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投稿:2016-12-31(土)02:53

同じ職場で働く24歳年上のオバサンとセフレになった話

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lansさんからの投稿

31歳会社員、工場の技術部に勤務しています。

同じ会社の24歳年上のF子さん(現在54歳)と言う、親子ほど歳の離れたオバサンと4年ほどセフレの関係をしています。

F子さんは、ごく普通のオバサンですが、ちょっとムチムチな熟女で、出るところが出ていて、作業ズボン越しのパンティーラインの浮き出たヒップが凄くエロくて、現在のセフレ関係になる前にもエッチな目で見ていました。

F子さんは現在はバツイチで独身ですが、僕とのセフレ関係が始まった当時(4年前)は、婿養子の旦那が浮気して家を出ていってる状態で、離婚調停等でゴタゴタしていました。

初めてF子さんと関係を持ったのは、今から4年前のとある土曜日に休日出勤した日でした。

当時f子さんは51歳、僕は27歳でした。

その日は午前中だけ休日出勤で、自分の部署で3人出勤して、現場ではF子さんだけ出勤していました。

自分の部署は10時過ぎに仕事が片付いたので、11時近くに他の二人は先に帰りたいと言い、僕に会社の鍵を預け帰りました。

その為、会社内には自分とF子さんの二人だけになりました。

僕はF子さんの様子を見に作業場に行き、他の二人はもう帰ってしまったと伝え、F子さんに仕事は、あとどの位かかるか?と聞きました。

F子さんは、「もう終わったわよ」と言い、作業机に手をついて日報を書き始めました。

それが!僕の目の前でヒップを突き出す格好で、ちょっとエロいポーズ!しかもパンティーラインがクッキリ!

思わずじっくり観察してしまいました。

ところがその時、F子さんはその気配に気づいたようで、突然僕の方に振り向き

「コラッ!スケベ!」

と笑いながら言うとヒップを左右にちょっとイヤらしい感じに振りました。

F子さんにしてみれば、それは単に僕をからかったジョークみたいなものだったらしいのですが、その時、僕はF子さんのムッチリなヒップのラインに欲情して、何を思ったのかF子さんのヒップに自分のペニスを押し当ててしまいました。

F子さんは驚きながら

「あらっ!何それ~」

と言いながらも、特に避ける事もしませんでした。

F子さんの大きなヒップは柔らかく、しかも凄くいい感触!僕のペニスは一瞬で勃起してしまいました。

しかし!F子さんは嫌がるどころかヒップを後ろに突き出したり、左右に振ったりして僕の硬いペニスに押し当ててきました!

10分程そんな状態が続き、僕は思い切ってF子さんのオッパイを触ってみました。

作業服の上からでしたが、ムチムチなオバサンなので結構な巨乳です。

すると今度は、F子さんはヒップを強く後ろに突き出し、左右に振って一層尻コキを強めてきました。

これはもう本番OKのサインだな!と確信した僕はF子さんの頬に何度もキスしながら作業ズボンのベルトを外し、ファスナーを下げ作業ズボンを脱がせにかかりました。

なんの抵抗も無くF子さんの作業ズボンを脱がせるのに成功すると、下にはパンストの様な薄手の黒いタイツを穿いていました。

更にその黒いタイツも下げるとピンク色のパンティーを穿いていました!

しばらく興奮しながらF子さんのヒップにパンティーの上からペニスを押し付けたりしていると、やはりヒップを左右に振ったりして僕の硬いペニスを刺激してきました。

そして!いよいよF子さんに挿入しようと自分もズボンを下ろし、F子さんのパンティーを脱がせようとすると、

「こらっ!それはまだ早い~」

と言われ、何故か手を払いのけられました。

そしてF子さんは、パンティー越しにヒップの割れ目にペニスを挟み、ギュッと力を入れたり、ゆるめたりしてペニスをヒップの割れ目でしごき始めました。

その後F子さんは

「ドピュッと出してあげようか!」

と言うと、ヒップの割れ目にペニスをギュッと挟みガンガン腰を振り、僕は射精してしまいパンティーから腰の辺りにかけて、大量に精液をかけてしまいました!

