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投稿:2015-04-12(日)15:00

【抜ける】後輩カップルと行った温泉旅行で、俺の彼女と後輩が酔い潰れてる部屋で西山茉希似の後輩彼女と生でエッチした話

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名無しさん(30代)からの投稿

昨年の秋、俺は仲の良い会社の後輩とその彼女、俺の彼女と一泊二日の温泉旅行へ行った。

俺→30才、会社員。
俺の彼女→チサ、27才美容師。
後輩→タク、27才会社員。
後輩の彼女→マイ、23才ショップ店員。

俺ら4人は普段から仲が良く、お互い休みを合わせては色んなところへ遊びに行っていた。

俺の風貌はどちらかと言えばガテン系だが、タクはジャニーズ系のイケメン。

タクの彼女のマイは西山茉希似のおねギャル。格好もあんな感じ。

でも俺はマイの方が可愛いと思うくらい可愛い。

マイは若い女の子に人気のアパレルショップ店員だけあって、見た目もスタイルも抜群。

それでいて人当たりも良く、俺も俺の彼女もマイの事が大好きだった。

まぁ俺はタクが超羨ましかったがw

温泉旅行当日、タクカップルが車で俺んちまで迎えに来た。

タク「おはよーございまーす!荷物積みますよ!」

とタクがランクルから出てきた。

それに続いてマイも助手席から出てくる。

マイはコートにミニスカート。生足ブーツ。

マイは脚に自信があるのか、いつも脚を出したファッション。

今日もいい脚しているw

チサ「マイマイ相変わらずスタイルいいねぇ〜、羨ましい」

マイ「そんな事ないですよぉ〜、チサちゃんも可愛い♪」

俺の彼女のチサはちびっ子。

顔も幼く、可愛いがいつもマイのスタイルを羨ましがっていた。

俺らが後部座席へ乗り込もうとすると、

マイ「たまにはマイ、後ろ乗りたぁい♪」

チサ「いいね〜♪じゃああたし助手席ぃ♪」

チサは助手席に乗り込み、マイは後部座席のドアを開け、ステップに足をかけ登ろうとした瞬間、

マイ「きゃっ・・・!」

ブーツが引っかかり、前のめりになる。

マイの後ろにいた俺の視界にピンクのパンツが飛び込んできた。

「おい、大丈夫かw」

マイ「後ろ慣れないからw大丈夫だよ♪」

マイのパンチラは毎回だったが、こんなに至近距離で拝んだ事は初めてで若干興奮w

俺もその後続けて車に乗り込み、温泉へと出発。

道中車内は和気あいあい。

だいぶ暑くなってきたので、俺はコートを脱いだ。

マイ「マイもコート脱ごっ」

と着ていたコートを脱ぐマイ。

ニット素材のインナーを着ており、胸のラインがバッチリ出ている。

マイは胸もそれなりに大きく、俺の推定はDかE。

チサはCだったので、俺はエロい身体かつ可愛いマイを好き放題にしているタクが羨ましかった。

それにしても・・・マイの太もも、柔らかそうな胸にどうしても目がいってしまう。

しかもマイはいつもにも増して、ボディータッチをしてくる。

