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投稿:2016-07-17(日)10:54

ゆきが友達の女の子を責めてた

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ゆうさん(20代)からの投稿

前回の話:ゆきとやってるとこをらんに見られた

ゆきから電話かかってきた

『おもしろいもん見せてあげるからすぐ来て』

また変な芸かな、行ってみる

ゆきの家に着いた

ゆき『来て』

部屋に行きドアをあけた

!!!

目に入ったのは、足を拡げて座りこんでるらん

上は裸でぱんつは履いてる

手をタオルで縛られてる

頭ががくっとうなだれてる

ぱんつ見るとぼったり濡れてる

『おまえ何したんだ?』

ゆき『オナニーしてやった』

自慢気に言った

『やりすぎだ』

ゆき『そんな事ないよ』

らんに近づく

らんの髪を掴み顔上げた

ゆき『らん、気持ちよかったでしょ』

らん『あい』

目が虚ろになってる

見ててと言ってらんのあそこをぱんつの上から触る

指でグリグリした

らん『あああ』

ぱんつがじわっと濡れてきた

らん『ううう』

ゆき『ほらほら』グリグリ動かす

らん『あああ、う〜』よだれ垂らしてる

『いつからやってるんだ?』

ゆき『ん〜一時間ぐらいかな、いくのがわからないから終わりが分からずずっとやってた。ゆう君もやる?』

『もうやめろ』

ゆきをどけた

『らん大丈夫か?』

らん『あ〜』意識朦朧

ぱんつびょ濡れ、絨毯まで湿ってる

手をほどき寝かせぱんつを脱がせた

まんこびしょびしょ

タオルを取りに行った

『あ〜いやあ』悲鳴聞こえた

慌てて部屋に戻る

『どうした?』

見るとゆきがらんのまんこを無理やり拡げてた

『何したんだ、やめろって』

ゆき『見て、いっぱい垂れてきてる』

タラタラと汁が出てきてる

『だからやめろって』

ゆきを突き飛ばした

ゆき『酷いなあ、何するのよ』

『酷いのはおまえだ』

らんの股を拭いた

『大丈夫か?』

らん『あ〜』こりゃまずいな

『ゆき、やりすぎだよ』

ゆき『そうかな』反省無し

『休んでろ』

らん『あい』

『ゆき』ちょっと怒り気味に声かけた

ゆき『何?』

『何したかわかってるのか?』

ゆき『オナニーのお手伝いしただけ』

分かってないな

『おまえは慣れてるけどらんはまだ初めてだろ、いきなりあんな事したらダメじゃん』

ゆき『はいはい、そうですか』

お仕置きしてやる

『ちょっと来いよ』

ゆきを連れて風呂場に行く

ゆき『何するの?』

『おまえにも同じことしてやる』

ゆきを裸にして手を縛る

ゆき『ふふ〜ん、あたしはいいもんね』

『それはどうかな』

ゆきのまんこに指を突っ込んで掻き回す

ゆき『んふっ、もっとして』

堪えてない、えっちしてるから喜んでる

『口あけろ』

ゆき『えっ?』

『ほらあけろ』

ほっぺたを押さえ口あけらす

ゆき『やだ、やめて』

何されるのか分かったみたい

ゆき『あれだけはやめて』

『やだね、お仕置きだ』

ゆき『やだ〜、んぐぐ』

口にちんぽ突っ込んだ

ゆき『ん〜ん〜ぐふっ』

奥まで入れた

ゆき『んんん、ごぼっ』

頭を押さえ喉奥まで入れた

ごぼごぼっ、ぶしゃ〜・・・吐いた

ゆき『はあはあ、ごめんなさい』

『まだまだ』

また口に突っ込む

ゆき『んんん』どばっと吐く

おしっこ漏らした

ゆき『はあはあ、もうやめて』

『口はやめてやる。尻を出せ』

ゆき『何するの?』

シャワーのノズルをきゅきゅっと外した

先をゆきの尻に座した

ゆき『えっ、何?』

蛇口をひねった

ゆき『ひゃっ、水が入ってくる』

浣腸してやった

ゆき『やだ、やめてお腹痛い』

ゆきのお腹が膨らんできた

水を止めた

お腹がグルグルなる

ゆき『お腹痛い、出そうトイレに行かせて』

『ダメだ、ここで出せ』

ゆき『やだやだ』

四つん這いになってるゆき

