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投稿:2015-11-10(火)05:21

暴力振るってきた先輩の彼女をレイプした話

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名無しさんからの投稿

俺らは十代半ば過ぎの未成年者で、正確には15〜18歳までの男5人、女3人です。

高◯生もいれば、フリーター、無職遊び人みたいなのもいて、マジ友ばかりだった。

まぁ愚痴を言ったり聞いたりしながら、気晴らしに遊ぼうぜ、遊んで嫌な事は忘れようぜみたいな感じで、気遣い無用な関係で楽しい連中だ。

ある時、俺は溜まり場みたいになっていた自販機だけが置いてあるオートスナックに行くと既に男3人女2人がいて、頭を寄せるようにしていた。

当時はまだ携帯とか無くて、仕事をしている人達がポケベルを持ち始めた頃で、遊んでいる俺らがポケベルなんか持てるような時代でもなかった。

今から20年、30年前の話だと思ってください。

男女が複数集まって遊ぶんだけど、決して性的な関係はなく、小◯生とか中◯生がドッジボールをやったり遠足に行ったりするような感覚だったし、自転車がメインの交通手段で、たまにお小遣いを持ち寄って路線バスに乗って動物園とか水族館に行くような友達。

植物園とか美術館みたいな静かな場所は俺らには向いてないのが分かっていたので、行こうとした事もなかった。

何やら静か過ぎる仲間の様子からナニかあったのは分かった。

その場にいない2人の名前を言って

「あいつらは?」

と聞くと、女の1人が

「Aが入院してB子が付き添ってる」

と教えてくれた。

びっくりして

「入院って?」

と聞くと、みんなが口々にB子から聞いた話を元に話してくれた。

AとB子が近くのジャ○コというショッピングセンターでソフトクリームを食べていたら、中◯の時の先輩という女が

「あんたら、も少し静かにしいや」

と声を掛けてきて、めんどくさいから

「は〜い、すいません」

って一応言ってから、また2人でソフトクリーム食べてたら

「あんたら、目障りやわ。消えな」

って言われた。

2人とも、その女の顔に見覚えなかったから

「静かにしてるでしょ。何が気に入らないか知らないけど、そっとしといて。初めてのデートだし」

と言ったら頬をいきなりビンタされたらしい。

そこでAが相手の女を止めようとしたら、女の彼氏が近くにいてAをボコったらしくて、B子が

「やめて!やめて!」

と大声を出したら警備員が来てくれたから、ソイツらは逃げて行ったとの事。

警備員が救急車を呼んだり警察に連絡してくれたけど、Aの親もB子の親も病院にも来てくれなくて、そのままB子がAに付き添ってる。

その因縁つけてきた女とAを殴った男は風体や物言いから、多分Aの2年先輩にあたるS子とHだと思うとの意見が出たらしいが実際は不明。

Aの怪我は軽い打撲だけど、救急車で運ばれたし警察に「暴行傷害事件」として被害届を出すように言われ、事情を聞かれて経緯を話して、警察がメモした用紙に署名、指印したら、それが「被害届」になっていて、警察がAを殴った男を探しているらしい。

