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投稿:2015-11-29(日)10:57

【寝取らせ】性に対してノーマルだった妻に、他の男としてみないかと提案した

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愛知県/NTR妻さん(30代)からの投稿

結婚4年目。子なし。

妻の当時のスペック。
・28歳
・160cm52kg
・85(C)/63/85
・肌の色が真っ白なのと、ストレートの黒髪が私のツボ
・中肉中背で顔立ちは美人と可愛いの中間ぐらい。

男受けが良い顔立ちなのか、交際時も結婚後も少なくない頻度で声をかけられていた。(その都度報告してくる性格)

結婚から2年が過ぎようとしていた頃、私たちはごく普通の仲の良い夫婦。

性欲盛んな私に合わせてくれていたのか、夜の営みはほぼ毎晩。

ただし、変態的な欲求を持つ私に対し妻は全くもってノーマルで、口淫ですら殆ど行ってもらえることはなく、正常位以外の体位もたまにしかさせてもらえず。

そんな時、毎日行為を行っているのに欲求不満は溜まる一方の私は、ついに常々思っていたことを口に出してしまう。

「僕以外の誰かとしてみないか?」

一瞬表情が固まった妻は

「それってどういうこと?」

とご立腹な様子。

「私が他の誰かに抱かれて平気なわけ?私のこともう好きじゃないんでしょ??」

とまくし立ててくる。

しまったと思いながら口に出してしまったものは仕方がないと覚悟を決め、嘘八百の説明を並べ立てた。

「僕たちってさ、毎晩してるのになかなか授からないじゃん。色々調べたり聞いたりするとさ、女性のオーガズムも関係あるみたいなわけ。僕だけ先に逝っちゃうことの方が多いし、満足させられてないのかなって。女性は他の男に抱かれると感度が増すことがあるし、旦那との行為も新鮮になってより仲が良くなることが多いんだって。さゆりの事が嫌いになったわけでもないし、何も考えずに言ったわけでもない。嫌な思いさせたならごめんね」

かなり真剣な表情で話をしたためか若干怒りはが収まった様子の妻は

「絶対嫌だけど、拓海君は私が他の男性に抱かれても平気なの?」

との返事で可能性が0%ではないと感じた私。

「単純に浮気をしてくるのであれば許すわけないし絶対に嫌だけど、これから何十年と一緒に生活をしていく中で、これからの生活をより良くするための行為なら我慢できるよ。もちろんそれで嫌いになることなんか絶対にない」

とそれらしく答える。

「そんなものなのかなぁ。私は拓海君が他の女性とするのは絶対に嫌だけどなぁ」

と怒りは完全におさまっているようだったけど、この日はこれ以上話を続けず行為を再開。

心なしかこの日の妻はいつもより濡れているようで、いつもより早く逝っていた。

定期的にこの話を持ち出すこと1ヵ月。

この頃になると、疑似プレイには乗ってくれるようになっていた。

目隠しをして行為中他の男性の名前を呼ばせる。

私の興奮もさることながら妻も興奮しているのは明白で、いつもより濡れていたり激しく感じるようになってきていた。

目隠ししていると色々なことに対する抵抗が和らぐのか、こっそり購入しておいた大人のおもちゃへも一瞬の戸惑いが見られた程度で、挿入することへの拒否は全く見られなかった。

いつしか目隠ししたまま私の物を口に加え、私が挿入したおもちゃを自分で動かすようにまでなっていた。

始めて寝取られプレイの話をした時から4ヵ月。

夜の営みに変化が見られたことで私の妻への感謝が倍増。

更には自分では気付かない内に妻への態度にも変化があったようで

「最近の拓海君すっごく機嫌が良くて私も嬉しいな。何かいいことあったの?」

と天然な一言。

不意に聞かれた私は

「さゆりが僕を受け入れてくれて夜の行為をしてくれていることに感謝してるんだ。ありがとう。他の男性の存在を意識するだけでこんなにも仲良くなれるんだなって。さゆりは怒るかもしれないけど、本当に実在したら僕とさゆりの関係はもっともっと良くなるんだろうなんてことを考えてると、自然と嬉しくなってしまうんだ」

となんだか理屈がよくわからないことを話してしまった。

「もっともっと仲良くなれたら嬉しいね」

と恥ずかしそうにボソッと答える妻。

「そうだねぇ」

なんて呑気な返事を返してすぐに

「それってそういうこと?」

と若干震えた声で聞き返すと、妻は小さく頷いた。

その日から妻の相手探しが始まった。

ネットで募集をかけると、物凄い数の応募が来た。

1つ1つのメールを一緒に読みながら、どんな人かを想像し行為を楽しむ日が続いた。

数日後、1通のメールに2人とも興味を示した。

・40歳既婚子供2人
・175cm67㎏
・仕事の都合でこの数年間毎週末は○○に滞在。その日程であればOK
・経験人数は少ないが満足させることには自信あり
・物のサイズは17cm程度等々・・・。

