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投稿:2016-08-21(日)11:00

借金しまくりの女が身体ボロボロになるまで犯された話

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名無しさん(20代)からの投稿

俺が入ってた会社はヤミ金と言われる金融会社だった

一番下っぱだったので詳しい事は知らされなかったけど雰囲気で危ない会社だと分かった

給料はよかったので知らないふりして働いてたけど

ある日、上司に呼ばれたので事務所に行った

上司に連れられ港にある倉庫に行く

その倉庫は借金返せなく代わりに色んな物品を置いとく場所

中に入ると厳つい男五人と20代後半ぐらいの女がいた

なんですか?と聞くとこの女は多額の借金して返さず逃げまくってたのを捕まえたと言った

ロングヘアの女、正座してた

女の回りを囲んで怒鳴りながら軽く叩いたり蹴ったりしてる

女はごめんなさい、必ず返しますと泣いてる

上司がこれからいいもの見せてやると言った

何か合図をした

男二人が女の手を押さえた

一人男が女の服をビリビリ破く

下着姿になった

ビデオカメラを持ってきた

『金返せないなら身体で払ってもらうわ』

『いやだ、やめてください。必ず返します』

『その言葉は何度も聞いた。いつまで待っても返さないだろ』

下着も取った

全裸になった女

ビデオ録り続けてる

(こんな事ほんとにあるんだ)そう思った

やれと言う言葉に一人の男が女の身体を触りまくる

いやいやと泣き叫ぶ

押さえつけ女に乗った

『いやあ、やめて~』

セックスしてる

泣いてる女に無理矢理やってる

平気で中だし

次々と犯され四人に中だしされた

女はぐったりしてる

お前もやるか?と言われたが正直びびって俺はいいですと断った

『お前らもういいか?』

はいとみんな言った

『今からこの女のまんこむちゃくちゃにするぞ』

(何するんだろ?』

『しっかりビデオ録画しろよ』

女はいやいやと首をふる

二人が手を押さえ、さらに足を拡げた

まんこに手を入れて高速で動かす

びちゃびちゃと音が聞こえる

『あっあっあ~~』

ブシャ~っとおしっこ漏らしたように汁が飛び散った

『まだ終わらないぞ』

手を握りまんこに当てる

『おらっ』ぐいっ、ずぼっと拳が入った

『ぎゃ~~』と女が叫ぶ

『おらおら』手をグリグリ動かす

『ひいひい、痛い、抜いてえ』

すげえな、手が入ってるぞ

暫く中で動かして一気に抜いた

『がっ』女の腰がビクンビクンとなってる

『口使っていいですか』と一人が言った

『いいぞ』

女を座らせ口にちんぽを突っ込んだ

『しっかりくわえろよ』

頭を押さえちんぽを入れる

『ごほっ、ごほっ』とむせ混んでる

『んんん、ごぼっ』ぶしゃっと吐いた

『汚ねえなあ、吐くなよ』

また突っ込む

口の中で出したみたい

また吐いた

『兄貴、こいつの尻に手入りませんかね?』

『やってみるか?』

『やだ、やめてください』

『お前に拒否権はない』

『四つん這いにしろ』

女を四つん這いにした

尻を拡げる

『穴ちっせえな、入るかな?』

『やってみましょうよ』

『お前やってみろ』

俺を指命した

『俺ですか?』

『ああ、お前何もやってないだろ、やれ』

兄貴の命令は絶対服従

『やらせてもらいます』

(マジ入るのかな)

指を入れてみた

絞まりきつくて入らない

『無理かも』

『無理矢理突っ込んでみろ』

どうやっても入りそうにない

『濡れてないからかな』

まん汁をお尻にベタベタ塗りつけた

『まんこに手を入れて濡らせ』

まんこに手を入れた

『うぎゃ~~』また叫ぶ

『指を細めて入れてみろ』

指先から入れてみた

『痛いよう』

裂けて血が出てる

『ああもう、代われ』

兄貴が尻に手を当てた

『こんなのは一気にやればいいさ』

グリグリ手をねじ込む

『ぎゃ~っ、いた~い』

『おらっ』ぐいぐい入れていった

『あがが』

ずぼっと入った

『おら、入ったぞ』

うわあ、尻に手が入ってる

ほんとに入った

『しっかり撮れよ』

ビデオ係が撮る

手をグリグリ動かしてる

女はひっひっと荒い息してる

手をずぼっと抜いた

穴がぽっかり空いてる

じわじわと閉まってきた

『もう許して』女は泣いてる

『金返さないお前が悪いんだ』

『そんなあ・・・』

『何か入れるもんないか?』

まだやるのか?

こんな物ありましたと金属バット持ってきた

それ入れてみよう

(マジか?)

バットの太い方を尻に入れた

『うぎゃ~』

『おお、入ったぞ』

『まんこにも手入れてみよう』

まんこに手突っ込んだ

四つん這いになってる女、尻にバットまんこに手入ってる

『口があいてるな』

口にちんぽ突っ込んだ

バットをグリグリ、手もグリグリ

女がグッタリした

失神した

『兄貴、女気絶しましたぜ』

『死んでないだろ』

『息はしてます』

『ちょっとやりすぎたかな』

バットと手を抜いた

暫くすると意識戻った

『このビデオの売上金で返済に当てるわ』

女は黙ってうなずいた

『足りなかったらまた頼むな』

またうなずいた

女をそのままにして引き上げる

『こんな事いつもやってるんですか?』

『金返さなくて使える女がいたらやってるよ。お前は初めてだったな。また機会があれば呼んでやるよ』

そっか、ほんとにこんな事あるんだな

少し楽しみだ

■続き

前に女が借金返済できずビデオ録画されたときから数ヵ月たった頃

あの倉庫に来いと呼ばれた

またあれやるのか

倉庫に行くとすでに前の人達がいた

『来たか。今度はあいつらだ』

奥を見ると二人いた

よく見ると一人は40代ぐらいのおばさん

もう一人はかなり若い女の子

『今度は母娘だ』

若い女の子はまだ中◯生だった

母は裸で縛られてる

娘は制服姿、二人正座してる

母は娘は許してくださいと言ってる

『奥さんが借金返さないからこんな事になるんだよ』

娘はびくびくしてる

『あたしはどうなってもいいから娘だけは許して』

『それはあんた次第だな』

他の男達がなにやら準備してる

『ほな、そろそろやるか』

『何するんですか?』

『あんたみたいなおばさんは普通のやつは売れないからちょっと変わった事する』

(変わった事?何するんだろ)

男達が母を囲む

四つん這いにして尻をつきだすようにした

やれの合図

水を入れたバケツを持ってきた

浣腸器に水を入れた

(浣腸するのか)

母の尻に差し水を注入

横で娘が泣きながら見てる

4回入れた

『お腹痛い』母は苦しそうな顔してる

ビデオ係が撮ってる

『ほら、思いっきり出せ』

『あああ、りんちゃん見ないで』

娘はりんって名前か

娘は顔そむける

『ほら、しっかり見ろ』

娘の顔を押さえ母の方に向けた

『いやあ、見ないで』

ぶりぶり・・ぶば~と噴射した

『あああ、もうやだあ』母は叫んだ

『兄貴、娘はどうします?』

『娘には何もしないで』母が必死に許しをこう

『そうだな、りんと言ったな。りんちゃんどうしてこんな事になったか分かるか?』

こくんとうなずく

『ママを助けたいか?』

『うん』とうなずく

『ならりんちゃんにも何かしてもらおうかな』

(あんな子供にもするのか)

『りんちゃんえっちしたことある?』

『ないです』

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