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投稿:2015-05-25(月)08:00

エッチなことに興味持ってる中1の後輩に惚れられて、セフレにしてほしいと言われた

この体験談のシリーズ一覧
1:中学の時に仲良くなった女子と高一のときヤリまくってた話
2:エッチなことに興味持ってる中1の後輩に惚れられて、セフレにしてほしいと言われた

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誠みたく世界に刺されそうな高◯生だったさん(30代)からの投稿

前回の話:中学の時に仲良くなった女子と高一のときヤリまくってた話

前回、日奈とのHな日常を書いた者です。

今回は3つ下の後輩の凛の話を書きます。

凛のスペック、学年は俺が高1の時に凛は中1だった。

身長は140ぐらい?多分年相応。

髪型はショートカットで、オシャレなおかっぱみたいな感じ。

体型は細身、胸は少し膨らんできたかなーぐらい。

パット無しでA、ブラはパット入れてBぐらい。

出会いは高1の夏休み、仲のよかった中学の後輩のグループがカラオケ行きましょー!と誘ってきて、そこに凛もいた。

その時の選曲とかで、凛と俺は同じバンドが好きだとわかった。

それから電話で音楽の話で盛り上がったり凛の恋愛相談を聞いたりとかして、次第に仲良くなっていった。

しばらくして凛が俺に惚れ始めてきたなーと気づいたけど、俺はロ◯コンじゃなかったし、3つ下の凛は恋愛対象とか性的対象に入らなかったから気づかないふりを続けた。

でもそれは凛との電話とその後の行動で覆された。

「もしもし?こんばんは先輩♫」

「こんばんは、凛」

「先輩ってHな本持ってますよね?」

いきなりかい(笑)

「あーそれなりにあるよ」

そういえば前回の電話で男はみんなそーゆー本持ってるんだよーとか話したっけ。

「あの・・・私が持ってる本と交換しませんか?」

この質問にはマジでびっくりした。

「ん?なんで◯学生が持ってんの?18禁?」

「女の子用の漫画とか雑誌とかって、結構凄いの書いてて、でも普通に買えたりするんですよ。まぁ買うのには勇気が要りますけど(笑)」

「へー、交換?いいよ、読んでみたいし」

日曜日に待ち合わせをした。

でもエロ本の交換なんてそこら辺では出来ないし、幸い俺の家は基本土日でも昼間は誰もいないので、俺の家で交換する事にした。

「お邪魔しまーす」

「どーぞ、ベット座ってて」

ちなみにこの時の凛の服装は、表向きファッション雑誌のエロ本を買ってるってだけあって、なかなかお洒落だった。

黒のキャミソールに黄色の大きめのシャツ、下は黒の短いデニム?うん、よくわからん。

まぁぱっと見で高◯生ぐらいのオシャレ感覚はあると思ったが、やっぱ身長と顔で幼さが出る。

俺はエアコンのスイッチ入れてお茶を用意したが、凛は黙ってて、緊張していた。

「・・・・」

家に来るまではすっごい喋ってたのに、とても大人しい。

「どうした?エアコンが寒い?家は誰もいないから、もっとリラックスしていいよ」

「えっと・・・男の人の部屋に入るの、そー言えば初めてで、なんかドキドキします」

うん、モジモジしてる姿はなかなか可愛いと思えた。

「そっか、じゃ、とりあえず本の交換とか、始めようか」

凛の持ってきた漫画は最初は恋愛漫画っぽいが後半はがっつり性描写がされてて、いやこれ18禁だろって内容だった。

ファッション雑誌の方も、最初らへんは普通のモデルの写真とかなのに、後半はHのテクニックとかHの悩み相談とか女の子の一人エッチの仕方とか、かなり露骨に書かれててビビった。

「凛、これ書いてる意味とかちゃんと解る?」

「・・・・」

凛は俺があげたエロ本に魅入ってた。

しばらく凛が読み終わるまで待って、その間にお茶のお代わりを用意した。

「男性の雑誌って凄いですね」

いや、凛が持ってきたやつも凄いって(笑)と内心思いつつ質問。

「どう違った?」

「私の持ってる雑誌とかってHの仕方とか、一人Hの仕方とか、小さい挿絵と文ばっかりなんですけど、男性の雑誌ってHな写真が沢山で凄いです」

凛の顔がかなり赤い。

「あー確かに。もっと本いる?」

「いえ、隠す場所そんなにないんで、その時はまた交換に来ます!・・・あの」

「ん?なに?」

「えっと・・・先輩は今も、その仲良しの人と・・・その、してるんですよね?」

あー日奈の事か、名前は出してないけど。

少し前に先輩は恋人いますか?って聞かれて、恋人はいないけど、仲のいいセフレみたいな子はいるって答えたっけ。

「うん、まぁね」

「その、ほ、ほぼ毎日してるって」

あーそこまで話したっけ?(笑)

