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投稿:2015-03-05(木)01:00

娘のイケメン彼氏にレイプされてその後も関係を強要された

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埼玉県/従順妻さん(30代)からの投稿

一人娘の加奈が初めて彼氏を紹介してくれたのは、高校2年の春でした。

彼の名前は誠人(17歳)君。

娘より1つ年上の高校3年生。

ジャニーズ風のイケメンで、身長183cmの長身に運動部(バスケ部)と言う彼の肉体は鍛えられ、ガッチリしている事は服の上からも分かる程です。

本来ならイケメンの彼に好印象を受けるはずなのですが・・・。

「ママよ・・・」

「初めまして、誠人と言います」

「あっ・・・加奈の母です。どうぞ中に入って」

玄関先で娘と彼を出迎える私は、彼の笑顔の奥に何かいやらしさに似た視線を感じたんです。

2階の階段を昇る彼の腕に娘が手を絡め、寄り添う様にする姿からも、娘が惚れ込んでいる事が伺えます。

ジュースと菓子を持って2階の娘の部屋に向かうと、部屋には寄り添う2人が話をしていました。

「ジュースを持って来たから、ここに置いておくね」

「ありがとう!ねぇ誠人さんママの事、素敵だって褒めてるよ」

「あら!嬉しいわね。誠人さんゆっくりして行ってね」

「本当に綺麗ですね!いくつなんですか?」

「もうおばさんよ」

「20代後半に見えるけど・・・」

「誠人さん、そんなに褒めて・・・ママ若く見えるけど38歳よね」

「もう加奈ったら・・・恥ずかしいわよ」

「38歳かぁ!全然見えませんよ」

「ありがとう」

顔から足元へ送られる視線は、まるで獲物を物色する野獣の様にも感じました。

私は彼の視線から逃げる様に部屋を後にし、1Fへ向かいました。

30分程過ぎた頃、2階の寝室へ昇って行くと娘の部屋が気になり戸の傍に行くと

「誠人さん!これ以上ダメ!声出ちゃう・・・ママも居るのよ・・・」

「いいだろう、付き合っているんだし。お母さんだってお父さんとこんな事しているんだし」

「でも・・・今日は口で我慢して・・・お願い」

「仕方ないなぁ、玉も舐めるよ」

「うん!分かった」

高◯生がエッチしているなんて・・・まだ早いわと言いたかったけど、部屋の戸を開けてしまったら娘との関係も終わってしまう気がして、開けることは出来ませんでした。

恐怖心からなのか手が震え、心臓がバクバクと激しくなるのを感じながら、私は寝室へ向かったんです。

彼が帰宅したのは遊びに来てから3時間程経った18時頃でした。

その夜、夫から珍しくLINEが来て

『加奈の彼、どうだった?写真はいい男だったけど・・・』

『加奈が連絡したの?』

『あ〜さっきLINEで報告があったよ』

『そうね!いい感じだったよ』

『そうか!一度会ってみたいなぁ。まぁ加奈が選んだ彼なら間違いないか』

夫は加奈が大好きで、加奈が欲しい物は直ぐに買ってあげる程でした。

娘もそんな父が大好きで、2人だけで買い物をしたり風呂にも入る程でした。

現に夫が単身赴任する時に"加奈と別れるのは辛いなぁ"と言う程で、私より1人娘を愛していました。

その後、何度か彼が我が家に遊びに来たんですが、毎回の様に娘の部屋から聞こえる喘ぎ声からもSEXをしている事が伺えましたし、激しさを増している事は想像出来たんです。

欲求不満だった私は、夜な夜な1人オナニーで満足させる以外方法はありませんでした。

そして彼を紹介されて2ヶ月が過ぎた時に、遂に禁断の関係を結ばれてしまったんです。

その日は娘が友達とディズニーランドへ旅行に出掛けた日でした。

夕方、呼び鈴が鳴って玄関先に向かうと、誠人さんが1人で立っていました。

「あら、加奈お友達と旅行に行ったのよ」

「えっ・・・そうだったんですか?知らなかったなぁ」

「教えてなかったのかなぁ?」

「まぁいいんです。ちょっと加奈に貸していた本を取に来ただけですから」

「じゃ、上がって」

加奈の部屋に向かう私が階段を昇り始めると、後ろから感じるいやらしい視線。

ふと視線を背後に向けると、誠人さんが私のスカートの中を覗き込む様に姿勢を低くし後を付いて来ていました。

"やだ!やっぱり彼・・・"

