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投稿:2014-07-13(日)04:00

【お詫び】寝てる女友達に抱きついたら股間を蹴られて勃たなくなった

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名無しさんからの投稿

この間、飲み会の帰りに俺とK弥とY美はアパートの方向が一緒だからタクシーで帰ったんだ。

そしたらK弥が

「もう少し飲まないか」

と言ってきた。

そしたらY美が

「ウチで飲んでく?」

と嬉しい言葉。

アパートに着いてからウイスキー飲んだりして仕事の話やエロ話で盛り上がった。

1時間半も飲んだ時、K弥のケータイが鳴って

「彼女からだから帰る」

と言い出した。

Y美の部屋で飲むのは何回かあったから、俺は後少し飲んでから帰るつもりだった。

それから2人で飲んでいる内に強烈な眠気が襲ってきてごろりと横になった。

横になったらY美が

「こら!ここで寝るな」

なんて言うけど、ボヤッとして

「ごめん、少しだけだから」

と言ってる内に寝てしまったんだな。

しばらく経ってから小便したくなって、目が覚めたら部屋の電気は消えていて、Y美は隣の部屋で寝ているようだった。

俺にはタオルケットが掛けられていて、

「あ、このまま寝ててもいいのかな」

と思ったが、小便してから寝るかと思い、小便終わってから横になったけど、隣が気になるじゃないか。

そっと覗いてみたらベッドで寝ている様だったので、ゆっくりと近づいていった。

暗がりの中にY美のシルエットが柔らかく映る。

なんだか凄いドキドキして、近づいたY美はぐっすりと寝ているようだったから俺は大胆な行動に出てしまった。

Y美の胸に触ってみた。

柔らかくて弾力があって、ずっと触っていたかった。

ゆっくりと手を滑らせて太ももと尻を触った。

いけないと思いつつも触るのに夢中になっていたら勃ってきて、ムラムラしてきて思わず抱き締めた。

「えっ?なに?ヤダ誰よ、ヤメてよ」

と揉み合いになってしまった。

頭は真っ白、俺は犯罪者だヤバいと頭をよぎるが離れられなくて

「ごめん、あの・・・」

と言って腰を浮かせた時にY美の膝が俺の股間に突き刺さった・・・言葉にならない痛みで立ち上がったら

「ふざけるな!」

ともう一発蹴られた。

ベッドの脇に疼くまる俺、情けない格好で呻く。

ベッドの上でハアハアと息して、Y美が仁王立ちして見下ろしている。

「もう信じらんない!いきなり何よ!」

と怒りモードだが股間の痛みで声にならない。

「うぐぐぐ・・・」

と呻くだけの俺。

少しずつ痛みが引いてきたような気がするけど怒りが怖くて時間稼ぎの演技をすること20分。

そしたらY美が

「もうバカなんだから・・・大丈夫?」

と聞いてきたが

「いや、俺が悪いんだし・・・うっっ痛っ、ごめん痛み引いてきたら帰るからあと少しだけ休ませて」

と言って横になった。

マジ痛いんだよ、バカな事したと思って唸っていたらY美が

「そんなに痛いの?」

と心配そうな顔して聞いてきた。

実際ズキッとした鈍い痛みで苦しかったが、

「さっきまでは勃ってたけど、痛くてダメになったかも」

と言ったら、

「そんなに強く蹴ってないでしょ」

と言ってくる

「えっ、俺もうダメだよ、見ろよこれ」

と言ったら

「バカ、見せるな」

と言いつつも俺の近くに来て股間を見つめてきた。

俺も

「ほら、見てみろ」

と言ってGパンを脱いだ

「パンツの上からじゃ分からないだろ」

と言って一気に下げて見せた。

「もう!ヤダ」

と言いつつも目が釘付けになっている、でもピクリともしないんだな。

「Y美に見られてるのにダメだなんて、はぁ〜」

と溜め息をついたら、

「えっウソ?マジダメになったの??」

と言うから

「Y美が触ってくれたら治るかも」

と言ってしまった。

自分でも思い切った事言ってしまったと思った。

Y美は俺の股間をじっくりと見つめていたが、なんて事かな本当にピクリともしない。

Y美は、

「えっ?マジ私に見られてるのにダメなの?それに潰れちゃったの?」

と言う。

恥ずかしいんだが、俺は仮性包茎の上、かなりモノが小さいのだ

「あっ・・・違う・・・あの俺さ・・・・・・はあ〜ああもう何でこんな格好悪いかな。俺、包茎だし小さいから・・・ゴメン」

と訳も分からず謝ってしまった。

Y美はあって顔をして

「大丈夫だよ、ちゃんと出来るんでしょ」

と言ってきた

「そりゃ出来るけど、でもこれからはどうかな」

と言ってみた。

暗い部屋の中でだんだん目が慣れてきたのか、Y美の顔がハッキリと見えるようになってきた。

