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投稿:2014-07-10(木)08:00

高1の妹にマッサージしてたら眠ってしまった

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名無しさんからの投稿

僕は妹ととても仲が良いです。喧嘩もほとんどした事がありません。

妹は僕の事を尊敬しているみたいで、僕は妹だからとても可愛がっています。

妹にとって僕は、勉強もスポーツも出来て格好良いらしいのです。

少し恥ずかしいけど、まあ自慢の兄だそうです。

僕は妹にはちゃんとした大人になって欲しいので、何1つ惜しまずに全てを教えています。

自分で見つけた勉強の攻略法とか、時間があったら一緒にスポーツクラブに行ったりとか・・・。

もちろん息抜きにゲームをしたりもします。

たまに一緒に図書館に行って勉強をしていると、どうやらカップルに見えるらしく、知り合いに会うと

「彼女?」

とよく聞かれて困ります。

確かに妹は可愛いので彼女と思われてもいいのですが、誤解されて本当の彼女に嫉妬されるので困ってしまいます。

そんな僕達兄妹ですが、実は人には言えない過去があります。たった一度だけの間違いでした。

僕が高2の時で妹は高1でした。僕も妹も水泳部に入っていました。

ちょうどお盆で田舎に帰省していました。

田舎では友達もいないので、いつも妹と2人で近所のプールに遊びに行っていました。

僕達はハメを外して大ジャンプして飛び込んだりして遊んでいると、係の人が怖い顔をして近づいてきました。

「やばいなー、怒られそうだな」

と心の中で感じました。

係員は僕らに向って

「ダメだよ、そんな危ない事しちゃ、ちょっと2人ともこっちおいで」

と怒っているようで優しい口調で注意してきました。

僕と妹はプールから出て、その係の人の前に行きました。

「ここは子供もいるんだから、ぶつかったらどうするの?ん?」

とぶつぶつと言い始めました。

僕は俯いたまま何も言わず、妹は僕の後ろに隠れるように立っていました。

係の人の声が大きくなってきて、凄い勢いで怒っていました。

妹が怖くなったのか僕に近づいてきたようでした。

その時、妹の胸の膨らみが僕の背中にくっつきましたが、明らかに胸の膨らみだと分かりました。

妹の胸は割と発育しているみたいでした。

見た事はありませんが、家の中でノーブラでシャツ一枚とかの時でも胸が大きいのが分かるくらいだったので、結構な大きさです。

ブラジャーとかも彼女のものより大きかったので、DかEくらいあったと思います。

彼女のがCだったので・・・。

その妹の片胸がハッキリと背中に当たっていました。

僕は係員の声が耳には届いてなかったと思います。妹の胸の感触の事で頭がいっぱいでした。

僕らは散々係員に怒られ、そのまま帰宅する事になりました。

皆の見ている前で大声で怒られて思いっきり凹みました。

僕の田舎の家はプールの近くにあったので、僕らはバスタオルを羽織って着替えずに水着のまま家に帰っていました。

その日もそうでした。

家に帰る途中、

「さっきの係員むかつくね」

とか話をしながら帰っていましたが、妹はさっきから肩を痛そうにしていました。

「どうした?肩、痛むの?」

「え?うん、なんか前からずっとこってたんだけど、今日思いっきり泳いだら治るかなって思ってたら、逆に痛くなっちゃった」

「ちょっと叩いてあげるよ」

僕は妹の後ろを歩きながら妹の肩を叩きました。

「いたっ、ちょっとおー、痛い」

「我慢しなよ」

そんな会話をしていたら、どうも相当痛いみたいだったので、叩くのをやめて揉んでやる事にしました。

「あっ、気持ちいい、いた、痛い、でも気持ちいい」

僕は肩から腕の方までマッサージしながら家に向いましたが、家に着くと誰もいませんでした。

妹は着替えもせずそのまま応接間のベッドに寝転がっていました。

この部屋は僕と妹のゲーム機やら勉強道具やらが散乱している僕の寝床です。

妹は親と一緒に寝ているので寝る時は別ですが、よくこの部屋で2人で過ごしています。

妹は僕のベットに俯いて寝転んだままです。

どうやらマッサージを続けて欲しいようだったので、

「マッサージして欲しいの?」

とストレートに聞きました。

「え?うん、お願い」

妹は素直に答えたので、僕はなるべく肩以外のところを触らないように気をつけながら肩を揉みました。

でも力が入らないので、十分には出来ませんでした。

すると「ちゃんと跨ってやってよ」と妹のリクエスト。

仕方がないので妹の上に跨り、少し腰をおろすと妹の熟れたお尻に当たってしまい、とても柔らかくてびっくりしました。

しかも水着とバスタオルだけのエロい格好です。

僕は海パンにTシャツだったので勃起したらまじでやばい状況でした。

そんな過酷な中でマッサージを続けました。

妹は肩までバスタオルを羽織っていて、マッサージするのに邪魔で仕方なかったのでバスタオルを腰の辺りまでズラしました。

すると突然妹が

「ちょっと待って」

と言って、動き始めました。

「やべー」

心の中でそう叫びました。

別に変な気持ちじゃないからな、と喉まで出かかりました。

マッサージするために仕方なくバスタオルをずり下げただけなのに、変態扱いされるのか?兄弟の関係が悪くなるのか?