マイの胸が当たった時は、もう触ってしまおうかと一瞬頭をよぎった。

だが、「イカンイカン」と我慢。

マイ「ぱいせん、コート後ろに置く?」

「ぱいせん」とは俺の呼び名。

タクは俺の事を「先輩」と言っていたので、それから変換しマイは「ぱいせん」と俺を呼んでいた。

「おう」

と言って、マイにコートを渡す。チサもマイにコートを渡した。

マイ「じゃあまとめて後ろに置いとくね」

とマイが俺らのコートを3列目に置こうと、2列目から身体を後ろに乗り出した。

またマイのピンクのパンツが丸見えに。

チサ「マイマイ!パンツ見えてる!」

マイ「えっ!?」

と手でお尻を隠した。

チサ「あんた(俺)見てたでしょ」

タク「せんぱぁい。人の彼女!w」

「いやいや」

タク「ちなみに何色でした?」

「ピンクw」

マイ「せいかぁいw」

チサ「さいてーw」

つい正解してしまったw

そんなこんなで途中観光地に寄り道等しながら、目的の温泉には夕方到着。

宿は4人1部屋。

最初の頃は別々に部屋を取っていたが、もう最近は節約の為、同部屋。

これまでは過ちは起きなかった。

これまでは・・・。

チサ「ご飯まで時間あるし、マイマイ温泉入りにいこっ♪」

「俺らも行くか」

と男女それぞれ温泉に入りに行く。

女の子のお風呂は長い。特に温泉ともなれば更に長くなる。

俺とタクは女の子が出てくるまで、近くのマッサージ機で身体を癒したり、喫煙所でタバコを吸ったりして待っていた。

俺の側にはチャラついた男4人組がゲームをして騒いでいる。

「男だけで来てんのか。うるせーなぁ」

くらいにしか思ってなかったが、その中の2人が、

「おいっ、めっちゃ可愛くね!?」

「ほんとだっ。ナンパしてみっか」

と女風呂の方に小走りで走って行った。

俺はチラッとその方向を見ると、チサとマイがナンパされており、2人は明らかに困った様子。

その近くにはタクがいたので

「タクが行くだろう」

と思っていたが、一向にタクは動かない。

気づいてないのか、見て見ぬふりをしてるのか。

残ってゲームをしていたチャラ男2人もナンパに混ざり、チサとマイは4人のチャラ男に囲まれた。

俺は

「おいおい。タク・・・!」

と心の中で叫び、その輪の方へと向かった。

「おいっ!」

チャラ男「あ?」

「あ?じゃねーよ。なに人の女ナンパしてんだコラ」

チャラ男「あっ、すみませぇん」

チャラ男達はそそくさとその場を立ち去った。

チサ「出てくんの遅いから!」

「わり、マッサージ機の残り時間があったからw」

マイ「でもぱいせん、さすがだねぇw」

「顔怖いからねw」

マイ「確かにぃwガタイもいいし、マイも最初怖かったもんwそれにしても、タクぅぅ」

タク「いやっ、こういうのは先輩の係だと思って・・・」

バツの悪そうな顔をして謝る。

「まぁまぁw部屋戻ろうぜ。もうすぐメシだろ」

部屋に戻る途中も、タクはマイに

「ほんと情けない!」

と怒られていた。

しかし、風呂上がりの2人の浴衣姿はイイ!

