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投稿:2016-09-28(水)13:46

佐々木希似の彼女の女子会旅行に男一人運転手として同伴

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愛知県/ひーくんさん(30代)からの投稿

これは実際に今年経験した事で、今年のお盆の連休を利用した女子会旅行の話しです。

僕は34歳で既婚者、子供は3人仕事はトレーラーの運転手をしています。

嫁とは別に彼女が居ます。

付き合って3年で、名前は由依彼女は取引先の事務員で25歳未婚で佐々木希似。

面倒見が良く大人っぽいセクシー系。

8月の初め、梅雨明けして間もない頃クソ暑い昼間に由依から電話がかかって来て、いきなり唐突に

「ひーくんのお盆休み聞いちゃったぁ♡」

なんだよ!いきなり!と思いながら

「誰に?」

と聞くと、俺が勤めている会社の事務員の麻衣にと言われた。

麻衣は由依と同い年で勤務先は違うものの、仕事の電話などで仲良くなって今では大親友と豪語する程の仲良し。

「人の連休を勝手に詮索すんぢゃねぇよ」

由依「ごめんごめん」

「ダメだぞ!お盆は家族遊んであげなきゃアカンしツレとも予定があるから!」

由依「えぇー・・・マジかぁ・・・」

「何かの誘いですかぁ?」

由依「イツメン女子会で旅行行く事になってぇ・・・まぁ厳密に言えば女の子+2なんですけど(汗)」

この時点でもう俺には大凡の予想がついていた。

「嫌だ!どうせ送って行けだの迎えに来いだの言うんだろ。絶対嫌だ!」

由依「そうぢゃ無いんだけどぉ、まぁでもそれに近いかな(笑)」

そう言う返しをされると気になって聞き直してしまうのが俺の悪いトコで、この後由依に言いくるめられてしまってあんな事になっていくとはこの時は予想にもしていなかった。

で、詳しく話を聴いてみると女子4人でお盆休みを利用して3泊4日の温泉旅行に行こうと言うものだった。

ただ、温泉旅行と言っても3泊4日で行動出来る範囲内で有名な温泉地を巡ると言うもので、そのプランを考えて欲しいのと、俺にかかる旅費は全額由依持ちで車で連れてって欲しいと言うのだ!

当然俺は断ったものの、ちょっとした野望と言うか閃きがあって、断固拒否はせずに話の折り合いが付く方向に持っていきました。

「女子会旅行なら絶対女子だけで行った方が楽しめると思うよ?男1人入ると色々気を遣わなきゃアカンし大変ぢゃねぇか?」

由依「確かにねぇ。でもみんな車が良いって言うし、ましてや新幹線やバスとか使うと時間に追われるし費用も倍以上かさむからって、ひーくんなら運転のプロだし道や地理にも詳しいから安心でしょ」

確かに由依や周りの言いたい事は解る。

色々話し合った結果、結局俺も同伴で貸し切り運転手をする事になった。

そして+2人の女の子と言うのは俺の会った事の無い。

24歳2人で4人の共通の友達ということで、少しワクワクしている自分が居た。

家族とツレには申し訳なかったが仕事が入ったという事で、違う日に穴埋めするという事で片付けた。

8月11日朝8時、会社の車庫に集合と言うことで、4日分の着替えだけを持って車庫で待っていると、見慣れた車が1台入ってきた。

由依の車に4人乗って来たみたいで。

由依「ひーくんおはよぉ♡」

麻衣「おいーッス」

友達×2「宜しくお願いしますぅ」

(やっぱり予想通り共通の友達だけあってレベルたけぇ)

「由依さぁん、皆の荷物積み替え手伝ってくださーい」

由依「へぃへーぃ♡」

皆の荷物を俺の車に積み替えていざ出発。

車内の緊張を解く為に軽く冗談混じりの挨拶を。

「ぇー・・・男1人邪魔者でしょうけど、皆さんの旅行の運転手を努めさせて頂く事となりました、由依の彼氏の○○です!至らぬ点多々御座いますかと思いますがご要望があれば全力で努力致しますので何なりとお申し付け下さい(笑)」