そんな事が頭の中を駆け巡りました。

僕はドキドキしながら妹の行動を見つめました。

すると妹はなぜか、水着の肩紐から腕を抜いて水着を腰までずらしてそのまま寝転びました。

頭の中は「???」状態でした。

僕の目の前でほぼ上半身裸になって寝転んでいます。

後ろ姿なので乳首も何も見えませんが、横乳は丸見えです。

そんな緊張感の中、僕はマッサージを続けました。

肩や腕をマッサージしていると、それに釣られて妹の乳がプルンプルン揺れていました。

見るなと言っても見てしまいます。目に妹の生の横乳が飛び込んでくるのです。もう勃起していました。

僕は勃起してるのがバレないように、少し腰を浮かせてマッサージを続けました。

いつもは彼女にしかやってあげないスペシャルな技を、なぜか妹に披露していました。

いつのまにか妹から寝息が聞こえてきました。疲れて眠ってしまったようです。

上半身裸で下半身は水着のままで眠っています。僕にとっては最大のチャンスでした。

僕は数年前から妹の裸を見たいとずっと思っていました。ちんこはMAX状態です。もう誰も止められません。

まず僕は腰の方をマッサージしました。

マッサージしながら少しずつ水着をずらしました。

妹はまだうたた寝状態で、完全に眠っているわけではありませんでした。

でも僕がマッサージの邪魔になる感じで水着を脱がせていくと、特に抵抗せず半寝状態でした。

ゆっくりずらして、やっとお尻の割れ目のところまで水着を下ろせました。

大きなお尻の山がぷよぷよしてとても柔らかいです。

腰をマッサージしながら少しずつお尻の方もマッサージを始めました。

お尻と太ももの付け根の部分のマッサージしていると、もうエロおやじ以外のなんでもないと自分で気付きました。

大きな妹のお尻を見ながら太ももをマッサージしますが、まだ妹は寝ています。

やっぱり性でしょうか、あそこも見たくなってしまいました。

もう妹とかそんなの関係ないです。思い切って水着を太ももまでずらしました。

お尻がプリンと丸ごと出てきて、太ももの間の黒い部分まで見えそうでした。

僕は太ももをマッサージしながら妹のマンコが見えるように太ももの肉を摘みました。

周りに毛がいっぱい生えていましたが、まだ綺麗なおマンコを確認しました。

しばらく観察していると男の性でしょうか?・・・触ってみたくなりました。

軽く指で突くと妹の体がビクッとしましたが、もうこの頃になると妹は熟睡しているようでした。

昨日の夜は結構遅くまで起きていたようなので、寝不足のようでした。

その時「プスッ」という音とともに異様な匂いが僕の顔を包みました。

思いっきり顔面で受け止めてしまったようです。

それと同時に妹は身体をねじって仰向けになりました。

おっぱい丸出しで下もヘアーが丸出しで、本当に全裸で眠っているようでした。

改めて妹の全裸を眺めましたが、とてもいいスタイルでいつの間にこんなにいい女になったんだろうって感じでした。

彼氏になる奴が羨ましい、僕の彼女よりもいい女でした。

このままSEXしてやろうかと思いましたが、もし妹が処女だったら可愛そうなので、それは何とか思いとどまりました。

兄の愛です。

でも勃起したチンポが可哀想だったので、妹の裸を見ながらオナニーする事にしました。

妹の全裸を見ながら妹の前でチンポをしごきました。

妹の身体を下から眺めておっぱいを見て妹の顔を見ると・・・妹の目が開いていました!!

「え?」と思ったら妹が「・・・ご、ごめん」と言って真っ赤な顔をして目を逸らしました。

妹も何が起きたのか分からなかったようです。

僕もどうしていいか分からずに、とりあえずチンポを手で隠すのが精一杯です。

「キャッ!」と妹は軽く叫んでバスタオルをで身体を隠しました。

そしてバスタオルを身体に巻きながら僕の方を見て

「ごめん、お兄ちゃん・・・」

と言い残し、部屋を出て行きました。

僕はしばらく呆然としてしまいました。

妹はどうやらシャワーを浴びにいったようでした。

頭の中では、ごめんってどういう意味だろ?兄弟の絆はどうなるんだろう?変態呼ばわりかな?とマジでヤバイ状態でした。

それから夕食の準備が出来るまで僕は部屋に閉じこもっていました。

頭の中はパニックでしたが、もうどうしようもないとある程度納得させて、そして時間が解決してくれるだろうと考えていました。

すると、部屋をノックする音が聞こえました。

僕はお母さんが呼びにきたのかと思い、

「なに?」

と入り口の見ると妹が立っていました。

いつもとは違う神妙な面持ちで

「・・・さっきはごめん」

と信じられない事を言いました。

僕が戸惑っていると

「・・・ごめん、私、・・・気にしてないから、ご飯できたって。食べるでしょ?」

と笑顔で問い掛けてきました。

僕は救われました。

妹は気にしてくれていないどころか謝ってくれていました。

僕は、さっきの事には触れずに、

「ご飯なに?」

といつも通りに接しました。

それから僕らの心の中が割ける事はなく、ごく普通に過ごせました。

やはり妹は可愛いです。

僕らの中がいいのも妹の器量が良いからだと思います。

あんな事態に陥っても明るく接してくれて、本当にいい妹です。

- 終わり -

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