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投稿:2014-05-27(火)08:00

教育実習先で男女ともに人気のあったボーイッシュの女の子

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名無しさんからの投稿

もう10年も前の話。

当時の俺の状況を説明します。

俺:一浪後に大学に入学した、大学4年生の教育実習生。あるスポーツでインカレ入賞成績あり。

東北地方のある県の母校で教育実習を行う。

実際に教育実習に行った事のある人なら分かると思いますが、教育実習生はモテます。

でも大学では

「絶対に女子生徒には手を出さないように。君たちがモテるのは一時の気の迷いからなんだから」

と教育されます。

俺ももちろん電話番号を何人かの女子生徒にしつこく聞かれていましたがきっぱり断っていました。(当時は携帯を持ってなかったのでアパート備え付けの電話)

俺は、当時人気のお笑い芸人に似ているという事で、生徒の間ではその芸人の名前で呼ばれていた。

ここでは仮にヒロシとします。

俺も嫌な気もしなかったし、◯学生相手に怒るのも・・・というのもあって、好きなように呼ばせてました。

短い教育実習の期間の中でも生徒の悩み、とりわけ恋愛についてはよく相談を受けました。

ある日、キャラ的には梨花みたいな2年の女子が、昼休みに教育実習生室にやってきました。

「なぁなぁヒロシ!!やばい!今度、彼氏と3回目のデートなんだけど、手とか繋いでいいと思う?」

みたいな話をしてきました。

内心「可愛い事で悩んでるなぁ」と微笑みつつ「うーん、難しい問題だなぁ」と先生ぶってみます。

梨花「でしょでしょ?まだ絶対早いと思うんだよねぇ。あぁ、3年の泉美先輩はもう経験済ませてるのに、私は手も握れないよぉ」

「は?泉美先輩ってバスケの?」

田舎な俺の地元では一緒に下校するだけで大騒ぎだったので、正直かなり驚いた。

それに、その泉美という娘はバスケ部のキャプテンでショートヘアでボーイッシュな感じ。

女の子っぽいというより男の子っぽくて、男女隔てなく人気のある娘だったから余計に驚いたのもある。

正直、俺の興味は梨花のデートよりも泉美の話にいってしまう。

梨花の相談に乗るふりをしながら、少しずつ3年の泉美の事を聞いてみる。

どうやら泉美の彼氏は1学年上。

彼女が1年の時から付き合ってるとの事。

その彼は地元でも有名な不良で、学校の先生のみならず生徒の間でも優等生の泉美とその彼氏が付き合ってる事を不思議がるようなカップルらしい。

初体験は2年生の夏、花火大会の夜に橋の下だったらしい。

恥ずかしい話、この時はかなり興奮したのを覚えている。

「絶対に言わないでね!この話知ってるの、バスケの後輩では私だけなんだから」

そう梨花が強く言うので

「聞いてない聞いてない。今の話とか、俺、全然聞いてないから」

と、興味を持ってるの悟られないように、梨花を半ば強制的に教育実習室から追い出した。

それからと言うもの、泉美のクラスの授業を担当する時は彼女の顔を直視出来なかった。

しかし残念というか当然というか、実習期間で何も起こせるわけもなく、泉美もあくまでも俺のいち生徒として、俺の教育実習は終わっていった。

しかし最終日の下校時間、教育実習生室から出ようとすると数名の女子生徒が待っていた。

「ヒロシ先生!!電話番号教えてください!!」

当然、大学での評価などもある俺は

「ゴメン。先生、大学のアパートに電話置いてないんだ」

と適当にあしらう。

「じゃあさ、ヒトミちゃん(もう1人の教育実習生。英語科)の電話番号はぁ?」

