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投稿:2015-11-18(水)03:06

小さい頃からマセていた私が塾の先生に処女あげるって言ったら

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名無しさんからの投稿

もう昔の事ですが、私の初体験のお話です。

私は小◯生の頃からちょっとませた子供でした。

そうなったのは、パパとママのエッチを見てしまい、びっくりしたのと同時に気持ちよさそうなママを見て

「私もしたい」

という気持ちが大きくなってしまったからです。

歳の離れたお姉ちゃんがいたので、たまにお姉ちゃんの化粧品や洋服を借りて、街に出たりしていました。

一応学年でも可愛い方だったので、地方都市ですがそれなりに栄えていたのでナンパされることは少なくありませんでした。

しかし、いざエッチすることは怖くて、カラオケBOXとかでフェラまででした。

時は流れ中◯校に入学した時に、ちょっとしたチャンスが訪れました。

小◯校のときから通っていた塾の先生が私立の中◯校に合格したお祝いにプレゼントをくれるというのです。

私は、ちょっとした悪巧みが思いつきました。

断られると思いながらも、ちょっと考えた後に、笑顔で

「先生、私もお礼がしたいの、処女あげる」

と言ったのです。

先生はびっくりしていましたが、思いもかけない答えが返ってきました。

「いいのか?」

と返ってきたのです。

今度は私がびっくりしてしまいましたが、先生のことは嫌いではなかったので

「いいよ」

と答えるのと同時に、教室の隣の先生の部屋に連れて行かれました。

ここで私の異常の1つですが、先生のスペックです。

年齢42歳、身長165、体重80の小太りで決してかっこよくはありませんが、当時の私には安心できる大人に見えていました。

後で気がつきましたが、先生はロ◯コ◯好きの変態でした(笑)

部屋に入るといきなりキスをされました。

今までのナンパのときとは違い、私も気があったのでとろけるような感覚が襲ってきました。

何回もキスをしながら舌を絡め、先生のちょっと生臭い唾液を飲みました。

同級生の女の子たちとは

「先生お口臭い」

とからかっていましたが、だんだんそれが美味しく感じていました。

耳を舐められ、

「ちょっとくすぐったい」

と言うと

「ごめんごめん」

と謝るかわいい先生。

私の大事なところはもうとろとろでした。

いつの間にか服を脱がされ、裸の私の体を、先生のお口は首筋、おっぱいとだんだん下に行きついに大事なところへ到達。

先生は一言、

「大洪水だな」

わかってはいましたが、とても恥ずかしい一言に思わず、私は、

「先生のせいよ」

と顔を隠しました。

私の大事なところはパンティを通り越してシーツにもしみを作っていました。

そしてクンニ・・・ピチャピチャととてもいやらしい音、ママが気持ちよさそうにしてたときの音私はいってしまいました。

先生はもっと気持ちよくしてあげるよとパンティを脱がし指を入れながらクリちゃんを舐めてきました。

早くも2回めの絶頂・・・。

今度は私が気持ちよくしてあげると、体を起こして目に入った先生のを見てビックリ。

今までナンパされてフェラしていたのとサイズが違うの。

思わず、

「大きい・・・」

と口走ると

「サイズがわかるんだ?」

と笑う先生。

私がフェラを始めると、ぎこちないフェラを想像していた先生は、

「初めてじゃないの?」

と聞いてきたので私は

「フェラはね」

と答えました。

亀頭をちろちろと舐めながら先生を見つめ、裏筋から、タマタマまでキレイに舐めて、精一杯くちを開けて大きなおちんちんをべとべとになるまで咥えちゃいました。

よく考えたらシャワーも浴びてなかったけど抵抗なくフェラしちゃいました。

そしていよいよ挿入、もちろん生です。

初潮前なので(笑)

入るか不安でしたが、ゆっくりと先生のが入ってきました。

さっきの指とは比べ物にならない圧迫感、その後に激しい痛みが走りました。

しかし、先生が時間をかけてゆっくり入れてくれたので、いつの間にか痛みは治まり、先生の大きなおちんちんは、ほぼ納まっていました。

先生が

「これからは気持ちいいだけだからね」

と優しく言うと、腰を動かし始めました。

その瞬間からなんとも言えない快感の波が押し寄せてました。

正常位からバックもしちゃいました。

私から出るエッチな液体は、先生の大きなおちんちんを包み込み、エッチな音とともに私を快感の渦に包み込みました。

私は何回いったかわかりません、先生もフィニッシュの時を迎えました。

「いくっ」

と言った瞬間に私の膣の中で大量の精子を注ぎ込みました。

私は思わず

「温かい・・・」

ともらしていました。

時間は既に夕方でした。

私はまだしてほしかったので、先生にお家に電話してもらい

「解らないとこがあるから勉強して帰る」

と話してもらいました。

こんな事してるとは夢にも思うはずがないママは、

「みっちり教えてください」

と言ってたみたいです。

その後は22時位まで先生と愛し合いました。

ベットは私のエッチな液体と、中から流れ出た精子でドロドロでした。

身支度を済ませて先生の車でお家まで送ってもらいました。

これが私の初体験です。

この後先生とは2年くらい付き合いました。

いい思い出です。

- 終わり -

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