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投稿:2016-09-16(金)23:04

夫の実家に帰省すると、浴室を覗いてくる近所のおじさんがいた

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山形県/muchimuchiさん(40代)からの投稿

夫(47歳)の実家は海沿いの田舎町にあり、両親だけが暮らしています。

夫は次男でしたが、長男夫婦が隣町に別に暮らしていた事と母親が体調を崩していた事もあり数か月に1度は実家を日帰りで訪れ、両親の様子を見に来るようになっていました。

そんな中、1人息子が大学に入り他県で1人暮らしを始めた事で、私達にも暇な時間が増え夫婦で実家を訪れ泊まる事が増えていました。

泊まりで実家を訪れる様になって直ぐに、私は浴室を誰かに覗かれている様に感じていました。

夫の実家は古く、浴室の窓は大きく木枠で十字に仕切られた部分に薄いガラスが嵌められ、中が見えない様にステンドガラス風のシートが貼られています。

しかし、所々剥がれているし上段の一枚はシートが剥がれ透明なガラスだったんです。

初めは夫?(エッチな所があったので・・・)とも思いましたが、風呂上りに確認すると茶の間で義父と一緒に酒を飲み、いい感じに出来上がっている所でした。

初めは「気のせい?」だと思っていたんですが・・・。

翌月の7月に実家を訪れた時でした。

車を降り荷物を運んでいると、近所のおじさん(50代後半)が夫に声を掛けて来たんです。

「泊まりに来たのか?」

「そうだよ!暇な時間が増えたから両親の様子を見に来たんだ」

「そうか!両親も喜ぶなぁ・・・ゆっくりして行け」

おじさんは実家の斜め上に住んでいる人で、数年前に離婚し高齢の父親と2人暮らしをしている人でした。

その時は近所に住むおじさん程度にしか感じていなかったんですが・・・。

夕方、夫達が晩酌を始め義母は夕食の準備を始めていました。

「あきちゃん(私)これ隣に持って行ってくれる?」

「ん~いいわよ」

お義母さんが作った野菜を手渡され、私はお隣(斜め上のおじさん宅)に向かいました。

坂道を登って直ぐ裏手のおじさんの玄関口で、私はハッとしました。

おじさんの家から実家が見下ろせる処か、風呂の窓が丸見えなんです。

「もしかして・・・」

そう思った瞬間、おじさんが玄関から顔を出してきました。

「お~奥さん、どうしたんだ?」

「野菜を届けに・・・お義母さんが・・・」

「いつも悪いね・・・お茶でも飲んで行って・・・」

直ぐに帰るつもりでしたが、強引な感じもあって少しだけお邪魔する事にしたんです。

そしてお茶を頂きながら、おじさんが色々話しかけて来たんです。

「貴志(夫)は羨ましいよ!こんな奥さんを貰って・・・」

「あら・・・おじさんったらお世辞ですか?」

「前に会った時からいい女だなぁって思ってたんだよ・・・」

「そんな事ないですよ・・・」

「いや~凄く色っぽいし・・・胸も大きくて・・・」

「もうエッチなんですね・・・」

「男何てみんなエッチだろう」

「そうなんですか?」

おじさんの視線は厭らしさを増して行き、私の胸や閉じられた太腿へ向けられていたんです。

風呂場を覗いていたのは彼だと確認した瞬間でもありました。

「俺は奥さんみたいにムチムチした人が好きでね・・・」

「最近贅肉が増えてしまって・・・」

「女性は肉が付いていた方が魅力的なんだよ・・・見て見たいよ」

「こんな身体、恥ずかしくて見せられませんよ」

「イヤイヤ!本当に良い身体だと思うよ」

「そろそろ帰って夕食の準備手伝わないと・・・」

「何だ!もっとゆっくりして行けばいいのに・・・」

「お義母さんが待ってるので・・・」

これ以上は危険な感じがしたので、私は急いで帰ろうとしたんです。

「奥さん!待ってくれ・・・お義母さんに今日採れた魚持って行って・・・」

「魚ですか?」

「今日網に掛った魚じゃ・・・」

おじさんから魚を受け取り、私は急いで坂道を降りて行ったんです。

夕食を終え、夫達は晩酌の続きを始め私は1人玄関を出て家の裏手に向かいました。

風呂の上を見上げるとおじさんの家が見え、草で覆われた斜面に誰かが降りて来た形跡があったんです。

夫に相談するか?悩みましたが近所との関係を悪くすると両親に迷惑がかかると思い。

我慢する事にしました。

その夜、夫達は酔っぱらって先に就寝、お義母さんも一足先に風呂に入り寝室へ向かいました。