「彼女は俺の同級生じゃないしなぁ。(俺、一浪のため)ま、今度教えていいか聞いておくよ」

「え?!!だって明日からもう学校こないじゃん、ヒロシ先生もヒトミちゃんも。ヒトミちゃんかヒロシ先生のどちらか教えるまで、ここ通しませぇーん」

仕方ないので、俺は同性だからいいだろうと判断し、もう1人の実習生の番号を教えて逃げるように学校を去った。

ちなみに、その場に泉美はいなかった。

そして大学に戻って2-3日後に電話が鳴った。

梨花「へへ?!先生のスーパーアイドル、梨花でぇす!!」

「え?????何で俺の番号知ってるの?」

梨花「ヒトミ先生に教えてもらった。『どうしても勉強で分からないとこがあるから、ヒロシに聞きたい』って言って」

「こらぁー嘘をつくな。ってか電話するなって。ま、生徒から慕われるのは嬉しいけど。とにかく、もう絶対に誰にも教えるなよ。また冬休みくらいには学校に顔出すから」

「え?ダメなの?もう皆に教えちゃった」

「・・・・・・・まじ?」

それから毎日のように色々な生徒から電話が入るようになった。

もちろん男子生徒もかなりの数いたし、割合としては男子の方が多いくらいだった。

それでも1ヶ月経ち2ヶ月経ち、電話の件数も次第に減っていき、週に2-3回かかってこればいいくらいになっていった。

そのうちの最低1回は梨花からの電話だった。

そうこうするうちに、俺の大学の卒業論文が書き終わる頃には1月に2-3回の電話しか来なくなっていた。

そして3月。

俺は自分の大学卒業と時期を同じくして、中学校を卒業する教育実習先に卒業を祝う電報を打った。

さすがにその卒業式の日は電話が鳴り止む事はなかったけど、それでもそれだけのものだった。

俺はといえば地元の中小企業に就職が決まり、アパートを引き払う準備をしていた。

そして、地元に戻る1週間前。

もうそろそろ電話も契約解除しないといけないなと思っていた頃に、その電話が鳴った。

「もしもし、ヒロシ先生ですか?お久しぶりです、○○泉美です」

なぜだか一瞬、心臓が止まる思いがした。

それまで1回も、卒業式の日ですら電話してこなかった泉美が今、受話器の向こうにいる。

泉美「突然すみません。今度こっちに帰ってくるのいつですか?実は先生に相談があって」

「え?電話じゃまずいの?会うのはちょっと・・・」

泉美「電話より会って話がしたいんです。何でダメなんですか?」

「いや、ほら、やっぱ生徒でしょ?プライベートってのは色々とあるから」

なんとか、やんわり断ろうとする。

泉美「でも、もう卒業しましたよ?いいじゃないですか、友達としてって事で」

「でもなぁ。ってか何について相談なの?」

泉美「彼氏の事で色々相談したくて。知ってますよね?私の彼氏の事」

「え?あんまり聞いた事は・・・・」

泉美「ウソだぁ。梨花が先生に話したって言ってました」

「あ、そうだったっけ?(どこまでもお喋りな梨花。殺す!!!)」

そんなやり取りで、俺は実家に帰る次の日に泉美と直接会う約束を取り付けさせられてしまった。

当日、車など持っていない俺は親父の農作業用の軽トラで彼女との待ち合わせ場所に向かった。

泉美「すいません。呼び出しちゃって。でもどうしてもヒロシ先生に相談したくて」

「別に大丈夫だよ。どう?ここで話し聞いてもいいかな?」

待ち合わせたのは近所の公園。

泉美「え?でも誰か同級生とか、特に先輩に見つかるの嫌だからどっか行きたいです」

「別にいいけど・・・じゃ、車乗ろうか」

そうして、俺は車を出した。

「ファミレスなんかは?」

泉美「うーん。先輩の溜まり場だし・・・」(俺の地元にはファミレスは1つしかなかった)