バス会社の人っぽく冗談混じりに真似て挨拶、これがウケたのか一気に初対面の女の子2人の緊張が解けたようだった。

麻衣「て言うか、いつの間にこんな車買ってたの!通勤で乗って来ないから知らなかったわ(笑)」

由依「私も乗せてもらうの今日が初ですけどね(笑)」

麻衣「6人乗りのアルファードって凄いね!何かシートが飛行機みたい」

「納車してまだ1ヶ月なんで麻衣ちゃんヨダレ垂らさないでね(笑)」

麻衣「垂らしません!失礼っ(笑)」

こんな感じで車内は和み、最初の目的地の伊豆へ。

ホテルにチェックインする前に伊豆の観光名所を数カ所巡り16時頃チェックイン。

この頃には初対面2人の女の子、可奈子と愛理ともすっかり打ち解け、下ネタ雑じりの冗談を交わせる程に。

由依がチェックイン手続きを済ませ戻って来ました。

由依「おまたせぇ♪発表しまーす!お部屋は最上階のエグゼクティブスイートになりまーす♪」

集まっていた全員がハァァ?と言う表情をしている。

「まさか全員同じ部屋なの?」

由依「そうだよ♪スイートルームだから別室がいっぱいあるの、皆で一緒の方が楽しいでしょ♡」

麻衣「良いじゃん良いじゃん♪」

てな具合に、内心良くやった由依!と思いながら仮面の表情で引きつった顔をしておいた。

さっそく部屋へと向うとそこはかなり高額な部屋であろうと醸し出す絶景露天風呂付の部屋であった。

「嘘だろぉ?お前・・・コレはヤバイだろぉ(汗)」

由依「何がヤバイの?たまには奮発しないとね♡」

(そう言う問題では無く・・・)

「お前ら過激な挑発はやめろよ?俺の理性がもたなくなっても知らんからな!」

麻衣「女子会旅行添乗員しっかり頼むぞぉ♪」

(テメェ・・・覚えとけョ)

麻衣と可奈子、愛理が三人で部屋にある露天風呂に入る様だった。

麻衣「さっそく温泉いただきまーす♡」

可奈子、愛理「お先にいただきます♡」

部屋と露天風呂には目隠しなどは無く、仕切りガラスだけだった。

浴衣に着替え3人が露天風呂へと向かって行った。

「おぃ・・・コレで良いんか?」

由依「悪さしたらダメだぞぉ♡」

「何を企んでんだ(笑)」

由依「別にぃぃ♡」

由依が女の色気を出してギュッと抱きついて来て、キスをせがんできた。

そっと抱き寄せ頭をポンポンとし、キスをしてあげた。

由依「今日はいっぱい歩いたし疲れたね、後で一緒にお風呂入ろ?♡」

「そうだな」

ふと露天風呂の方に目をやると、二度見してしまう様な光景が広がっていた。

夏特有の夕焼けと水平線に向かって湯に浸かろうとする3人の美しい裸姿だった。

(コレは本当に理性がどうかしそうだ・・・)

由依「ひーくん変態♡見てるぅ言ってやろう♪」

「馬鹿野郎、ふと見たらこんな光景だったんだ!」

由依「へぇぇ♡3人共スタイル良いし可愛いからムラムラするでしょ?(笑)」

「しないとは言い切れないけど、皆で1部屋とは思わなかったゎ。何で教えてくれなかった?」

由依「ゆったら絶対拒否されると思ったから(笑)」

(真面目に拒否はしなかったが・・・嘘でも拒否する振りはしてただろうな)