そう思いながらも娘の部屋に入り、"どの本かしら"と振り向いた瞬間、私は彼にベットへ押し倒され、"ハっ"とする瞬間に唇を奪われたんです。

「何するの!誠人さんヤメて・・・」

「俺!ずっとお義母さんが気になってて・・・我慢出来ないんです」

「加奈を裏切るの?」

「お義母さんさえ黙っていれば済むでしょ」

「嫌よ!絶対ダメ。離れて、声出すわよ!」

「いいですよ、近所方が娘の彼に犯されたって聞いてどう思うかな?」

「脅しているの?」

「別に・・・どっちにしろ加奈にはバレるし、親子関係もズタズタでしょうけど」

「お願い!今止めれば、全て無かった事にするから」

どっちが優位に居るかは明らかで、ベットで横になる私の上に跨る彼がポケットから出したのはビニールテープで、彼は私の両手を上に持ち上げテープでグルグルと固定すると、ベットの柵に結んで動けなくさせたんです。

次の瞬間、彼はブラウスを引き千切る勢いで両側に開くと、胸を覆うブラを剥ぎ取りました。

「デカいなぁ、生で見ると益々大きく見える。サイズいくつなんだ?」

「お願い!もう止めて!」

「言うこと聞いていたら直ぐに終わるよ」

ニヤニヤしながら彼が乳首に吸い付き、舌で転がす様にしながら両手で揉まれました。

久しく揉まれていなかった私の胸は直ぐに反応を始め、乳首は大きく立ち体に痺れる様な感覚が巡ったんです。

「ダメ!ダメ!」

小さく声を出しながら私は顔を横に向け、目の前で行われている光景から視線を反らす事しか出来ません。

そして遂に彼の手がスカートに向けられ、私は必死に足をバタつかせて抵抗しましたが、彼は片方の足を押えると、膝を曲げた状態でテープでグルグルと巻き付け始めました。

両足を曲げた状態で固定された私はもう太腿で左右に動かす事しか出来ません。

彼は勝ち誇った表情で、両手で太腿を開き股間へ顔を埋めました。

「ス〜ハァ〜・・・凄ぇ〜女の匂いとオシッコの匂いだな!」

「変態!そんな事しないで!」

「お義母さん凄いエッチな身体付きだから!どんな香りがするのか想像していたんです」

「馬鹿なこと言わないで・・・」

「今度はマンコとアナルを見せてもらおうかなぁ、どんな形、色なんだろう?」

「それだけは駄目・・・見ないで」

パンティストッキングをビリビリと破られ、パンティ1枚になると

「お義母さん、濡れてるじゃないですか」

一番知られたくない事実で、言葉でした。

もう何て言っても言い訳にしかなりません。

1年以上も相手にされず、我慢していたアソコは犯されているという状況でありながらも、女として感じてしまっていました。

彼が娘の机から持ち出したハサミが何を意味しているかは直ぐに理解でき、彼がベットに戻ると同時にパンティは無残にも切り裂かれたんです。

「お〜38歳のマンコかぁ・・・」

「そんな事言わないで・・・見ないで」

「俺の想像通りだったよ。そんなに使い込んでいない綺麗なピンク色」

「お願い!もう終わりにして!」

娘の彼の前で胸を出し、両足をM字に開いた姿をさらけ出している事に恥じらいと申し訳なさを感じながらも見られる興奮を感じていたのも確かです。

そんな私に追い打ちを掛ける様に誠人君は顔をマンコに近づけ、舌で筋の辺りをジワリジワリと舐め回し始めました。

ゾクゾクする感覚が体中を襲い、先程以上の汁が溢れるのを感じました。

"もうダメ・・・変になっちゃう"

