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投稿:2015-01-12(月)09:00

泊まりがけの懇親会で酔い潰れて全く起きない先輩美人社員をこっそりレイプ

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名無しさん(10代)からの投稿

うちの会社では、年に1回6月頃に部門ごとで泊まりがけの懇親会がある。

昼間はゴルフ組と遊び組に分かれてそれぞれ行動。

夕方にホテルに集合して、宴会と宿泊という流れである。

うちの部門は、社員が20名ほど。

女性も2名いるが、去年の懇親会は1人が欠席してしたため、女性1人のみの参加になった。

この女性(仮にA子)、俺と同じ課で営業事務をしている。

なかなかの美人でグラマーな人。年齢は2つ年上で21歳だった。

夕方になり、ホテルに参集し宴会が始まった。

会社からの予算補助もあるし、女性も参加なのでコンパニオンとか呼んでということはない。

あくまでも、お酒を飲みながらワイワイガヤガヤ。

A子、社交的でお酒にも強いので必然的に男性社員が集まり、飲み比べでイッキ飲みみたいなことをやっていた。

ちょっと度が過ぎたのだろう、急に俯せになりダウン。飲み過ぎたようだ。

「おーい俺男。A子を部屋に連れて行け」

との上司の指示で、唯一の下戸で一番若手の俺が部屋に連れ帰ることになった。

A子は、もうベロベロでまともに歩けない。

肩を貸しながら宴会場を出たが、意識も飛んでいるようで、完全に体重を預けられている。

歩くというよりも引きずるという感じだった。

歩きにくいので、一旦廊下にあったソファーに座らせ、おんぶしていくことにした。

ヨイショとおんぶした時にちょっと高くおんぶしすぎて後ろで組んだ俺の手が、スカートの上からだが、ちょうどA子のお尻からマンコのあたりに当たった。

「あっ、まずい」

と思ったが起きる様子もなく、ちょっと悪戯心が出てしまった。

再度おんぶし直し、スカートを少し上げて組んだ手がスカートの中に入るようにした。

そのまま、おんぶして歩き出す。

そして、俺の右手の指がマンコやお尻に当たるように位置調整。

歩きながら、役得だなぁと思いながら、お尻やマンコをサワサワとしていた。

今回は女性一人ということで、男性陣とはかなり離れた部屋でエレベータにも乗らないといけない。

エレベータの中では、俺の背中に乗せて更にお尻やマンコを触りまくった。

部屋に入るとすでに布団が敷いてあったのでA子を寝かせた。

全く起きる気配がない。爆睡している。

服の上から、オッパイをモミモミ。

スカートをめくって、マンコやお尻あたりをクンクンして、ショーツの上からだったが触りまくった。

帰りがあまり遅いと怪しまれるので、そそくさと宴会場に戻った。

宴会もお開きになり、ホテルの外へ遊びに行く人、温泉に入り直す人、部屋で飲み直す人、三々五々になった。

みんなA子のことはすっかり忘れている。

ふと見ると、俺の手にはA子の部屋の鍵。

ちょっと行ってみようかなと思い、俺は人目につかないように、階段を使ってA子の部屋へ行った。

A子はまだ爆睡していた。

俺は布団からA子を一旦降ろし、布団の上に浴衣を広げた。

A子の服をそっと脱がせて全裸にして浴衣の上に寝かせ、腕だけを袖に通した。

準備完了だ。

明かりをつけて、スマホでパシャパシャと撮影。

オッパイはかなり大きい。

顔、全体、オッパイ、マンコ、そしてまんぐり返しにして、マンコからお尻の穴。

このあたりはアップも。

A子のビラビラは黒くてかなり大きく、引っ張ってみたら10cm以上伸びた。

もう、生唾ゴックンだった。

時期は梅雨入り前の暑くなり始めた時期。

マンコやお尻からは、汗や排泄物、分泌物のツーンとした匂いが更に欲情をそそる。

俺はまんぐり返しのまま、クンニやお尻の穴を舐めた。

まだ温泉には入っていないようだ。

マンコはよくあるイカのようなにおい。

お尻の穴はツーンと排泄物の匂いがしたが、かまってられない。

そのまま俺の口でウォシュレットの代わりだ。

時々、A子は「うーん・・・」と唸るがやはり起きない。

俺は自分のズボンとパンツを脱いで、A子に体重をかけないようにまんぐり返しの体位でペニスを差し込んだ。

「うーん・・・ダメよ・・・けんじ〜」

けんじとは、社内で付き合っているT先輩のことだ。

俺はゆっくりゆっくり、ピストンをした。

「けんじ〜、けんじ〜、あぁ・・・」

T先輩とやっていると妄想しているんだな。

そろそろとフィニッシュにしないと。

俺は全力でエッチの妄想をして、A子の中に発射し、お土産にA子の陰毛を数本いただいた。

お守りにでも入れておこう。

パンティーをはかせて浴衣を着せ、部屋を出た。

翌日、A子は朝食の会場に出てきた、朝、温泉に入ったようだ。

A子「おはようございます。昨日は飲み過ぎたぁ。俺君が部屋に連れて行ってくれたんだって?ありがとう」

「いえいえ」

A子「ねぇねぇ、私記憶が無いんだけど、浴衣着てた?」

「いいえ。普段着のまま布団に入りましたよ。夜中に自分で着替えたんでは?」

A子「そうよねぇ〜」

それから、A子の裸体の画像はしばらく俺の手コキの友になった。

去年の秋にT先輩とA子は急に結婚。

出来婚で新婚旅行は後回しにして、先に入籍したそうだ。

出産予定は・・・来年の春。

ちょっとまずいんでないかい。

- 終わり -

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