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投稿:2015-11-03(火)23:02

2年前によく痴漢していたお嬢様学校の子に再会した

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本文
名無しさんからの投稿

2年前に、会えば毎回OKだったお嬢様学校中◯生カナコちゃん。

高◯に入ってからは、乗る時間も場所も分からなくなっていた。

ある秋の朝、2年生になってちょっと髪が伸びて、少し大人びたカナコちゃんが前と同じ場所にいた。

引き寄せられるように電車の中へ。

消える直前は時々抵抗し始めていたので、挨拶代わりに手を伸ばす。

特に変化なく、昔と同じ雰囲気。

徐々に混みだし、密着度もUパンツする。

いよいよ一番混む駅に着く。

昔通りのパターンで動けないカナコちゃん。

スカートの中に手を入れていく。

フトモモからお尻の境目で手を当てると、ピクンと肩が動くがそのままで変わらない。

やっぱり昔のまま。

徐々に手を上げ、黒いパンストのゴムまで届くと、腰から一気に引き下ろす。

凄くいい手触りの高級品。

お尻の下で留めて、次はパンツに。

左の脇のファスナーを探し引き下ろす。

このパターンが最初の生マンタッチの時のやり方だった。

手を入れるとそこに硬い結び目が!

紐パンだ!

昔はシルク系のさらさらタイプだったが、やっぱりHな子に生まれ変わっていた。

まず左を解くと、何もない肌の感触。

多分スカートから紐が見えてたはず。

しばらく生マンを味わうと、昔はなかったグショ濡れ状態。

クリもすぐ分かるくらい大きくなっていた。

あと一駅で大勢降りる駅。

まず右の方の紐を解きパンツを抜き取った。

パンストはこれも昔のようにフトモモのところに止めてノーパン状態で駅に到着。

カナコちゃんはあと2駅先なので、いったん体を離し、停車中にメモを作り、

「パンツ返して欲しければ」

と夜の待ち合わせ時間と場所をスカートのポッケに差し込んだ。

降りていく彼女はなんとなく満足そう。

そしてその夜へと続く・・・。

呼び出した場所は大きなターミナル駅に隣接するバスセンター。

カナコちゃんの学校から直通で来る事が出来る。

待ち合わせたベンチに向かうともう待っていた。

今カレと喧嘩別れした事、友達が通学バスで凄い痴漢にあった話を聞かされた事が重なり、なんとなくまた前の時間にHな格好で乗ってみようと思ったのが、今回の登場の理由でした。

2年前の時は、最初は嫌で逃げていたげど、いつも見つけられ、触られるたび恥ずかしくて何も抵抗出来なかった事や、最後の時に感じ始めた自分に気がつき、しばらく親に送ってもらい、卒業後新しい友達と全く違う時間に乗るようになったそう。

早いので、電車空いてて全然痴漢には遭わないらしい。

ちょっと気持ちが緩んできた時に、今パンツ穿いているか聞いたら、一日ノーパンで過ごして刺激的だったと言いました。

授業中ポケットに手を入れた際にメモに気づき、思い出してそのままポッケからパンスト越しに触っていたら、トロッと濡れ気味になっちゃって、今夜行こうと決めたそうです。

夜9時を過ぎ、人も少なくなってそろそろ帰らないと・・・と言い始めました。

条件として、あと30分だけ付き合ってくれたらパンツ返してあげるよって言うと、小さく頷きました。

彼女を連れ、予定していた地下街の一番外れのトイレに行き、男子の個室に入りました。

店は30分以上前に閉店し、2本ある地下街の通路で不便な方なので全く人は通りません。

洋式の便器に座り、カナコちゃんを膝の上に座らせ、後ろからオッパイを制服の上から揉んでいくと目を閉じてジッとしています。

スカートに手を入れると、パンストだけのお尻がありました。

その上からクリを探っていくと、

「あんっ」

と声が出ます。

「声出すと罰として帰りが10分ずつ遅くなるよ」

と言って我慢させます。

セーラーの下に手を差し込み、キャミをスカートから引っ張り出し、ブラ上から乳首を探し当て挟んで引っ張ると、背中がピクッとしますが、声を出さないよう耐えています。

十分楽しんだ後、パンスト上からマン上を探るとくちゅくちゅと音が出てぬるっとしています。

ここでポジションを替え、カナコだけ座らせると、前に立ち、目の前にち○ぽを出して唇にくっつけます。

ちょっと困ったようなシワが眉間に寄り、そのまま待っているとゆっくりと口を開けてくれ、咥えてくれました。

あまり上手な使い方ではない舌を絡めてくれます。

「じゃあパンツ返してあげるから立って後ろを向いて」

カナコちゃんは素直にお尻を向けて立っています。

パンツ穿かせてくれると思っていたのかもしれません。

紐パンツを取り出してカナコの両手を後ろに重ねて紐パンツで縛りつけました。

これには本当にビックリしたようで、

「いや、困る!」

と抵抗の声。

「10分追加だよ!」

と言うと下を向いています。

セーラーの黒スカーフを抜き取って目隠ししてこちらに向かせ、便器を跨いで立たせると、膝丈スカートの中にしゃがみこんで、パンストを下げてお尻を抱き寄せると、クリを口に含みます。

