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投稿:2016-09-28(水)02:01

停学中で暇だったとき、同じマンションに住む松田さんに声をかけられた

この体験談のシリーズ一覧
1:車を走らせているとヨロヨロと歩いている女性を見かけた2:帰宅途中に拾った人妻は淫乱だった
3:停学中で暇だったとき、同じマンションに住む松田さんに声をかけられた
4:色気ババァと言われてる女性事務員の野木さん

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神奈川県/ヨッシーさん(20代)からの投稿

前回の話:帰宅途中に拾った人妻は淫乱だった

どーも!ヨッシーです!

今日は高◯時代の体験談を描きたいと思います。

中◯の時にSEXの快楽に目覚め何気にモテたのでチャンスがあればヤリまくり相手がいない時はオナってばかりいました(笑)

高◯に入ってからは更に激しくなりヤリまくりオナりまくりの日々で、そんな時に夜な夜な先輩達と暴走族潰しやギャング潰しなどをしていたら警察のお世話になってしまい停学をくらってしまいました。

ちなみにウチの高◯は少し変わっていて退学はなく普通の高◯に行けないバカ?が集まる学校でした。

停学をくらって暇だったので近くのコンビニにタバコを買いに行った帰りに同じマンションに住む松田さんとエレベーターで一緒になりました。

松田さんは確か…当時40歳をすぎてたと思うんですがいま思えば細身なのに巨乳で露出の多い服装で当時ヤッてた相手は最年長が25歳だったので16歳の俺には40代は刺激的で未知の世界…よくオカズにしていました。

その日もミニスカートに生足で薄い生地のシャツだったのでブラ紐の形が浮かび上がっていてムラムラしたのを覚えています。

松田さんはウチの両親とも仲が良く俺も「オバちゃん」と言ってよく話したりしてたのでエレベーターの中で「学校は?」と聞かれ「停学中」と言うと軽い説教しながら笑っていました。

そしてエレベーターを降りようとした時に「お昼どうするの?」と言われ「カップラーメン」と答えると「そんなのばかり食べてたらダメ!焼きそば作ってあげるからウチに来なさい!」と言われ松田さんの家でお昼を食べる事になりお邪魔しました。