お尻から抜いてお腹を押した

ゆき『もうだめ・・・』

ぶしゃ〜と噴き出した

茶色い液体と柔らかいうんちが飛び散る

ゆき『もうやだ〜』泣きだした

風呂場に悪臭

『臭いなあ』

盛大に出したあとぴゅっぴゅっと小出しに出る

ゆき『はあはあ、お腹痛い』

『もう全部出たか?』

ゆき『たぶん』

ひょろひょろ立ち上がる

まだちょっと出る

シャワーで風呂場を洗い流した

『出しきるまでトイレに座ってろ』

ゆき『はい』トイレに入った

らんのとこに行った

『大丈夫か?』

らん『うん、大丈夫だよ』

『ゆきに酷いことされたな』

らん『ゆきちゃんは?』

『ゆきはトイレに入ってる』

らん『そっか』

ゆきのしたことはちょっと間違ってる

俺が優しく教えてあげるよ、だからゆきの事はゆるしてやって

らんは納得した

らんを寝かす

『キスしていいか?』

らん『うん』

ちゅっとキスした

おっぱい触った

らん『んっ』少し感じるみたい

ゆっくり手を下げてまんこを触る

じわっと濡れてきた

指を少し入れて撫でる

らん『んはあ』

『どう?』

らん『んっ、気持ちいい』

くちゅくちゅ、指でゆっくり撫でた

らん『はあはあ、んんん』

身体がぴくんとなった

らん『あっ、なんか変な感じ』

いくのかな?

クリをちょんと触った

らん『あ〜っ』ビクビクとなった

らん『あふう、きゅんとなった』

いけたみたい

『どう?』

らん『気持ちよかった、ゆきちゃんにやられたのとは違う感じ』

またちゅっとキスした

『オナニーは気持ちよくならなきゃね』

らん『うん』

ぎゅっと抱きついてきた

らん『ゆう君はゆきちゃんの彼氏なの?』

『まあそんなもんかな』

らん『えっちしたの?』

『えっちの意味分かってる?』

らん『まあ、なんとなく』

『もうしたよ』

らん『そうですか』ちょっと悲しそうな顔

らん『もしよかったらゆきちゃんには内緒でいつかえっちして』

『考えとく』

らん『うん』

ゆきが戻ってきた

ゆき『らん、さっきはごめんなさい』

らん『もういいよ』

ゆき『許してくれるの?』

らん『怒ってないし』

仲直り?したみたい

らん『もう帰るね』

『俺も帰るわ』

ゆき『あっ、そうなの』

『ああ、もうそろそろママも帰ってくるだろ』

ゆき『うん』

『また遊びにくるわ』

ゆき『うんバイバイ』

らん『じゃまたね』

ゆき『バイバイ』

らんと一緒に家でた

らん『あの事お願いね』

『家遠いのか?』

らん『歩いて帰れるとこ』

『そっか、気をつけてな』

らん『はい』

『らん』

んっと言って俺を見る

ちゅっとキスした

『ゆきには内緒な』

らん『はい』

ニコニコしながら帰った

らんも可愛いな

■続き[2016.07.19 14:39]

朝、騒がしくて目覚めた

見ると二人が寝転んでお尻丸見えでゲームしてた

手を伸ばして二人のお尻をツンツン

『きゃっ』『なになに?』

『おはよ』

ゆき『遅い、もう10:00過ぎてるよ』

そんな時間か

ゆきがトイレに行くと言った

『おしっこ?うんち?』

ゆき『うんち、見る?』

『見ねえよ』

ゆきがトイレに行った

らんがおはよと言ってキスしてきた

布団に潜りこんでちんぽを握る

勃起したちんぽをくわえた

教えてないのにくわえて頭を上下に動かす

『やめろよ、ゆきが見たらまずい』

やめようとしない、じゅぽじゅぽ吸い込む

トイレのドアが開く音、ゆきが戻ってくる

やめろと言ってらんを離した

ゆきが戻ってくる前にゲームをしてる振りをした

(こいつ何考えてんだ)

らんは夕方帰ると言った

それまでに昨日の続きしたいと言う

どうしてもお尻に入れたいと言った

まだ慣れてないしどうしたものか

ゆきのときは自分で訓練してきたけどいきなりはできないし

ゆきにどうしようと聞いた

ゆきが言うには

慣れたらバックからでもできるけど最初は前からするのがいいもと言った

ゆきがしてみるから見てと言った

らんが見てるとこでするのか?