そう感じ始めていると、彼が舌先を筋に這わせると同時にクリトリスに指を這わせたんです。

「あっ・・・ダメ・・・逝っちゃう」

「欲求不満だったんですね。欲しいんでしょ!アレが欲しいと言ってください」

「そんな事言えないわ・・・」

「じゃ、逝かせない」

絶頂寸前で彼の指と舌が止まり、生き殺しが始まりました。

落ち着くと同時に責められ、逝く寸前で止められる。

そんな事を繰り返され正常に考える事が出来なくなっていました。

「そろそろ欲しいって言えるかな?」

「もうお願い・・・欲しいです」

「何が欲しいのかなぁ?」

「あなたのおチンチンが欲しいです・・・」

「よく言えました。じゃ逝かせてあげるかな」

彼の舌と指が動き、私は直ぐに絶頂を感じる事が出来ました。

何年ぶりだったでしょうか?いや、初めて味わう感覚だったと思います。

こんなにも気持ちいいものだとは思いもしませんでした。

息を荒らす私に続け様に彼は刺激を加え、二度目の絶頂を迎える事になったんです。

もう頭は真っ白で、逝く感覚しか感じられない時、遂に彼がズボンを脱ぎ出したんです。

鍛え上げられた上半身は筋肉で覆われ、ズボンを脱いだ下半身も鍛え上げられています。

その股間にぶら下がる肉棒は凄い勢いで上に反り立ち、夫とは比べようも無い大きさでした。

それが私のマンコに押し当てられズブズブと膣内へ入ってきました。

押し広げられる感覚に初めは痛みすら感じる程で、その痛みは直ぐに消え味わった事のない気持ちよさに変わっていきました。

完全に咥え込んだマンコは悦びで悲鳴を上げ、凄い勢いで汁が溢れます。

彼の肉棒が動き出すと膣の奥に当る刺激で、私は更に深い絶頂を味わったんです。

もう何度逝かされた事でしょう。

息を荒らし意識朦朧となる中、彼は私の膣内へ精液を放出させました。

満足した彼が私を固定していたビニールテープを解くと、犯された事を証明する様に手足に赤く線が残ったんです。

その後、私は彼に証拠写真を撮られ、彼は部屋を出て行きました。

1人シャワーを浴びながら、娘の事、夫の事、色々考えながら涙を浮かべてると、気持ちとは裏腹に現実を思い知らせる様に膣内から白い彼の精液が垂れ落ちていました。

全てを忘れ、家族には絶対ばれないようにしよう!

そう思ってた矢先、誠人君が戻って来たんです。

「お義母さん、今日泊まるから」

「何言ってるの!?帰って!」

「もうそんな関係じゃないでしょ」

スマホの画面でエッチをする写真を見せられ、私には選択権がない事を意味していました。

そして彼が口にしたのは"絶対服従"だったんです。

脱衣場でタオルを巻いたままの姿だった私は、タオルを剥ぎ取られ彼の前で全裸にされると、彼が持っていた紙袋から首輪を取り出し、私の首に付けると同時に口にもボールの様な道具を嵌められ、散歩綱で繋がれたんです。