添付されていた画像の顔はイケメンでもなく不細工でもない。

なんだかとても優しそうな人柄が漂ってくる顔だ。

私も妻も子持ちの既婚者に安心なイメージを抱いており、且つ生活圏が重なっていないことも好条件だった。

13cm程度の私は、どうせなら大きいのを挿入された反応を知りたかったため、そこも私の条件と合致した。

熱心にプロフィールを眺めていた妻に

「どう?」

と声をかけると、

「うん」

と返事を返してくれた。

すぐにアプローチをし、その日のうちに会う日程が決まった。

ついに念願が叶うことに舞い上がった私は

「初デートなんだからおしゃれを楽しもう」

と、妻を買い物に誘った。

肌の露出を極端に控える妻に普段とは違う恰好をさせるのには、またとない機会だと踏んだからだ。

案の定、普段は試着すらしないようなミニ丈のスカートや胸元が開いた服も、私から渡されると更衣室で着替え披露してくれた。

ほぼ初めてみる妻の格好に私の股間はギンギンになっていたが、極力やらしさが伝わらないよう平静を装いながら対応していた。

青のワンピースを試着した時に

「これがいいな」

と私が頷いていると

「え〜、短すぎない?」

と妻。

膝上5cm程度の丈でもそんな反応をする妻に試着室内で色々な動きをさせてみる。

手が床につくぐらい前屈しても下着が見えないことを確認し、それを伝えると安心したのかそのワンピースを購入することになった。

試着を始めた時から短いスカートばかりを提案し、足元に意識をいかせ続けており、胸元を気にしなくなっていた妻が購入に至ったワンピースは、胸元が大きく開くデザインの物だ。