家に入ると松田さんも何かを狙ってたのかワザと?俺の前で屈んで谷間を見せたりパンチラを見せたりしてきて俺は興奮を抑えきれなくなっていました。

そしてパンチラをガン見してた時に松田さんから「どこ見てるのよ(笑)」と言われ「やばっ!」と思い謝ると松田さんは笑いながら俺の横に座りました。

松田さん「まぁ…ヨッシー君の年だと興味もって当たり前か…(笑)彼女は??」

「彼女いないよ」

松田さん「えっ!居そうだけどね!じゃ〜エッチは??(笑)」

「それは経験ある(笑)」

松田さん「エッチはあるんだ(笑)こんなオバさんのでも興味あるの?(笑)」

「んぅ…まぁ…(笑)」

松田さん「エッチしない時はしてるの?(笑)」

「えっ?(笑)」

松田さん「エッチする相手いない時はシコシコ1人でしてるの?(笑)」

「えっ(笑)まぁ…してます(笑)」

まさかの言葉責めに俺の興奮はハンパなくガチ勃起してました。

松田さん「だよね!それが普通よね(笑)うちは男の子いないから興味あって(笑)」

「そうなんですか(笑)」

松田さん「毎日してるの?」

「毎日っす(笑)」

松田さん「何回ぐらいするの?(笑)」

「えっ…3〜4回かな…(笑)」

松田さん「そんなに!!(笑)やっぱ若いと、そうよね(笑)」

「はぁ…(笑)」

松田さん「ねぇ…今から言うこと誰にも言わない?お小遣い欲しい?(笑)」

「えっ…(笑)」

松田さん「お小遣いあげるから…見せて…(笑)」

当時からドSでありMだった俺はゾクゾクしてしまい松田さんが「いや?(笑)」と言いながら太ももをさすって来た瞬間に何かが弾けてしまいました。

俺が立ち上がると松田さんはニタニタ笑いながら俺を見つめてきたのでズボンを下ろすとテントの張ったパンツが現れました。

松田さん「うふっ(笑)テント張ってる(笑)興奮しちゃったの?(笑)」

「…うん」

松田さん「オバさんに…早く見せて…」

そう言われ俺はパンツを下ろすとガチ勃起して反り立ったチ◯コが現れました。

松田さん「きゃっ(笑)ヨッシー君の立派ね…凄い反ってる……触ってもいい?(笑)」

「うん…触って…」

松田さんはゆっくりとサオの部分を摩り大きさや硬さを楽しんでいました。

松田さん「凄く硬い(笑)血管浮き出てて今にも爆発しちゃいそうね(笑)ヨッシー君のエッチなオチ◯チン素敵(笑)」

「オジさんとどっちがいい?」

松田さん「全然比べ物にならならないわ(笑)ヨッシー君の方が太くて長いし…凄く硬い…もうガマンできないわ…」

そう言って反り返ってるチ◯コの裏筋を舌でなぞってきました。

「あっ…あぁ…気持ち…いい…」

松田さん「うふっ(笑)気持ちいいの?可愛い(笑)はぁ…凄い素敵なオチ◯チン…」

そして松田さんは一気に咥え「ジュボッ、ジュボッ」と音を響かせ頭を激しく動かしながら右手を伸ばして俺の乳首までイジってきて今までヤッた人達と違いあまりにも気持ち良くおかしくなってしまいました。

「ハァハァ…ヤバイ…イキそう…」

松田さん「ジュボッ、ジュボッ…ンゥッ…イキそうなの?…まだイッちゃダメだよ(笑)」

松田さんはフェラを止め俺のシャツを脱がし全裸にされてしまいました。

松田さん「ヨッシー君、腹筋凄い!鍛えてるの?(笑)…素敵…」

そう言って割れてる腹筋を舐め回しながら上ってきて乳首を甘噛みされたり舐めまわされ、そしてまた下の方に下がり俺の手を後ろに回し捕まれそのまま反り返ったチ◯コを咥え頭を激しく上下に動かし始めました。

松田さん「ジュボッ、ジュボッ、ンゥッ…ジュボッ、ジュボッ…」

「ハァハァ…ウッ、ンゥ…ハァハァ…イキそう…」

松田さん「ジュボッ、ジュボッ…ンゥッ…まだイッちゃダメ〜(笑)うふふ(笑)そのままソファに座って(笑)」

素直にソファに座ると今度は足をM字に開かされ松田さんは玉袋をネットリ舐めたりクチに入れ舌でクリクリしてきました。

「あっ…す、凄い…気持ちいい…」

松田さん「うふっ(笑)もっと気持ち良くしてあげる(笑)」

その瞬間あまりの気持ちよさに声を出してしまいました。

「ンァッ…ハァハァ…」

まさかのアナル舐めでした。

俺はアナルを舐めるの好きでよくしてたんですが舐められるのは初めてだったのでハンパないぐらいの快感が押し寄せ、そして何回もイキそうだったのを止められてた俺はもう限界でした。

「ハァハァ…おばちゃん…俺も無理…イキたい…オバちゃんに…ハァハァ…入れたい…」

松田さん「うふっ(笑)何を入れたくなったの??(笑)」

「ハァハァ…チ◯コを…ハァハァ…オバちゃんの…マ◯コに…ハァハァ…入れたい…」

松田さん「うふふ(笑)こんなオバさんとしたくなっちゃったの?(笑)」

「うん…オバちゃんと…したい…オバちゃんの…裸が…みたい…」

松田さん「ヨッシー君のスケベ(笑)いっぱい気持ち良くしてくれる?(笑)」

「ハァハァ…うん…いっぱい…気持ち良くするから…ハァハァ…」

松田さん「いいよ(笑)いっぱい気持ち良くしてね(笑)」

そう言って松田さんは俺に見せつけるように服を脱ぎ後ろを向いてブラとパンツも脱ぎました。

お尻は少し垂れていたけど何故かその姿に更に興奮してると松田さんはゆっくりと振り向きました。

振り向いた松田さんは胸を手で隠してたので「…見たい…」と言うとゆっくり手をどかし少し垂れてるけど大きくて茶色くなった乳首を見て俺は立ち上がり飢えた動物の様に胸に吸い付きました。