由依「嫌だった?」

「・・・嫌では無いけど、気でもおかしくなるかもな(笑)」

由依「大丈夫だよ、3人共ひーくんとなら何か起きても受け入れれるかもぉ♡とか言ってたから(笑)」

「マジか?」

由依「うっそぉぉ!下心を見せましたなこの悪代官め(笑)」

この時由依が魅せた不敵な笑みは今でも思い出す。

そんなじゃれ合いをしていると、3人が露天風呂から上がってきた。

麻衣「めっちゃ気持ちよかったぁ!景色も良いし最高」

愛理「今日はもうお部屋から出ませんよね?夕食もお部屋でだしぃ~」

由依「夕食前にホテルの中を少し散策でもしようと思ってるけど?」

愛理「ぇー!ぢゃぁブラだけしておこう(笑)」

麻衣「皆ノーパンノーブラでぇーす♡」

由依「晩酌で酔っ払って乱れても責任取りませんからね、野獣が1匹居るんだし(笑)」

「・・・・・(汗)」

由依「ひーくん私達も露天風呂入ろぅ♡」

由依と風呂に一緒に入るのもずいぶん久しぶりだった。

浴衣に着替えてると、由依がささっと丈の短いワンピースを脱ぎ捨て、ブラを外しピンクの紐パンを脱いだ。

「何だお前、生理か?」

由依「え?あぁ、コレ?これはおりものシートだよ。女の子は旅行の時荷物が多いから下着関係は最小限に抑えてなるべく量を減らすの。だから下着も汚れないようにおりものシートをして履けば2日分くらいで旅行中もつでしょ」

「なるほど」

由依「ブラとかもかさばるし、形が崩れやすいからねぇ」

今まで気にも止めなかったが、女性は旅行に行くとなると荷物の量で本当に苦労するそうだ。

「でも今日暑かったし、汗だくだろ?替えなくて良いのか?」

由依「確かにぃ、まぁいざとなったら部屋で手洗いだよ(笑)」

俺の勝手な想像だったが、女の子が勝負する日は1番の勝負下着で来るものだと思っていたが、おりものシートなんかを着けてるって事はそんな気は無いものだと、少々ガッカリだったが、後々を思うと全く関係無かった。

寧ろ勝負前におりものシートを撤去して事に及ぶと言うのが正しい様だ。

俺は少しばかり下着に拘りがあって、女の匂いにも拘りがある、言わば変態の部類に入ると思う。

2人で湯に使っていると背後に視線を感じ振り向くと、麻衣達3人がガラス越しにニヤニヤしながら俺らを見ていた。

由依がキャァキャァ言いながらガラスにお湯をかける姿が凄く可愛かった。

由依が早めに上がってホテルの中を散策しようと言うので、長風呂も程々にし上がる事に。

由依「私もノーパンノーブラで行こっと♡」

「おいおい・・・マジかよ。外で開けて誰かに見られても知らねぇぞ」

そんな事お構い無しと言わんばかりにさっさと浴衣のみを着て、お前らコノヤロぉ!っと部屋に出て行って4人でじゃれあっていた。

可奈子「男の裸久々に見た、ご馳走様♡」

麻衣「発情王ならぬ発嬢王降臨(笑)」

由依「夜お仕置きしてやるぅ♡」

皆でホテルの散策に出る事に、お土産売り場や露天風呂プール、高級クラブ顔負けのラウンジがあったり、野外ビアガーデンがあったりと退屈という言葉が出る事の無いようなホテルだった。

4人が前を歩き、俺が後ろからてくてく着いて行くという感じで歩いていた。

(浴衣姿の女ってのは本当に良い物だ)

4人ともスタイルが良いので浴衣がよく似合っている。

帯をしているのでスタイルの美さが普段より増して良く見える。

すれ違う男性客が上から下まで舐める様に見ながら歩いて行く姿が面白い。

(良いだろ。こいつ等4人とも俺の御連れだぜ。ハッハッハ)