普通に立っていればそんなことはないが、試着室内で様々な格好をさせた時にはブラがほぼ全て露出する場面もあった。

待ち合わせ当日。

昼に私と妻、そして彼と3人でランチ。

このランチで細かい打ち合わせと面談を行い、妻の気が変わればそこで終了となる。

もし気が変わらなければ、夜のディナーを2人で行い、そのままホテルへ。

妻の安全を守るために、ディナーとホテルの予約はこちらで行い、料金は彼が支払う。

行為は痛みが及ぶものや不潔なこと、妻が嫌がること全般を禁止。

挿入は勿論、口での行為もゴムを付けること。

さらに両者が合意に至れば、毎月1回の関係を続けてほしいこと、等々を約束してもらった。

一旦彼と別れた後、妻とデート。

印象を聞くと

「プロフィールで感じた印象通りの人。拓海君が嫌じゃなければしてくるよ」

と、返事まで教えてくれた。

いったん自宅に戻りシャワーを浴びる妻。

シャワーから出た妻を抱きしめ

「愛してるよ」

と唇を合わせるとしっかりとそれに答えてくれた。

下着を付けようとする妻に

「ちょっと待った!」

と小さなプレゼント箱を手渡す。

箱を開けた妻は中身を手に取り

「え〜〜〜」

と苦笑いしている。

「これつけてくの?」

と聞かれた私は

「もちろん」

と満面の笑みで答える。

躊躇しているようなので、妻の手にあったそれをもらい着せてあげた。

うん、思った以上にエロい。

ブルーのレースで出来ているその下着は、特別面積の小さいデザインではないが、隠すべき場所が透け透けで全く隠れていない。

むしろ何もつけていない時より厭らしく見えるから不思議な物だ。

観念した妻はその下着を身につけたまま身支度を始める。

他人に抱かれに行くために、いつもより丁寧に身支度をする妻に激しい嫉妬といら立ち、今まで感じたことのないような興奮を覚えた。

身支度を終えた妻に、このまま射精してしまいそうな状況になってしまったことを伝えると

「しょうがないなぁ」

と私を椅子に座らせ、口で咥えてくれた。

想像以上にワンピースの胸元は大きく開き、身につけているだけで何も隠せていないブラの中に揺れる乳房と、その先端を確認することができた。

1分もたたないうちに

「出そう」

と告げると妻はまさかの行為に。

いつもであれば口を放し、手で射精へいざなってくれるのだが、この日はそのまま行為を続けてくれた。

さらには口の中に射精した物を吐き出しに行くこともなく、そのまま飲み込んだのだ。

交際時期から含め、口内射精を許してくれたのは初めての出来事で、それを飲んでくれたのも当然初めての出来事であった。

私がはじめての相手であると話していた妻は、おそらく交際以前にもこのような行為を行ったことはないはずだ。

そんな私の困惑を知ってか知らずか

「意外と不味くないもんだね」

と恥ずかしそうに笑い、洗面所に戻りうがいをするとリップを整え

「行ってくるね」

と家を後にした。

23時。

「ただいまー!」

と元気いっぱいに帰宅した妻はほろ酔いだった。

すぐに感想を聞くと

「後でね」

とシャワーを浴びに行った。

ベッドに入り行為を始めようとすると、すでに妻のあそこは洪水状態だった。

逆に私のあそこは強い嫉妬心と不安からか小さく委縮していた。

何から聞けばよいかわからず押し黙っていた私を察してか、妻が今までの出来事を話し始めてくれた。

「ディナー中は互いに緊張していて余り話せなかった。そのせいかいつもよりお酒が進んだ」

「1時間ほどで店を後にしてホテルに行った」

「終始優しく接してくれた」

「たくさん褒めてくれた」

「ワンピースを脱ぐと下着に驚いてた」

「前戯に長い時間をかけてくれて、それだけで数回逝かされてしまった」

「約束通りゴムを付けて口に咥えた。大きすぎて顎が痛くなった」

「挿入されて奥の方に当たると始めは痛かったけど、だんだん気持ちよくなった」

「拓海君には断ってしまった体位もたくさんした」

「騎乗位は腰の動かし方がよくわからなかった」

「彼は3回逝っていた」

最初は萎えていた私でしたが、聞いているうちにムクムクと元気を取り戻した。

前戯も早々に早速挿入するとナントいつもより締まりが良い。

私よりも大きなものを入れてきたのに不思議な物だと思っていると

「いつもより感じちゃう!」

と下で仰け反る妻の姿。

適当に話した内容があっていたのか、他人の物でかき回されてきていつもより感度が上がっているようだ。

それならばと、話にも出てきた騎乗位に移行。

さすがに断れるはずもなく、そのまま体を動かす妻。

ぎこちなく動かしていること数分

「逝く!」

と突然宣言し私の上で体を震わせ逝っていました。

何だか楽しくなってきた私は逝ったのを見届け、そのまま腰を振り始めました。

すると

「まだ駄目〜!ひゃ〜!」

等と今まで聞いたこともないような反応。

「逝く逝くまた逝っちゃう!」

とあっという間に再度逝く妻に大興奮の私。

一旦物を抜いて口元に持っていくと、自分の汁で汚れたそれをしっかりと咥えてくれました。

そのままおもちゃを取り出し挿入してやると

「ん〜〜」

とくぐもった声を上げながらまた逝きそうになる妻。

どんなにノリが良い時でも2回までしか逝ったことがない妻が、こうまで感度が良くなるものかと疑問に感じるほどに逝きまくる妻の姿に興奮しきっていた私も結局3回ほど射精。

私との行為だけでも何回逝ったかわからず、彼との行為とも何回逝かされたかわからない妻は、非常に疲れたようでそのまま熟睡。

あまりの妻の変貌に薬でも使われたのではないかと疑問を感じた私でしたが、その夜も、その次の夜も同じように喘ぎまくっていた妻を見て、何かが弾けたのかなと納得しておいた。

当然翌月も翌々月も彼との交際は続いた。

私も十分に満足しており、さらに妻との関係も向上していた。

そんな最中、

「彼のことだけどさ。何か回数重ねると情が移ってこない?体だけの関係ならいいけど、そうなると何だか嫌だなって。対象が1人だとそう言ったことにもなり得るからさ。もう1人新しい彼を見つけない?」

と無茶な提案をする私。

一瞬考えた妻だが

「そう言われると否定できないかも。会うのが楽しみになってきてるし。拓海君の不安がそれで払拭されるならそうしようよ。私も拓海君の言うことが正しい気がするし」

とまさかのOK。

きっと私が満足していることも理解しながら、嫉妬心も強くなっていることを感じてくれていたんだと思う。

出来た妻だ。

そんな感じでまた数か月経過し同じ提案を繰り返す。

不思議な物で、自分が思っていた通り「特定」ではなく「不特定」になっていくことで、嫉妬心は薄れていった。

逆に妻への愛情は全く薄れることはなく常に新鮮な気持で接することが出来、愛おしさも日増しに強くなっていく。

初めての寝取られから約2年。

今では常に4人の彼がおり、毎週末寝取られに出かけていく。

中には面談で断ったケースもあるし、1度きりの関係になった彼もいる。

最初に出会った彼とも1年を経たずして関係の解消に至った。

やはり、妻子持ちを前提に彼探しをしていることもあり、関係の長期継続は難しいようだ。

また、妻の中にも

「長期化すると情が移るかも」

と気にしている部分はあるのかもしれない。

2年前までは私以外の男性を知らなかった妻も、今では20人以上の男性を知る体になった。

沢山の男性からの愛を受けたからか、毎週抱かれに行くために気を使っているからなのかはわからないが、30歳を迎えた今年、2年前よりも素敵なプロポーションになった妻。

バストトップのサイズに変化はないが、アンダーが細くなったようでcupが1サイズアップしている。

沢山の男を受け入れているためか、お尻は以前より二回りぐらい大きくなった。

すっかり騎乗位が好きになったおかげか、ウエストのサイズは大きくダウンし、くびれがはっきりと目立つようになった。

スタイルが良くなったことで自信がついたのか、露出度の多い服装もしてくれるようになり、私のもう一つの念願であった野外でのプレイも楽しめるようになった。

「このペースだと8年後には100人切り達成だねw」

と笑いながら話す私に

「ん〜、もう少し早いペースでも良いかもね」

と笑いながら返事できるようになった妻。

スワッピングの提案をすると

「拓海君が他の女性を抱くのなんか考えたくもない」

とばっさり拒否。

私を含めての複数プレイにも

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