凄く気持ち良くて僕はもう立っていられずにその場にしゃがみ込んでしまいました。

F子さんは作業机からティッシュを取り、パンティーや腰の周りにかけられた精液を拭くと

「こらっ!スケベ」

と言って僕の頭をコツンと叩きました。

ちょっと気まずい感じでお互いに服を整えて、僕が帰ろうとすると、F子さんに呼び止められ

「どう?年相の女のお尻もいいもんでしょ?ところでアナタこれから予定あるの?」

と聞かれました。

特に無いと応えるとF子さんは僕の腕を掴んで

「じゃあちょっと上に行かない?」

と言い、二階の休暇室に連れて行かれました。

休暇室は半分ほど畳の座敷になっていて結構広いです。

そこでF子さんは

「もっと続きしようよ~オッパイも直接触ってみたくない?」

と言い、上着の前を開けシャツをめくり上げブラジャーを上にずらし僕の手をオッパイに持って行きました。

F子さんは

「アナタ若いんだからまだまだドピュッと出るんでしょ?」

と言うと、僕のズボンを脱がせペニスをシゴき始めました。

F子さん「こんなに年上の女にしてもらった事なんてないでしょ?」

「ないです・・・・でも凄く気持ちいい・・・」

そしてF子さんは、

「あらっ!また大きくなってきたんじゃない?若いからかしら?・・・久しぶりだけどオチンチン、口でしてあげようか」

と言うと、僕のペニスをパクっとくわえフェラしてくれました。

F子さんにくわえられて数分でまた大勃起!

F子さんは、僕の睾丸を触り様子を見ながらフェラ!

見事F子さんに射精をコントロールされ、僕はF子さんの口にその日2度目の射精!

F子さんは、僕の精液を手の平に出して

「うわ~いっぱい!凄~い」

と喜んでいました。

その後、一階の自販機にコーヒーを買いに行き、二階の休憩室でコーヒーを飲みながら色々談笑しました。

こうなってしまった事に対してF子さんは

「お互いに嫌じゃなかったら別にいいんじゃないの!それにアナタがはずみで私のお尻にオチンチン押し付けたのがキッカケで気持ちいい思い出来たんだから、こういうチャンスは逃しちゃダメよ!~」

と言ってました。

少しするとF子さんは

「ちょっといい?」

と言いながら立ち上り、僕をF子さんの正面に膝立ちさせると、作業ズボンとその下に穿いている黒いタイツを脱ぎ、下だけパンティー1枚になりました。

そして

「一度本物でしてみたかったのよ」

と言うと、僕の頭を両手で掴み、僕の顔をパンティーの上からアソコにギュッと押さえ付けました。

そして腰を前後に動かし始めました。

しばらくするとF子さんはエッチな喘ぎ声を出しながら腰を前後左右に動かして来ました。

その後F子さんは

「もうダメッ!イキそうっ!」

と言って、僕の顔面をアソコに強く押さえ付けながら腰をビクンビクンさせイッてしまいました。

実はこの行為、当時F子さんは、夜布団の中で枕を自分のアソコに当てて腰を振ってオナニーしていたそうで、若い男の顔をアソコに押さえ付けて腰を振っているシチュエーションを想像しながらしていたそうです。

その時F子さんは

「オバサンでもたまにムラムラしてオナニーくらいするのよ!アナタだってしてるでしょう」

と言ってました。

少しゆっくりしてからF子さんは

「アナタ若いんだから、もうそろそろオチンチン元気になってきたんじゃない?どうせなら最後に女のアソコでドピュッと精液出してから帰りましょ!」

と言って服を脱ぎ始めました。

パンティー1枚だけになると、F子さんは僕にも服を脱ぐように言いました。

全裸になるとF子さんに再び完全に勃起するまでフェラされました。

僕のペニスが充分に硬くなるとF子さんは、畳みの上に座布団を何枚も並べ、そこに寝てゆっくりとパンティーを脱ぎました。

僕はF子さんの上に覆いかぶさり、オッパイを舐めながら勃起したペニスを挿入!

