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投稿:2013-03-17(日)19:00

本社で美人の子に声を掛けられた

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大阪府/NMB共和国さん(30代)からの投稿

38歳妻子持ち、会社員です。

今回で10回目の投稿になります。

登場人物が重複してる場合が多々ありますので、お暇な方は《NMB共和国》の過去の投稿を読んでみて下さい。

俺、28歳現在、コウ(32歳)N子(35歳)A(21歳)F(31歳)と、4人のセフレ達と週1〜月1ペースで会っていた。

この頃は、入社五年目の俺はある地域を任されるほど出世していた。

年上の後輩等も出来て、日々気を使いストレスが溜まっていたと思う。

ストレス解消の為にセフレに会いたいのだが、出張のペースは変わらないのに、本社のマネージャー会議が月1〜2日増えて、月の半分は確実に出張していた。

「今日は本社の会議かぁ嫌だなぁ…」

ここに来てもエロい事が何も無いからなぁと思いながら、新幹線に乗車し本社に向かった。

今までは年に一回しか来ない場所だったから、事務職の人ともあまり面識無いし、別の会社に来てるような気がする。

早く帰りたい!!とずーっと思いながら、地下鉄に潜った。

何とか最寄り駅までたどり着き、徒歩10分くらいで本社到着。

エレベーターで事務所について、

「お疲れさまで〜す…」

とあまり気づかれないように挨拶して入ると、

「おはようございま〜す!!」

と、元気よく返事が返ってきた。

会議室に直行して終わったらすぐ帰ろうと思ってたのに、この返事でデスクに座る社員全員がこちらを見る。

ペコペコ頭を下げて会議室に入った。

「誰だあれは?」

初めて会う子だ。

背は高いしスタイルいいし、髪を後ろでまとめているのがいかにもモデルっぽい。

本社の採用基準を、全支社にも統一すべきだ!!と色々考え、机に座っていた。

まだ会議は始まらないが、ここから出ると色々世間話をしないといけないので携帯をいじりながらボーッとしてると、後ろからコーヒーが出てきて、

「俺さん…ですよね?」

とさっきの可愛い子だった。

「あっ、ありがとう。はじめまして♪ってか、何で俺の名前を?」

「知ってますよ〜♪若いのに営業成績が社内No.2でしょ!?私H美って言います♪」

名前はH美(18歳)、165cmでEカップ(後で聞いた)。

小顔で顔立ちがはっきりしているナチュラルメイク、ボディラインがくっきり出るワンピース。

母子家庭で1人っ子、好奇心旺盛な性格が男っぽい。

女子高ではバレンタインにチョコをたくさんもらったらしい。

本社勤務や本社に来た男性社員から口説かれまくりらしい(笑)

この子は事務職の会議で本社に訪れたFと仲良くなって、2人で食事に行く仲に。

今時でいうガールズトークで、カッコいい社員として俺の名前が上がったらしい。

「そっかぁ、Fと仲いいんだ♪あいつ仕事出来るから、色々教えてもらえばいいよ」

「はい!!既に色々聞いちゃってます(笑)」

笑った顔が幼くて、つい最近まで制服着てたと思うと妙に興奮した。

「あの〜、良かったらアドレス交換していいですか?」

「OK♪いいよ」

そう言ってH美と連絡先の交換をした。

会議に参加するマネージャー達がぞろぞろ入ってきたので、H美は退室。

俺はまた携帯をいじりだした。

「俺君、H美ちゃんと話してたけど仲良いの?」

入ってきた別の地域のマネージャーがいう。

「いや、今日初対面。あんな子居たのすら知らなかった。入社3ヶ月らしいね。コーヒー持ってきてくれたから、ちょっと話したぐらいかな」

「えーッ!!マジかよ!!俺なんて本社来たら毎回挨拶するのに、コーヒーなんて持ってきてくれた事無いぞ!!それにここにいる奴らの大半は連絡先聞いたけど、誰も教えてもらえなかったんだ」

エッ…俺、連絡先聞いたけど…とはおくびにも出さず、

「俺は早く来すぎたからじゃないか?上の人から頼まれてコーヒー持ってきてくれたんだと思うよ。それに俺が連絡先聞いても同じ結果になるよ(笑)」

「まっそうだよな。2人で居たからちょっとびっくりしてさ。何もないなら構わない」

そう言われて回りを見渡すと、他の社員から睨まれていた!!