「えー、でも人気のないとこで車停めて2人でいるのとか、見られたら何言われるか分からないし」

泉美「・・・・先生の家は?」

・・・・やばい、この娘はいつも俺をドキッとさせる。

俺は断り続けたものの、

「じゃあ、私の家にします?」
「先生の家に行ったら襲うから入れられないんですか?」

と言葉巧みに俺を説得し、ほどなく落城。

家に上げて飲み物をあげて、少し雑談があった後、俺からその相談話を切り出した。

「で?相談って?彼の事って言ってたけど」

泉美「うーん・・・っていうか、3ヶ月前からもう彼氏じゃないんです」

「じゃあ、何を相談したいの?」

泉美「別れても1ヶ月間隔くらいで電話があって『遊ぼう』って。で、行くと、エッチみたいになっちゃう。辛うじて私の都合でエッチはしてないけど」

「私の都合?」

泉美「もう!!言わせないで下さい!生理です!!」

「あ、そうか。ゴメンゴメン。じゃ、エッチしてないんじゃん」

泉美「でも、『じゃあ、口でやって』って言われて。それが1カ月おきに2回あって、その度に夜電話あって『ゴメン。あんな事するつもりじゃなかったんだけど、つい。もう絶対しないから、友達でいような』って言うんです。私って、何なんですか?また、そろそろ1ヶ月経つから、何だか心配で」

「俺的にはもう会わない事を勧めるよ。男女の関係って『別れました。じゃ、友達になろうね』なんて、なかなか出来ないから」

泉美「そっかぁ、やっぱりそうなのか。でも・・・・」

「でもなに?まだ好きなの?」

泉美「ううん、そうじゃないけど・・・・」

「だから何?」

泉美「いや、そうだったらもうしばらくエッチ出来なくなるのかなぁって」

思えば、この辺から俺は壊れていった。

「ふーん、エッチ好きなんだ(おいおい、何言ってんの、俺)」

泉美「気持ちいいとか、あんま分からないけど、好きなのかなぁ」

「え?感じるとか、分からないの?(だから止めろって、俺!!)」

泉美「うーん・・・何だかくすぐったい感じ?」

「へ?耳も?(やめろ!!何すんだ、俺!)」

そう言った後、俺は手で彼女の耳に触れた。

次の瞬間、彼女が後ろに仰け反る。

でもそれは嫌で仰け反ったのではなく、くすぐったくて避けたようだった。

こんな時に限って、農業を営む親父とお袋は家にいない。

泉美「やっぱりくすぐったい。私、多分気持ちいいとか、分からない人なんだよ」

「でもくすぐったいって事は、その分性感帯の要素を持ってるって事だと思うよ。じゃあ、今度は目を瞑って集中してみて」

(だぁーかーらー!!!やめろ!!今なら間に合う!)

もう1人の自分の制止をものともせず、俺の手は彼女の耳に進んだ。

でもさっきと反応が違う。

泉美「うぅ・・んっあ・・うん・・・」

「どう?気持ちよくなってきた?」(この頃から、もう1人の自分でさえ俺を制止しなくなっていった)

