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投稿:2015-07-26(日)12:00

彼女の親友が嫉妬して、やたら俺を誘ってきた

この体験談のシリーズ一覧
1:◯学生とヤッた友人が膣痙攣を起こして助けを求めてきた2:友人の彼女を含めた女子◯学生たち2人を相手に3P3:友人とダブルデートしてラブホでパートナーを交代4:J◯の彼女とその友達で露出プレイやアナルセックスに興じた5:雑誌コーナーで立ち読みしてたらいきなりチンコをギュッと掴まれた6:彼女に紹介された姉は高校時代の同級生だった
7:彼女とSMプレイをしたことを話すと、あたしもやってみたいと言ってきた彼女の姉8:夜は◯学生の彼女と、昼は彼女の姉とエッチやりまくり9:彼女の姉と野外でノーパン露出プレイ10:姉ともエッチしてたのがバレて、全て話したら妹も混じって姉妹で3Pすることに
11:彼女の親友が嫉妬して、やたら俺を誘ってきた
12:彼女と女友達、彼女姉を交えてはちゃめちゃな4P13:彼女と女友達、彼女姉を交えてはちゃめちゃな4Pの続き14:姉のしほと協力して◯学生二人にSMプレイ15:何でも受け入れるドM女の◯学生16:二人の◯学生と同級生、誰が一番好きかはっかりしろと言われた17:昼は姉と、夜は姉妹で露出プレイした18:えりちゃんが入院、病院内でこっそりエッチした19:同室の女の子はM女だった20:入院患者二人と野外でエッチした21:病室でまりとセックスしてたらしほに見られた
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しんさん(20代)からの投稿

前回の話:姉ともエッチしてたのがバレて、全て話したら妹も混じって姉妹で3Pすることに

◯学生のみよちゃんと付き合ってる俺。

みよちゃんの姉ともえっちなことしたり、姉妹で3Pもやった。

みよちゃんとえりちゃんの様子が少しおかしいと感じた。

以前、みよちゃんとこにみんなでお泊まりしてから10日ほどお互い忙しくて会うことはなかったが、相変わらず写メは送ってきてたが、前みたいに二人で写ってる写真がない。

送ってくるメールもそれぞれ自分の携帯から。(何かあったのかな?)

ある日の夕方、コンビニに立ち寄って雑誌立ち読みしてたら、外を見慣れた髪の長い女の子が歩いてた。

(えりちゃん?)

急いで追いかけ、後ろから声かけた。

「えりちゃん?」

振り返るとえりちゃんだった。

えりちゃん「しん兄ちゃん?」

「久しぶり、元気だったか?」

えりちゃん「うん・・・」

返事するけど下向いて顔合わせない。

「どうしたの?みよちゃんとは一緒じゃないの?」

えりちゃん「知らない」

逃げようとしたので待ってと手を掴んだ。

えりちゃん「離して、みよのことはしん兄ちゃんがよく知ってるでしょ」

意味分かんない。やたら暴れる。

「ちょっと落ち着け、話聞かせて」

近くの公園に行った。

話聞くと、みよちゃんがえりちゃんにやたら俺のことを話しまくり、調子に乗って二人でデートしたとかホテル行ったとか自慢しまくり。

とどめの言葉で、お姉ちゃんとも一緒にエッチなことしたと言ったらしい。

(あいつなんてこと言うんだ!)

否定できない。

えりちゃん「みよのこと好きなんでしょ。もうあたしには構わないで」

「えりちゃんも好きだよ」

えりちゃん「も?あたし一番じゃないんだ」

(言い方間違えた)

「えりちゃんが好き」

えりちゃん「今さら遅い」

あ〜もうどうしたらいいんだ。

えりちゃん「決めた」

何を?

えりちゃん「しん兄ちゃんがあたしの方向くようにする」

何するんだ?

えりちゃん「今日はひとまずバイバイ」

走って行った。

その日の夜、えりちゃんからメールがきた。

見ると自撮りした裸の写真。

数分後、ピロンとメール。

長い髪を裸の身体に巻きつけた写真。

またメール足を広げてあそこ写してるやつ。

お前何やってんだと送信。

返信の言葉はなく、次々とエロ写真を送ってくる。

学校でも写真撮って送ってくる。

いい加減にしろと送信しても言葉なく、エロ写真送り続ける。

学校の帰り道でえりちゃんを捕まえた。

「えりちゃん、なんであんなことするんだ?」

えりちゃん「だって、みよの裸いっぱい見てるでしょ。あたしにはこれしか見せることできない」

やけになったのか、道ばたで服を脱ごうとした。

待て待てと必死で止めた。

えりちゃん「どうしたらいいのよ・・・」

泣き出し、。辺りの人がこっち見る。

ひとまず車に乗せた。

えりちゃん「ホテル行こう、あたしを抱いて」

それはまずいやろ。

えりちゃん「ならここで裸になって助けて!って叫んで車から降りるよ」

なんてことを言うんだ。

「分かった、ホテル行こう」

えりちゃん「ならみよと行ったホテルに」

どのホテル?

