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投稿:2015-02-08(日)07:00

農大在学時に行った農業実習のホームステイ先で近親相姦を目撃した

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東京都/高原さん(20代)からの投稿

大学時代に夏休みに行った岩手県のホームステイ先の家の話です。

祖父母と40代の夫婦と三人の子供がいました。

子供は、高校の男の子二人と小◯生の娘さん。

なごやかな家でしたが、奥様は何とも言えない色気がありました。

普段は事務の仕事をしていますが、150cmあるかくらいの小柄な女性で、目がパッチリしたショートカットの、少しデミームーア・・・滝川クリステル系の洋風な顔立ちの女性。

しかもかなりの巨乳で、ブラウスの胸元のボタンがパツンパツンなくらい。

胸元のところから谷間を何度か拝ませてもらいました。

朝早く野菜を収穫に行った後に夕方も収穫に行ったり、かなりしんどかった。

しかし、綺麗な奥様の夕飯には救われました。

そして、ホームステイして4日目の日に夏祭りがあり、子供たちは友達とかと出掛け、祖父母は温泉に行き旦那さんは参加していたので、ぶらりと一人で見に行きました。

小一時間くらいして歩いて帰宅したんですが、留守の奥様がいなかった。

あれ?と家に入りましたが、居間にも台所にも風呂といトイレにも居ない。

また祭りに行って時間を潰そうと思ってたら、二階から物音がした。

階段に近づき、耳を澄ますと

「んっ!あんっ・・・」

と女性の喘ぎが・・・奥さん浮気?ちょっと興味があり、階段を上り一番奥の部屋に響いていた。

近づき、耳を澄ますと

「あんっ・・・んっ!」

と声が。

夫婦の寝室なんですが、そこは襖になっていて、隙間から光が漏れていた。

少し開いてて、覗くとややポチゃの女性の後ろ姿が見えて奥さんだと判りました。

奥さんが

「んっ!んっ!」

と頭を動かしてフェラチオをしていますが、仁王立ちしている男を見た・・・心臓が止まりそうになりましたが、相手は長男の高二の子。

近親相姦?