「んー平日はだいたい毎日かな?土日は互いに予定が無かったらする感じ。家が近いし、会いやすいから」

俺がそう言うと、凛はうつむいて、少し黙った。

「・・・あの」

「なに?」

その人と別れて私と付き合って下さいとか言うかなーと予想してたら、

「私とはダメですか?」

「何が?」

「私にもその、そーゆー事・・・して欲しいです」

エロ本隠し持ってるってだけで凄い子だなーと思ったけど、この一言でさらに驚いた。

と言うか凛の発言には毎回驚かされてばっかりだ。

「えっと、そーゆー事ってキスとか?」

「キスもですけど、出来れば・・最後まで」

いつかは告ってくるかなと思ってたけど・・・これは予想外。

恋愛対象とか性的対象に見てなかったので返答に困った。

「俺が言えたもんじゃないけど、そういう事は誰かと付き合ってからがよくない?」

俺がそう言うと凛はしばらくだって、口を開いた、涙声だった。

「・・先輩、前に、少しならしてやってもいいよって言ったじゃないですか・・・」

初めて凛の涙を見た。かなり焦る。

けどその前に、俺、言ったっけ?少しならする?全く覚えてない。

電話・・?

そー言えば前に、俺が寝る直前に凛から電話が来た時、ウツラウツラで、凛がエロトークしてきて、なんかテキトーに言葉を返した気はする。

「◯◯してみたいんですよー」

「◯◯?いいよー」

「ほんとですかー!」

「うんいいよー・・zzz」

何をどこまでOKしたか覚えて無いけど。

俺にとって他愛もない冗談みたいな話だったのに、凛はそれをずっと覚えてて、真剣に考えていたんだなーと、今気づいた。

それで俺は踏ん切りをつけた。

「わかった、するよ」

「・・え?・・・んん!」

ゆっくりと凛に顔を近づけて、キスをした。

そっから舌を絡めてディープキス。

20秒程でいったん唇を離す。

「・・どう?もっとしようか?」

「えっ、ど、どこまで?」

「ん〜じゃとりあえず、全部」

再度ディープキスしつつ左手で首から胸を撫でる。

うん、シャツ越しだけど、胸はほぼ無い。

右手で凛の下着の中に手を入れていく・・・めっちゃ濡れてる。

ってか凄く熱くなってる。

「凄いね、びしょ濡れじゃん、いつから?」

「さっき本読んでて、もう・・・」

ここまで濡れて熱くなってるなら、なんとか入るかもしれないなーなんて考えながら凛に指示を出してみた。

「凛、服を全部脱いで、ベットに寝て」

凛は少し躊躇ったが、モジモジしつつ、ちゃんと服を全部脱いでベットに寝た。

ただし仰向けじゃなく、うつ伏せで。

うん、可愛い抵抗を感じた。

「そのままお尻を突き出して」

凛は恐る恐る四つん這いになる、本当に細い、小◯生みたいな体。

1年しか変わらんから当然か。

凛はチラッチラッと俺を見るが、恥ずかしいのか目が合うとすぐに枕に顔を埋める。

少しクリを触るとビクン!と凄い反応をした。

ゆっくりクリを弄りながら指を一本入れてみた。

ニュルニュル・・ん?すんなり入った。

もしかしてと思い、指先で凛のアソコの奥の方をゆっくり弄りながら聞いてみた。

「凛、一人で結構してる?」

凛のウブさは男性経験済みって感じじゃないけど、ココはある程度慣れてる感じだった。

「ああっ、その、初めての時に痛くないように・・・って雑誌に書いてて・・・ああっ」

凛が答えてる間も凛の中に入れた指を動かして、わざとクチャクチャと音を立てながら質問を続けた。

「具体的には?」

「うぅ・・その・・ポッキンアイスの、ああっ、凍らせる前に、入れたり・・・んん!」

ポッキンアイス、あれか、凍らせて半分に折って食べるアイス。

あれでオナニーって、本当に凄いな。

「ああっ、あっ、ああっ!」

もう感じてるみたいで甘い声を出す。

見た目は子供でも、火照った顔とエロい声は、なかなか色っぽかった。

もう入れられそうだったから、俺は指を止めて聞いた。

「欲しい?」

「・・・」

凛は何も答えなかった。

「・・・」

俺は凛が答えるのを待った。

「・・・はい」

凛に仰向けにして、優しく胸と首と唇にキスをして、ゆっくり挿入した。

「あっ・・あああっ!!」

凄く熱い、ゆっくりと入れていったけど、締め付けが凄い。

奥に行くほどさらに狭くて、3分の1ぐらいを入った後、ピストンでゆっくり入れていった。

正直、締め付けってか凄くて、痛いぐらいだった。