《ヤバッ、H美ってめちゃくちゃ人気あるんだ》

無事会議も終わって、宿泊先に向かった。

基本的に会議だけなので他の社員(会議参加者)はその日に帰るのだが、俺だけ翌日の出張が本社からの法が近いので泊まる予定になっていた。

ホテルについて荷物を置きネクタイを外す。

飯でも食おうと外に出て、ふとH美にメールしてみようと思った。

「俺です。お疲れさま♪明日、○○県に出張なのでこっちに泊まりなんだけど、1人で入れる美味しいお店知らないかな?」

コンビニに入って立ち読みしながら、返信を待った。5分後くらいに、

「えーッ!!何で誘ってくれなかったんですか?地下鉄乗っちゃったじゃないですか〜ッ!!」

と返信が。

「いやいや〜誘いたいのは山々だけど、H美ちゃんの人気凄いから、今日も他の営業からコーヒー持ってきてもらっただけで色々言われたし(笑)」

と返信。

「今、そっちに向かってます!!」

とだけ、すぐに返信がきた。

「わかった。じゃあ○○駅の×番出口すぐのコンビニに居るから」

と送ると。

「はーい♪」

と返信が。

《なにこの展開??》

色々妄想しながら、20分ほど待つと小走りのH美がコンビニに入ってきた。

いつもは週刊実話とか読むくせに、この日は日経トレンディをペラペラめくり、泊まれるはずもないホテルランキングを熟読していた。

なるべく自然に振る舞い、

「あははっ、走ってきたの?ゆっくりで良かったのに〜」

なんて余裕振って答えた。

「ハァ…ハァ…なかなか会えないから、俺さんと色々話したくて…」

萌え〜〜♪

変な気起こるからやめてくれ〜ッ!!

そう願いながら、

「じゃあ行こっか♪なに食べたい?」

「何でもいいです」

「歩きながら探すか」

「はーい。是非♪」

2人でコンビニを出た。

しかしH美が目立つ!!

ヒールの高いブーツを履いてるから、身長が同じくらいで、こんな2人が歩いてくると

「何じゃあの男、どうしたらあんないい女と!!」

と、俺でも思う。

H美はそんな事に気にも止めずに、俺と歩を進めた。

「俺は酒飲まないんだけど、H美ちゃんは飲むの?」

「飲まないです♪だって18歳ですもーん♪」

可愛い…!!