風呂上がりのいい匂いと、浴衣の隙間から見える胸元、足元はとてつもなく色気がある。

化粧も落としてないし。

俺もあのチャラ男達の立場だったらナンパしていたに違いない。

特にマイの浴衣姿は・・・最高。

夕飯は部屋食。

テーブルの上には所狭しと料理が並ぶ。

チサ「うわぁ♪超おいしそ〜♪」

タク「地酒もありますよ!今日は飲むぞぉ♪」

みんな大興奮。

マイ「タクぅ、マイ今日お酒たくさん飲んでもいい?」

タク「おう!今日は飲め飲め!」

チサ「あれ?マイマイあんまり飲めないんじゃないの?」

タク「違うんすよ、こいつ飲みすぎるとニャンニャンするんで、俺と2人きりの時以外はあんまり飲むなって言ってたんです」

チサ「へぇ〜超可愛いw」

「その辺でおっぱじめんなよw」

マイ「はじめませんっ!w」

美味しい食事に酒もススム。

全員地酒に舌鼓を打ちながらガンガン飲んだ。

「そういえばタク、マイマイの実家に挨拶行ったんだろ?どうだった?」

タク「超キンチョーしましたよぉ〜。マジでw」

タクは夏にマイにプロポーズをした。

先日、マイの親へ結婚の挨拶を済ませ、次の春に結婚式をあげる予定となっている。

「結婚式終わったら子作りしなきゃだな。てかもうやってるかw」

マイ「出た、セクハラぱいせんw」

チサ「ホントあんた引くわぁ」

そんなこんなで、食事が始まってからもはや数時間が経過。

チサとタクは酒は好きだが、そんなに強くはない。

気づくとタクは潰れて寝ており、チサも

「あ〜ん、超眠いぃぃ、酔っ払ったよぉ〜」

とグデグデになっている。

マイ「チサちゃん、寝るなら化粧落として!」

チサ「え〜、めんどくさぁい」

マイ「もぉ〜、手伝ってあげるから!ほらっ」

マイは千鳥足のチサを連れ、洗面所へ。

俺はその間に布団を4組引き、タクをズルズルと引きずって、布団の端っこに寝させた。

マイはチサの化粧を落としてあげ、チサをその隣に寝かせる。

「タクの隣に寝かすの?」

マイ「あっ、ぱいせん気にする?」

「いや、別にw」

マイ「マイもw」

タクとチサは部屋の端っこに2人並んで爆睡。

俺らはテーブルに戻り、酒盛り再開。

マイ「そっち行っていい?」

俺とマイは隣同士で座り、色々話をしながら変わらぬピッチで酒を飲んだ。

マイは相変わらずボディータッチ満載。

動く度に浴衣が少しずつハダけていく。

谷間はバッチリ見え、浴衣の裾からは白い太ももが覗く。

「超エロい」と思いながら、それも酒のつまみ。

そのうち、それぞれの彼氏彼女の愚痴大会になり、

マイ「ほんっとにタクは頼りないんだよぉ〜、ウチの親に挨拶来た時も超ビビってたし。今日のぱいせん、超カッコよかったぁぁ〜♪チサちゃん羨ましいなぁ〜」

マイは前のめりになり、上目遣いで俺を見てくる。

ガッツリ谷間も見える。口調も変わってきた。

これがタクの言ってたニャンニャンか。

「んな事ないよwマイマイだって、超可愛いしスタイルいいし、チサとは大違い。タクが羨ましいよ」

マイ「またぁ〜wそうやっていつも口説いてるんでしょぉ〜。ぱいせんに口説かれたら女の子みんな落ちちゃうでしょ♪」

「バカw俺は好みが分かれるの!タクの方が全然イケメンじゃんよw」

マイは俺の肩にアゴを乗せ、

「えぇぇ〜、マイはぱいせんタイプだよっ♪」

同時に腕を組み、おっぱいを押しつけてきた。

マイの顔が超接近。目はトロンとしている。

酒のせいか、それとも・・・。

俺はマイと目を合わせるようにそのまま首をまわし、

「俺もマイマイ、タイプだよ」

おっ、これはこのままキスに・・・と思ったが、その瞬間、

マイ「もぉ〜、ダメぇ〜wマイは結婚するんだからぁwぱいせんにはチサちゃんいるでしょっw」

マイは俺からパッと離れた。

だが、俺はもう我慢出来なかった。

俺は距離を詰め、マイの頭の後ろに手を回し、目を合わせながら、

「ずっとマイマイのこと見てたんだって・・・」

マイは無言で「えっ!?」という顔をした。

俺はそのまま唇を近づける。マイは逃げない。

マイ「んっ・・・」

マイの唇を奪った。

俺が口を開けるとマイもそれに応じ口を開け、俺が舌を入れると、マイのスイッチが入った。

