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投稿:2016-03-05(土)20:27

お嬢様学校に入り、寮で相部屋になったレズの先輩に可愛がられた

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あいなさん(20代)からの投稿

お嬢様学校に入学。

全寮制で二人部屋に入りました。

相部屋の先輩は三年生のさやさん。

寮の規則とか教えてもらいました。

一ヶ月ほど順調に生活してました。

ある日の夜中。

さや先輩が怖い夢見たから一緒に寝てと言ってあたしの布団に入ってきました。

いつもはちょっと怖い先輩でしたが、このときはちょっと可愛いなと思いました。

寝るときぱんつは履いてますけどブラはおっぱい締めつけるので外してます。

一緒に寝てるとさりげなくあたしのおっぱい触ってきました。

さや先輩「あいなちゃんのおっぱいおっきいね」

と言いながら軽く揉んできました。

あたしはまだ処女です。

オナニーはしてたけど他人におっぱい触られるのは初めてです。

なんかくすぐったい気分。

あたし「あっ、先輩だめですよ」

さや先輩「んっ、あいなちゃん、もしかして処女?」

あたし「はい」

さや先輩「オナニーは?」

はっきり聞くんですね。

あたし「オナニーはしてます」

"可愛い"と言ってキスしてきました。

女性にキスされたのも初めて。

あたし「何するんですか!」

少し怒鳴ってしまいました。

さや先輩「そんなに怒らないでよ」

その夜はそれ以上何もしなくて寝ました。

翌日の夜、また布団に入ってきます。

あたし「もう何もしないでくださいね」

さや先輩「分かってるよ」

うとうと寝てるとおっぱいがもぞもぞした。

見るとさや先輩がまたおっぱい揉んでます。

あたし「先輩っ」

さや先輩「静かに、他の人に聞こえるよ」

手で口押さえられた。

おっぱい揉まれながら乳首舐められた。

あたし「あっ」

ふいに声が出ちゃった。

さや先輩「気持ちいいんでしょ?」

あたし「そ、そんな事ないです」

さや先輩があたしのぱんつの中に手入れてきました。

あたし「んひゃ」

さや先輩「身体は正直だね」

ああっ濡れてきちゃった。

さや先輩があたしのぱんつを脱がした。

さや先輩「あたしのも触って」

手を取られ、さや先輩のあそこに持っていく。

さや先輩はぱんつ脱いでました。

なぜか、あたしもさや先輩のあそこ触ってました。

さや先輩は上手です。

あたしのあそこ触りながらクリをいじりました。

あたし「ああっ、んんん」

身体ピクピクしてきた。

さや先輩「ねえ、知ってる?」

あたし「何を?」

さや先輩「ここって皮剥けるんだよ」

クリをぎゅっとした。

ちょんと触られた。

あたし「ひいっ」

電気走ったみたいにビリビリとした。

さや先輩「まだ皮剥けてなかったみたいだね」

クリをじかに触った。

あたし「あっだめ、そんなにされちゃ・・」

あそこが痺れる。

さや先輩「ねえ気持ちいい?」

あたし「んんん、だめえ」

ビクビクといっちゃいました。

さや先輩「うわあ、あいなちゃん潮ふいた」

えっ何それ?

シーツがびしょ濡れ、おねしょしたみたいになってる。

さや先輩「潮吹き初めてなの?」

よく分からないけどなんか凄いこととは分かりました。

それからは毎晩布団に入ってきます。

何回もさや先輩にいかされました。

ついにあの日がきました。

ある夜。

さや先輩が

「今夜は特別な事してあげる」

と言ってきました。

特別な事?。

さや先輩がなにやら怪しい物取り出した。

初めて見る物。

ぱんつにおちんちんみたいなバイブが着いてる。

内側にも同じような物が。

あたし「何するんですか?」

さや先輩「あいなちゃんの処女もらう」

えっ?

あたし「嫌です。やめてください」

さや先輩は怪しいぱんつを履きました。

内側についてるバイブを自分のあそこに入れた。

さや先輩「んんんっ」

さや先輩におちんちん着いてる。

前に着いてるおちんちんを動かしてる。

さや先輩「んんん、はあはあ」

あたしに近づいてきました。

さや先輩「シーツ汚れそうだからタオル敷くね」

布団にタオル敷いた。

あたし「やだ、やめて」

押し倒された。

さや先輩「優しくしてあげる」

キスされた、おっぱいも吸われた。

あそこに顔をもっていきペロペロ舐めてくる。

あそこ「ああん、やだあ」

さや先輩「嫌だと言いながらもここは濡れてるよ」

クリの皮を剥いて舐めてきた。

あたし「ひいっ、やだあ、あああ」

さや先輩「入れるよ」

やだ、初めてがおもちやのおちんちんで女性なんて。

つんとあそこに当てた。

あたし「やだ、おねがい、やめて」

さや先輩「行くよ、力抜いて」

ぐぐっ・・・。

あたし「いだ〜」

さや先輩「入っちゃった」

痛いよう。

さや先輩「んふっ、あいなちゃんの処女もらった」

グイグイ入れてきました。

あたし「痛いよう」

さや先輩は気持ちよさそうに腰を動かし続けました。

さや先輩「あっいっちゃいそう」

早く動きだした。

さや先輩「あはっ、いく〜」

ビクビクとなってさや先輩止まった。

さや先輩「どうだった?」

あたし「痛いだけです」

さや先輩「そのうち気持ちよくなってくるよ」

それからほぼ毎晩さや先輩にやられました。

今ではもう慣れて、あたしがさや先輩をやるようになりました。

さや先輩「今度はこっちでやってみようか」

お尻の穴をつんと突いた。

いつかやられちゃうのかな。

- 終わり -

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