いもんだとは思わなかった。

亀頭にまとわりつきカリ首を舐めまくるフェラチオは、今思い出しても上手い人だったと思う。

ジュポジュポと音を出し、時々上目遣いで見上げてくる彼女。

興奮しまくった俺は確認もせずにいきなり胸を揉んでしまった。

彼女はミニスカートにザックリ胸元が開いたTシャツでしたが、揉んだ時にはノーブラでした。

Aに触られたからブラを外したのかと悟り、服の上から思う存分揉みまくった。

「直接揉んじゃってイイよ」

と窓の外から彼氏に言われ、Tシャツを捲り上げて直接揉んだ。

見たくて仕方がなかった本物の生のオッパイ。

覗き込むように乳首を見ながら摘まんでクリクリと転がしまくった。

5分程度のフェラだったけど、彼氏の視線と車の中という場に興奮しまくりだった。

「オマンコ見せてやれよ」

窓の外から彼氏に指示された彼女は、俺の目の前で横になって大股開き。

パイパンのオマンコはテカテカに光っていて、ビラビラも全てが丸見えだった。

「開いて見せてやれって」

彼氏の指示に従順な彼女は、手でオマンコを広げてくれた。

初めて見る赤貝みたいなオマンコは濡れていて、アナルにまで汁が垂れていた。

「触ってもイイですか?」

確認を取ってから俺はクリトリスや膣に指を入れたりした。

ここにチンコを入れるのかと、ちょっと感動したw

Aに貰ったゴムをつけて、彼女の手ほどきで初体験。

正常位で挿れたんだけど、彼女が握って誘ってくれなかったら分からなかった。

アナルに間違えて入れちゃう気持ちがその時分かった。

膣内はもう言葉にならないぐらい気持ち良かった。

ヘコヘコと馴れない腰振りをしただけで、気持ち良過ぎて脳味噌が破裂しそうだった。

「キスしてやれよ、こっちみながら」

彼氏はいろいろと指示してきて、俺も彼女もそれに従った。

初めて舌を絡めるディープキスを体験し、そのキスを彼氏に見せてあげた。

「もっと舌出せ」

「舌にしゃぶりつけ」

「唾飲めよ」

彼氏は興奮してたのか、やたらと注文してきたのを覚えてる。

騎乗位では彼女は窓の方に向いて、彼氏を見ながら腰を振りまくってた。

見上げると巨乳がブルンブルン揺れていたので、思わず揉みまくってしまった。

彼女は窓から顔を入れてくる彼氏とキスしたりしてたみたい。

チュポチュポと音が鳴ってたし。

腰をグラインドさせていた彼女だったが、最後は上下に腰を振ってくれた。

これでもう速攻でした。

激しく上下に腰を振られて、騎乗位で俺はフィニッシュ。

「超出てるぅー!」

と彼女が俺を見下ろして笑っていた。

Aは気を使ったのか、30分ぐらいして戻ってきた。

4人でファミレスへ行き、それぞれの感想などを言い合った。

それを聞いていると我慢できなくなったのか、彼氏は彼女を連れて車に戻って行った。

でも10分ぐらいで戻ってきて、興奮しすぎてフェラでイッちゃったと笑ってた。

年齢を聞いてビックリしたんだけど、実は彼女は23才、彼氏は39才だったんです。

彼氏も20代だと思っていたので、ちょっとビックリでした。

長くなってしまったのでそろそろ終わりますが、中3の6月までそんな遊びを続けていました。

受験シーズンというタイミングと、2人が破局したタイミングで終わりました。

手短に書きますが、破局した理由は彼氏の浮気です。

何度か彼女の友達がやってきた事があったんです。

もちろんその女性とも俺はエッチしたし、Aもしていました。

ッチなPR

ッチな広告