と何か偉そうに勝ち誇った様な気がしながらも、冷静を装っていた。

前を歩く4人は肩でつつき合いながら楽しそうにキャァキャァしながら歩いていた。

楽しそうな姿に、連れて来てあげて良かったと安心。

俺のこの日の楽しみは晩酌でどれだけはっちゃけてくれるかが1番の楽しみであって、もはや変態の化身だった。

夕食までまだ30分程あったのだが、由依に先に部屋に戻って1杯やってるわ、夕食迄には戻れよ。

浴衣脱げない様にな(笑)と告げ部屋に先に戻る事に。

冒頭の当りで言ったが、俺には2.3野望があったのだ。

その野望の1つを先ずクリアする為先部屋に急いだのだ。

幸いにも、由依の「おりものシート」の話や、「ノーパンノーブラ」の話を思い出し、チャンスと思った。

そう、下着チェックであった。

部屋にはこの暑い日中1日着用した下着があるのだ。

由依以外もおりものシート着用だったら少し残念と思いながら部屋に戻り、先ず最初にあのツンデレな麻衣の下着チェックだ。

小型なスーツケースを開けると香水の良い香りが漂った。

中にはキャミソールや化粧道具、髪の毛を巻くコテ等があった。

下着も3セットぐらいあって、隣に小袋があった。

間違いなくコレが今日着用した下着入れだと直ぐに分かった。

中を開けるとモワッと何とも言えないメスの臭いがした。

黒にピンクのレースで装飾されたセクシーなブラとTバックだった。

Tバックかぁ!エロいパンツ履きやがって(笑)続いてクロッチのチェックだ、色々な分泌物で少し黄色い様な感じでカピカピになっていた。

匂いを嗅いでみると・・・オシッコとスソガっぽい臭いだった。

日中35℃超えでクソ暑かったし汗だろう。

女の匂いの中ではかなりドンピシャに好きな臭いだった。

肛門部は肛門の何とも香ばしい匂いだった。

臭いが男の本能を呼び覚ますとは正にこの事だろう。

続いて大人し目で桐谷美玲似の愛理のスーツケース。

開けると綺麗に整理されていて、愛理の人間性がよく分かる感じだった。

麻衣と同じ様に小分け様の小袋があったので開けてみた。

やはり先程まで着用していたであろう下着が綺麗にたたまれて入れてあった。

白いサテン生地に黒色のドット模様のパンツに白レースのブラだった。

ブラからは香水の良い香り。

パンツのクロッチはまだ湿っていてヌルヌルした。

何かを妄想して濡らしちゃったのだろうか。

臭いは汗っぽい匂いだけで特に嫌な匂いではなかった。

もう既に二人分の臭いを嗅いで息子はギンギンではち切れそうで心臓が飛び出そうだった。

続いて1番下ネタ好きで、ノリの良い可奈子のだ。

スーツケースを開けるやいなや、無造作にもいきなりブラとパンツが入れてあった。

(人間性とはこうも分かりやすいのかと納得(笑))下着は上下共に水色にレースがあしらってある可愛い物だった。

こちらは濡れやすいのか汚れやすいのかおりものシート着用だったらしく、汚れも匂いも大して無い。

トイレの汚物箱だろうと見に行くとビンゴ!

おりものシートが2枚あったので下に有る方がおそらく。

可奈子のおりものシートだろうと思い手にとった。

綺麗に筒状に丸めてあり、下着に貼り付ける時の粘着面が邪魔をして中々剥がれにくいが何とか剥がして見てみると、かなり湿っていてヌメヌメしていた。

匂いはほぼ無臭で、寧ろおりものシートの匂いだと思われる香りがしたぐらいで大した事は無かった。

由依のはもう嗅ぎなれてるし、さっきも見たので特に見る必要は無かったが、読んでくれている方に臭いだけ説明すると、由依は俺の中でもダントツに好きな匂いで、甘酸っぱい感じの臭いに混じりどことなく薄口醤油の様な匂いだ。