えりちゃん「なんか怪しい部屋って言ってた」

みよちゃんあのホテルの話もしたのか。

仕方ねえ、行くか。

あのホテルに行った。

えりちゃん「お尻でやってもいいし、浣腸もして。おちんちん口の奥まで突っ込むやつもしていいよ」

(みよちゃん、全部話してるのか)

「お尻はできるけど、浣腸とちんこ突っ込むのは無理だよ」

えりちゃん「みよは浣腸はしなかったけど、他はできたんでしょ。みよには負けたくない。全部やって」

「だから無理だって」

えりちゃん「助けてって叫ぶよ」

またか。

「分かった、やるよ。でも苦しかったら言えよ。すぐやめるから」

えりちゃん「うん」

「何からやる?」

えりちゃん「みよがやらなかった浣腸から」

風呂場に行った。

浣腸器にぬるま湯一回分(500ミリリットル)入れて浣腸した。

「お腹痛くなったらすぐ出せよ」

きゅ〜ぎゅるぎゅるとお腹鳴る。

えりちゃん「お腹痛い、出すよ」

四つん這いになって出した。

ぶしゃ〜と出た。うんちの塊も出た。

えりちゃん「臭いね」

すぐ洗い流した。

えりちゃん「次はおちんちん突っ込むの」

「それ凄く辛いぞ」

えりちゃん「やって」

あ〜んと口あけた。頭押さえてちんこ突っ込む。

えりちゃん「うっ、ウゲエ」

ぶしゃあと吐いた。

げほげほと咳する、涙目になってる。

「もういいだろ」

えりちゃん「もう一回」

ちんこ咥えてきた。

ぐっと押し込む。

おげえ、げぼう、びしゃびしゃとまた吐く。

はあはあ・・ん、ゲエ〜、はあはあ、ゴボウやばい、吐き気止まらん。

背中擦った。

「大丈夫か?」

えりちゃん「だいじ・・・ゲエ〜、はあはあ」

全然大丈夫じゃない。

五分ほど吐きまくり、最後は吐くものなく嗚咽ばかり。

吐く物なくて胃痙攣をおこしかけたので水を飲ませた。

すぐに水吐く。

病院連れて行くか?

でも原因聞かれたらまずいな。

それから五分ほどでなんとか落ち着いた。

えりちゃん「ごめんね、こんなになるとは思わなかった」

「いや、俺の方こそごめんな」

えりちゃん「謝らなくていいよ、あたしがやってと言ったんだから」

◯学生の女の子がこんな事するほど追い込まれてたのか。

「えりちゃん、ほんとごめんな」

えりちゃん「ん、なんで泣いてるの?」

えっ?なぜか涙が出てた。

えりちゃん「おかしなしん兄ちゃん」

ぎゅっと抱きしめた。

えりちゃん「お兄ちゃん痛いよう」

「わりい、えりちゃんが可愛かったから」

えりちゃん「ほんと?」

「ほんとだよ」

えりちゃん「お兄ちゃん大好き」

「俺も大好き」

また抱きしめてキスした。

えりちゃん「お尻でする?」

「今日はもういいよ」

えりちゃん「だめ、やって」

「分かった、それほど言うならやるけどその代わり・・・」

えりちゃん「その代わり?」

「みよちゃんと仲直りしてくれるか?」

少し考え、

えりちゃん「分かった。仲直りするよ、でもみよとえっちしてもいいけど、あたしともしてよね」

仰向けにしてボディソープでアナルをほぐしてちんこ入れた。

えりちゃん「んっ、まだちょっと痛いね。でも大丈夫だから中で出してね」

足を持ち上げてキスしながら突き動かした。

えりちゃん「んっ、んっ」

「自分でおまんこ触ってみて」

左手を俺の首にまわし右手でまんこいじる。

えりちゃん「んっ、少し痛み和らいだ」

「オナニーするようにしてみて」

えりちゃん「んんん、はあん、気持ちいい」

ズンズン突いた。

えりちゃん「あっ、いきそう」

「いっちゃいな」

早く動かした。

えりちゃん「あああ、いっちゃう・・・いっく〜」

ビクン。

俺もドクドクと出した。

えりちゃん「はあはあ、いっちゃった」

シャワー浴びよう。

風呂場でシャワー浴びた。

「髪洗うか?」

えりちゃん「うん、洗って」

やさしく洗ってやった。

しかし長いな。

ドライヤーで乾かした。サラサラヘア。

えりちゃんが髪で俺の腹をクルと巻きつける。

えりちゃん「気持ちいい?」

「うん、気持ちいい」

毛先でちんこをちょんちょん。

またムクムクと勃起。

えりちゃん「あはは、元気になった」

ぱくっとくわえる。

えりちゃん「奥までは入れないでね」

ちゅぱちゅぱ吸った。

うっと唸って出た。

ゴクンと飲む。

「そろそろ帰らなきゃ」

えりちゃん「そうだね」

服を着た。

「遅くなったね。家大丈夫?」

えりちゃん「大丈夫だよ」

「もういっぱい写真送るなよ」

えりちゃん「少しだけならいい?」

「少しだけならね」

家の近くまで送った。

降りるとき、んっと口だしてきた。

ちゅっとキスしてやった。

えりちゃん「じゃ、またね」

手を振りながら帰っていった。

続き:彼女と女友達、彼女姉を交えてはちゃめちゃな4P

- 終わり -

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