挿入して腰を動かすとF子さんは

「アナタのオチンチン!凄~くいいところに当たって気持ちいいわ~」

と言って、僕が高速ピストンすると先にイッてしまいました。

そのあとすぐに僕も射精!その日3回目の射精でした。

F子さんのオッパイに精液を掛けました。

事が終わってから、会社を出て二人でラーメン屋で遅い昼食を摂って帰宅しました。

月曜日に出勤して顔を合わせたときは、ちょっと照れくさくてお互いに笑ってしまいましたね!

仕事中も社内で行き会ったりして、目が合ってもお互いに照れ笑いしてました。

でもその日の就業後、F子さんとホテルに行ってしまいました。

その当時は、F子さんとの関係はそれっきりだと思っていました。

当時はF子さん自身のプライベートの問題(旦那との離婚調停)もあり、今後ホテルや車でセックスする仲になるのは色々と難しいだろうとも思っていました。

当時は僕からのメールも読んで返信したら一応削除するくらい慎重になっていたようです。

その時期(離婚調停中)に僕との関係が、旦那側に知られれば当然F子さん側の条件が不利になるからです。

F子さんとホテルに行った日から翌週の、ある日の昼休み、僕はF子さんが普段、昼休み時間に一人でいる場所に行ってみる事にしました。

その場所はコンプレッサー室と言う所で、会社でのF子さんの作業場はコンプレッサー室の前に、棚やパーテーションを組んで造ったもので、コンプレッサー室へはF子さんの作業場からしか入れない為か、昼休みや始業、終業時にコンプレッサーを入り切りするのもF子さんの役目でした。

F子さんはそこに自分の荷物を置いて、自分専用のロッカールームの如く自由に使っていました。

勤続年数の長いF子さんの特権でもあるのでしょう。

コンプレッサー室の中は縦長に6畳位あり、そこにコンプレッサーが2台あるだけで、そこそこ十分なスペースが有ります。

コンプレッサーの冷却用のエアコンもあり、冬は暖かく夏は涼しく快適な場所です。

そしてまず他の現場の従業員は来ません!

と言うか恐らく場所さえ知らない人が殆ど!

僕は保全業務をしている為、コンプレッサーのメンテも担当しているので、そこにはたまに出入りするので当然知っていました。

その日以来僕は数日置きに、昼休みになると、F子さんと二人きりになれる唯一の場所であるコンプレッサー室を訪れるようになり、そこでF子さんと談笑したりしていました。

しかしコンプレッサー室に行く度に、二人の会話はエッチな話し中心になり、自然とエッチな行為もそこで行うようになり、F子さんにコンプレッサー室で射精するまで気持ち良くしてもらう様になりました。

勿論僕だけが気持ちよくなるだけでなく、F子さんも僕の顔を自分のアソコに両手で押さえ付け、そのまま腰を振って気持ちよくなると言う、例の行為を行ったり、F子さんのオッパイを時間いっぱい舐めたりと、お互いに気持ち良くなるようエッチな行為を楽しんでました。

F子さんのオッパイを舐めてる時は、このHカップの巨乳を一人で占有していると思うと何とも言えない優越感がありました。

その後F子さんの方から

「今は外でセックス出来ないんだから、ここで挿れてみようよ!」

と言うので、とうとうコンプレッサー室内でお互い全裸になって本番挿入までするようになりました。

最初は

「そこまでするのはちょっと危険なのでは!」

と言ったのですが、F子さんが

「愛のために頑張りましょうよ~」

と押し切ったので、そこでセックスすることになったのでした。

うちの会社の昼休みは1時間。

昼食を15~20分で取るとして、大体コンプレッサー室内でのエッチな密会は40分近く時間が有ります。

当時はコンプレッサー室内で″本番挿入″する日は、事前にメール等で確認して決めておき、昼食後すぐにコンプレッサー室に集合!