因みに由依は俺の性癖の事をよく理解していて、たまに嗅いでと言ってくる事がある。

やはり女性の臭いとは十人十色で同じ匂いは無いと思った。

嫌いな匂いも当然あり、生理的に受け付けないと思った。

女性とはいくら可愛く綺麗であっても今まで付き合う事は無かった。

そろそろ帰って来る頃だと思い手早く元に戻し、冷蔵庫から瓶ビールを出し先に頂く事に。

少しすると廊下の方から笑い声が聞こえ部屋に戻ってきた。

由依「ただいまぁ♡寝てると思ったけど起きてたね(笑)」

麻衣「マジウケる!(笑)あぁおもしろぉ」

「どうしたの?」

麻衣「由依の浴衣の裾を気づかれない様に捲くり上げてね、髪止めで止めたらしばらく気付かずお尻丸出しで歩いてたの(笑)」

由依「ほんっと最悪!!(笑)」

可奈子と愛理もケラケラ笑っている。

由依「お前らマジで夜覚えとけよぉぉ♡」

由依は皆のいじられキャラで人気者の様だった(笑)

麻衣はいたずら好きの小悪魔タイプで、愛理と可奈子はどっちつかずの見物客タイプ。

本当に仲の良い4人組で見ていて笑えてくる(笑)この時はまだ3泊4日の旅中にまず中々経験出来ない様な事が待ち受けているとは思いもよらなかった・・・。

そしてしばらくすると部屋に料理やお酒が運ばれて来た。

見た事も無いぐらいデカイ舟盛りのお造りや、食べ切れないぐらいの品数の創作料理が運ばれて来た。

どうやらお酒は飲み放題のようで、皆好き好きのお酒を頼みだした。

俺はかなり酒に強いので早々簡単に酔い潰れる事は無いので、全員酔い潰してくたばるまで付き合う覚悟だった。

俺の隣に由依が座り対面に麻衣と愛理、可奈子が座っている感じで宴会スタート。

由依が乾杯の音頭を取るようだった。

由依「いつまでも仲良し女子会でイケますよう今後とも宜しくお願いしまぁぁす♡初日お疲れ様でしたぁ!かんぱぁーい♪」

いきよいよく宴会スタートだ、さすが会社の忘年会で指揮取り任せられてるだけあって音頭のタイミングが上手い。

ひーくんも運転お疲れ様っと由依がお酌してくれ、私も注ぎまーすっと可奈子、愛理もやってくる。

麻衣は、美女に囲まれて幸せですねぇーっとニンマリ笑顔で言ってくる。

「麻衣、会社では俺が上司だろぉ?注ぎなさい!(笑)」

麻衣「会社ではねぇ♪今は女子会だから無礼講(笑)」

「お前歩いて帰れよっ(笑)」

こんな冗談を交えながらワイワイやって1時間が経過した頃、もう既にデキ上がって来た由依、麻衣、可奈子。

愛理はどうやらめっぽう酒に強いようだった。

ケラケラ笑いながら色んな話で盛り上がっているが、4人とも浴衣が開けて胸チラもお構い無し状態。

サッと浴衣を直すが直ぐに開けて凄い状態(笑)すると麻衣が中庭で夜風にあたりに行ってくると言いだし、すぐ戻るからっと部屋から出て行った。

由依「ひーくん、麻衣酔ってるから見て来てあげて?」

仕方無く後を追いかけて着いて行くと、急に麻衣が振り返った。

麻衣「なぁにストーカー♪」

「あのなぁ・・・由依に見て来いと頼まれただけだよ」

麻衣「ふーん♡私のストーカーかと思った(笑)」

「バカやろぉ・・・中庭行くんだろ、ついてってやるよ」

麻衣「やるなぁイケメン、今だけくっつかせて♪」

と、俺の腕を組んで来た。

中庭に着いてベンチに腰掛け空を見上げてる麻衣。

麻衣「由依が羨ましいなぁ。あ、てか奥さん居るよね」

「何だよいきなり(笑)」

麻衣「親友の彼氏だし、奥さん居るしワケワカメ♡」

奥さんどんな人とか、由依とこの先どうするのかとか、結構真面目な話をしていた。

麻衣「ホントはねぇ、ずっと良いなと思ってたよ」

(俺の事の様だ)

