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投稿:2015-09-28(月)09:07

中学時代に好意を寄せていた同級生の里佳と、去年末の同級会で再会した

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名無しさんからの投稿

同級生の里佳と再会したのは去年末の同級会でした。

里佳は中学時代同じクラブで、一年上の卓弥先輩と付き合っていた。

好意があった俺は黙ってそれを見るしかなかったが、里佳とは何故か話をしたり相談されたりで何とも言えない関係だった。

「卓弥先輩が・・・」

とか

「同級生の男子があたしの胸を触ろうとした」

みたいな話をされた。

中学のひとクラスしかない小さな学校でしたが、確かに里佳はクラスではナンバーワン巨乳。

だけど、あんまり派手さはなくて控えめなのがよかった。

高校時代は集まったりした事があり、話をしたりはしていましたが、20歳を過ぎたらわかると思いますが、早い奴は結婚してたりし減少したし、里佳と先輩が結婚したと聞いた。

21でか・・・。

中学から付き合っていた感じだったからな、と思いながら気がつくと35歳。

そんな里佳が、珍しく同級会に来ていた。

一次会では話す機会はなかったが、二次会から里佳と隣になって話をした。

久しぶりだからか盛り上がって

「里佳は人妻だから手を出すなよ」

なんてからかわれた。

しかし、お互いになんか離れたくない感じで、

「ねぇ・・・連絡先を教えて」

と里佳と席を離れ、こっそりと交換した。

それから、ほぼ毎日やり取りしていた。

「あぁ・・・なんか孝二と話すと懐かしいわ」

と毎日飽きずに話した。

一人暮らしをしている話をしたら

「あたし人妻なんで行きません!」

なんて。

でも、里佳は食事行こうよ!と誘ってきて、何度か食事をした。

そんな里佳と関係したのは、数ヵ月して夜にいきなり

「今から会えない?」

と誘って来たとき。

飲み会後か酔っていて車で迎えにいった。

「ごめんね」

と言われて車で走ると、里佳は

「ねぇ・・・孝二の部屋見せてよ」

と。

里佳とアパートに行くなり、いきなり泣き出しました。

何か分からずに抱き締めてあげると、里佳は落ち着いて話をした。

「もう辛くて」

と。

理由を聞いたら、里佳と卓弥先輩は結婚して14年経つが子供がいなかった。

里佳は治療もしたが、なかなか結果が出ずに、向こうの父母から

「孫が見たい」

とプレッシャーをかけられていたらしい。

耐えれなくなって、自宅を出てきたんだと話した。

「それだけは神様の領域だからな」

と話し、里佳は落ち着きだしてほっとした。

「あたし・・・孝二と結婚すればよかったのかな・・・」

そう里佳は呟いた。

「先輩かっこいいし、時間を巻き戻しても結果は変わらないさ」

と話すと

「そうかも」

と笑いながら笑顔に。

「卓弥さん凄く優しいしいい人」

と里佳は話すと、

「でも、一緒にいて安らぐし、言いたい事を言えるのは孝二」

と。

「中学の時に好きだったんだぞ」

と話すと

「うん・・・わかってたよ」

と。

「その時の気持ちってまだ残ってる?」

と里佳が聞いてきて

「久しぶりに会ったら大人の女になっててドキドキして思い出した」

と話すと里佳は黙り、じっと見つめてきて俺はゆっくりとキスをした。

「孝二・・・」

里佳はキスを返してきてベッドに。

お互い言葉はなく、里佳を脱がせて少しムッチリした体に吸い付きました。

柔らかで相変わらず豊満なバスト。

触りながらおっきめな乳輪と乳首に吸い付くと

「ンンッ・・・アンッ・・・」

と吐息を漏らした。

150センチの小柄な体、抱き心地が抜群に良くて、正直卓弥先輩に嫉妬を覚えた。

スタイルがいいのに派手でもなく健気で地味な里佳。

こんな女を独り占めしていたと思うと嫉妬を覚えてしまう。

「アンッ・・・ンンッ・・・イャン」

と悶えて、里佳の女の部分を初めて感じた。

スカートを脱がせてパンティを脱がすと

「やだ・・・恥ずかしいよ」

と恥じらう里佳。

足を開かせて

「ダメ・・・ダメ・・・ダメ・・・恥ずかしい」

と隠す里佳の手を払い、里佳に吸い付くと

「イャン!アアッ!」

と体を仰け反らせて鋭く反応していた。

ジワッジワッと里佳が蜜を溢れさせ、

「アンッ・・・ンンッ!・・・」

と体をくねらせ感じている。

「孝二・・・」

里佳に呼ばれて俺はトランクスを脱ぎ、里佳に

「ンンッ!アッ!」

里佳に入ると、中は程よく締め付けてくれて気持ちがよかった。