お互いガンガン舌を絡め合う。

「んっ・・・チュパっっチュパっっ・・・んっ・・・んっ・・・」

部屋の隅で寝ている2人の寝息にまじり、俺らのキスの音が響く。

俺はマイの浴衣の胸元から手を突っ込もうとしたが、

マイ「んっ・・・ダメぇっ」

俺は腕を掴まれた。

「なんでだよぉ」

マイ「浮気になっちゃぅ・・・もぉダメったらダメぇっ・・・!ん〜・・・チュッ♪」

「んっ・・・。チューはいいのかよw」

マイ「うん♪チューはいいのぉ♪」

マイはまた俺と唇を重ね、舌を絡めてくる。

俺らはまた酒を飲み始めたが、マイはちょいちょいキスをしてきた。

俺もそれはそれで良かったが、身体に手を伸ばそうとすると、

マイ「もぉっ!ダメぇっ・・・w」

と一切拒否。

それでいてチューはしてくるわ、胸元はハダけてるわ、浴衣の裾からは太ももどころかパンツがチラチラ覗くわ、まるで生殺し。

俺のチンコはずっとビンビン。

マイ「あぁ〜、もぉこんな時間〜。ぱいせぇん、寝よっかぁ〜」

俺はもうHは諦め、寝る事に。

マイは化粧を落として洗面所から戻ってきた。

「マイマイ、化粧落としても変わんないねぇ」

マイ「化粧薄いからねぇ〜w」

マイは元々の顔がめっちゃ可愛かった。

チサや、俺が今まで付き合ってきたギャル系女子とは全く違う。

マイのスッピンは逆に萌えた。

俺らは並んで布団に入り、おやすみのディープキス。

「ねぇ、何で俺とチューしたん?」

マイ「え〜、今日カッコよかったからご褒美♪」

「それだけ?」

マイ「さぁねぇ〜wおやすみぃぃ〜」

「んだよぉ〜。おやすみ!」

だが俺は悶々として全く寝れない。

隣のマイは向こうを向いて寝息を立てて寝ている。

俺はゴソゴソとマイの布団へ移動し、そっとマイに密着すると、柔らかい身体の感触が俺に伝わる。

俺は手を浴衣の胸元へ突っ込み、ブラジャー越しにマイの胸を優しく揉む。

起きる気配はない。

俺はマイのブラジャーを外して、直揉みに挑戦。

バレてもこの流れなら少し怒られるくらいで済むだろう。

俺は再度浴衣の胸元へ手を突っ込み、直接マイの胸を触った。

見た目よりデカイ。間違いなくEはある。

ハリがありそれでいて柔らかい、最高のおっぱい。

俺は存分に手のひらで味わい、そのままその手を下の方へ伸ばし、太ももを手でなぞる。

太ももも程よい肉づきでスベスベ。超エロい。

そしてアソコに手が伸びる。

パンツの上からマイのアソコをなぞると、若干濡れている感触があった。

俺はたまらずグリグリとアソコに指を押しあてる。

するとマイが

「んっ・・・」

と声を発した。

俺はビックリし、手をさっと引っ込める。

マイは目を覚ます事なく、また寝息を立て始めた。

何度かそれを繰り返すが、俺はもう我慢の限界。

酔っていた事、マイとディープキスをした事、寝込みをイタズラした事で、完全に理性がぶっ飛んでいた。

俺は布団をかぶりながら、マイの胸にしゃぶりついた。

乳首を舌で転がすと、すぐに乳首は勃ち、それを俺は舌でさらに刺激する。

すると案の定、

「んっ・・・ん?タク・・・??えっ・・・ぱいせん!?ちょっと・・・」

マイが目を覚ました。

俺はすかさずマイの唇を奪い、

「マイマイ・・・我慢できねーわ」

マイ「ちょっと・・・やめてっ・・・」

俺は何も言わずマイの口の中に舌をねじ込み、指で乳首をいじくりまわす。

マイ「んっ・・・あんっ・・・ダメ・・・だよぉ・・・」

だが、おれがマイの乳首を触る度、

「あっ・・・んっ・・・」

マイは身体をビクッと反応させる。

俺はイケると確信し、再度乳首に吸いついた。

マイ「あっっ・・・!やっっ・・・ちょっと・・・あんっ・・・」

マイの乳首に交互に吸いつき、これでもかというくらいに舐めまくって揉みまくった。

「んんっ・・・ねぇっ・・・ぱいせん・・・お願いっ・・・ダメだってぇ・・・あっ・・・んっ・・・」

と言葉では拒否しているが、抵抗はしない。

完全に感じてきている。

俺はマイのパンツの中に手を突っ込み、アソコに指をはわした。

マイのアソコは濡れていた。

マイ「あっっ・・・そこは・・・ほんとダメっ・・・」