「でも奥さん居るし相手にされないだろうなぁとか。色々考えてる間にいつの間にか由依と付き合っててビックリ。会社の社則ではお客さんとことそう言う関係なっちゃダメってなってるの知ってた?」

「まぁ、、いちお(汗)」

麻衣「由依とお似合いだし私の入る隙間は無いか(笑)」

これはバレれば面倒事になると思い、

「ほら、部屋戻るぞ」

麻衣「・・・んっ♡んーーー」

っと、目を閉じキスして?っと言う表情をしている。

「こんなとこで・・・由依にバレたら大変だぞ」

すると俺の浴衣の裾を引っ張って来て強引にディープキス。

かなり酒臭いしヘロヘロに酔が回って来ている様だった。

「冗談が過ぎますねぇお姉さん。部屋戻るぞ」

部屋に戻る道中ふらふら歩く麻衣を支えながら、襲うぞバカとかアホとか色々言われながらハイハイっと受け流しながら部屋に着くと、3人共まだ酔いながらもワイワイやっていて少し安心した。

由依「おかえりぃぃ♡なーんかしただろぉ?(笑)」

(酔ってるとは言え冗談が過ぎる)

「してねぇよ」

麻衣「チュゥしちゃった(笑)」

(ぉーぃバカやろぅぅ暴露ってんじゃねぇよ)

麻衣「嘘うっそぉ♪」

由依「まぁ麻衣ならあり得るなぁ。ひーくんの事好きって言ってたもんねぇ♡」

(ォィォィ・・・(汗))

由依「でおぉこの女子メンとならひーくんが何起こしても私はゆるーす♡」

(バカが酔い過ぎだな)

「返しが難しいんですけど(汗)」

愛理、可奈子「クスクス♪」

由依「ほらぁ麻衣!!今だけ許す、ひーくんの隣おいで♡」

(ほらほら段々意味不明な状況に)

俺を挟んで左に由依、右に麻衣。

さすがにこの日程、酔い潰れて先に寝たいと思った事は無かった。

これで茶番は終わりだと言わんばかりに宴会第二部の幕開けだった。

由依はもうかなり酔っ払っていてあまり状況が分かっていない様だった。

麻衣は隣で俺にもたれ掛かるように女を出してアピールして来ている。

愛理、可奈子はしんみりと語り合っているが、たまにこっちをチラ見してはニヤニヤしている。

由依がトイレに行きたいと言い出し立ち上がろうとしたが、慣れない冷酒を飲んだせいで足元がおぼつかない。

立たせてトイレまで連れて行くと一緒に中に連れ込まれた。

由依「由依の事好きぃ?」

「どした、好きだよ?」

由依「ほんとぉ?由依も大好き♡」

酔い過ぎてあまりロ列が回っていないが子供みたいで可愛い。

由依「愛理と可奈子がね、ひーくんカッコイイめっちゃ羨ましいって言ってたよ♪」

「そりゃ良かったな、オシッコしたいんじゃないの?」

由依「ううん、ひーくん取られちゃうから心配だから呼んだの♡」

「取られねぇよ(笑)トイレしてもう先に休みな」

そう言い、先にベットまで連れて行き寝かせた。

3人の元に戻ると何やらヒソヒソ話をしていた様だった。

愛理と可奈子がラウンジで飲んでくると言い出掛けて行き、部屋には麻衣と二人きりになった。

麻衣「二人きりだねぇ♪由依寝ちゃった?」

「う、うん」

麻衣「飲みなおそっか♡」

そう言い高そうなワインのボトルを手渡して来た。

(まさか開けろと?)

