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投稿:2017-04-16(日)09:27

思いがけずODQで例の尻コキ痴女に遭遇

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名無しさんからの投稿

前回の話:H駅で自分に尻コキしてくれた痴女OLを見つけた

朝のラッシュの時間帯にH駅からS駅へ行こうとしていた時のこと。

改札を通って、ホームへ向かう時に、なんとなく周囲を見回してみると、ウェーブした髪のタイトスカートを履いたスーツ姿のOLが隣で階段を登っているのが見えた。

そのOLは自分の方を見ると、少し足を早めてから自分の目の前に来て、先程よりもヒップを大きく振りながら階段を上がっていった。

その顔から、

「例の尻を触らせてくれるOLだ」

を確信した自分は、彼女の大きな尻を眺めながらホームへ。

ホームに着いた自分は痴女OLのすぐ隣に並んだ。

OLは時折、周囲を見回すようにしていたが、自分の方を見ると、やや笑ったように見えた。

自分もチラッと、OLを見てみた。

黒いジャケットはその大きな胸を隠しきれておらず、タイトスカートは、その大きいが引き締まったヒップをかなり強調していた。

やがて急行電車がホームへ。

車内に乗り込む時に、自分は後ろ向きになりながら乗ったが、すぐ正面で自分と向き合うようにそのOLは乗り込み、お互いの体が触れるくらいの時にOLはスルリと体を回転させ、後ろ向きになった。

その後から乗ってくる乗客に押されて、自分と痴女OLは密着状態に。

電車が出発すると、OLはやや腰を動かして、尻が自分の股間の辺りに来るようにした。

そして、尻を少し控えめに動かして尻コキをし始めた。

自分は、最初から触らずに、OLにされるがままにしておいた。

そして、やや茶色に染められたウェーブした髪に顔をくっつけるようにして、彼女の匂いを嗅いだ。

OLの尻の動きは段々と大きくなり、割れ目でモノを挟み込むようにして擦り上げてきた。

しばらくしてから、自分は彼女の太ももに触れた。

その間にも、彼女は尻で自分の股間を攻めてくる。

ムチムチの太ももを触りつつ、手を彼女の脚に沿って上に上げていき、ヒップの下の辺りを触ってみた。

それに対して、OLは尻を後ろに引いて手に押し付けてきた。

思いっきりヒップを右手で揉み、小指で尻の割れ目をなぞってみた。

OLは自分に暫くはされるがままでいたが、やはり尻コキをしたいのか、尻の右側を触られている間、左側は股間に押し付けていた。

次は右手で腰に触り、ヒップに股間を押し付けた。

OLは腰を更に後ろに付き出し、上下左右に動かして尻コキをしてくる。

視線を下に落としてみると、混雑した狭い空間の中、OLの尻が後ろに突き出され、左右にいやらしく動いているのが見えた。

右手でヒップを思いっきり揉んでやると、OLは腰を更にくねらせる。

すると、OLはこちらをやや潤んだ目でちらりと見てきた。

そして、尻を後ろに突き出してくる。

今度は、右手をタイトスカートの後ろのスリットに入れて、生の太ももに触れてみた。

OLはそれにあわせて、クネクネと尻を左右に動かしてくる。

ゆっくりと右手を上に上げ、下着越しに尻に触れてみた。

OLの顔を後ろから見てみると、目はやや潤んでおり、顔もうっすらと赤くなっていた。

それから10分くらい尻を触り、再び両手を腰に添え、尻に股間を触れさせて反応を見てみた。

思った通り、OLは尻を後ろに突き出し、腰をくねらせて尻コキをしてきた。

暫くは、OLに尻コキをされるがままにしておき、終点の前の駅から尻を両手で揉み始め、更に尻の割れ目を指でなぞったりした。

やがてその痴漢・痴女行為も終点に電車が着いて終了。

声をかけても無理だと分かっていたので、ホームでOLの後ろ姿を見ながら改札へ向かったが、心なしか、その間、OLは尻を振りながら歩いているように見えた。

続き:ODQの尻コキ痴女に密着痴漢をした

- 終わり -
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