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投稿:2016-06-23(木)14:50

爆乳彼女と遊園地でJ◯と先生の禁断の愛ごっこ

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名無しさんからの投稿

前回の話:風邪で寝込んだ俺のために、爆乳彼女が看病ついでにフェラとパイズリしてくれた

俺が寝込んで彼女が看病してくれてから初めて学校に行ったら、友人に痩せたと言われた。

確かに体重が4キロぐらい減っててほおも多少こけていた。

(K子が来てくれなかったらまだ寝こんでたかも・・・)

俺は週末に看病のお礼も兼ねてK子をデートに誘った。

「え〜お礼なんてイイのに。彼女なんだから当たり前だよ」

最近部屋に篭ってばかりだから健康的に外で遊ぼうかって話になり、遊園地に行く事になった。

「わーい楽しみ!私お弁当作るね(≧∇≦)」

俺もちゃんとしたデートっぽいことが楽しみだ。

「S君・・・お願いがあるんだけど・・・」

「なに?」

「この前のコスプレ衣装まだ持ってる?」

「ああ、部屋にまだあるよ」

「それ着てデートしたいな・・・なんて」

「エエ!それはちょっと・・・」

「ホラ、J◯のがまだあったでしょ?あれなら外でも恥ずかしくないかなって」

確かに現役から2年ぐらいだからギリセーフな気もするが・・・あの衣装はスカートも超短いしK子の巨乳じゃ目だってしょうがない。

「うーん、K子のミニスカ姿を他の奴に見せたくないなぁ・・・」

「じゃあ今の子達みたいに短パン履くから」

「うーん・・・じゃあいいか」

「本当?やった!それでS君にも制服着てもらいたいなって・・・ダメ?」

「イヤだ(-_-)」

「エー何で二人で高◯生デートしようよ」

「無理!俺制服持って無いし」

「えー、じゃあスーツならイイ?」

「スーツならイイけど何で?」

「女子◯生と先生の禁断のデート(//∇//)」

(こいつ・・・結構腐女子だな・・・(-_-))

(まあ俺はコスプレじゃ無いからイイか)

「わかった。制服どうする?家から着ていくの?」

「さすがにそれで家から電車には乗れないので遊園地着いたら着替えるヨ」

「OK、わかったよ」

「わーい、ありがとうo(^▽^)o」

電話を切って

(よく考えたら日曜日に本当の女子◯生と先生なら制服とスーツ着ないよなぁ・・・)

と思った。

当日は朝から晴れていた。

天気予報見ると結構暑くなりそうだったので(上着は要らないかな?)と思ってYシャツにネクタイにスラックスに革靴で家を出た。

(就職活動行くみたい(-_-))

駅で待ち合わせの場所に行くと、チェックのワンピースのミニスカートにハイソックスとお弁当バックを持ったK子が立っていた。

(カワイイじゃん、別に着替え無くてもイイのに)

「おはよう」

「おはよう、わっ、サラリーマンだ!」

「お前が着て来いって言ったんだろ」

「え!?あ、ゴメン、S君も遊園地で着替えるのかと思ってた」

「俺は別にこの格好でも電車乗れるからね」

「そっか、私だけ着替えたら恥ずかしいかな?」

「大丈夫だよ、着たかったんだろ」

「うん、そうだね」

電車に乗って遊園地に行くと結構混んでた。

K子が着替えてトイレから出てきた。

「お待たせ〜どう?J◯に見える」

青のチェックの膝上15センチのミニスカに薄い水色のブラウス紺のニットのベストに胸に赤いリボン紺のハイソックスにローファー黒髪ショートの背の高い巨乳J◯がいた。

「うわーメチャメチャ似合うよ!」

「本当!J◯に見える?」

「違和感ないわ。背が高くてショートだから部活やってる子って感じだね」

「フフフ、私もまだイケるな・・・」

K子が来るッとターンして見せた。

スカートがフワっとなって見えそうになる。

「残念でした!ちゃんと短パン履いてるからね」

「よかった、履いてなかったら一日中ドキドキしちゃうよ」

「その方がよかった?脱ごうか?」

「ダメ!俺だけならイイけど他の奴には見せたく無い!」

「ムフフ・・・嬉しいじゃあ後でね♡」

俺となんちゃってJ◯は手を繋いで遊園地を楽しんだ。

ジェットコースターにバイキングの絶叫系が俺もK子も大好きで、何回もはしゃいで乗った。

「先生、次アレ乗ろうよ!」

K子は俺のことを先生と呼ぶ。

その度に視線を感じるが、別に悪いことしてるわけじゃないので気にしないことにした。

ずっと呼ばれてると不思議とその気になってきて、保護者みたいな気持ちになってきて先生と呼ばれるのも抵抗なくなってきた。

「先生ゴハン食べよう。お弁当作ってきたんだ!」

(知ってるよσ^_^;)