俺はあまりワインは得意じゃなかったが渋々開けて渡してあげた。

麻衣「注いであげる♡」

「ワインは得意ぢゃ無いんだよ(汗)」

麻衣「私の注ぐお酒は飲めませんか?♪」

「酔い過ぎだろお前(汗)」

仕方無くワインを口にすると麻衣が頂戴と口移しを求めて来た。

(おいおい、冗談ぢゃねぇぞ)

心臓はバクバクだった。

なかば強引に口に吸いついて来て完全に甘えモードの女豹顔。

必死で理性を保とうと我慢したが・・・この状況と麻衣の色っぽさに完全に理性を失う寸前だった。

麻衣「意外と我慢強いなぁ♡ちょっと見直したぞ♪」

そう言うといきなり俺に跨りだして押し倒されてしまった。

(もうどうにでもなれ)

麻衣「こーゆうの嫌い?」

「・・・知らねぇぞ?」

そう言い麻衣をがっしり掴み引き寄せキス。

浴衣の隙間から手を胸に滑り込ませCカップぐらいの程良い大きさの胸を軽く揉み。

すると麻衣が急に

麻衣「麻衣の勝ちぃ♪」

(何だ何だ?)

「はぁ?なに?」

麻衣「実は4人で賭けてたの(笑)」

(しまった一枚食わされた・・・)

「何かおかしいと思ったんだ。説明しろ」

説明させたところ、どうやら女子会旅行に俺を同伴させて俺が由依以外に手を出すか出さないかを賭けていたらしく(この時点では俺は終わったorzと思っていた)由依と愛理は【ひーくんは理性を保つ派】麻衣と可奈子は【ひーくんの理性は飛ぶ派】と言う事の様だ。

で何を賭けていたか聞くと、俺の理性を飛ばす事が出来たら、旅行中俺を好きにして良いと由依が言ったそうだった。

何でそんな話になったのか詳しく聞くと、女子会の話題と言うのはほとんどの場合下ネタが中心で彼氏や旦那のアレが小さいとか、全然気持ち良くないとかかなりエグッた話をするみたいで、男が聴いたらドン引きするぐらい酷い話やエロい話をするらしい。

コレを読んでいる中にもし女性が居るなら、よくお解りになるんではないでしょうか?(笑)

そんな中、数ヶ月前の女子会の話の中でこんな賭け事が行われたと言うのだ。

最悪な事に俺が臭いフェチだと言う事も全員知っているらしく、更に絶望的となった。

(女と言う生き物は怖い)

麻衣「取り敢えず初日から堕ちたと由依に言うとショック受けるだろうから内緒にしてあげる♪」

麻衣がスマホの画面を俺に見せてきた。

そこにはTV電話で繋がった先の愛理と可奈子が映っていた。

一部始終は全て見られていて、麻衣が2人に入って来て良いよと言い出した。

愛理と可奈子が部屋に戻って来た。

可奈子「内緒にしておきますよ♡」

「ちくしょう、、、」

(完全にどつぼにはまった)