俺の股間をジッと見つめている顔は好奇心でいっぱいって感じだった

「あのさ・・・包茎の見たのって初めてだよ・・・なんか・・可愛い」

と言われた。

もうショックだよ。

「そりゃ俺のは・・ああもう」

と思った瞬間、Y美が俺のモノにゆっくりと手を伸ばし始めた。

そろそろと近づいてきたY美の親指と人差し指が、俺のチンポの先をつまんだ。

Y美はつまんだチンポをクリクリてな感じでひねりを加えた。

ズキッとした痛みで思わず、

「痛いっ!」

と言ったら

「ゴメン、まだ痛い?」

と言いつつも離す気配は無い。

もう心臓がドキドキして身体は固まってしまうし、されるがままって感じになってきた。

Y美の長くてしなやかな指が皮の先っぽの方をつまんだと思ったら、亀頭を剥き出しにした。

Y美がくすっと笑った様な気がした

「ちゃんと剥けるじゃない」

と言って剥いたり戻したりしている。

俺はいたたまれなくなってきて

「おもちゃにするなよ」

と言ったが

「ダメよ、私に襲い掛かったくせに」

と切り返された。

完全に主導権はY美の手に握られてしまった

「勃たないね、触ってあげてるんだよ?何で?」

と、Y美は根元まで剥いてチンポをプルプルと左右に振ったりしている。

だんだん気持ち良くなってきて、少しずつ大きくなってきたのを見て

「あっ大丈夫だよ、ほら大きくなってきたよ」

とY美が嬉しそうな顔をして俺の顔を見つめた。

すごい可愛い顔をしていた。

股間の痛みも引いてきて、チンポはビンビンになってきた

「ふう、もう大丈夫だね」

とY美はまた俺の股間に目を移した

「包茎とか気にしなくてもいいじゃないの?ちゃんと剥けてるし大きくなるし、大丈夫よ」

と言われるんだけど、慰めにもならないてーの。

「どうせお前の付き合ってきた男はいいモノ持ってたんだろ」

と言ったら

「ん?うふふ」

と含み笑い、何か悔しいのと襲い掛かって失敗した無念さで

「ここまでおもちゃにしたんだから最後までしてよ」

と思い切って言ってみた。

Y美は

「え〜いやよ」

と言うけど、顔は笑っているし目つきがエロくなってきている。

「勃つけど使えるかどうかは別だよ。逝けなくなったかもしれないし」

と言うと

「そうだよね、使えなかったら惨めだよね」

と何かグサッとえぐるような事を言いながら俺の隣に座ると、カチカチのチンポをしごき始めた。

「固いね」

と言いながらしごかれていると快感が襲ってくる。

ハアハアハアと息が荒くなってくると、Y美は亀頭の先を爪の先でスーっとなぞるようにし、裏筋に滑らせて刺激を与えてくる。

俺の反応を愉しむ様にいじくりまわしてくる。

Y美が

「まだ逝きそうにない?」

と聞いてくる。

「ハアハア、逝きそうだけどまだ痛みが残ってるのかな」

と答えると

「んふ、待ってて」

と言って亀頭の上にたっぷりと唾を垂らしてきた。

Y美はグチュグチュと音を立ててしごき始めると、だんだんしごくスピードを上げてきた。

亀頭の先から根元まで快感で、どうにもならなくなってきて

「うあっY美っ、ああっY美っ逝かせてください」

と必死に耐えながら叫ぶと

「逝っていいよ、私で逝ってね」

と更にしごき上げられると、根元から快感とともにドピュドピュドピュと射精した。

「うあぁあっああぁあっ」

と叫ぶ俺。

身体がビクッビクッと震えてる俺が逝くのを愉しむ様に、Y美はチンポをしごき続ける。

「うふ、逝っちゃったね、気持ちよかったでしょ?」

と言いながら、Y美は精液でグチャグチャになったチンポをいじくり回す。

ピクッピクッと快感が走る度に

「うはっ、もうダメ」

と言うが

「ダ〜メ、もう少しおもちゃにするんだから」

と離してくれない。

襲うつもりが立場は完全に逆転してしまった。

「続けて出来るか試してあげるね」

と完全にY美のおもちゃ状態で更に2回抜かれました。

2回目は、俺もY美にお返しとばかりに迫って何とかエッチに持ち込みたかったんだけど、

「ダメよ、今日は私が遊ぶんだから」

とY美が俺を押し倒してチンポをいじくり回す。

俺はもういつの間にか逆らえなくなっていて、搾り取られるて感じでしごかれたり揉まれたりで逝かされて、小さくなっていくところをジッと見られて

「へぇ・・・包茎てこんな感じで小さくなるんだ」

とかムチャクチャ凹まされたりしてると、いじめられている事に興奮してきたのか勃ってきて、そこをまた抜かれてしまって気持ちよかった。

あれから2週間が経って、何となく付き合っていると言うか、まだ微妙な関係です。

近いうちにY美とHしたいと思っています。

- 終わり -

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