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投稿:2015-12-14(月)09:01

4つ下の彼女の妹が誘惑してくる

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まさしさん(20代)からの投稿

4年以上付き合ってる彼女のあや

親公認であやの家によく遊びに行ってる

あやには四才下の妹さやがいる

さやも結構俺になついてきてた

父親はいなかった

まだあやが小さい頃に離婚したらしい

よくあやの家に泊まったりもしてた

20才になったとき、さやは16才に

ある日

いつものように夕方あやの家に行った

いつもいるはずのあやがいない

さやに伝言聞いた

突然仕事遅番になったので夜11:00過ぎに迎えにきてほしいとの事

まだ時間あるな

一旦帰ろうとしたらうちで待ってれば?とさやが言った

じゃ、待たせてもらおうかな

さやと母親と三人で晩ごはん食べた

九時過ぎにさやが寝る前に少し勉強すると言った

さや『お兄ちゃん、ちょっと宿題教えて』

『ああ、いいよ』

二階のさやの部屋に入った

少し真面目に勉強してたら突然

さや『お姉ちゃんとキスしてる?』と聞いてくる

『まあそれはしてるな』

さや『ならえっちは?』

『やったよ』

さや『うひゃひゃ』

『笑うな、当然やるだろ。ほらちゃんと勉強しろよ』

さや『お姉ちゃん処女だった?』

『おう』

さや『ちなみにあたしはもうやったよ』

『何が言いたいんだ?』

いきなり俺にキスしてくる

『何やってんだ』

さや『あたしもお兄ちゃんが好き』

『俺はさやのお姉ちゃんの彼氏だぞ』

さや『分かってる。でも好きになったんだもん』

抱きついてくる

『だめだ』

さやを突き放す

『こんな事するなら出ていく』

部屋を出ていこうとしたら『ごめんなさい』とあやまってきた

その日はそれ以上なにもなく夜あやを迎えにいった

数日後

夕方あやの家に行った

またあやが遅番交代したらしい

さやの姿が見えない

母親に尋ねるとちょっと熱が出て寝てるとの事

母親がお粥を作った

さやに持っていってと頼まれた

さやの部屋に行く

『さや、具合どう?』

さや『だいぶマシかな』

『お粥食べれるか?』

さや『うん、食べる』

お粥を食べる

さや『少しの間側にいて』

具合悪くて淋しいのかな

さやの隣に座わった

いきなりキスしてきた

またか

『いいかげんにしろよ』

少し怒鳴った

さや『一度でいいから抱いて。あたしとえっちして』

『だから無理だって』

服を脱ぎだした

『何してんだ?』

さや『抱いてくれなきゃこの格好で叫ぶよ。ママがきたらどうなるかな』

『脅す気か?』

さや『卑怯だと分かってるけど、一度だけだから。お姉ちゃんには絶対秘密にしとく』

ああもう

『一度だけだぞ』

さやが寝転ぶ

さやにキスした

キスしながらおっぱい揉んだ

けっこうおっきいな

さや『んふっ、はあはあ』

下の方に手を持っていく

もうくちゅくちゅと濡れてる

『ゴムは?』

さや『着けなくていいよ』

ささっとズボンとパンツを脱いだ

『ほんとにいいのか?』

さや『うん』

ちんぽをさやにあてがう

『入れるぞ』

入れようとしたとき

トントントンと階段上がってくる音

ヤバい、母親が上がってくる

急いで飛び退いてズボン履く

パンツ履き忘れた

さやの布団に隠した

さやは素っ裸で布団かぶる

母親『さやちゃん、具合どう?』

ガチャっとドアあけた

さや『うん、だいぶマシになった』

さやの顔汗だく

母親『あらまあ、汗かいてるね。服着替える?』

布団を取ろうとした

さや『あっ、大丈夫だよ。お兄ちゃんいるから今着替えるの恥ずかしい』

母親『あっ、そうだね』

俺と母親が部屋から出ていく

リビングで少し待つ

『ちょっとさやちゃんの様子見てきます』

さやの部屋に行った

さや『ビックリしたね』

『マジ、やばかったな』

さや『続きする?』

『今日はやめとく』

さや『まだちゃんとしてないからまた今度してね』

部屋を出ていこうとしたら『お兄ちゃん、忘れ物』と言ってパンツを振る

パンツを履き直し部屋をでた

その日はもう自宅に帰った

日曜日

あやの家に遊びに行く

さや一人だけ

母親は仕事に

あやは夕方まで仕事でいないと言う

出直してくるわと言ったら上がってと言った

さや『今日は夕方まで誰もいないよ』

ニコニコ笑う

さや『この前の続きしよっ』

やっぱりやるのか

さやの部屋に入った

目つむって口つきだす

チュッとキスする

服を脱がした

白いブラ

ホックを外しブラを取る

ぼよ〜んとおっきなおっぱい

布団に寝かしパンツも脱がした

『フェラできるか?』

さや『やったことない』

『やってみろよ』

さやを座らせて口にちんぽもっていく

ぱくっとくわえた

『口にくわえたまま頭動かして』

言われた通りにした

んっんっと言いながら必死に動かす

ちんぽ抜いてさやを寝かせた

まんこを触るとクチュクチュ音がするほど濡れてる

ちんぽをまんこにあてがう

『いいか?』

さや『うん』

ぐっと入れた

さや『んんん・・あはあ』

ぎゅっと抱きついてきた

さや『あはっ、いい、んあ〜』

ぐちゅぐちゅ突いた

さや『あはっ、やあん、すご〜い・・いい』

ぐちゅぐちゅ・・・

さや『あはっ、いい、いっちゃう〜、んんん』

ビクンとなっていった

出そうになり激しく動かした

さや『あああ、もうだめ〜』

ちんぽ抜いてさやのお腹に飛ばした

さや『凄く気持ちよかったあ』

『俺もよかったよ』

さや『またやろうね』

『一度だけの約束だろ』

さや『やだ、またやりたい』

『あやに悪いから』

さや『一度やったら二度、三度やっても変わらないよ。やってくれなきゃお姉ちゃんにばらすよ』

脅すんかい

さや『またやろうね』

あやにバレなきゃいいけどな

- 終わり -

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