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投稿:2016-10-13(木)11:46

語学留学でフィリピンに行ったら現地の女性から逆ナンされた話

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名無しさんからの投稿

僕は大学三年の時、一年ほど休学してフィリピンのセブに英語留学していました。

フィリピンに着いてまだ日も浅い時の事です。

僕が大きなショッピングモールで航空会社の制服のショーを見ていた時です。

後ろから

「日本人ですか?」

と聞かれました。

振り向くと、165cmくらいで、黒髪が肩までかかり赤いドレスを着た女性が立ってました。

「はい、日本人ですけど」

女性「私、10年ほど日本の東京に住んでました」

「そうなんですね。日本語お上手ですね」

女性「ありがとうございます。もし良かったらお茶しませんか?」

会って数秒で誘われました。

ただ、海外は美人局も多いと聞いていたので

「あ~すいません。ショー見たいんで」

女性「じゃぁ、終わってからでもいいですよ」

「え?」

女性「もしかして、私が騙すと思ってませんか?」

「だって、いきなり会ってお茶行くなんて…」

女性「大丈夫、大丈夫。だってお兄さんカッコイイから好きになっちゃった」

「おりがとうございます。でも…」

女性は黙って僕の横に着てショーが終わるまで居ました。

ショーも終わると

女性「終わったから、お茶行きましょ?」

「じゃぁ、お茶だけですよ」

女性「OKおすすめの場所があるから」

そう言うとショッピングモールを出てタクシーを拾い高級住宅街に連れてかれました。

「大丈夫?正直怖いんだけど…」

女性「日本人はもっと自信持つべき」

着いた場所は綺麗なホテルのロビーでした。

ロビー近くのオシャレなお店に入りました。

そこで、スペイン料理を食べお酒を飲み楽しく過ごしました。

女性「ここのスペイン料理美味しいでしょ?」

「はい、美味しいですね。そう言えばお名前聞いてなかったですよね」

女性「アンって言います。日本に居た時もアンちゃんと呼ばれてました」

「僕は健って言います。日本では何してたんですか?」

アン「ストリップ…見られたことは勿論あるけど、やったことはないわ」

「そうなんですね…大変ですね」

アン「やっぱ日本の方が稼ぎがいいからね。でも、何回もオジサンに体求められたことはある」

「あ~やっぱりか。アンちゃん良い体してるもんね」

アン「健ならいいよw私のGカップあるから、気持ちいいよ」

「直接的すぎるw」

普段下ネタは話さないんですが、海外に来ているせいか開放的な気分になりエッチな話ばかりしてました。

かなりお酒も進み気が付いたらホテルの部屋で寝ていました。

起きたのが深夜の1時くらい、目を横にすると下着姿のアンが居ます。

アン「目が覚めた?」

「どこ?」

アン「ホテルに決まってるじゃない」

次の瞬間、襲われました。

アンが上に乗りかかりおっぱいを胸に押し付けてきたのです。

「ちょっと、何してるの」

アン「ホントはヤリたいんでしょ?私もヤリたいよ」

僕は完全にエッチな気分になり自分を抑えきれず、アンを襲いにかかりました。

右手でしっかりとアンのおっぱいを掴みブラを外し左のおっぱいをペロペロと舐めまくりました。

アンは感度がいいので舐めるだけで体がビクビクします。

勝手な妄想で外国人のセックスは激しいと思っていたので、犯す気でやりました。

右手をパンティの中に入れ、中指と薬指を入れ奥で高速で動かすと、すぐに潮を噴きパンティはびしょ濡れ。

四つん這いにさせビラビラのマンコに舌を入れ何回も出し入れしながら、クリを弄りました。

アン「激しい…ハァハァア~」

「アンが誘ったんだからね。気持ちいんでしょ?マンコ洪水状態じゃない?」

アン「好き~そこ好き。もっと来て、ハァハァハァ~アっ~んふ」

アンも負けじと肉棒を舐めてきます。

かなり上手な舌遣いでお口全体で肉棒を吸いながら舌を唾液いっぱいにさせ口の中で何回も回転させます。

僕も我慢してイク寸前でアンの口の奥にカリを当て、その状態でキープ。

興奮が少し落ち着くと、アンを上に乗せて騎乗位。

俺の上でアンが上下に動き、部屋ではパンパンと音が響きその状態で僕に倒れてきて肉棒はマンコに、顔はおっぱいに挟まれアンはそのまま顔を沈めるように僕の頭を胸に押し付けました。

アン「気持ちいでしょ?必殺技よ」

「最高に気持ちいい。これで何回も男を虜にしたんでしょ?」

アン「フフw健で二人目よ。おじさん相手にはこんな事しないわ。おじさんにはフェラだけ」

ちょっとした優越感に浸り、アンを正常位にさせ太ももを掴み激しく突きました。

「アン、スゲ~気持ちいいよ。あ~気持ちいい、イキそう」

アン「あ~ダメ。私もイキそう。気持ちいいハァ~ハァハァ」

アンちゃんがアンアンと喘ぐのが物凄くエロく興奮させ、絶頂になったところで肉棒を取り出しアンの口の中に精子を出しました。

アン「あ~いっぱい。溜まっていたのね」

「うん。こっち来て一人でしてたから。アンの体最高」

アン「健の体も気持ちいいわ。またしようね」

僕とアンはシャワーを浴び、ベットに戻りアンを腕の中で寝かせました。

翌日、アンと別れ際にアドレスを交換しました。

それからたまにアンと連絡をとり留学先の学校は土日が休みなので、たまに会ってヤッてました。

続き:【青姦】アンに誘われてビーチでバックから突きまくった

- 終わり -

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