見ていたら、フェラチオをやめさせた息子さんが、奥さんをベッドに寝かせた。

少し段がついたお腹と、豊満なバストが露わに。

「だめ・・・」

と奥さまはコンドームを着けさせると、息子さんは挿入。

「アンッ・・・ンッ!アンッ・・・!いいッ!気持ちいい!」

と奥さまはブルンブルンとおっぱいを揺らして突かれながら声をあげていた。

息子さんは挿入するなりガツガツ突き上げて行ってました。

「凄いわ!いいッ!」

と奥さまも声をあげていた。

3分もしていたかな?息子さんは激しく突くと一気に「ウッ!」と射精を果たしました。

笑いながら抱き締めてた奥さま。

興奮して見てました。

ベッドに横たわり、ゴムを捨てて話をしている二人

「親父とやったの?」

とか聞いていた。

「前々」

と話す奥さま。

話をしていたのを聞くと、息子さんは俺が来たので奥さまとやれない事に不満があったらしい。

「いつ帰るの?」

と聞く息子さんに

「明後日だから我慢してよ」

と奥さまが話すと

「あいつ、母さんのこといやらしい目で見てたぜ」

と余計な事を。

「まさかぁ!あたし43歳だし」

と話す奥さまに

「あいつ母さんの胸をいやらしい目で見てた」

と。

「そんな事ないよ」

と笑う奥さま。その時に、なんと娘さんが帰って来た。

「ただいま!」

と元気な声をさせて。

慌てる二人と俺。

俺は急ぎせかせか階段を降りて、娘さんが

「お兄ちゃんいたんだ!」

と大声。

「今帰って来たんだよ」

と話すと

「そうなんだぁ!花火しよ!」

と話すと袋を持ち、外で花火を。しばらくすると

「これに入れなさい」

と奥さまが何食わぬ顔で現れた。

花火をして、いつものように話をした。

翌日も朝から農作業をしなに食わぬ顔で過ごしたんですが、奥さまから

「買い物行くんだけど、旦那も飲み会に今から行くんだけど、手伝ってくれない?」

と頼まれた。

旦那さんも乗せて、途中で旦那さんは降りて、奥さまと二人で買い物に。

坦々と走りながら奥さまから

「昨日なんだけど・・・」

と奥さまから。

「夜に帰ってきたよね?」

と聞かれ頷くと

「なんか見た?」

と。

「な・・・何も」

と話すとしばらく黙り、

「嘘つくの下手だねw」

と笑いながら話す。

「見たよね?あたしとあの子の」

と聞かれて

「すいません」

と謝る。

「階段降りて行くのが微かに聞こえてたし、襖の隙間があったから」

と。

「息子とヤっちゃう母親、駄目だよね?」

と聞かれて黙ると

「あの子奥手だから・・・教えてあげてるの」

と。

「黙ってて欲しいの」

と言われて

「いいですよ」

と話すと

「ちょっと聞いたけど、息子があたしを貴方がいやらしい目で見てたって」

と聞かれて

「それは・・・奥さまスタイル抜群だから」

と話すと

「やだぁw」

と笑いながら話した。

しかし奥さまは

「嬉しい」

と笑いながら車がなんか街に向かわない。

山間部に向かってる気がすると、ラブホテルが立ち並ぶエリア、空が書いてあるホテルに。

「黙っててくれる代わりに私見たいなおばさんでも良いなら・・・いいよ」

と。

部屋に入りソファに座り、奥さまは風呂に湯を入れてくると

「あたし太いからねw」

と笑いながら話をして来たので

「そんな事ない綺麗だし」

と俺は奥さんのムッチリボディーを触り、おっぱいを触るとでかいし柔らかい。

「おっぱい好き?」

と聞かれ頷くと

「エッチね」

と奥さまからキスをしてきて

「嬉しい」

と。ティシャツの中にてをいれおっぱいをまさぐりながらホックを外し、おっぱいを撫でまわすと

「ンッ!アンッ・・・」

と吐息を漏らす奥さん。

「奥さんたまらない」

と話し、Tシャツを捲り巨乳を眺めた。

下向きで乳輪も乳首もおっきめな奥さん。

恥ずかしがるが、乳首に舌を這わせると敏感で

「アンッ・・・」

と奥さんが頭を押し付けて来て俺は奥さんの乳首に吸い付きました。

「アンッ・・・ンッ!アンッ・・・」

と吐息を漏らし、ジーンズを脱がしかけたら

「駄目だよ、お風呂先に行って」

と言われ、悶々としながら風呂に行き、シャワーを浴びて体を洗ってたら

「私も」

と奥さん。ビックリすると

「背中流すから」

と奥さんは背中を流しに。

大きい背中だねと洗ってくれてたら、いきなり背後から抱きつかれて背中にあたるおっぱいで擦りつけた。

「うわっ」

と驚いたら

「サービスw」

と奥さんが擦り上下に。そして右手は俺のを握り

「立派ね?」

と触り出した。振り向くと抱きつかれて

「あたしも洗って」

と俺は奥さんを洗いました。そして彼女のあそこを触り洗うと

「アン!アン!」

と敏感に反応する。スポンジを当てて触ると

「ダメ・・・」

とは言うが敏感になり感じていた。

泡まみれになり、奥さんのあそこを触り、奥さんは俺のを握り触りながら。

「ダメ・・・我慢できない・・・ねぇベッドで頂戴」

と奥さんから言われて洗い流してベッドに濡れたままに向かい。

そのままベッドにねかせた奥さんの脚を開かせて挿入した。

「アン!」

と奥さんは潤うなかに差し込むと声をあげて笑みを浮かべていた。

「硬い」

と声をあげて

「もっと突いて」

と。締まりは強くないが、ヌルッとし感触も凄く良かったしデカパイが間近でユッサユッサと揺れる姿は圧巻でした。

小柄な体をくねらせ、ヌルッと潤いが増しながら

「アアン!いいッ!凄い!」

と声をあげていた。

豊満なバストを触りながら吸い付き、揺らすように動くと

「アアン!イクッ!」

とシーツをつかんで体を浮かせてビクッビクッと痙攣させた。

「凄くいいッ」

とディープキスをして再び。

ユッサユッサと揺れる胸を弄び、奥さんの体に入り突き上げていった。

「アアン!気持ちいい!」

と大声で叫ぶ姿は、同年代にはない。

激しく突くと一気に高まり堪えきれなくなり限界になる。

そして激しく突くと発射数秒前に奥さんに抱きつかれ

「そのまま出して!」

と言われた瞬間には俺は射精を果たしました。

「アッ!凄い一杯!熱いのがドクドクしてる!」

と奥さんは背中に手を回して押し付ける。

汗だくになりながら奥さんは

「凄く気持ち良かった」

と笑顔でキスをしてくれた。

抜き取るとだらりと精子が滴りました。

横たわりながらへその下を触る奥さんが

「まだ熱いw」

と笑ってました。

奥さんはセックスをした後に、息子との経緯を話をして来た。

一人エッチばかりしてたのを見かねてフェラチオをしてたらしいけど、息子さんはそれだけでは物足りないてセックスまでするようになったんだとか。

「あたし旦那と回数が少ないから」

と話すと

「彼氏と週一で今も会ってるの」

と。見た感じ大人し目な奥さんだけど中身は違ってました。

10年前から6つ下の会社の男性と週一でセックスを繰り返してたらしい。

「もしかしたら下の娘の父親は・・・?」

不倫相手と旦那と三人目を作る時に、生でしていたらしい。

「彼氏の方が回数が多かったから」

と。見た目とは違いとんでも奥さんだった。

奥さんのおっぱいを触ると

「今度はあたしが上になっていい?」

と話すとフェラチオをされて。

目の前でFカップのバストが揺れ、吸い付き触りながらリードされ、奥さんは

「イクッ!」

と二度体をビクッと痙攣させながら俺を射精に導いてくれた。

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