泉美「何だか変な感じ・・・」

「これで耳は性感帯になったね。他にどこかある?気持ちよくなってみたいとこ」

泉美「あ・・・こ・・・」

「え?なに?」

泉美「・・・・あそこ」

「して欲しい?」

そう言って、俺が彼女のズボンに手をかけると、

泉美「待って、生理なんです。汚いし」

「いいよ、俺は気にしないし」

泉美「じゃあ。指でしてもらえますか?あと、急にズボン脱がされるの、何だか怖いかな」

俺はそれを聞くと、黙って彼女のブラのホックを外す。

自慢じゃないけど、女性経験は決して少ない方ではなかったが、俺の目の前にあったのは信じられないくらいの美乳だった。

俺は地黒な彼女から、中学を卒業したてとはいえ多少黒ずんだ乳首を予想していた。

大きさはCとDの間くらい。乳首は真ピンクだった。

口に含んで下で乳首を転がす。

その度に体をビクッビクッとさせる彼女は必死で声を漏らさないようにしていた。

それを見た俺は完全に壊れた。もう何がどうでも良かった。

とにかく目の前の綺麗な身体を自分のものにしたい。それしかなかった。

泉美が気付かないくらいスムーズにパンツを脱がせる。

中指と薬指でピチャピチャといやらしい音を立ててやると、泉美は

「指・・・指入れてください」

と切なそうにお願いしている。

本来ドSな俺は、その一言で完璧に火がついた。

「最初からこうやってして欲しいって思ってたでしょ?」

泉美「え・・・そんな事ない、だって・・・」

俺は泉美に全部を言わせないうちに指のスピードを一気に加速させた。

泉美「くっ・・あっ、凄い・・・いっ」

俺はすぐに指のスピードを遅める。

「え?違うの?俺としたかったんでしょ?」

泉美は顔を真っ赤にしながら頷いた。

ここでふと、さっきの泉美の言葉を思い出した。

元彼とは生理でしない代わりに口でしてあげたと。

「しゃぶるの上手いの?」

泉美「分からないけど・・・でも元彼は上手いって言ってくれたし、口でいかせられた」

「じゃ、手マンは俺を口で満足させてくれたら続きね。フェラする?」

泉美「教えてくれる?」

「いいよ、俺が好きなテク全部教えてやるから」

泉美「じゃ、寝てください」

こんな異常な状況で、俺の下半身はいつもでは考えられないくらい大きく硬くなっていた。

俺のパンツを脱がした泉美は一瞬怯んだような顔を見せた後、

「凄い・・・彼のより凄く大きい・・・でも一生懸命頑張るから」

それを聞いて、もう下半身の膨らみは限界を超えていた。

泉美が俺のものを口に含んだ瞬間はかなり驚いた。

泉美の口の中、正確には唾液が半端ない。

例えるなら、愛液のように粘質のある唾液みたいで、それがネットリと俺のカリに絡みついた。

最初の3分程度は泉美の勝手にやらせてみた。

遅漏の俺だけど、普通にイク男ならもたないくらいかも知れなかった。

時折こちらを見上げながら

「気持ちいいかな?」

と尋ねる泉美がめちゃめちゃ可愛かった。

そして3分が過ぎた辺りで、俺好みのフェラを仕込み始めた。

「じゃ、まず舌の位置を一定にしないで、俺のカリを中心にグルグル回してみて」

泉美「難しいよ・・・」

「あ、これからは俺が質問しても、全部しゃぶったまま答えろよ」

泉美「ふぁい」

次第にコツを掴んだのか、泉美の舌とまるでローションのような唾液が俺のものを中心に回転していく。

「おい、出てくる唾は絶対に飲むなよ。全部チンコに伝わらせてドロドロにして」

泉美「こふ?(こう?)」

次に俺はバキュームフェラを教えた。

まず俺が泉美の指を同じ要領で、爆音を立てて吸ったのと同じようにやらせてみた。

泉美の場合、爆音とはいかないまでも「ジュルジュル」といやらしい音を立てている。

もちろんさっきと同じように唾はチンコの横から垂れ流しになっている。

泉美「ねぇ、これいいのかな?凄くグチョグチョになってるけど・・・」

「そうなったら、口を離してベタベタになりすぎたところを嫌らしく吸えばいいから。やってみろよ」

泉美は言われた通りに口を離すと、まるでフルートを奏でるような姿勢を取って、丁寧に舐めとっていく。

それが終わると、また一所懸命に咥え込んで唾を垂れ流していった。

そして最後に俺が一番好きなディープスロートをやらせる事にしたが、これだけが上手くいかない。

どうしても俺のものの3分の2くらいが口に入ると、「エボッ」とえづいてしまって、どうしても完璧に根元まで咥えられなかった。

そこで俺は泉美を仰向けに寝かせて口を開けさせた。

騎乗位の男女の姿勢が逆なような体勢を取った後、俺は自分のものを泉美の口に入れた。

泉美「ふぇんふぇい。くふひい(先生、苦しい)」

泉美の懇願を無視して、さっきの限界だった3分の2よりも少し奥まで喉にねじ込んでみる。

下から俺を見上げる泉美の目から苦しさから涙が枕に零れる。

俺は自分のものを泉美の口から抜いた。

「大丈夫か?もうやめる?」

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