「えー本当に?大丈夫なのか?」

(俺も合わせる)

「大丈夫だよ、いつもお弁当自分で作ってるんだから」

(それは本当)

芝生の上でシートを引いてサンドイッチに唐揚げやウインナーの入ったお弁当を食べる。

「先生どう?美味しい?」

「ウン美味しい!」

「やったよかった」

「K子の彼氏は幸せだね」

「彼氏なんていないよ・・・」

(えっ?そっちの設定なの・・・)

「先生は・・・彼女いるの?・・・」

(そうきたか・・・)

「彼女がいたら休みにお前と二人で遊園地なんて来れないだろ・・・」

K子がウブなJ◯みたいに照れてる。

(さあどうする)

俺もK子も即興芝居を楽しんでいた。

近くに居る家族連れが聞き耳を立てているのがわかる。

「先生・・・今度・・・家に遊びに行ってもイイ?」

(大胆だねこの子)

「部活のやつらとかで来るのか?」

「え!・・・ウ・・・ウン・・・A子とB子も行きたいって言ってたから・・・」

(誰だよA子とB子ってσ^_^;)

「じゃあ理数系だったら教えてやるからみんなで教科書持ってきな」

「ウン・・・わかったみんなに言っとく」

(本当に来たらどうしようw)

「ぷっ!はははは(^O^)」

K子が耐えられ無くて笑いだした。

「ダメだよ笑っちゃ」

「だって・・・先生上手なんだもん!」

「本当に?K子もうまかったよ(笑)」

「なんか本当にドキドキしちゃった」

「俺もその気になっちゃったよ〜」

周りの家族連れがビックリした顔してコッチ見てる。

「先生アイス食べたいなあ」

「じゃあ買いに行こうか」

俺たちは片付けてその場を離れた。

周りの家族連れがポカーンとしてた(笑)

14時ぐらいで一通り乗ってお土産買って帰ることに。

「あとどうする?」

「先生のアパート行きたい・・・」

(あ・・・また入った)

「わかった・・・」

俺もノって答える。

結局K子は着替えないでそのまま電車に乗って、電車の中でもずっと手を繋いでいた。

アパートに着くとK子がいきなり抱きついて

「先生・・・好きです・・・抱いてください・・・」

俺は抱き締めてキスをする。

「イイのか?」

「ハイ・・・私の初めて・・・もらってください・・・」

(処女設定かよ!・・・思わずツッコミたくなった)

俺はK子のペースに振り回されそうだったのでイジワルしてやろうと思った。

J◯K子をソファーに座らせ、隣に座ってキスをする。

ベストを脱がしてブラウスのボタンを外して白いブラの上からオッパイを触る。

「ハア・・・ハア・・・」

K子の吐息が漏れるブラを外し巨乳を出す。

「イヤ・・・はずかしい・・・」

K子が照れながら手で隠す。

(何回も見てるだろ・・・)

「隠さないで・・・先生に見せて・・・」

俺がそう言うとK子がゆっくり手を下げて目を閉じた。

(カワイイ・・・騙されそうだσ^_^;)

俺は優しくオッパイを触り乳首にキスをした。

「ア・・・アン・・・」

K子が震えながら声を出す手が俺の肩を掴んでギュっと握ってる。

(本当に処女みたい・・・)

「K子オッパイ大きいね、何カップ?」

(知ってるけどね)

「・・・F・・・カップ・・・」

(なぜウソつく!(-_-))

「大きいね・・・誰かに触られたことあるの?」

K子が首を振り、

「先生が・・・初めて・・・」

(オイ!)