「で、俺にどうしろと?」

麻衣「由依がひーくんのHはホントやばいぐらぃ気持ち良いっていつも言ってたからどんなもんなのか1回見たい♡」

「由依とヤッてる所を見せろと?」

3人「うんうんうん♡」

仕方無く了承し、3人が覗いてる中、由依に夜這いをかける事に。

由依の元に行くとぐっすり眠っていた。

見られてると恥ずかしいが、ここは1つ奴等の理性を飛ばしてやるしかないと逆にいきり立った俺だった。

由依の口に優しくキスをすると、少し目を開けギュッと抱きついて来た。

由依「ひーくん?みんな寝たの?」

「うん」

再び口を口で塞ぎ激しくディープキス。

由依も負けずと舌を絡ませてきて、吐息混じりなのが愛おしい。

胸を優しく揉みながら、乳首をコリっとするのが由依のお気に入りだ。

続いて乳首をゆっくりと舌で絡ませると、ん、ん、、んっと可愛い声が漏れる。

由依は非常に感度がよく、濡れやすくて糸を引く濡れ方をするから俺とは相性がかなり良いのだ。

由依もスイッチが入ったみたいで俺のアソコをパンツの上からスリスリ指で撫でてくる。

由依のアソコにはいきなり触れず、太ももの付根辺からジワジワ触って焦らすと喜ぶのだ。

由依「ん、ん、、ん~はやく触って?♡」

ワレメに指を添わせると、もうお尻の方まで露が垂れていてぐちょぐちょになっていた。

クリを人差し指と中指で軽く挟みコリコリっとすると直ぐにイクので、直ぐにはイカせない様に調節しながら焦らす。

由依「気持ち良すぎる♡んーはぁはぁん」

「もうイキたい?どうして欲しい?」

由依「舐めて♡」

浴衣をたくし上げ、由依の股の間に顔を埋めると俺の好きな匂いで頭がクラクラした。

クリを舌を添わせると、納豆の糸の様に舌に由依の露が絡み付いてくる。

若干苦く塩っぱいこの味が堪らなく好きだ。

ちゃんと見てるか戸の方に目をやると、いつの間にか部屋の中のベット下に3人が隠れて座っていた。

由依のトロトロになったアソコから露を指ですくって3人に見せると

「うわぁ!凄いぃぃ」

と目を大きくして見ている。

再び由依のアソコを舌で攻めると、あっけなくイッてしまい、体をビクンビクンとさせている。

指で中をかき混ぜて、天井辺りを軽く刺激するとグチュグシュグシュっと潮を吹き絶頂に達していた。

由依「気持良すぎてもうヤバヒィィィ、もう一回ペロペロしたら挿れて?♡」

由依の溢れ出す潮と露をジュルルルと吸いながら全て綺麗に舐め取り声にならない様な喘ぎ声でハァハァっと息だけをしていた。

一度過呼吸を起こした事があったので、呼吸整えて?ゆっくり深呼吸しよっか?と由依に告げ、呼吸が整ったところで由依のアソコに挿入。

ゆっくり腰を落とし、ピストンすると由依がぁぁ、ぁぁ、、、ん~ん~と可愛らしい声後の3人ももう限界と言う様な表情でハァハァ息を出している。

(おそらくもうとんでも無いぐらいぐちょぐちょになっていたんだと思う)

どうだ気持ち良さそうだろ?と言わんばかりに3人の顔を見ながら由依を思いっきり突いて突いて突き上げてやった。

麻衣に手招きし、耳打ちで濡れてんのか?と聞くと、

麻衣「ヤバィ」

「自分で触って俺に見せてみ?」

そう言うと麻衣が手で触ってこんなんなっちゃったと見せてきた。

半端じゃなく濡れててもう無理っと口が動いてる。

麻衣の濡れまくった手を舐めてあげながら、由依を突いていると、麻衣も俺の指を舐めてきた。

指に絡み付く麻衣の舌がエロくて気持ち良く、俺も絶頂を迎え由依のお腹に発射。

由依を起こさない様そのまま寝かせようと思い、ティッシュで綺麗に拭いてあげ、浴衣を直し暫くキスをしておやすみっと寝かせ付けた。

飲んでいた部屋に行くと3人が座っていて

「めっちゃめちゃムラムラするぅ」

「見なきゃ良かった(笑)」

今日は寝れそうにないね(笑)などと言っていたが、お前らが見たいって言ったんだろ?(笑)ん~ん~♡っと不満気な顔をしていたので、皆で風呂でも入るかぁ!っと言うと

「良いかもぉ♡」

っと3人とも着いてきた。

露天風呂に浸かりながら3人にどうだった?と聞くと、

「マジでヤバかったです♡」

「初めてあんなドキドキ興奮した、濡れ過ぎてヤバかった!」

「リアルAV♪」

等と暴露(笑)

まだコレは初日の話です(笑)

- 終わり -

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