「ん・・・んん・・・んんん、」

凛は声を押し殺している、いくらアイスで慣らしても、それなりの痛みがあるんだなぁと感じて、早めに終わらせようと思った。

「凛、もうすぐイクから、もうちょっとだけ頑張れ、お腹にかける」

「顔に・・・顔にかけてください」

この状況で、ホントすごい。

「オッケ・・・いいよ、」

ある程度腰を振って、少し早めにチンコを引き抜いた。

凛を起こし、目の前でシゴいた。

「出すよ」

俺がそう言うと、凛は顔を上に向けて目を瞑った。

「・・はい」

ドピュっドピュっドクン、ドクン、凛の顔にいっぱい精液が、かなり気持ちよく出た。

なんとか髪の毛につかない様に気を使いながら、デコから右の頬っぺたへ、べっとりとかけた。

すると、また凛が爆弾発言。

「あの・・・今の・・・このまま、写真撮ってくれますか?」

「・・ん?!」

さすがにそれは・・・と思いつつ、1枚だけ、精液まみれの凛の顔を携帯で撮った。

その後、ティッシュで凛の顔を拭いた。

正直、全部はやり過ぎたかもしれない・・・と途中から心配をしていたが、最後に写メをリクエストされて、凛は俺が思っているよりも、実はかなりエロくて大人なのかもと思えた。

それから凛に服を着せて、感想を聞いた。

やっぱり痛かったけど一人でするより凄く気持ちよかったと。

それを聞いて安心した。

そこから凛に今後どんなプレイをしてみたいかリクエストを聞いた。

俺に出来ることがあればしてあげるよと言ったら、願望を赤裸々に話してくれた。

だが・・・野外で露出とか、青姦とか、ローター入れて買い物とか、ロウソクとかを使ってSM的なプレイとか・・。

正直リクエストが凄すぎて覚えてない。

青姦に至っては俺が意味を知らなくて、ごめん、青姦って何?と聞き直してしまった(苦笑)

俺とで出来ることがあればとは言ったけど、俺には無理かもしれんと思った。

とりあえず野外プレイは捕まるからダメと断り、ローターとかバイブとかは持ってないから無理と伝え、SM的プレイも手を縛るぐらいならいいけど、ロウソクとかはプレイ用の奴を買わなきゃとか、後片付けが大変そうだから無理、と伝えた。

残念ながら俺では凛の希望に応えれないと感じ、そう言った。

「ごめん、それなりに経験豊富なつもりだったけど・・・凛の希望のプレイを俺は一切した事ないし、今後もするつもりもないから、もししたいなら別の人に・・・」

と凛に冗談ぽく言ったら、

「いやっ!!!」

今日一番の凛の叫び声でびっくりした。

「その・・・普通でいいです、だからもっと、して欲しいです。俺君に・・・」

涙目と涙声だった。

「わかった、続きはまた今度。またしよう」

そう言ってキスをした、激しくない、普通の優しいキス。

帰り道、凛を原付の後ろに乗せて人目につかない裏道で送っていった。

「・・・先輩」

原付二人乗りで、後ろから凛が話しかけてきた。

「ん?なに?」

「・・こーゆーこと、あの、全部、今日、最初からするつもりでした?」

「・・全然」

「・・ほんと、ヒドいです、先輩」

「・・ごめん」

「私は・・そのつもりでしたよ。洋服も、下着だって、可愛いのを選んだんですよ」

背中越しに凛の言葉を聞いてると、見た目で子供だと思ってたけど、実は凛はもう立派な恋する女性だったんだなと思えた。

「家はここらへん?」

「もうここで降ります、親とか近所の人に見つかると不味いので、ありがとうございました」

日奈にはいつもこのタイミングでキスをするけど、凛にはどうしようかと少し考えてたら凛の方からキスをしてきた。

ほんの一瞬、唇が触れるだけのソフトなキス。

そして凛は小走りで立ち去っていった。

3つ下でも侮れないな、と心から思い知らされる1日だった。

それから数日後の電話。

「先輩今週の土日どっちか会えますか?」

「日曜ならいいよ」

「じゃ遊びに行きますね♫」

凛とはこんな感じで、土日のどっちかで予定が合えばHをする関係になった。

でも平日に会いたいとは言ってこなかった。

多分日奈に気を使ってるのかなとか思ったけどそこは触れない。

なので平日は日奈と、たまの土日に凛との関係になった。

日奈や凛とのその後も書きたいんですが、他の子の事も書きたいと思ってます。

機会があればまた。

- 終わり -

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