「そっか。じゃあ洋食屋さん行く?」

「わぁー♪行きたい♪」

携帯で調べた老舗の洋食屋さんに到着。

俺はミックス定食、H美はハンバーグ定食を頼んで、最初に届いたコーンスープとサラダをつつきながら話をした。

会社の事を話そうかとも思ったが、疑問を解消したかったので、

「H美ちゃんはなんで俺とは連絡先聞いたり、食事を一緒に行ったりするの?」

「えーッ…俺さん嫌なんですか?」

「ううん、全然嫌じゃないよ!!逆に光栄♪あれだけの人気者だから気後れしちゃって(笑)」

「人気者じゃないですよ(笑)Fさんと話してる時に、俺さんとご飯行くって聞いてたのと、幽霊好きって聞いて話してみたかったんです♪」

「あははっ、Fとご飯行くってのはホントだけど、幽霊が好きなんじゃなくて、幽霊が出るって噂の部屋に住んでるだけだよ。ホントに見たら住めないし(笑)」

「な〜んだ、私幽霊とかホラーが好きで、俺さんに色々聞きたかったんですよ〜」

「そっかぁ、そりゃ期待外れだったね。けど不動産屋に聞いた話は色々あるけど、聞きたい?」

「聞きたーい♪」

届いたメインの料理を食べながら、入居時に聞いた話を色々話した。

「そこって、ホントに出るかも知れないですよ!!」

「マジで!?なんか帰るの怖くなってきたわ(笑)」

「1回見てみたいなぁ、俺さんの部屋♪」

「いいよ、今度おいで♪」

社交辞令的な返事をして、食べ終えたのでカフェに移動する事にした。

俺はホットコーヒー、H美はカフェオレを飲み、恋愛トークになった。

「俺さんくらい出張多かったら、彼女嫌がりません?」

「嫌がるも何も、彼女居ないし(笑)」

「うそ〜ッ!!絶対居そうなのに!!」

「マジで居ない。欲しくない訳じゃないけど、仕事が忙しいから構ってあげられないし。H美ちゃんこそ、俺なんかと飯食ってたら、彼氏に怒られるよ♪」

「私も居ませんよ〜♪女子高だったし、誰とも付き合った事ないんですよ」

「えーッ!!マジで!こんな可愛いのに?もったいないわ〜ッ!!」

本気のテンションで言うと、

「照れるからやめて下さい…××」

と真っ赤な顔で俯いた。

こんな純真な子なんだ〜と思わずニヤニヤしてしまった。

本社で会う男性社員はH美をエロい目でしか見ていない。

その点俺はFと仲が良く幽霊好きと思っていたので、気軽に話せる異性だと思っていたらしい。

まぁ同じ会社の社員だし、メル友感覚でいいかな?と思い、その後も3日に1回くらいの頻度で、出張先の話や、本社での出来事を話し合う仲になった。

ある日、会社帰りにFとラブホへ行った。

前回アナルセックスして以来、フィニッシュはアナルに出すようになった。

ケツから白い液を垂らして、四つん這いのままぐったりするF。

「痛かったか?」

「はい…俺さんの太いから、まだ慣れないです」

「そっかぁ、俺は気持ちいい。コウにはしないから、アナルセックスはお前だけだ」

「ウフフ、なんか私だけって嬉しいな〜♪」

そう言ってFは、お尻の処理をした。

「あっそれと、俺さんH美ちゃんとご飯食べに行ったんですか?凄く嬉しそうに言ってましたよ」

「行った、行った。急に連絡先聞かれて。お前の話や幽霊の話ばっかりだったけど(笑)」

「へぇ、じゃあ俺さんの事を好きだって事は内緒なんですね」

「なにそれ?」

モテるなぁ〜俺♪とニヤけるのを隠した。

「本社ってイベントや会社行事で撮影した写真を保管してるんですけど、H美ちゃんが整理してる時に俺さんを見て"亡くなったお父さんに似てる…"って思ったんですって。過去のも全部探して見たらしいですよ(笑)初めてご飯食べに行った時に、俺さんの写真出して、これは誰?とかどんな人?とか色々聞くからビックリした」

「そうなんだ…全く分からなかった」

「お父さんもお母さんも18歳の時にH美ちゃんが生まれて、28歳でお父さんが亡くなったらしいから、ちょうど俺さんの年齢ですよね?」

「年齢はそうだな…けどそんな思いで俺を見てたなんて知らなかったよ…」

そうか…そういう事かぁ。

喜んでいいのか微妙な話やなぁ↓↓

それにH美の母親って37歳やん。

十分抱けるな♪とか不謹慎な事を考え、テンションを維持(笑)

「だから、俺さん♪変な事、か・ん・が・え・る・な・よ!」

と言って、アナルに入ってたチンポをフェラし始めた。

H美の思いを壊してはいけないので、そんな素振りは一切見せずにメル友関係が続いた。

いつしかお父さんに似てるって話も直接聞いて、N子の娘(15歳)を思い出して、

「3歳しか変わらないのか…」

と、複雑な心境だった。

しかし、会議の後に出張が続いたので、俺だけ泊まりって事が多く、例の洋食屋さんで食事するのが定番化された。

「毎回、ここでいいの?」

周りに聞こえない声で話した。

「はい♪亡くなった父がよく洋食屋さんに連れてきてくれてたから。俺さんと一緒に来れて嬉しかったんです♪」

可愛い笑顔でヘビーな話をされた…。

「そっかぁ、じゃあ俺はH美ちゃんの彼氏にはなれないんだな(笑)」

そう冗談で返すと、

「そんな事ないですょ…(照)」

と真っ赤な顔で俯いた。

4人もセフレが居て、共通の知人Fにアナルセックスして、H美の母親より年上の女にもイラマチオしたりする外道が何を言ってるんだ!!と自問自答しながら、別の話題を探していた。

そこでH美が、

「そうそう、今度俺さんとこの支店に研修に行くんです♪美味しい店に連れてって下さいよ〜♪」

「そうなんだ♪いいけど、泊まりなの?夕飯だったら帰れないし」

「金曜日に行くので、Fさん宅に泊まって日曜日に帰る予定にしてます♪」

「そっかぁ、えーっと…あっ、俺も土日休みだから、どこか連れてってやるよ♪」

「えーッ!!やったぁ〜♪♪」

嬉しそうにするH美が娘のように見えてきて、これでいいんだ!!と思い込むようにした。

H美が来る何日か前、N子の自宅にいた。

N子の娘Kも居たので、

「K、ちょっといい?」

「なに俺くん?」

N子が食事の準備をしている間にリビングに呼び出した。

「もしさぁ、俺がKを遊びに連れていくとしたらどこがいい?」

「なにそれ!?ママに内緒で私とデートしたいの(笑)?」

「ちっ違うよ〜!!」

「な〜んだ。別に俺くんならデートしてもいいのに〜♪」

中3になったKはN子に似て小顔で美人。身長も伸びて胸も膨らんできている。最近、化粧や美容の事で色々話すようになり、更に仲良くなってた。ませた発言も多くなり、ドキドキしてしまう。

「仕事で、"年上男性と付き合う10代女性の行きたいデート"ってアンケート取っててさ」

と、適当な作り話をした。

「そういう事ね。うーん、私だったら…俺くんと海にドライブかな♪」

「なんで海なの?」

「だって…俺くんはママと海で初めてキスしたんでしょ!?」

久々に顔が赤くなった。

「あははっ、俺くん顔が赤〜い♪」

「バカッ、からかうな…」

「いつか私も連れてってね♪」

と言って、Kは部屋に戻っていった。

んッ!?今のはどういう意味だ??

N子の

「出来たよ〜」

の声で食卓に行った。

N子の料理は美味い。

胃袋を掴むってのは、こういう女を言うんだろうな。

N子に料理を習うKと結婚する男は幸せだろう。

食べ終えて、Kがお風呂に行った。

これを合図にN子を抱く。

食事前のKの発言が気になって、N子を抱いててもKの顔がちらついてしまう。

「俺くん…ハァ…今日の太い…アァ…ッ!!」

いつもより、興奮している。

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