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投稿:2016-09-28(水)01:46

佐々木希似の彼女の女子会旅行に男一人運転手として同伴

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愛知県/ひーくんさん(30代)からの投稿

これは実際に今年経験した事で、今年のお盆の連休を利用した女子会旅行の話しです。

僕は34歳で既婚者、子供は3人仕事はトレーラーの運転手をしています。

嫁とは別に彼女が居ます。

付き合って3年で、名前は由依彼女は取引先の事務員で25歳未婚で佐々木希似。

面倒見が良く大人っぽいセクシー系。

8月の初め、梅雨明けして間もない頃クソ暑い昼間に由依から電話がかかって来て、いきなり唐突に

「ひーくんのお盆休み聞いちゃったぁ♡」

なんだよ!いきなり!と思いながら

「誰に?」

と聞くと、俺が勤めている会社の事務員の麻衣にと言われた。

麻衣は由依と同い年で勤務先は違うものの、仕事の電話などで仲良くなって今では大親友と豪語する程の仲良し。

「人の連休を勝手に詮索すんぢゃねぇよ」

由依「ごめんごめん」

「ダメだぞ!お盆は家族遊んであげなきゃアカンしツレとも予定があるから!」

由依「えぇー・・・マジかぁ・・・」

「何かの誘いですかぁ?」

由依「イツメン女子会で旅行行く事になってぇ・・・まぁ厳密に言えば女の子+2なんですけど(汗)」

この時点でもう俺には大凡の予想がついていた。

「嫌だ!どうせ送って行けだの迎えに来いだの言うんだろ。絶対嫌だ!」

由依「そうぢゃ無いんだけどぉ、まぁでもそれに近いかな(笑)」

そう言う返しをされると気になって聞き直してしまうのが俺の悪いトコで、この後由依に言いくるめられてしまってあんな事になっていくとはこの時は予想にもしていなかった。

で、詳しく話を聴いてみると女子4人でお盆休みを利用して3泊4日の温泉旅行に行こうと言うものだった。

ただ、温泉旅行と言っても3泊4日で行動出来る範囲内で有名な温泉地を巡ると言うもので、そのプランを考えて欲しいのと、俺にかかる旅費は全額由依持ちで車で連れてって欲しいと言うのだ!

当然俺は断ったものの、ちょっとした野望と言うか閃きがあって、断固拒否はせずに話の折り合いが付く方向に持っていきました。

「女子会旅行なら絶対女子だけで行った方が楽しめると思うよ?男1人入ると色々気を遣わなきゃアカンし大変ぢゃねぇか?」

由依「確かにねぇ。でもみんな車が良いって言うし、ましてや新幹線やバスとか使うと時間に追われるし費用も倍以上かさむからって、ひーくんなら運転のプロだし道や地理にも詳しいから安心でしょ」

確かに由依や周りの言いたい事は解る。

色々話し合った結果、結局俺も同伴で貸し切り運転手をする事になった。

そして+2人の女の子と言うのは俺の会った事の無い。

24歳2人で4人の共通の友達ということで、少しワクワクしている自分が居た。

家族とツレには申し訳なかったが仕事が入ったという事で、違う日に穴埋めするという事で片付けた。

8月11日朝8時、会社の車庫に集合と言うことで、4日分の着替えだけを持って車庫で待っていると、見慣れた車が1台入ってきた。

由依の車に4人乗って来たみたいで。

由依「ひーくんおはよぉ♡」

麻衣「おいーッス」

友達×2「宜しくお願いしますぅ」

(やっぱり予想通り共通の友達だけあってレベルたけぇ)

「由依さぁん、皆の荷物積み替え手伝ってくださーい」

由依「へぃへーぃ♡」

皆の荷物を俺の車に積み替えていざ出発。

車内の緊張を解く為に軽く冗談混じりの挨拶を。

「ぇー・・・男1人邪魔者でしょうけど、皆さんの旅行の運転手を努めさせて頂く事となりました、由依の彼氏の○○です!至らぬ点多々御座いますかと思いますがご要望があれば全力で努力致しますので何なりとお申し付け下さい(笑)」