俺はミニスカを捲くってパンツを見ると確かに紺の短パンを履いていた。

(今のJ◯はこんな感じなのかな)

腰を浮かせて短パンを脱がすと、J◯らしいピンクと白の縞パンツにリボンのついたのが見えた。

(こんなカワイイパンツ持ってたんだ・・・)

俺は乳首をペロペロしながらパンツの股下を触ると薄っすら濡れている。

「アン・・・アン・・・」

処女みたいにモジモジしながら声をガマンしてる。

(さて・・・イジワルしてやろうかな)

「K子はオナニーしたことあるの?」

首を振る。

(嘘つき)

「本当のこと言ってごらん?」

今度はユックリ頷く。

「どうやってするの?」

「恥ずかしいよ・・・」

「先生にだけ教えて」

「指で・・・ここ弄るの」

と指をパンツの上からクリに触る。

「オッパイは?」

「オッパイも触る・・・」

「ちょっと先生に見せて」

K子は素直にパンツの中に手を入れてクリを弄り始めた左手はオッパイを揉みながら乳首を指先でクリクリする。

(オー!J◯オナニーだ萌える!)

「アン・・・恥ずかしい・・・」

「何を考えてするの?」

「先生に・・・触られてるとこ・・・」

「週に何回するの?」

K子は少し考えて

「毎日・・・ねる前にするの・・・」

(オナニー大好き処女設定だ!)

スグにでも襲いたくなったがガマンして

「先生が気持ちよくしてあげる」

俺はK子の開いた脚の前に行き、パンツの上からマンコを舐め始めた。

「アン!・・・先生・・・ダメ・・・汚ないよ・・・アン!」

シマシマパンツをベチョベチョにしてマン筋がバッチリ透けるようになったところで、俺はこないだラブホで買ったピンクローターを出してスイッチを入れた。

ブイイーン!

「え!・・・先生・・・それ使うの?」

「気持ちよくしてやるぞ」

パンツの上からマン筋に沿ってローターを当てる。

「アアアア〜!・・・ダメー!」

ブイイーン!

俺はマン筋に沿って強くなぞりクリに押し当てた。

「アン!アアアア!ダメー!イク!」

K子はビクッとしてイッタ。

「ハア・・・ハア・・・先生・・・」

「K子、まだだよ」

俺はK子のパンツを脇にズラしてマンコにむしゃぶりついた。

「ハアン!先生・・・ハア・・・ハア」

俺はK子のマンコをベロベロ舐めてクリをチュウチュウ吸う。

またローターを出してマンコに直接出し入れする。

「先生・・・それダメー!・・・また・・・イッチャウよう・・・先生・・・アン!アアアア!ダメ!イク!」

カラダをビクビクさせてまたイッタ。

「気持ちよかったか?」

「ハア・・・ハア・・・先生の欲しい・・・」

「処女がそんなこと言うか?」

「もう〜またイジワルする〜そんなこと言うならイイもんさせてあげないもん!」

(アッ・・・拗ねちゃった・・・)

「ゴメンゴメン、K子のJ◯がスゴイ可愛くてイジワルしたくなっちゃったんだよ」

「だって・・・スグ・・・イジワルするんだもん」

「ほら俺病み上がりでちょっと不安だから、スグK子のマンコに入れたらあっという間にイッチャウかもしんないからさ・・・」

「もう・・・スグ・・・イッてもイイんだよ・・・S君が気持ちよければ」

「ヤダよこんなカワイイのにいっぱいエッチなことしたいもん」

「そんなに・・・カワイイ・・・(//∇//)」

「ああ最高だよ」

「じゃあ・・・許す」

俺はK子にキスをして舌を絡ませるとK子も舌を入れて来る。

「K子チンチン小ちゃくなったからフェラしてくれる?」

「はーい♡」

(やっと機嫌が直った・・・)

俺は仁王立ちしてK子の前にチンポを出した。

K子はブラウスからGカップを両方さらけ出し、首に残ってる赤いリボンがエロイ。

チェックのミニスカはずり上がり、縞パンが半分パンモロになってるこの姿だけで興奮する。

K子は俺の前に座って握りながら先っぽからチュポチュポ吸ってくる。

舌でベロベロ舐めてシゴキながらジュポジュポ音を出してシャブってくる。

「気持ちイイ?」

K子が上目遣いで聞いてくる。

「ああ最高だよ」

俺はむき出しの巨乳に手を伸ばし、乳首を指先で転がす。

「アン!・・・ダメだよ・・・噛んじゃうよ」

俺のチンポの裏スジを舐め上げ玉をチュポチュポ吸われる頃には最高に固くなった。

「K子、固くなったか?」

「もう・・・スゴイ・・・固いよお・・・欲しいなあ・・・」

K子が舌でペロペロしながら言う。

(K子のこの甘えた言い方が堪らない(≧∇≦))