アソコをイジリながら

「なんでだよー」

マイ「だってぇ・・・」

「だって、なに?」

マイ「・・・最後までしたくなっちゃうから・・・」

超可愛い。

「タクのものになっちゃう前に・・・マイ・・・最後までしようぜ・・・」

マイ「えっ・・・。でも・・・2人起きちゃう・・・」

「起きない起きない。大丈夫」

俺はマイの口に再度舌をねじ込みディープキス。

同時に指もマイのアソコに挿入。

マイ「んっ・・・!ダメだってぇっ・・・あんっ・・・」

「でも、超濡れてるぜ」

アソコをかき回し、

「クチャクチャ」

と音を出す。

マイ「あっ・・・!音出しちゃダメぇっ・・・」

「声出したら起きちゃうからなw」

俺は親指でクリトリスを刺激しながら、人差し指と中指でGスポットを責める。

マイは

「んっ・・・んっ・・・んっ・・・」

身体をビクつかせながら、手で口を押さえ声を必死に我慢している。

愛液がアソコからドンドン溢れ出す。

俺は挿れてる指はそのままに、素早く移動。

顔を股間に埋め、舌でクリトリスを転がす。

マイ「あんっ・・・!舐めちゃ・・・ダメぇ・・・!イっちゃう・・・」

俺はシカトし、ガンガン舌と指を動かす。

マイ「んんんっ・・・!んんっ・・・!あっ・・・あんっ・・・!あぁっっ・・・!」

マイの身体はビクっと震え、イッてしまった。

俺は指を抜き、今度はアソコを舐めまくる。わざといやらしい音を立てて。

ズバッズババッジュバッジュルッ。

アソコはどんどんトロットロになっていく。

マイ「あっ・・・!あぁんっっ・・・気持ち・・・いぃ・・・」

「マイマイ、俺のも舐めて・・・」

マイは身体を起こし、俺に抱きつき

「もぉ・・・ぱいせんのバカっ・・・今日だけだからねっ」

俺は布団に横になり、マイの上から布団をかぶせ、万が一に備える。

布団の中でマイは俺のパンツに手をかけ、ずりずりと脱がしていく。

マイは俺のチンコを触った瞬間、布団からパッと顔を出し

「ちょっと・・・ぱいせん超デカイwタクが言ってた通りw」

「タクはなんつってたんだよw」

マイ「ぱいせんのチンコ超デカイってwチサちゃん身体ちっちゃから入んないっしょってw」

「あいつバカじゃねーのw入るし!ギリギリwタクはちっちゃいっしょw」

マイ「うんwぱいせんのは今までで一番おっきいw」

マイはそう言うと、布団をかぶり俺のチンコに舌を這わせた。

チンコにキスをしたり、ペロペロと舐めたり、俺を十分に焦らす。

布団に隠れマイが見えないが、逆に興奮した。

マイはある程度俺のチンコを舐めると、一気に「パクっ」と咥えた。

俺はつい「おっ・・・!」と声が漏れる。

マイのストロークにあわせ、布団の膨らみが上下する。

布団の中からは、「ジュポッジュポッ」というフェラの音が聞こえてくる。

俺が布団の裾をめくり、中を見ると、

マイ「んっ・・・んっ・・・ちょっと・・・めくらないでっ・・・」

「やだよ、見たいもん」

と一気に布団をめくった。

マイ「ちょっと・・・!起きたらどうするのっ・・・!」

「大丈夫だって・・・あー気持ちいいわー」

マイ「もぉぉ〜んっ・・・んっ・・・んんっ・・・」

マイは四つん這いで俺のチンコを口いっぱいに頬張り、一生懸命しゃぶっている。

その光景を俺はニヤニヤしながら凝視。

マイのフェラは舌の絡ませかた、ストロークのスピード、ちょうどいい。

時々タマも責めてくる。チサより上手い。タクが羨ましい。

マイは一心不乱に俺のチンコをしゃぶる。

どんどん俺は気持ち良くなっていく。

が、これは抜きにかかってんじゃね?と思い、

「ちょっ・・・マイマイ、イっちゃうから・・・」

マイ「んっ・・・んっ・・・口に・・・出していいよっ・・・」

ムリムリ、挿れたい挿れたい。

俺が腰を引いてチンコを口から抜こうとしても、必死にチンコを口から離さずついてくる。

これはこれで何かイイが、俺は挿れたい。

何とかマイの口からチンコを抜いた。

マイ「もぉっ、Hはしないよぉっ」

「何でだよ・・・」

とマイに抱きつきディープキスをする。

マイ「んっ・・・隣にいるじゃんっ・・・」