大きくなっていたのがよく分かる状態だったので、腰が砕けるような感触でした。

5分くらいクンニした後、もう一度後ろ向きにしてアナル舐め。

もうほとんどダメ状態で体が前に倒れ、頭がトイレの壁にくっついて、やっと体を支えている状態で感じまくりでした。

太ももをダラッっと伝って流れるマ○コ汁。

本気の白いヤツでした。

さあ、いよいよ・・・尻を引き寄せると、くの字に体が折れて倒れそうなので縛った腕の間に体を入れ、支えるつもりが生マンとチ○ポが大密着。

背後からオッパイを抱きかかえ、上半身を引き上げる。

160cm位なので少しヒザを曲げた先っちょが入り口をツンツンし始め、耳元で

「いくよっ」

と言いながら返事を待たずに奥まで一気に突っ込んでいく。

ヌメッとした暖かい感じが最高のマンコかジュルジュルと音が聞こえだす。

パンストのお尻部分以外は制服のままというエロさ。

マニアの中では有名な、日本で一番最初のセーラー服なんで、上はただ捲っていく以外脱がせられないタイプ。

キャミごと一気に頭近くまで捲って、推定Bの微乳をコリコリしながら、ピストンせず繋がった感触を味わえる。

息が上がり、ハァハァという声が聞こえ始めた。

いよいよスケベな子に変身しつつある。

耳元で

「初めて?」

と聞くと首を振り、数を順に聞くと3人目らしい。

少しずつ引き抜くと、腰が追っかけてくるこの繰り返しか楽しい。

いよいよラストの時、突き上げると首が後ろに引っ張られるように動き、最高のエッチ娘が出来上がり。

ヌルヌルを手ですくってア○ルに塗り始めると凄い抵抗。

いつもの電車の中みたいになった。

それが可愛くて、まず指入れ。

意外と1本するっと入り、中でカギ状に曲げて動かすとマンコがキューンと締まり始める。

次に親指を入れ、入り口でぐりぐり回して括約筋を緩めていく。

少しずつ力が抜け始めたので、口にハンカチ噛ませで、予告なくアナル挿入。

両腰をしっかり抑え、マン汁がローション代わりで先半分入った。

ウーウーとうなり声と真っ赤な首筋が見えた。

最後にズンと体ごと押し込んで貫通!