で、どうしよう?と話していたんだ。

まぁ本当に殴ったのがHかどうか分からないし、警察が探してるなら地元だし、警備員も顔を見てるし、捕まってからケジメつけるか・・・と話をまとめた。

Aが救急車殴られて二日目にはHんとこに警察が行って、そのまま警察に連れて行かれたようで、翌日の朝刊には

「暴行傷害容疑で逮捕」

という見出しで顔写真入りの記事が出ていた。

Hは二十歳になっていて未成年じゃないし、同じような余罪もあったらしい。

女の方は未成年者だったようで、名前も出てなかったが女の親が病院のAを見舞いに来たらしく、女の名前も住所も分かった。

先輩ではあるが面識はなく、中◯の時は真面目だったらしく高校に入ってから悪くなったみたいでした。

Hは常習的に万引きもしていたらしく、暴行傷害事件と窃盗事件を別々に扱われて、実刑となった。

「成人なのに少年刑務所」

という噂が流れていた。

出てくるまではHに対する仕返しは出来なくなった。

でもS子は事情を聞かれただけで、S子は悪くない。

悪いのはHみたいな形で、未成年者だし女の子だしという事で、説教だけでお咎めなしだった。

仕返しをしたい男は塀の中だから、代表して女に謝ってもらいましょうか・・・。

S子の様子を探ると高校で謹慎になっていて、自主退学しようとしているらしい。

親が高校にお願いして謹慎で済ませようとしているんだけど、事件を知られて恥ずかしくなった本人が逃げ出したいらしい。

謹慎中なのに家にいないし。

わざわざ探すような事はしなかったけど、ある時、溜まり場のオートスナックにいたら、S子が自転車でやってきた。

俺らには気付かない。

っつうか、S子は俺らを知らない。

AにもB子にも友だちがいるという当たり前の事にも気が回らないようだ。

Aも退院しているけど、毎日通院して電気を流してもらってるらしい。

よく分からんけど、通院するとお金を貰えるらしい。

「あっ、あれ。あれだろ?S子って」

「あ、そうだよ。S子だよ」

「謝ってもらう?」

「こんなチャンス、ないよ」

俺らはS子が自転車に鍵を掛けているところを取り囲んだ。

「なんやねん?私に気があるの?邪魔やから離れてんか」

「先輩〜、久しぶりですね〜、S子先輩っすよね?」

「そうやけど。アンタらは?」

「○中◯の後輩で〜す」

どんどんS子を囲む輪が小さくなる。

「S子先輩〜、僕ら、まだ未熟で学び足りないって怒られるんですけど、よく分からないんですよ〜教えてください。まぁ、ジュースとかコーヒーとか、飲んでくださいよ〜」

と店の奥に誘う。

S子も不穏を察知したようで

「いいよいいよ」

を繰り返しながら、俺らに囲まれたまま店内に入る。

熱いコーヒーをブラックでオーダーして、S子に渡す。

「やっぱ、ブラックですか?」

無理やりブラックを飲ませた。

「もう一杯、どうぞ」

とS子に勧める。女子が

「先輩〜初めてのキスって、どうでした?」

「えっちは、いつ済ませました?」

「痛かったですか?」

と立て続けに聞く。

さすがに鬱陶しく思ったらしく

「何で言わなならんの」

とS子、ややキレ気味。

「僕ら、まだなんですよ。知らないと恥かくし。教えてくださいよ」

「やだよ、なに教えるの?教えることなんか無いよ」

「成熟した女の人って、どうなんだろ?二十歳近くなると毛も生えてるんかな?」

「もう帰るよ、アホくさ」

「先輩〜、帰れるつもりっすか〜?」

男4人で押さえ、服を脱がして丸裸にした。

女子が

「無くなると困るから、自転車のかごに入れときますね」

と店の外に衣類を出した。

「あ、ビンタされたくないし」

と女子が言うと男子がS子を後ろ手に縛る。

「お尻の穴、見えてますけど〜」

「見るな、やめろ!」

「先輩〜開いてるし、なんかグロい」

「見るなってんだろ!」

「毛も凄い〜剛毛って言うんですか、こういうの」

「おっぱいは成長過程ですね?このままですかね?」

「言うな、見るなよ、もう」

「先輩〜もう済ませたツンビーですかね、これ」

俺らの地域ではオマンコの事をツンビーと呼ぶ(笑)

「せっかく先輩が教えてくれてるから教本、作ろ」

と使い捨てカメラ「写る○です」で撮影しようとすると凄いお尻を振って抵抗する。

押さえ付けて接写。

足首を持って思い切り開いて撮影。

記念スナップと言ってベンチに座らせ、左右に女子が座って足を開かせてピース。

「舐めてもらえば〜?」

「せっかくだから、入れさせてもらえば〜?」

と女子が煽る。

その都度、記念撮影。

男子の顔は、首辺りで切れて見えない。

「ねえねえ、成熟するとどのくらい出来るのか試す?」

と女子が言う。

「出そうになったら交代して、何時間?何分?出来るかに」

テーブルに腹這いにさせたS子を後ろから入れてみた。

俺らは3人で突き動かした。

逝きそうになると離れて次の奴が交代した。

「やっぱ、二十歳になると経験してんだね。痛がらないもん。恥ずかしがらないし」

「私は、こんな姿は見られたくないなぁ」

「もう止めて、許して。ごめん」

S子が泣きを入れ始めた。

「じゃ、私たち一人一人に謝れる?」

「謝ります、謝りますから」

「じゃあ」

と男女一人一人の前で正座して頭を下げる前と後の写真を撮らせてもらった。

「俺らは許すけど、あの二人にも謝っておいた方がいいよな」

と言い聞かせたつもりでS子をそのままにして、俺らは店から出た。

翌日の昼頃に店に行ったら、店先にS子の自転車が置きっぱになっていて、近くにブラジャーとか衣類が散乱していた。

けど、中にはS子は居なかった。

この店、山道の入り口みたいなところにあって、ラリーもどきの車が夜中に走りまくる道のスタートとゴールになっていて、便利グッズみたいな感覚で拾われて持ち去られたんだろうなと思った。

「良かったじゃん、S子先輩、えっち好きだし」

と女子が笑った。

その顔を見つめていると、女子が

「駄目だよ、私は結婚するまで守るもん、絶対」

だそうで。

俺らは結局、マジ友のままだった。

遊んだけど性的な関係にはならなかった。

マジ友って言うより歳の近い兄弟姉妹みたいだった。

温泉に行ったり泊まり込みで遊びに行ったりしたけど、混浴して見たり見せたりしても決して触らなかったし。

楽しかった思い出だけ残って、少しずつ離れて行き今は何処で何をしているのかも分からない。

俺も都会に出て来ちゃったし。

- 終わり -

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