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投稿:2013-03-17(日)10:00

憧れのお姉さんと合宿免許

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みんさん(40代)からの投稿

前回の話:中学の卒アルを見てたらおっぱいデカい子を呼び出す事になった

高校入って速攻セフレにしたミキの姉が、中学の時の憧れのお姉さんだった事に驚いた。

お姉さんとは度々話すようになった。

夏休みになったら、タカシ(小◯校からの友人)とバイクの合宿免許に行く予定を立てていた。

その事をお姉さんに話したら

「私も夏休みに取っちゃおうかな」

と言い出した。

オレは喜んで合宿を斡旋している事務所を教えた。

お姉さんは夏期講習と迷っていたが、オレと同じ教習所の予約が取れた事で合宿免許に決めたようだ。

オレとお姉さんは入所日が同じだったが、扱いが全く違うものだった。

自動2輪のオレは、教習所の最寄駅まで現地集合。

宿泊は教習所の2階のタコ部屋。

3食仕出し弁当。

普通車免許のお姉さんは、東京駅からバス。

宿泊は教習所近くのホテル。

朝食夕食もホテル。

教習所の休み時間は、オレ、タカシ、お姉さんとで過ごしていた。

"お姉さんはオレのモンだ"と勝手に思っていたオレは、普通車免許の方の男連中全員がお姉さんの事をスケベな目で見ているように思えた。

それは自分がお姉さんをスケベな目で見たいからだろう。

ビーバップからそのまんま出てきたようなタカシがいたおかげで、3人でいる時は男連中が近寄ってくる事は無かったが、ホテルでのメシ時は結構話しかけられているようだった。

タカシはタカシみたいな奴らと仲良くなり、オレはオレで夕飯を食べるとスグにお姉さんに会いにホテルに行っていた。

案の定、女性グループで食べているお姉さんに話しかけている男共がいるのだが、オレが来たのが分かるとソソクサと別の女に矛先を変えていた。

初めの1週間が過ぎる頃、女性グループの飲み会に誘われた。

オレとタカシが教えられたスナックに行くと、女性達は、社会人2人、女子大生1、高◯生のお姉さん1人だった。

初めは高◯生組はウーロン茶だったが、お店の人も

「学校には言わないでよ」

って事でビール解禁。

オレとタカシは中学の時から先輩の家で飲んだりしていたが、お姉さんは初めてのお酒だった。

女性達の話も弾んできた。

「期待してたのにイイ男がいない」

「ブサイクなくせに話しかけんじゃねえよ」

「アイツ気持ち悪い」

などなど・・・普通免許の男連中の悪口を言い出した。

オレは伏せ目がちに女性達のおっぱいを物色していた。

そんな様子を見た女子大生が

「モジモジしてて可愛い〜」

と抱きついてきたりした。

お姉さんが

「ダメですよ〜ユキオくんは私のなんだから〜」

と言って腕を引っ張る。

タカシは社会人組に乗せられて気持ち良くカラオケ歌ったり、ガタイを褒められて上半身ハダカになっていた。

お姉さんはジョッキ半分も飲んでいないのに酔い始めている。

「ミキの事ど〜すんのよ〜」

と絡んできて目が少し据わっている。

いつのまにか、タカシは社会人2人とキスまでしている。

社会人組の部屋で飲み直す事になった。

部屋には他人を入れちゃいけない規則だとお姉さんから聞いていた。

「大丈夫なんですか?」

とお姉さん。

「平気なんだって。前の人達なんか地元の人引っ張り込んでたってホテルのお姉さんが言ってたよ」

と、社会人。

もうそこから社会人の下ネタ全開。

スナックを出て酒を買いにコンビニに寄った。

社会人組がゴムまで買っていた。

"オレたちヤラれちゃうんだ"って思った。

さすがにホテルのエレベータに乗るまでは緊張した。

女性の宿泊階に着くと社会人が

「やっぱり部屋狭いからさ〜タカシちゃんはコッチ、君はソッチね」

と言って、タカシは社会人組の部屋に、オレはお姉さん達の部屋に。

打ち合わせ通りなのだろう。

オレとお姉さんだけが知らなかった感じだ。

既にタカシの目がイッていた。

部屋に入るとシングルベッド2つがギッチリで、狭い部屋に女性の服がいくつも干されていて下着も干してあった。

スグにお姉さんのモノと判るデカいブラが吊るされている。

オレが袋からビールを取り出していると女子大生が

「先にシャワー浴びちゃうわ」

と言ってバスルームに消えていった。

"露骨でしょうぉぉ"と思ってお姉さんを見ると下着を片付けていた。

オレはこれから起きる事を想像して既に半起ちになっていた。

どうなるんだろうと思いながらビールを飲み、お姉さんもチビチビ飲んでいる。

出てきた女子大生はタオルっぽい生地の上下。

メイクを落としたせいか、印象がグッと若くなった。

「マキちゃんも浴びてきなよ」

女子大生がお姉さんに促す。

「うん・・・」

と言ってバスルームへ。

"えっ!?お姉さんもグル?"と思って唖然とした。

女子大生がビールを取りながら

「君、遊んでるんだってぇ?」

「いや別に・・・」

「マキちゃんが言ってたよ。妹と他の子二股かけてたって」

「それは誤解なんだけどな〜」

「へぇ〜まあ、イイけど君マキちゃんの事好きでしょ?」

「・・・」

「マキちゃん胸大きいもんねぇ。しょっちゅう見てるもんねぇ」

"バ、バレてる!"