「孝二の凄い」

と里佳はゆっくりと動かす俺にキスをしたりしてきた。

「里佳の中も締め付けてくれて気持ちいい」

と俺は徐々に動きを早めた。

「んっ!アンッ!アアン!」

里佳は声を上げて、シーツをぎゅっと掴みました。

ユサッユサッと揺れる里佳の胸を見てると堪らなくなり、里佳の苦悶の表情を見つめていた。

余程辛かったんだろうと思うと、悶える里佳を見ると情が沸いてしまう。

しかし、お互いに不倫だとわかってしているわけなので、浸りすぎると不味いと思いながら里佳と交わりました。

徐々に高まり射精を果たしたくなり

「里佳、いくよ」

と激しく突きあげると

「アアン!孝二!」

と里佳も声をあげる。

中か外か、フィニッシュ近くに里佳は

「中はダメ・・・」

と話すと、俺はギリギリに抜き取り、里佳のお腹当たりにぶちまけた。

里佳の、陰毛から下腹部に飛び散り里佳の横に寝た。

しばらく里佳は黙っていて俺も黙っていた。

5分は無言だったかな・・・

里佳の下腹部の精子を拭いてあげてたら、里佳が目を開けて

「一杯だね、溜まってた?」

と笑う。

「溜まってたかも」

と話すと里佳は笑いながら

「あーあ、人妻手込めにした」

と。

「レイプしたみたいなこと言うなよ」

「あたしエッチしたいなんて言った?」

「それは・・・」

「うそ!あたしもそう思ってたから」

とからかわれた。

「ヤっちゃったね」

と言われ、ヤっちゃったねぇと話すと

「でも孝二とはいつかこうなるかもって思ってた」

と。

その日から不定期に里佳は俺の部屋に現れて、俺と関係していった。

二日連続とか、一ヶ月近く空いたり不定期だったが里佳と交わりました。

里佳はなんかいつも化粧もバッチリで、髪も少し茶色くなっていたり変化していきました。

多分里佳は俺に安らぎを求めていたのか。

先輩に申し訳ないとは思ってたが、俺は里佳との関係し続けた。

半年だったと思うけど、里佳は夜にいきなり部屋に現れた。

何も言わずいきなり「抱いて」と話すとキスをしてきた。

「どうしたんだ?」

と聞くと

「ダメ・・・」

と聞かれ

「ダメじゃない」

とキスをしてそのままベッドで。

「ンンッ!アアッ!アアッ!」

里佳はいつもより感じやすくて俺も興奮しながら、里佳の体に愛撫をした。

上半身を愛撫をしただけで凄く濡れていた。

「孝二・・・」

と見つめる里佳に俺は入り込み、交わりました。

「アアンッ!気持ちいい!孝二!」

といつもよりテンション高い里佳。

「今日の里佳、凄くイヤらしいぞ」

と話すと

「孝二のが欲しくて堪らない」

と話すと

「ダメ?」

と聞いてきた。

「最高だよ」

と俺もテンションをあげて里佳に入り込んでいました。

濡れもいつもより早く里佳のテンションも高いまましました。

「もっと奥にちょうだい!来てほしい」

里佳は今までのイメージとはまるで別人みたいでした。

コレが本当の里佳なのか?

足を開き、深めに突きいれ、

「アアッ!凄い!」

と淫らな里佳にだんだん興奮を高められて行きました。

「里佳・・・今日は長持ちしないかも」

と高まりが早かったので話すと

「いいよ・・・いいよ・・・孝二・・・あたしに全部出して」

と求めてきた。

「それは不味いよ」

と話すと

「いいの・・・いいの、あたしが出して欲しいの」

と里佳が話した。

「お願い・・・抜かないで」

と懇願する里佳に強く抱きつかれ、本気なのがわかりました。

「出すぞ!里佳・・・」

と激しく突きあげると、

「孝二!来て!!」

と叫ぶ里佳にそのまま突撃し、里佳の奥に放ちました。

「アアッ・・・凄い出てきた・・・暖かい」

と里佳は抱きつきながら呟いた。

起き上がろとしたら、

「待って・・・まだいて」

と里佳に引き留められていた。

「大丈夫なの?」

深い快感を味わってしまったが、不安が残る俺に

「今日は排卵日前だから危険日だよ」

と言われ、唖然とした。

「里佳?」

「そういうの嫌?」

「そんな事ないけど・・・」

「なんか引いてるよね?」

「引いてはないけど・・・」

「あたしのこと好きじゃないの?」

「好きだけど・・・」

「ならいいじゃん」

そして「子供が欲しい・・・」と寂しそうに呟いた。

「俺のでいいのかよ」

「いいよ・・・孝二の子供が欲しい」
「でも・・・それが嫌ならもう会わない」

と話した里佳の覚悟を悟り、

「いいんだな?」

と聞くと

「迷惑かけない」と。

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