早く来た方が、会社の備品の座布団を6枚ガムテープで繋げた、二人の自作の″本番挿入専用マット″を敷いて準備し、二人がコンプレッサー室に集合すると、すぐに服を脱ぎ本番開始していました。

F子さんはいつも12:45近くになると、僕に

「そろそろパンティー脱がせて~」

と要求してきました。

そして最後に挿入してお互いに至福の時間を楽しんでいました。

コンプレッサー室の壁の床近くには、換気用の小さいガラリが有り、簡易マットの上で挿入中に顔を横に向けるとそこから外の様子が見え、コンプレッサー室の壁を隔てたその場所では、数名の他の従業員達がほぼ毎日将棋をしていました。

その当時はまさか、そこで将棋をしていた従業員達は壁の向こう側で、同じ会社の親子ほど歳の離れた51歳の女と27歳の男が全裸になってセックスしていたとは夢にも思わなかったでしょうね!

僕とF子さんはそのシチュエーションにかなり興奮してセックスを楽しんでいました。

F子さんも挿入の最中よく

「あの人達、私達ができてるなんて思ってないでしょうね!将棋で昼休みを潰して、つまらない人生ね!私達なんて昼休み凄く楽しんでるのに・・・可哀相な人達!さあ私達は愛の為に頑張りましょう」

と言っていました。

12:55分に午後からの仕事開始5分前の予鈴が鳴るので、ほぼそのチャイムを聴きながら高速ピストンして射精していました。

F子さんも予鈴のチャイムが鳴ると、焦りと会社内で行為を行っていると言う背徳感が入り混じり、興奮が頂点に達していたようで、お互いにほぼ同時に昇天していたのでした。

残りの時間で急いで精液を処理し、服を着て、コンプレッサー室から出て、午後からは何事も無かったかのように仕事していました。

その後は、F子さんの離婚問題も解決して、しかも同居していたF子さんの母親も、F子さんの弟夫婦と同居する事になり、F子さんが独り暮らし(子供はいない)になってからは、毎週末F子さんの自宅で心置きなく二人っきりでエッチな時間を楽しめる様になり、お互いの欲求を存分に満たしながらエッチな行為を存分に楽しんでいます。

僕からのF子さんへの要求は、50代のオバサンにはミスマッチなエッチなコスプレ系です。

F子さんからの要求は、特になく、ただF子さんがセックスしたい時に自宅に来てくれればいいと言うだけです。

F子さんコスプレ服や下着は、一緒にネットで選んで購入しています。

それも楽しいひと時です。

F子さんにはピチピチのレザーのタイトミニを穿いて貰ったり、ゴールドのブラジャー&パンティーを装着させたり、ブルマー&体操着を着せたり等最近F子さんに網タイツを穿かせて黒のワンピース水着を着せ、猫耳のカチューシャを付けさせて、ヒップをエロく振るダンスをしてもらい、僕はそれを観ながらオナニーしました。

54歳のオバサンにそんなエロい格好してもらうと超興奮します。

夏には、海の人気のないところで、F子さんにピンクのビキニを着せ浜辺を歩かせ、そこでフェラさせました。

そうして僕とF子さんはセフレ生活がマンネリにならない様に色々と工夫しながら、セックスを愉しんでいます。

これからも僕とF子さんは、愛の為にセフレ生活を頑張り続けます。

- 終わり -

メント

1:熟女好きさん #KZFQkzA :2017-08-06 05:17:30

このお話、写メも投稿されてました。
URL貼ると書き込み出来ないので
”【エロ写メ】セフレのF子さん(54) - エチ研”でググれ

最高に抜けます
豊満熟女好きにはたまらん

2:名無しさん #c4UJUJA :2017-08-11 07:08:29

この人達”F子おばさんのパンティー”と言うブログもやってましたね。

主に女性の方の下着動画やコスプレ写真がメインで!
女性の方、中々の豊満ボディーでエロかったです。
動画で少し顔出し有り(サングラスしてますが)
55歳の熟女としては、少し若い感じがして美人でした。
他に営みの最中の音声mp3もアップされてました。
ノイズが多く、チャイムの音も入っていたので、恐らくコンプレッサー室での
密会のときに録音したものでしょう。
残念ながら現在ブログは閲覧出来なくなってます。
アーカイブで検索すれば、まだデータ残ってるかも

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