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投稿:2013-03-16(土)03:00

中学の卒アルを見てたらおっぱいデカい子を呼び出す事になった

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みんさん(40代)からの投稿

巨乳のキョウコという小学時代同級生の事を書いてきましたが、今回は高校時代の事を書きます。

高校に入ってケンって奴と仲良くなった。

違う中学だったケンとはタカシ繋がりで以前から顔見知りだった。

最初(なんでコイツがいるの?)って思った。

オレが進学した高校は中堅上位の都立高。

不良のケンが合格したのが不思議だったが、学校はサボらず成績もそれなりで内申は悪くなかったらしい。

後のテストでも、成績はオレよりちょっと下くらいだった。

ある日、男5人位でケンの家にたむろしていた。

オレ以外はケンの中学時代の評判を知らない普通の奴。

ケンがオレに聞いてきた。

「小学の時、おっぱいデケーのいたんだろ?」

キョウコの事だ。

ケンはタカシから聞いていたらしい。

なぜか"小◯校の時におっぱいの大きい女子を脱がして皆で揉みまくった"という話に改竄されていた。

脱がしたのもタカシという事になっている。

情けないぞ!タカシ!

ケンが

「その女呼べよ」

と言った。

「ダメダメ!オレその子と付き合ってたし、皆で揉んだってウソだし」

「ウソかよー!」

って残念がっていたが、皆それぞれの中学のおっぱいの大きい子の話になって盛り上がった。

ケンが卒アルを持ってきて

「コイツおっぱいデケーよ」

って指差した女の子が可愛かった。

「呼べ!呼べ!」

ってなって、ケンが電話したら来る事になった。

「ユキオって奴が卒アル見たら、可愛いから会いたい」

って事になっている。

その子が来たら脱がしておっぱい揉もうって話になった。

タカシのウソを再現したがっている。

30分位でその子が来た。

名前はミキ。

当時人気だったアイドルに顔を髪型も似ていた。

白いTシャツに黒いメッシュのタンクトップ。

おっぱいの膨らみが目立つ。

ケンが呼んで来るくらいだから、やっぱり不良臭が全開だった。

威圧感がキョウコと同じものを感じる。

ミキが来た途端みんなミキのおっぱいに視線が集中するが、その威圧感に意気消沈。

ケンの威勢も無くなっている。

「ユキオって誰よ?」

「あー、オレ、オレ」

ミキは満更でもない表情になった。

しばらく他愛のない話をしていただろう。

皆上ずって話していた。

緊張していたんだろう。

"誰が仕掛けるのか?"って探ってる感じだったが、オレは襲う気は無かったし、誰も襲わないって確信していた。

肝心のケンはミキから離れたまんまだし、ミキの傍にいる奴では無理。

ミキが時折、ほとんど喋らないでいたオレをチラチラ見ている。

結局何事もなく解散。

数日経ってケンがオレに手紙を差し出す。

「"ユキオくんに渡して"ってさ。ラブレターだと・・・」

ケンちょっと不機嫌。

ミキからだった。

すぐにセックスに持ち込めた。

処女じゃなかった。

慣れている感じだが、フェラは知らない。

フェラを仕込んだがそれなり。

おっぱいのボリュームには満足していた。

既に付き合い始めた彼女がいたから、家には絶対連れて行かず、ラブホでヤってた。

ミキが制服じゃなきゃ余裕で入れるラブホを知っていた。

学校をサボったミキが校門で待っていて一緒に帰った事があった。

ほのぼの交際していた彼女とは、ミキといるところ見られて疑われた結果交際解消。

ミキとは、ケンがオレに彼女がいた事をバラしちゃってセフレ解消。

ケンは「うっかり」と言って不可抗力をアピールしていたが確信犯。

まぁ、友達の同級生をセフレにしていたんだから文句は言えない。

ケンとは疎遠になった。

これまでが長い前置き。

ある時学校で女の子に声をかけられた。

「ユキオくんでしょ?」

雰囲気からして上級生。

「えっ、あっ!お姉さん!」

中学の時、オレは塾のそばにあった大型スーパー地下のフードコーナーに晩飯を食べに行っていた。

その時にいたバイトのお姉さんだった。

オレはそのお姉さんに懐いていた。

お姉さんに会えて嬉しかった。

(高校同じだったんだ!)

そういえば高校がオレの中学と近いって話していた。

「久しぶりだね〜来なくなっちゃたもんねぇ〜バイト辞めちゃったけど」

「塾辞めちゃったから……遠くて……」

「そうなんだ。こないだ見かけるまでユキオくん○高って知らなかった。ミキといたでしょ?」

「・・・?」

「私、そのお姉ちゃん」

更に驚いた。

ミキに2コ上の姉がいるのは聞いていたが、高校が同じなんて聞いてない。

お姉さんはミキとは違って真面目そうだ。

「二股かけてたんだって〜?ヒドイなあ」

「誤解だって〜ミキちゃんとは付き合ってたけど、他の子は仲良いだけだよ」

後ろめたくって嘘をついた。

オレがそのお姉さんに懐いたキッカケがあった。

フードコーナーのレジでヤキソバを注文した時だった。

「あっ!ナ○キだね!」

と言って、レジのお姉さんがオレが着ていたジャージのマークを指差した。

この頃まだナ○キを着ている子供は少なかった。

アディ○スやプー○が多かった。

「ほらっ!私もだよ!」

と言って、エプロンを横から中央にずらしてTシャツのマークを見せてきた。

その時にエプロンから飛び出したおっぱいのボリュームが凄かった。

ブラジャーも透けていて、オレは目が点になった。

キョウコのおっぱいと疎遠になっていたオレには堪らなかった。

オレはその後もお姉さんに会いたくて、おっぱい見たくて、塾の帰りは必ずフードコーナーに寄っていた。

仲良しになって、いつも大盛りにしてくれたり、タコ焼きとかサービスしてくれたりした。

塾は行かなくなったし、3年になってアヤと付き合うようになって、フードコーナーのおっぱいの大きいお姉さんの事は忘れていた。

そのお姉さんが現れた。

偶然にもミキのお姉さん。

ミキよりもおっぱいがデカい!

スミマセン!これ以上サボれません!また続きを書きます。

続き:憧れのお姉さんと合宿免許

- 終わり -

前後の話
前の話(2013-03-16 14:00:00)隣の部屋から姉の喘ぎ声が聞こえた話

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