バス会社の人っぽく冗談混じりに真似て挨拶、これがウケたのか一気に初対面の女の子2人の緊張が解けたようだった。

麻衣「て言うか、いつの間にこんな車買ってたの!通勤で乗って来ないから知らなかったわ(笑)」

由依「私も乗せてもらうの今日が初ですけどね(笑)」

麻衣「6人乗りのアルファードって凄いね!何かシートが飛行機みたい」

「納車してまだ1ヶ月なんで麻衣ちゃんヨダレ垂らさないでね(笑)」

麻衣「垂らしません!失礼っ(笑)」

こんな感じで車内は和み、最初の目的地の伊豆へ。

ホテルにチェックインする前に伊豆の観光名所を数カ所巡り16時頃チェックイン。

この頃には初対面2人の女の子、可奈子と愛理ともすっかり打ち解け、下ネタ雑じりの冗談を交わせる程に。

由依がチェックイン手続きを済ませ戻って来ました。

由依「おまたせぇ♪発表しまーす!お部屋は最上階のエグゼクティブスイートになりまーす♪」

集まっていた全員がハァァ?と言う表情をしている。

「まさか全員同じ部屋なの?」

由依「そうだよ♪スイートルームだから別室がいっぱいあるの、皆で一緒の方が楽しいでしょ♡」

麻衣「良いじゃん良いじゃん♪」

てな具合に、内心良くやった由依!と思いながら仮面の表情で引きつった顔をしておいた。

さっそく部屋へと向うとそこはかなり高額な部屋であろうと醸し出す絶景露天風呂付の部屋であった。

「嘘だろぉ?お前・・・コレはヤバイだろぉ(汗)」

由依「何がヤバイの?たまには奮発しないとね♡」

(そう言う問題では無く・・・)

「お前ら過激な挑発はやめろよ?俺の理性がもたなくなっても知らんからな!」

麻衣「女子会旅行添乗員しっかり頼むぞぉ♪」

(テメェ・・・覚えとけョ)

麻衣と可奈子、愛理が三人で部屋にある露天風呂に入る様だった。

麻衣「さっそく温泉いただきまーす♡」

可奈子、愛理「お先にいただきます♡」

部屋と露天風呂には目隠しなどは無く、仕切りガラスだけだった。

浴衣に着替え3人が露天風呂へと向かって行った。

「おぃ・・・コレで良いんか?」

由依「悪さしたらダメだぞぉ♡」

「何を企んでんだ(笑)」

由依「別にぃぃ♡」

由依が女の色気を出してギュッと抱きついて来て、キスをせがんできた。

そっと抱き寄せ頭をポンポンとし、キスをしてあげた。

由依「今日はいっぱい歩いたし疲れたね、後で一緒にお風呂入ろ?♡」

「そうだな」

ふと露天風呂の方に目をやると、二度見してしまう様な光景が広がっていた。

夏特有の夕焼けと水平線に向かって湯に浸かろうとする3人の美しい裸姿だった。

(コレは本当に理性がどうかしそうだ・・・)

由依「ひーくん変態♡見てるぅ言ってやろう♪」

「馬鹿野郎、ふと見たらこんな光景だったんだ!」

由依「へぇぇ♡3人共スタイル良いし可愛いからムラムラするでしょ?(笑)」

「しないとは言い切れないけど、皆で1部屋とは思わなかったゎ。何で教えてくれなかった?」

由依「ゆったら絶対拒否されると思ったから(笑)」

(真面目に拒否はしなかったが・・・嘘でも拒否する振りはしてただろうな)

由依「嫌だった?」

「・・・嫌では無いけど、気でもおかしくなるかもな(笑)」

由依「大丈夫だよ、3人共ひーくんとなら何か起きても受け入れれるかもぉ♡とか言ってたから(笑)」

「マジか?」

由依「うっそぉぉ!下心を見せましたなこの悪代官め(笑)」

この時由依が魅せた不敵な笑みは今でも思い出す。

そんなじゃれ合いをしていると、3人が露天風呂から上がってきた。

麻衣「めっちゃ気持ちよかったぁ!景色も良いし最高」

愛理「今日はもうお部屋から出ませんよね?夕食もお部屋でだしぃ~」

由依「夕食前にホテルの中を少し散策でもしようと思ってるけど?」

愛理「ぇー!ぢゃぁブラだけしておこう(笑)」

麻衣「皆ノーパンノーブラでぇーす♡」

由依「晩酌で酔っ払って乱れても責任取りませんからね、野獣が1匹居るんだし(笑)」

「・・・・・(汗)」

由依「ひーくん私達も露天風呂入ろぅ♡」

由依と風呂に一緒に入るのもずいぶん久しぶりだった。

浴衣に着替えてると、由依がささっと丈の短いワンピースを脱ぎ捨て、ブラを外しピンクの紐パンを脱いだ。

「何だお前、生理か?」

由依「え?あぁ、コレ?これはおりものシートだよ。女の子は旅行の時荷物が多いから下着関係は最小限に抑えてなるべく量を減らすの。だから下着も汚れないようにおりものシートをして履けば2日分くらいで旅行中もつでしょ」