松田さん「ハァンッ、ンゥッ…激しく…しないで…ハァンッ、アンッ…そんなに…ンァッ…おっぱい吸いたかったの??(笑)」

「ハァハァ…うん…オバちゃんの…おっぱい吸いたかった…ハァハァ…」

松田さん「ンァッ、アッ、アッ、気持ち…いいよ…ハァンッ…」

右の胸を舐め回し左の胸は荒々しく揉みまくり左の胸を舐め回したら右の胸を荒々しく揉みまくり何回も繰り返しました。

「ハァハァ…オバちゃんの…ハァハァ…マ◯コみたい…」

松田さん「ンゥッ…ハァハァ…もう…ヨッシー君の…ハァハァ…スケベ(笑)いいよ…見て…いっぱい見て…」

そう言って松田さんはソファに座り足を自らM字に開き指でマ◯コを開いてくれました。

松田さん「ハァハァ…見て…ハァハァ…オバさんの…オマ◯コ見て…」

松田さんのマ◯コは凄いテカっていて今までの人達と違い凄く黒くなっていましたがそれがまた興奮を呼び起こしてくれました。

松田さん「ハァハァ…どう?…オバさんの…オマ◯コ…ハァハァ…」

「ハァハァ…オバちゃんのマ◯コ…ハァハァ…めちゃくちゃエロい…」

そう言って勢いよく吸い付き音を立て舐め回しました。

松田さん「ハア〜ンッ、アッ、アッ、アンッ、き、気持ちいいよ…ハァンッ、ヨッシー君…凄く気持ち…いいよ…アンッ…もと舐めて…もっと、もっと舐めて〜、アンッ…」

俺はクリを甘噛みしたり舌でイジくりまわし指を2本入れて手マンをしながら松田さんの横に座ると松田さんは俺の首に腕を回し濃厚にDKしてきました。

そして舌を絡ませながら手マンを激しくすると「チャプッ、チャプッ…」とマ◯コから鳴り響き松田さんは「ハァンッ、アンッ、ンゥッ、アッ、アッ…」と喘ぎながら俺の肩に顔をうずめ「アッ、アッ、だ、だめ、イッ、イッちゃう…イッちゃう〜〜ンゥ、ンゥ、ンゥ〜〜」と叫びカラダをピクつかせイッてしまいました。

松田さん「ハァハァ…ンァッ…ハァハァ…ヨッシー君…ハァハァ…上手…ハァハァ…イッちゃったよ…ハァハァ…」

と言ってまたDKしてきました。

松田さん「ハァハァ…入れて…ヨッシー君の…ハァハァ…オチ◯チンで…ハァハァ…もっと気持ち良くして…」

と言われ俺は松田さんの足を思いっきりM字に広げゆっくりとおい被さり挿入しました。

松田さん「ハァンッ、アッ、アッ、凄い、凄いよ、アッ、アッ、ヨッシー君の…ハァンッ、オチ◯チン入ってきてる…アンッ、凄く熱くて…ハウンッ硬いオチ◯チン…アァンッ、アンッ」

「ハァハァ…凄い…オバちゃんのマ◯コ凄い気持ちいいよ…」

松田さんのマ◯コは締めつけはあんまりなかったが凄くヌルヌルで今まで味わった事がないぐらいの気持ち良さでした。

そしてゆっくり腰を動かし始めると「ハァンッ、アッ、アッ、奥まで、奥まで入ってる、ハァンッ、アンッ、アッ、アッ、ヨッシー君の、ハァンッ、オチ◯チン…奥まで入ってるよ…」と目を閉じ感じてる姿が凄く色っぽく松田さんの顔をガンミしながら腰を動かしました。

徐々に激しく腰を動かし始めると松田さんは俺の首に腕を回し悶え始め俺も限界が近づいてきました。

そしてイキそうになったので慌ててチ◯コを抜き松田さんの胸をめがけ射精したんですが勢いがありすぎ顔にも少しかかってしまい胸には大量の精子がかかっていました。

「ハァハァ…」

松田さん「ンゥッ…ハァハァ…凄い量(笑)…凄く気持ちよかったよ…ハァハァ…」

そう言って松田さんは自分の顔や胸にかかった精子を手のひらに集め舌でいやらしくすくい上げ俺を見つめながら飲み込み「綺麗にしてあげる…」と言ってネットリとお掃除フェラをしてくれたんですが猿だった俺のチ◯コは治まる気配はなく既にガチ勃起していました。