ゆきが寝る

ゆき『やって』

『ほんとに?』

ゆき『うん』

ゆきにちんぽをしゃぶらす

つばでたっぷり濡らし足を持ち上げた

らんはじっと見てる

お尻にちんぽ当てた

ぐっと入れた

ゆき『んんん』

らん『すご〜い』

入るとこをじっと見る

奥まで入れた

らん『痛くないの?』

ゆき『うん、慣れたから平気』

腰をゆっくり動かした

ゆき『んんん、あはっ、ん〜』

出入りするちんぽをらんは見てる

一度入るとすんなり受け入れる

全部抜いてまたぐ〜っと入れた

ゆき『あん、いいよう』

暫く突いた

ゆき『出したらダメだよ』

出そうになったのでちんぽ抜いた

ゆき『はあはあ、らんもやってみる?』

らん『うん・・・』

『怖いならやめとこう』

らん『やるよ』

いきなりちんぽ入れるのは無理らしいので少しアナルをほぐす

指を入れてちょっと拡げてみる

『大丈夫そう?』

らん『うん』

『じゃ、入れてみるか?』

らん『はい』

らんのアナルにちんぽ当てた

『痛かったら言えよ』

らん『うん』

ぐっと押した

らん『痛っ』

入れるの止めた

『やっぱりやめるか?』

らん『やめない』

ぐぐっと入れた

らん『やっぱ痛い』

足をバタバタする

さらにぐっと入れた

らん『いた〜い、やめてえ』泣きだした

やっぱ無理か

やめた

らん『ごめんなさい、やっぱり無理です』

謝らなくていいよ

ゆき『まだらんには無理だったね』

らん『ゆきちゃんは凄いね』

ゆき『ゆう君まだ出してないでしょ。あたしでする?』

『いいのか?』

ゆき『いいよ、後ろからする?』

『おう』

ゆきが四つん這いになってお尻をつきだした

腰を掴みアナルに入れた

ゆき『んんん』

パンパン突いた、奥までぐっと入れた

ゆき『あはっ、ううう、ん〜』

横でらんが見てる

『らんの顔に出していいか?』

らん『いいよ』

『うっ出る』

ちんぽ抜いてらんの顔にだした

らん『あああ、ベタベタだ〜』

ティッシュで拭いた

らん『まだ少しベタベタする』

顔洗いに行った

『らんの前でやっちまったな』

ゆき『そだね』

『まずくないか?』

ゆき『別にいいでしょ。これであたしとゆう君の関係はっきりしたし』

いやもうえっちしてるの知ってるんだけど

らんが戻ってきた

夕方まで家にいることに

二人はTシャツ、ノーパン

ゆきにコンビニでなんか買ってきてと頼んだ

あたし一人で?とちょっと不満

頼むよ

仕方ないなあ、行ってくる

服着て出て行った

『らん?』

らん『何?』

ちゅ〜とキスした

目がとろんとなる

らん『だめだよ、ゆきちゃんに悪いから』

『内緒にしとけ』

またキスした

まんこを撫でた

らん『あっ、だめ』

『だめって言ってるのにここは濡れてるよ』

らん『それはゆう君が触るから』

少し指を入れて触る

らん『ああん、ふうふう』

クリを触った

らん『ひゃっ、そこは・・・』

ちょんちょんと触った

らん『んんん、ひゃあ〜』

身体ビクンとなった

らん『はあはあ、身体痺れた』

勃起したちんぽを見る

らん『お口でしてあげる』

ぱくっとくわえた

朝やったみたいに頭を動かす

フェラはゆきより上手い

どこで知ったのか、手でしごきながら口を動かす

うっ、そのまま口に出した

『ごめん、口に出した』

ティッシュを渡そうとしたら『んっ、ゴクン』飲んだ?

『飲んだのか?』

らん『うん』

『いいのか?』

らん『あたしにはこれぐらいしかできないから』

可愛いな

らん『まず〜い』

そりゃそうだ

らん『ゆきちゃんには秘密ね』

言えないよ

『ただいまあ』ゆきが帰ってきた

何事もなかったようにした

夕方電話が鳴る

ゆきが出る、ママからの電話

ゆきが電話中、隙をみてらんとキスした

そろそろらんが帰る時間

帰り支度する

らん『じゃ、バイバイ』

『バイバイ、またな』

ゆき『また遊びに来てね』

らん『うん、またね』

らんは帰った

ゆき『今夜は二人っきりだね』

もう勘弁してくれ

- 終わり -

メント

1:名無しさん #KCcwI5Y :2017-07-21 16:56:38

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