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投稿:2015-09-28(月)12:00

【巨根】僕が童貞と知り、ラブホに連れて行かれて人生が変わった

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名無しさんからの投稿

僕は昔から奥手で、高校も男子校だったので大学に入ってからも童貞でした。

2年の夏休みに、バイト先で知り合った26歳の綺麗な麻耶さんに20歳の童貞を捧げました。

麻耶さんは、僕が童貞だと知ると僕の手を引いてラブホテルに入りました。

僕は恥ずかしくてバスタオルを巻いてましたが、麻耶さんはすっぽんぽんでした。

僕は興奮して陰茎が立ってしまいました。

麻耶さんは僕のバスタオルを外すと、

「わお!おっきいねーキミw」

と言って触り始めました。

そして、口に咥えて、

「お口に入りきらなーいw」

と嬉しそうにはしゃいでいました。

僕は、あまりの気持ちよさに

「麻耶さん、出ます!」

「いいよ、出して」

「うっ」

じゅるじゅるじゅるーと麻耶さん飲んじゃいました。

その後、スキンを被せられて、正常位で童貞を喪失しました。

麻耶さんの中はとても気持ちよくて、麻耶さんは

「おっきー埋まるー」

と言って腰を動かすので僕はすぐいってしまいました。

数日後、麻耶さんとお友達の25歳の里子さんと32歳の美由紀さんの3人で、麻耶さんのアパートで僕を裸にしてお酒を飲んでいました。

「ね、おっきいでしょ?」

「これはでかいな」

「計測、計測」

僕の陰茎は目いっぱい立たされ、測られました。

「直径4.6cm、全長18.8cm、うーんでかい」

彼女達は、皆で裸になって

「入れてみて」

と股を広げました。里子さんは

「おー、でかいでかい」

美由紀さんは

「あはん、気持ちいいわー」

と満足そうでした。

結局、僕は美由紀さんでいきました。

「こんないいモノが童貞で眠っていたとはもったいない。ご飯をご馳走するから、卒業までセフレになってよ」

と3人に頼まれました。

そして、彼女達は僕の陰茎を弄ってまた立たせ、

「このデカチン、何kgまで耐えられるかしら」

と言って、根元を紐で縛り、2リットルのペットボトルをぶら下げました。

ペットボトルに水を入れ始めました。

段々僕の陰茎は下を向いてきました。

すると僕の陰茎を皆で触って、

「頑張って、勃起!勃起!」

と応援されました。

さすがに満タンになると持ち上がりませんでした。

月に1回は4人で誰かの部屋で4Pします。

セックスする順番は、僕を立たせて投げ輪で決められます。

僕の陰茎に一番たくさん輪をかけた人からセックスします。

セックスは彼女達がいくまでさせられるので、僕は早くいくわけにはいきません。

3人目で立たなくなれば、四つん這いでお尻に指を入れられ、前立腺を刺激されて無理やり立たされ、根元をコックリングで締められ、強制セックスの刑に処されます。

それからは、ほとんど毎日セックスさせられました。

彼女達は毎日ではなくても僕は1人ですから大変です。

さらに彼女達は、僕の陰茎に色々イタズラして、写真を撮って喜んでいました。

麻耶さんの作品は、糸で網目のように陰茎を縛りつけ、

「ボンレスハム」

だそうです。

美由紀さんの作品は、玉を1つずつ縛り、赤いリリアンをぶら下げて、

「神社の鈴」

だそうです。

里子さんはSです。

暴れると困るからと僕を柱に縛り付け、やはり玉を1つずつ縛り、その先にオモリを垂らし、陰茎の根元に箱をつけて亀頭に金属製の鳩のオブジェを括り付けて

「鳩時計」

でした。

鳩のオブジェはかなり重く、僕の陰茎は丁度水平を保ちました。

玉が取れそうに痛かったのですが、里子さんに使い古した化粧筆で亀頭を撫でられて、次第に痛みが快感になってしまい、遂には射精してしまいました。

その様子はアップでデジタルビデオに撮影され、撫でられる度に陰茎がピクンピクンとなって、まるで鳩が飛んでいるようでした。

僕が

「はあ、くう、いきそうです、止めてください。ああっ」

などとヨガる声や射精と共に発した声が入っていて、みんな喜んでダビングしていました。

僕はこんな風に大人の女性達にいたぶられて大学生活を終えました。

でも、彼女達に鍛えられてセックスは上達しました。

僕は若い女の子に魅力を感じなくなり、綺麗で色っぽいSな大人の女性に陰茎を苛められて、目いっぱい立った後、今度は僕の陰茎でその色っぽいS女をいかせるのが理想になっていました。

だから、今の恋人は職場の先輩で2歳年上の利恵さんです。

入社早々、歓迎会で仲良くなり、2人で飲みにいくようになって、酔った勢いで僕の性癖を話したら付き合う事になったのです。

利恵さんは和風美人で、身長161cm、B88、W60、H87です。

利恵さんは今まで2人しか付き合った事ないけど、付き合うと2〜3年と長いそうです。

利恵さんは、付き合い始めの頃は僕の陰茎が痛いと言ってましたが、2ヶ月もすると病み付きになると大喜びで、最近は、

「あなた以外ではダメかもしれない」

と言われ、プロポーズしました。

セックスする前は、利恵さんは僕の陰茎をイジメて遊ぶ事に快感を感じるようになっていたので、セックスだけでなく、芽生えた性癖も他の男性では引かれるでしょう。

縛ったり何か吊るしたりは当たり前で、通販で買った大人の玩具で陰茎苛めされます。

革バンドで締めたり、アナル弄りされたりと僕達は変態です。

今は利恵さんのアナルにも僕の陰茎が入るようになりましたから、生でセックスしてアナル中出しもします。

来年の春、僕達は結婚します。

婚約発表したら職場は大騒ぎでした。

イケメンを自負するファッショナブルな男達が、美人でスタイルも良い利恵さんを落とそうとアプローチしている中、昨年入社してきた一見草食系の冴えない若者が射止めてしまったんです。

淑やかな和風美人の利恵さんを連れて行ったら、両親は目をまん丸くしてびっくりしていました。

高校時代の奥手な息子のイメージがあるから当然です。

僕の父もパッとしない外見ですが、母は美人です。

もしかして父の陰茎も・・・。

- 終わり -

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