「なるほど」

由依「ブラとかもかさばるし、形が崩れやすいからねぇ」

今まで気にも止めなかったが、女性は旅行に行くとなると荷物の量で本当に苦労するそうだ。

「でも今日暑かったし、汗だくだろ?替えなくて良いのか?」

由依「確かにぃ、まぁいざとなったら部屋で手洗いだよ(笑)」

俺の勝手な想像だったが、女の子が勝負する日は1番の勝負下着で来るものだと思っていたが、おりものシートなんかを着けてるって事はそんな気は無いものだと、少々ガッカリだったが、後々を思うと全く関係無かった。

寧ろ勝負前におりものシートを撤去して事に及ぶと言うのが正しい様だ。

俺は少しばかり下着に拘りがあって、女の匂いにも拘りがある、言わば変態の部類に入ると思う。

2人で湯に使っていると背後に視線を感じ振り向くと、麻衣達3人がガラス越しにニヤニヤしながら俺らを見ていた。

由依がキャァキャァ言いながらガラスにお湯をかける姿が凄く可愛かった。

由依が早めに上がってホテルの中を散策しようと言うので、長風呂も程々にし上がる事に。

由依「私もノーパンノーブラで行こっと♡」

「おいおい・・・マジかよ。外で開けて誰かに見られても知らねぇぞ」

そんな事お構い無しと言わんばかりにさっさと浴衣のみを着て、お前らコノヤロぉ!っと部屋に出て行って4人でじゃれあっていた。

可奈子「男の裸久々に見た、ご馳走様♡」

麻衣「発情王ならぬ発嬢王降臨(笑)」

由依「夜お仕置きしてやるぅ♡」

皆でホテルの散策に出る事に、お土産売り場や露天風呂プール、高級クラブ顔負けのラウンジがあったり、野外ビアガーデンがあったりと退屈という言葉が出る事の無いようなホテルだった。

4人が前を歩き、俺が後ろからてくてく着いて行くという感じで歩いていた。

(浴衣姿の女ってのは本当に良い物だ)

4人ともスタイルが良いので浴衣がよく似合っている。

帯をしているのでスタイルの美さが普段より増して良く見える。

すれ違う男性客が上から下まで舐める様に見ながら歩いて行く姿が面白い。

(良いだろ。こいつ等4人とも俺の御連れだぜ。ハッハッハ)