「声ガマンすりゃ大丈夫だよ」

マイ「あんなおっきいの挿れられたら我慢出来るわけないでしょっ・・・それに・・・」

「それに??」

マイ「それに・・・飲んでる時、マイだって・・・Hしたかったけど我慢したんだもん・・・」

「じゃあいいじゃんw」

マイ「よくないぃ〜。マイはタクと結婚するんだよぉっ!」

「でも、Hしたかったんでしょ??」

マイ「むぅ〜」

とほっぺたを膨らませる。

俺はそれを見ると再度マイの唇を奪い、ディープキスをしながらマイを布団にゆっくりと押し倒した。

布団をかぶり、正常位の体勢でマイの股を開き、チンコの先っぽをマイのアソコに擦りつける。

もうアソコはぐっしょりと濡れており、チンコの先っぽを少しずつ挿入。

マイ「んっ・・・まだ挿れていいって言ってないっ・・・!」

俺は4分の1くらいチンコを挿れ、

「ん?」

マイ「あっ・・・!だからっ・・・ぱいせんっ・・・!」

半分までチンコを挿れ、

マイ「あんっ・・・ぱいせんっ・・・一回抜いてっっ・・・!」

それもシカトし4分の3まで挿れる。

マイ「あぁんっ・・・ちょっ・・・おっきぃっ・・・生だしっ・・・」

そして奥までズブっと挿入。

マイ「あぁぁっっ・・・!すごぃっっ・・・!」

「入っちゃったねw」

マイ「んんっ・・・入っちゃったじゃないっ・・・やっぱり・・・ダメだよぉっ・・・」

俺はゆっくりと腰を動かしていく。

マイ「あっ・・・あんっ・・・んっ・・・んっ・・・やっ・・・」

「マイマイ、超締まりいい・・・気持ちいい。マイマイも気持ちいい??」

マイ「あっあっあっ・・・気持ちいぃ・・・」

「やめる?」

と聞いてピストンのスピードを上げる。

マイ「やっ・・・!あんっあんっあんっ・・・!やめ・・・ない・・・」

「もっとして欲しい?」

マイ「あっ・・・んっ・・・んんっ・・・んんっ・・・!もっと・・・してぇっ・・・!」

「声、ガマンすんだぞ」

俺はゆっくりと、それでいて深くチンコを出し入れする。

マイ「んんっ・・・!あぁっ・・・!」

と深く挿さるたびにマイは必死に喘ぎ声をガマンする。

俺は思いっきりパンパンしたい衝動に駆られた。

が、隣で寝ているタクとチサが気になり、なかなか出来ない。

しかし、マイ「ぱいせんっ・・・もっとしてぇっ・・・」

と訴えてきた。

「大丈夫かな?w」

マイ「大丈夫っ・・・もっとしてほしぃっ・・・」

「わかった。あと、ぱいせんってやめようぜw先輩って呼んでw」

マイ「うんっっ・・・せんぱいっ・・・あぁんっっ・・・」

俺はマイに促され、ピストンのスピードを徐々に速める。

「あんっあんっあんっ!すごいぃっっ・・・あぁっ・・・!!」

「んんっ・・・!!あぁんっあぁんっ!!せんぱいっ・・・!!気持ちいぃ・・・!!」

「あぁぁっっ・・・!!だめっっ・・・!!イっちゃうイっちゃうっっ・・・!!あっっっ・・・!!」

マイを再度イかせた。

しかしその時、

タク「う〜ん・・・」

俺らは固まった。

ソッコーで俺は横になり、2人布団をかぶる。

だが、タクは寝言だけ。

「びびったw」

マイ「もぉ、やめる??」

「マイマイはイったけど、俺はイってない」

俺はマイを起こし、窓際へ移動。

よく旅館の部屋には窓際にイス2個とテーブルがある、あのスペース。

マイをテーブルに手をつかせ、お尻を突き出させ、浴衣をまくしあげる。

立たせてみると、やはりマイの脚は素晴らしい。

エロくキレイだ。

俺は後ろから、マイの太ももの内側を触りながら舌でベロベロと舐めまわす。

そしてそのまま、太もも〜アソコ〜アナルへと舌を這わせた。

マイ「あっっ・・・せんぱいっ・・・!!お尻っっ・・・やぁっ・・・!!」

マイはアナルを舐められた瞬間、お尻をキュっと閉めた。

「閉めたら舐められないじゃんよ」

再度お尻をグイッと開く。

マイは片方の手で、アナルをガード。

マイ「だめぇっ・・・そんなとこ舐められた事ないぃっっ・・・」

「手どけろって・・・」

マイの手を掴み、俺は強引にアナルを舐めた。

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