松田さん「ジュボッ、ジュボッ…ンゥッ…凄〜い(笑)まだカチカチ(笑)」

「ハァハァ…オバちゃん…もう1回いい??」

松田さん「えっ(笑)若いって凄い(笑)いいわよ…もう1回ヨッシー君のオチ◯チン入れて…(笑)次は後ろから入れて(笑)」

そう言って後ろを向いてソファの背もたれにつかまってお尻を突き出してきたのでバックから挿入しました。

松田さん「ハァンッ、アッ、アッ、やんっ、アッ、アッ、凄い、や、やだ…凄い気持ちいい…アッ、アッ、す、凄いよ、ヨッシー君のオチ◯チン凄いよ〜〜」

「ハァハァ…アッ、アッ、おばちゃんのマ◯コも凄いよ〜」

そう言いながらDVDで見た片腕を掴みながらバックで突いてるのを思い出し実戦しながら無我夢中で突きまくりました。

1回イッた後だったのでなかなかイカなかったけどその分、松田さんは何回もイッていました。

「ハァハァ…もうイキそう…」

松田さん「ハァンッ、ンゥッ、いいよ…アッ、アッ、アンッ…そのまま…中に出していいよ…」

「ハァハァ…中に…出していいの?」

松田さん「ンァッ、アッ、アッ、アンッ、中に…中に頂戴…ハァンッ…ヨッシー君の精子…ンゥッ…あたしのオマ◯コの中にいっぱい出してっ」

俺にとって初の中出しだったので興奮がハンパなくいつも以上に激しく突きまくりました。

「ハァッ、ハァッ、イキそう…オバちゃんのマ◯コに出すよ!!」

松田さん「きて!…ハァンッ、いっぱい出して!!」

「ハァッ、イク、イクよ!」

そう叫び松田さんのマ◯コに初中出しをしました。

松田さん「ハァハァ…まだ中でドクドクしてる…ハァハァ…凄い、凄すぎるよ…」

俺は息を整えながらマ◯コの余韻を楽しみながらゆっくり腰を動かしていたんですが2発目を出したのに興奮状態がおさまっていないのかまだ立ったままだったので腰の動きを早めました。

松田さん「ハァンゥッ、えっ、アッ、アッ、まだ出来るの?ハウンッ、ンゥッ、凄い、凄すぎる、アッ、アッ、アンッ、だ、だめ〜〜壊れちゃう〜」

「ハァッ、ハァッ、だって…オバちゃんの…マ◯コ…気持ちいいだもん…」

松田さん「ハァハァ、ンゥ〜ッ、あたしもよ…ハァンッ…ヨッシー君の…オチ◯チン…凄く気持ちいい…」

3発は何故か直ぐにイキそうになりそのまま松田さんの中でイッてしまいました。

そしてゆっくりチ◯コを抜くとさすがに萎んでいました。

松田さん「ハァハァ…ヨッシー君タフ(笑)さすがに萎んじゃったね(笑)シャワー浴びよっか(笑)」

そう言われ松田さんに連れられて一緒にシャワーを浴び洗いっこしてタオルを巻いてリビングに戻りました。

時計を見ると16時をすぎていて「子供が帰ってくる」と言われ服を着てると松田さんから軽めのキスをされ「今日は凄かった…中に出した事は心配しないでね…安全日だから…また…しようね…」と言われメアドを交換して玄関に向かったんですが松田さんの後ろ姿にまた興奮してしまい後ろから抱きつき服の上から胸を荒々しく揉みまくりスカートの中に手を入れマ◯コをイジくり回しました。

松田さん「ハァンッ、帰ってきちゃうよ…」

「ハァハァ…我慢できない…もう1回…」

そう言って壁に手をつかせスカートをめくりパンツを下ろして立ちバックで挿入して激しく突きまくりそのまままた中出しをしてお掃除フェラをしてもらい玄関をでました。

そして家に帰り体力の限界だったのか眠気に襲われ気づくと20時になっていて両親も帰ってきてました。

友達に呼び出され出掛けようと思いエレベーターを待ってると上の階から来たエレベーターに松田さん夫婦と子供が乗っており一瞬焦ったが普段どうり挨拶をしながら世間話をして1階まで一緒に降りました。

その間松田さんはチラチラと俺を見て笑い俺は旦那をチラチラみて「あんたの奥さんに中出ししまくったぜ!(笑)」と優越感に浸ってました。

そこから2週間ほぼ毎日朝から松田さんの家に行っては猿の様にヤリまくり熟女の虜になってしまいました。

停学明けも何回かお世話になりましたがその翌年に旦那の仕事の都合で引っ越してしまい関係は終わり松田さんによって俺は熟女好きになり変態度もアップしました。

続き:色気ババァと言われてる女性事務員の野木さん

- 終わり -

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