「どこに欲しいの?」

「K子のマンコに入れて欲しい・・・」

「どう入れてもらいたい?」

「バックで・・・パンパンってしてもらいたい・・・」

「じゃあそこのソファーでおねだりして」

「はい♡」

K子はソファーの上で四つん這いになりお尻を突き出し、こっちを向いて

「先生・・・K子のマンコに・・・チンチン入れて下さい・・・」

(あ、先生復活した・・・)

俺はそのエロさにもうガマンができなかった。

縞パンをズラしてマンコからアナルから全部食べ尽くすように夢中でシャブリ付いた。

お尻をガッチリ抱えてベチョベチョになるまで舐め続けた。

「先生・・・スゴイ・・・スゴイ・・・キモチイイ・・・アン・・・お尻・・・ダメ・・・汚ないよ・・・アン」

俺はアナルに舌先をツッコミ、マンコに二本指を入れて掻き回す。

左手でクリを摘まみK子を責めた。

「ハアア〜!ダメー!またイッチャウ出ちゃうよ!アアアア!アンイクウウ!」

K子はビクッとしてプシュウと俺の顔に潮を吹いた。

「アッ!アッ!・・・ハア・・・!・・・ハア!」

K子がまたビクビク震えている。

「ゴメン・・・ハア・・・ハア・・・また出ちゃった・・・ハア」

俺は無言で潮を拭くこともせず、まだピクピクしてるマンコに最高に固くなってるチンポをグイっと乱暴に奥まで突っ込んだ。

「ギャアアー!・・・ア・・・ア・・・ア・・・」

K子が物凄い声を上げた。

「K子、声デカイよ」

「だって・・・そんな・・・いきなり・・・」

「これが欲しかったんだろ?」

「もう・・・イッチャ・・・た・・・」

K子にいきなり奥まで入れたら軽くイッタらしい。

俺は優しくなんてできず、最初から奥までパンパンパンと音を立てて鬼突きした。

「アグ!アンアンアンアン!スゴイよS君!またイッチャウよ・・・アーン!」

俺は二週間ぶりのK子のマンコに夢中だった。

トロトロのマンコはマン汁と潮を吹き散らし、俺の精子が欲しいとギュウギュウにしめつけてくる。

(気持ちイイ・・・俺の専用マンコ最高だ)

K子のマンコがグチュグチュと泡を吹き出した。

俺のチンポも今までにないくらいパンパンに膨れている。

「K子・・・中に出してイイか?」

限界が近付いてきた。

「ダメ!・・・赤ちゃんできちゃうよ・・・」

一瞬それでもイイって思った。

「アア・・・ア・・・アア〜イクウウ!」

K子に合わせるようにギリギリで抜いてアナルとマンコにぶっかけた。

「ハア・・・ハア・・・ハア・・・」

「S君・・・ありがとう・・・外に出してくれて・・・」

「ゴメン・・・勝手に生でしちゃった・・・」

「ううん・・・私が言わなかったから・・・」

K子がソファーに座って息を切らしてる俺にキスをして、顔に掛かった潮をペロペロ舐めてくれた。

そのままカラダ中にキスをして、最後にチンポを味わうようにお掃除フェラしてくれた。

「気持ちよかった・・・S君のチンチンスゴイんだもん・・・今日はもうしなくてイイの?」

もう1回ぐらいしたい気持ちもあったが、体力が無かった。

久しぶりの激しいSEXにスゴイ疲労感があった。

「また無理すると倒れちゃうから・・・K子は?」

「私ももう寝ちゃいそう」

K子ともう一度ゆっくりキスをして服を着た。

(J◯コスプレが一番エロかったなあ・・・)

K子の縞パンと制服は俺の精子とマン汁と潮でビチョビチョになっていた。

「ア〜ア、このシマシマパンツもう履けないじゃん」

「置いてってもイイよ」

「絶対にヤダ!(-_-)」

「でもどうしよう・・・服は替えがあるけどパンツがない・・・」

「ノーパンで帰る?」

「バカ!ミニスカでノーパンなんてありえないでしょ!」

「じゃあ今日も泊ま・・・」

俺がお泊まりを期待して言おうとしたら

「あ!そうだ・・・今日短パンが有るじゃん!」

「アア・・・そうだね・・・」

(ちょっとガッカリした・・・)

続き:爆乳彼女と一緒にAVを見てたら同じことしてと言われた

- 終わり -

前後の話
次の話(2016-06-23 16:26:18)サーフィン仲間で花田美恵子似の若妻

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