「私のも見てるでしょ?」

と言って両方のおっぱいを持ち上げた。

胸元が盛り上がる。

もう完全に勃起した。

お姉さんも出てきた。

普段からノーメイクのお姉さんだが、髪が濡れているのが色っぽい。

Tシャツに短パン。

形状でノーブラなのが判る。

決して痩せているとは言えないが、肉付きが良くおっぱいも大きいヤラしいカラダつきだ。

「着替え無いからほらっコレでイイでしょ」

って女子大生がバスタオルを渡して来た。

シャワー浴びたら服着ないで出て来いって事だ。

気が回る。

どっちのか判らないけどスポンジで念入りに洗った。

バスタオルを腰に巻いて出て行くと

「あっホントにタオルだけだ!」

からかう女子大生。

お姉さんは恥ずかしそうだ。

女子大生は満足そうな顔をすると

「ジャーン!」

と言ってゴムの束を広げた。

オレの期待は高まる一方だ。

タオルの前は目立ちすぎる位膨らんでいる。

女子大生はオレを2人の間に座らせるとバスタオルを開いた。

完全に勃起したチ○コが上を向いている。

「凄いね」

と言いながら触ってきた。

指で亀頭を撫でながら耳にキスしてきた。

耳の中に舌を入れてくる。

クチャクチャとヤラしい音がダイレクトに伝わる。

なかなか気持ちいい。

オレも女子大生のおっぱいを揉みながら同じ事をやり返すと、チ○コを扱きだした。

オレは女子大生の前に仁王立ちになった。

当然、女子大生はチ○コを舐めながらオレに視線を送ってくる。

お姉さんを見ると、口に手を充てて目をまん丸にしている。

オレが前屈みになり服を脱がせると、下は自分で脱ぎ始めた。

おっぱいは大きくないが、華奢でスタイルが良い。

ベッドに寝かせて手マンに移った。

既にヌルヌル。

女子大生の中は質感が硬い。

喘ぎ声を出してよがっている。

ようやく、お姉さんの手も女子大生越にオレのチ○コにゆっくり伸びてきた。

女子大生を挟んでお姉さんとディープキス。

おっぱいを掴むと凄い重量感だった。

憧れのお姉さんのおっぱい。

今までのおっぱいと違うムニュムニュと柔らかい。

「むふんむふん」

と声にならない息遣い。

右手は女子大生のマ○コ。

左手はお姉さんのおっぱい。

チ○コには2人の手。

気持ち良過ぎる!

顎を摘んで下にむけると、お姉さんは女子大生の上で四つん這いになってオレのチ○コをぺロペロと舐め始めた。

"憧れのお姉さんがっ!!"

オレは感動した。

チ○コを扱いていた女子大生がお姉さんのTシャツをたくし上げておっぱいを揉み始めた。

上から見ても、揉まれているおっぱいのボリュームが分かる。

オレも屈んで、生おっぱいを揉んだ。

お姉さんは2人におっぱいを揉まれながらフェラを続けている。

舌をあまり使わず頭を前後させるだけのフェラだが

「ムフ〜ムフ〜」

言いながら一生懸命だ。

お姉さんの口から女子大生の口にチ○コを移すと、お姉さんが起き上がった。

Tシャツの裾は下がらずに、おっぱいに乗っかったままだ。

お姉さんのおっぱいは驚愕のおっぱいだった。

大きいぶん10時10分ならぬ、4時40分の方向に左右に広がって垂れていた。

驚愕なのはその乳輪だった。

垂れた大きなボリュームのほとんどを乳輪が占めていた。

色も薄めで乳首が小さい。

余計に乳輪が大きく見えた。

しばらく見入っていると、お姉さんは

「あんまり見ないで・・・」

と恥ずかしそうに裾を降ろした。

それでも

「おねえさん、コッチきて」

と言って、お姉さんを脱がした。

お姉さんも、もうヌレヌレになっている。

チ○コにゴムをはめたのは女子大生だったが、先にお姉さんの方にした。

指も入れた事がないのにチ○コを入れた。

マ○コも肉厚があって締りが良かった。

グッと引き込まれる感じだ。

マグロだった。

横に流れたおっぱいが突く度にグワングワン廻っている。

圧巻だった。

お姉さんは声を押し殺している。

いかにも慣れていないようだった。

体位を入れ替え、お姉さんを上にして突いていてもおっぱいの動きが凄い。

そのおっぱいを女子大生が揉みながら舐めていた。

明らかに面白がってる。

その女子大生がオレの手をマ○コに導く。

女子大生の方は喘ぎが凄い。

好対照だ。

お姉さんがイク前にオレがイってしまった。

ゴムを取ると女子大生が

「まだダイジョブでしょ?」

と言いながら咥えてくる。

出したばかりだからくすぐったい。

女子大生の高揚は続いている。

お姉さんは起き上がると、すぐさまバスルームに行ってしまった。

硬度が戻ると、女子大生がまたゴムをはめてくれた。

"ヤリマンなんだな〜"と思っていると尻を突き出してきた。

目が早く入れろと言っている。

オレは既に興醒めだったが、チ○コは元気。

全力で頑張ったが結構長持ち。

喘ぎ声がハンパじゃなかった。

大丈夫か?って隣室が気になった。

女子大生と終わったのが分かった様で、お姉さんがバスルームから顔を出してきた。

女子大生はビールを飲みながら悦に浸っている。

オレもバスルームにいってシャワーを浴びた。

お姉さんが拭いてくれる。

抱き合ってキスをした。

その夜はお姉さんのベッドで一緒に寝た。

お姉さんは、ずっとオレの腕にしがみ付いていた。

早朝に起きて教習所に戻るとタカシが1階の喫煙所でオレを待っていた。

タバコを眺めながら

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