「こんなのいや!お願い外して!」

「何言ってるんだよ。お義母さんはこれから俺の性処理ペット何だから」

「性処理ペットって・・・狂ってるわ・・・」

「嫌ならここから逃げてもいいよ、そんな格好で逃げられるかなぁ?」

「これ外して」

「鍵無いから首輪外れないよ」

「ふざけないで」

その瞬間、私は彼にお尻を平手打ちされ、床に倒れ込みました。

もう彼に逆らう事は出来ないと感じた瞬間でもありました。

裸に首輪と変な口輪を付けられた私は、だらしなくヨダレを垂らしながら夕食の準備をさせられ、そんな姿のまま彼と向かい合いながら夕食をしました。

後片付けが終わると彼の前に膝間つき、彼の肉棒を舐め始めます。

彼が満足すると、その姿のまま彼の隣に座り一緒にテレビを見ながら、やがて風呂に入る事になりました。

彼は全身を舌で舐める様に命令して来たので、仕方なく私は彼の首から足の指先まで舐めました。

風呂から出ると、私達は2階の夫婦の寝室に向かいベットの上で彼に抱かれたんです。

夕方に3回も抜いた彼ですが、彼の肉棒は凄い勢いで反り立ち元気満々です。

彼が手にしたのは色々なアダルトグッツで、私は次々と彼の持って来た道具で弄ばれました。

彼に肉棒を受け入れる前に、私はバイブとローターで逝かされ、遂には電マで絶頂を越える刺激を与えられ、激しく潮を噴き上げたんです。

初めての経験でした。

もう何も考えられないという状況になった時、私は絶対服従を誓わされたんです。

「俺のチンポ欲しいんだろう。チンチンを汚いマンコに入れて下さいと言え」

「そんな・・・」

「誠人様の性処理奴隷になります。いつでもどこでも好きな時に好きなだけマンコを使って下さいと言え」

もう彼には逆らえないと思いました。

そして彼に服従する事で、家族関係を維持できるんだと勘違いしたんです。

「誠人様のおチンチンを汚いマンコに入れて下さい。私は貴方様の奴隷です。どんな事でもします」

「よく言えた」

彼は満足げに肉棒を私のマンコに挿し込んで、中出しを繰り返したんです。

2人が眠りに就いたのは深夜2時を過ぎていました。

朝目を覚めると、昨夜の事は夢であって欲しいと願いつつも首にハメられた輪に現実である事を再認識させられました。

直ぐ横には誠人君が裸で寝ており、私は昨夜の縛られた跡がクッキリと至る所に残っています。

ベットを出ようとすると、彼と繋がれた綱が引っ張られ誠人君が目を覚ましました。

「勝手に起きて何処行くんだよ」

「ごめんなさい、トイレに・・・」

「駄目だ!我慢しな!」

「そんな・・・漏れてしまいます」

「じゃ、俺のこれを満足させてからだ」

そう言って彼が布団を剥がすと、昨夜散々逝った筈のチンチンが大きくなっていました。

口に咥え、必死に奉仕するも逝く様子は無く、彼が起き上がると同時に私は四つん這いにされ肉棒を挿し込まれたんです。

パンパンと激しく皮膚が当る音が響くと同時に昨夜の逝った感触が蘇ります。

それと同時に尿意も増し、我慢していた膀胱も締りが薄れて行くのを感じました。

「ダメ!誠人様!オシッコが・・・漏れちゃう!」

「漏らせ!38歳人妻がオシッコ漏らすなんて・・・・はしたない」

「ダメ〜!!!」

彼の激しい突きにピシャピシャとオシッコを漏らしたんです。

そんな彼が私の尿道を指で押さえ、挿し込まれた状態で2階のトイレに歩かされました。

トイレで尿道を離すと、勢いよく噴き出す尿が便器を外れ、至る所に飛び散ります。

全てを出し終えた私は、彼の精液を膣内で受け止めました。

彼は満足すると

「掃除ちゃんとしておけよ」

と言い残し、1人シャワーを浴びに消えて行ったんです。

汚れたシーツや布団を干し、トイレを掃除していると、昼食時間になっていました。

娘が来る前に首輪を外してくれる様にお願いすると、彼は代わりにと言い貞操帯という拘束具を付けてきたんです。

パンティの代わりに革製下着を付けられ、しかも鍵が無いと脱ぐことも出来ません。

大小は何とな出来る様ですが、アソコに突起がありクリとマンコに軽い刺激が来ます。

それを付けた彼は満足げに帰って行ったんです。

夕方、加奈も帰宅してお土産話に夢中でしたが、私は貞操帯が気になって仕方ありません。

誠人君に連絡するも全く音沙汰なしで、1人で外そうとしても外れません。

動く度に軽い刺激に襲われ、彼に逝かされた感覚が蘇ります。

オナニ—すら出来ない私は以前以上に欲求不満状態に陥ったんです。

彼と連絡が取れたのは1週間程過ぎた時でした。

夜の公園に呼び出された私は、娘に気づかれない様に家を出て、彼の所に向かいました。

「随分慣れたか?」

「お願い、もう外して・・・」

「何だ、そんなに良くなかったか?」

「普通に生活出来ないの!」

「何だ気持ち良かったんじゃん」

「これじゃ、生殺しだわ」

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