めちゃめちゃキツキツ。

10回くらい抜き差ししたとこで絶頂感。

「この中に出すよ!」

と言いながら発射。

第二波は念願だった制服のスカートの裏側に発射。

第三波は生お尻に飛んで垂れながら太もも経由で黒パンストの上で止まり、パンストに染み込んでいった。

全ての欲望を達成した。

素敵になったカナコちゃんのエロ後ろ姿は、そのまま洋便器を抱くように崩れ落ちた。

今度こそ紐パンツを解き、お尻から穿かせて左右を結んであげた。

お尻はピンク色に混じったザーメンが残っていたようで、ちょっとシミが出来た。

この間40分。

人気のないトイレは結局この間誰も来なかった。

もし来たらその時は1発ウン何円でカナコちゃんにウリさせる予定だったが、それは実現せず。

さあ身支度して帰ろうと声を掛け、トイレを出た。

でも、よく考えたら帰る駅は一緒。

じゃあ帰りもまた楽しめるように考えなきゃ・・・。

駅に向かう途中でカナコちゃんとコンビ二へ行き、まず大き目のショっピングバッグを買う。

ここで一度別行動。

コンビニに待たせておきたいので、通学バッグを取り上げ、バッグに入れて持っていく。

途中で逃げたりしないようにして、1人でビデオショップへ。

ここでリモコンローターを買い、カナコちゃんと合流。

でもカバンは持ったまま、買ってきたローターを渡し、

「トイレでマ○コの中に入れてきて」

と命令する。

訳が分かってないような顔でトイレへ。

戻ってきた時はちょっと赤い顔。

興奮気味という感じ。

どんな物かは、分かったみたい。

店を出てから地下鉄に乗る。

ほとんど喋らないまま、二人が乗る私鉄の始発駅着。

ベンチで待っている間にカナコに携帯を出させる。

受け取って番号を調べ、一度かけてみる。

「さくらんぼ」

の着メロがホームに響く。

着信音を消し、バイブモードにさせる。

手から奪うと前に立ち、回りに見えないよう死角を作り、セーラー服の前から手を入れブラと乳首の間に挟む。

かなりびっくりした顔した後、下を向いて恥ずかしそうに座っている。

そうしているうちに電車がホームに入ってきたので、一番後ろの席に座る。

発車まで5分。

自分の携帯を取り出し、発信履歴でカナコちゃんの番号を見せる。

目がじっと画面を見ている時に発信。

3秒後右のオッパイのあたりからブーンと音が聞こえる。

留守電にはならないのでずっとバイブモードで揺れ続ける。

スカートの上に置いた手に力が入って、グーを握りしめた状態。

一度携帯を切り、出発前にまずカバンを返し、膝の上に置かせ、音が漏れないよう準備。

出発1分前にもう一度携帯を出し、発信履歴を出してからカナコちゃんに渡し、

「発信して」

と命令。

ちょっと躊躇い、なかなか押せない。

「発車までに押さないと罰ゲームだよ」

と囁くと、意を決した顔で発信。

震え始めた時に電車出発。

そこでローターのスイッチをこっそり押す。

お尻が一瞬浮くくらいの凄い反応。

駅に着くと切り、発車するとONを3駅繰り返す。

ここがカナコちゃんの学校のある駅。

左側に座った状態なので、まずスカートのファスナーを下げる。

二人のカバンで完全にブラインド状態。

右手をカナコちゃんのスカートの中に入れ、太ももを擦りながら発車待ち。

動き出したらまたスイッチON。

今度はパンストの上からローターの入っているマ○コを揉むと、顔は真っ赤になり、パンツとパンストの上からもビショビショ状態は分かるくらいの大洪水。

携帯も時々掛けながら、二人が降りる駅まで楽しみました。

途中からは人も増えたので手は抜きましたがファスナーは下げたまま。

途中で人がほとんど降りるので、その後は自分からスカートの後ろ部分を気にしてお尻の下から抜き、パンスト直で座席に座ってました。

あと3駅になってからはほとんど周りの人が降りたため、ずーっとON状態で二人の降りる駅へ。

着いても動かしたままなので、膝がふわふわして歩きにくそう。

手を引いてなんとが下車。

振り返ると5センチくらいの黒いシミ状態の座席でした。

3歩ほど歩いたところでしゃがみこみ、車掌に

「大丈夫ですか?」

と声をかけられました。

そろそろお別れの時間ですが、最後のお楽しみを・・・。

階段を上がんなきゃいけないのでローターを一度切り、歩けるようにして腰に手を回して一緒に上がる。

改札を抜けて駅前に。

ここでもう一度セーラー服の上から手を入れ、携帯をブラの中から取り出す。

「あっ、ダメ帰らないとヤバイ。返して」

と言うので最後の攻撃。

無視してどんどん歩きだし、人気の無い裏の駐輪場へ入る。

「早く!」

と言うカナコの携帯を開け、空メールを自分の携帯へ。

これでアドレスを確認しておく。

「最後にじゃんけんで勝ったら返す。負けたら罰ゲームの後に返す」

と約束する。

結果カナコの負け。

「罰ゲームはこの駐輪場でしゃがんで30秒、そのまま1人で座っている事」

というルール。

不思議そうな顔でカナコちゃんが隅っこに行く。

もう一度スカーフを抜き取ると、

「手は縛らないで、帰れなくなる」

と言った

「いいよ、約束する。でも座る時は、スカートを広げてカバンの上にお尻を置いて手はヒザに」

と条件つける。

早速カバンの上にスカートをフワッと翻して座る。

カウントを始めた時、後ろにそっとしゃがみ、スカートの裾を持ち上げる。

そのままスカートを頭の上まで捲って、頭ぬ上でスソをひとまとめにスカーフできっちり縛り上げ、茶巾寿司の完成。

びっくりしたのか、言葉もなく固まったままなのでスカートの上を持ち立ち上がらせる。

スカートに包まれた上半身と、さっきまでエロシミがいっぱいだったパンストだけの下半身。

それらに興奮し、次の電車の来る20分間はお尻を触りまくり。

電車が着いた頃、そのままにして駐輪場の隅で空いている自転車の跨らせ、サドルに座ったまま置き去りにし、ローターのスイッチ入れて

「バイバイ」

と耳元で聞こえるように告げてサヨナラしました。

帰り際に振り返ったら、茶巾寿司から頭を覗かせて駐輪場を走り去る女子高生を見つけました。

民家の庭に隠れ、何とか解いてまた出てきました。

カバンを拾い、ふわふわ定まらない足取りで闇に消えました。

ローター抜かずに帰ったのか、民家あたりに捨てた跡もありませんでした。

これで長い一日の終了。

- 終わり -

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1:名無しさん #KQgnZAY :2018-06-07 05:37:20

死ねお前o(^o^)o

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