と何か偉そうに勝ち誇った様な気がしながらも、冷静を装っていた。

前を歩く4人は肩でつつき合いながら楽しそうにキャァキャァしながら歩いていた。

楽しそうな姿に、連れて来てあげて良かったと安心。

俺のこの日の楽しみは晩酌でどれだけはっちゃけてくれるかが1番の楽しみであって、もはや変態の化身だった。

夕食までまだ30分程あったのだが、由依に先に部屋に戻って1杯やってるわ、夕食迄には戻れよ。

浴衣脱げない様にな(笑)と告げ部屋に先に戻る事に。

冒頭の当りで言ったが、俺には2.3野望があったのだ。

その野望の1つを先ずクリアする為先部屋に急いだのだ。

幸いにも、由依の「おりものシート」の話や、「ノーパンノーブラ」の話を思い出し、チャンスと思った。

そう、下着チェックであった。

部屋にはこの暑い日中1日着用した下着があるのだ。

由依以外もおりものシート着用だったら少し残念と思いながら部屋に戻り、先ず最初にあのツンデレな麻衣の下着チェックだ。

小型なスーツケースを開けると香水の良い香りが漂った。

中にはキャミソールや化粧道具、髪の毛を巻くコテ等があった。

下着も3セットぐらいあって、隣に小袋があった。

間違いなくコレが今日着用した下着入れだと直ぐに分かった。

中を開けるとモワッと何とも言えないメスの臭いがした。

黒にピンクのレースで装飾されたセクシーなブラとTバックだった。

Tバックかぁ!エロいパンツ履きやがって(笑)続いてクロッチのチェックだ、色々な分泌物で少し黄色い様な感じでカピカピになっていた。

匂いを嗅いでみると・・・オシッコとスソガっぽい臭いだった。

日中35℃超えでクソ暑かったし汗だろう。

女の匂いの中ではかなりドンピシャに好きな臭いだった。

肛門部は肛門の何とも香ばしい匂いだった。

臭いが男の本能を呼び覚ますとは正にこの事だろう。

続いて大人し目で桐谷美玲似の愛理のスーツケース。

開けると綺麗に整理されていて、愛理の人間性がよく分かる感じだった。

麻衣と同じ様に小分け様の小袋があったので開けてみた。

やはり先程まで着用していたであろう下着が綺麗にたたまれて入れてあった。

白いサテン生地に黒色のドット模様のパンツに白レースのブラだった。

ブラからは香水の良い香り。

パンツのクロッチはまだ湿っていてヌルヌルした。

何かを妄想して濡らしちゃったのだろうか。

臭いは汗っぽい匂いだけで特に嫌な匂いではなかった。

もう既に二人分の臭いを嗅いで息子はギンギンではち切れそうで心臓が飛び出そうだった。

続いて1番下ネタ好きで、ノリの良い可奈子のだ。

スーツケースを開けるやいなや、無造作にもいきなりブラとパンツが入れてあった。

(人間性とはこうも分かりやすいのかと納得(笑))下着は上下共に水色にレースがあしらってある可愛い物だった。

こちらは濡れやすいのか汚れやすいのかおりものシート着用だったらしく、汚れも匂いも大して無い。

トイレの汚物箱だろうと見に行くとビンゴ!

おりものシートが2枚あったので下に有る方がおそらく。

可奈子のおりものシートだろうと思い手にとった。

綺麗に筒状に丸めてあり、下着に貼り付ける時の粘着面が邪魔をして中々剥がれにくいが何とか剥がして見てみると、かなり湿っていてヌメヌメしていた。

匂いはほぼ無臭で、寧ろおりものシートの匂いだと思われる香りがしたぐらいで大した事は無かった。

由依のはもう嗅ぎなれてるし、さっきも見たので特に見る必要は無かったが、読んでくれている方に臭いだけ説明すると、由依は俺の中でもダントツに好きな匂いで、甘酸っぱい感じの臭いに混じりどことなく薄口醤油の様な匂いだ。

因みに由依は俺の性癖の事をよく理解していて、たまに嗅いでと言ってくる事がある。

やはり女性の臭いとは十人十色で同じ匂いは無いと思った。

嫌いな匂いも当然あり、生理的に受け付けないと思った。

女性とはいくら可愛く綺麗であっても今まで付き合う事は無かった。

そろそろ帰って来る頃だと思い手早く元に戻し、冷蔵庫から瓶ビールを出し先に頂く事に。

少しすると廊下の方から笑い声が聞こえ部屋に戻ってきた。

由依「ただいまぁ♡寝てると思ったけど起きてたね(笑)」

麻衣「マジウケる!(笑)あぁおもしろぉ」

「どうしたの?」

麻衣「由依の浴衣の裾を気づかれない様に捲くり上げてね、髪止めで止めたらしばらく気付かずお尻丸出しで歩いてたの(笑)」

由依「ほんっと最悪!!(笑)」

可奈子と愛理もケラケラ笑っている。

由依「お前らマジで夜覚えとけよぉぉ♡」

由依は皆のいじられキャラで人気者の様だった(笑)

麻衣はいたずら好きの小悪魔タイプで、愛理と可奈子はどっちつかずの見物客タイプ。

本当に仲の良い4人組で見ていて笑えてくる(笑)この時はまだ3泊4日の旅中にまず中々経験出来ない様な事が待ち受けているとは思いもよらなかった・・・。

そしてしばらくすると部屋に料理やお酒が運ばれて来た。

見た事も無いぐらいデカイ舟盛りのお造りや、食べ切れないぐらいの品数の創作料理が運ばれて来た。

どうやらお酒は飲み放題のようで、皆好き好きのお酒を頼みだした。

俺はかなり酒に強いので早々簡単に酔い潰れる事は無いので、全員酔い潰してくたばるまで付き合う覚悟だった。

俺の隣に由依が座り対面に麻衣と愛理、可奈子が座っている感じで宴会スタート。

由依が乾杯の音頭を取るようだった。

由依「いつまでも仲良し女子会でイケますよう今後とも宜しくお願いしまぁぁす♡初日お疲れ様でしたぁ!かんぱぁーい♪」

いきよいよく宴会スタートだ、さすが会社の忘年会で指揮取り任せられてるだけあって音頭のタイミングが上手い。

ひーくんも運転お疲れ様っと由依がお酌してくれ、私も注ぎまーすっと可奈子、愛理もやってくる。

麻衣は、美女に囲まれて幸せですねぇーっとニンマリ笑顔で言ってくる。

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