私が風呂に入る頃には23時を過ぎ、起きている人は誰も居ませんでした。

「今日も覗かれているんだろうか?もう風呂の外には・・・」

そんな事を考えながら脱衣場で服を脱ぎ始めていたんです。

「ガラガラ」と引き戸を開け浴室に入ると、湿気を嫌い義母が窓を全開にしていた様です。

一瞬「ハッ」としながら咄嗟に胸と陰部を手で覆い、窓に手を掛け閉め始めると、外に黒い人影が見えた様に感じました。

「誰かが風呂の外に居る」

鼓動は一気に高まり慌てる様に浴槽に身体を沈めたんです。

バクバクする心臓は納まる処か、激しさを増していきます。

「誰かが覗いているの?見られてる?」

そんな思いから中々浴槽から出る事が出来ません。

チラチラと窓を見ても人気も無く、私は意を決し湯から出ると体を洗い始めたんです。

ムチムチしたお腹辺りを洗い始めながら、

「良い身体しているよ」

と言うおじさんの言葉を思い出し恥ずかしいと言う気持ちと、弛み始めた体を魅力的だと言ってくれるおじさんに嬉しい気持ちもありました。

夫とは数年SEXレス状態で、欲求不満だった私は昼間に1人慰める事もあり魅力的だと言うおじさんの言葉は正直嬉しかったんです。

窓に背を向ける姿勢で体を洗い湯で洗い流すと、直ぐに浴槽に入りました。

覗かれてるのか?分からない状況で、心臓はバクバクと興奮しているのが分かりました。

その後、浴槽から出た私は、急いで体を拭き脱衣場で着替えを始めながら、壁に耳を当て外の音を聞くと、草が擦れる音と坂を上る様な足音が聞えていました。

「やっぱり覗いてたの?」

そう思いながら恥ずかしさと、何故か嬉しい気持ちも込み上げていました。

翌日、車に荷物を積み込み帰り支度をしていると、おじさんが降りて来て

「もう帰るのか?」

と言いながら昨日と変わらぬ様子で話しかけて来ました。

夫は気づいていないと思いますが、おじさんは私に何度も厭らしい視線を送って来ていたんです。

そして、夫の居ない日中に1人欲求不満を解消していると、何故かおじさんに覗かれた浴室での事を思い出し興奮する様になっていました。

欲求不満の私には、浴槽を覗かれ裸体を見られる興奮が強すぎたのかも知れません。

それから1ヵ月半程が過ぎた週末の3連休に、2泊で実家に泊まりに出掛ける事にしたんです。

事前に両親に連絡を取っていた事もありますが、実家に着くタイミングで裏手のおじさんが降りて来て、夫に話しかけていたんです。

夫は荷物を運びながら適当に挨拶を交わすと、家に入って行きおじさんは私に視線を送って来たんです。

体を舐め回す様にジロジロと厭らしい視線を送って来たと思うと

「奥さん!相変わらず良い身体しているね!凄く色っぽいよ」

「おじさん、相変わらずエッチね・・・女性みんなに言ってるんでしょ」

「俺は奥さん以外に魅力は無いよ・・・本当だよ」

「お世辞でも嬉しいわ・・・それじゃ」

おじさんにジロジロ見られながら、私の鼓動は高まりを見せていました。

その夜も夕食を終えた夫達は酒を飲み、21時過ぎには酔い潰れて先に就寝したんです。

お義母さんは片づけを済ませると、一足先に風呂に向かいました。

「もしかして?お義母さんも覗かれているのかしら?」

そう思い裏手に向かいましたが人気はなくおじさんが降りて来た形跡もありませんでした。

お義母さんも就寝し、20分程が過ぎた時間に私も脱衣場に向かったんです。

着替えをしながら、ふと壁に耳を当てると誰かが降りて来る足音が微かに聞こえました。

「おじさんが覗きに・・・」

心臓は異常な程バクバクと激しくなり頬が赤らめて行くのが分かりました。

タオルで前を覆いながら引戸を開けると、窓は全開になっていたんです。

外は暗く良く見えませんが、きっとおじさんは陰に隠れて見ている事でしょう。

心臓のバクバクする音が聞えてしまうんじゃないか?と思える程、高まっていて自分でもどうしてなのか分からない程、興奮していたんです。

気付けばタオルを押えていた手は緩み、タオルが床に落ちると同時に裸体を覆う物が無くなりました。

全裸を曝け出した状態で、私は引戸を閉め少しだけ開けて置いたんです。

体に湯を掛け浴槽に入ると鼓動は納まる処か?激しさを増していきます。

湯の温かさ以上に、恥ずかしさと興奮で体の火照りが止まりません。

湯から出た私は裸体を曝け出し、外で覗いているおじさんに向かって椅子に座ると体を洗い始めたんです。

垂れ始めた大きな胸をタプタプと揺らし擦ると、ムチムチしたお腹へ向かって行きました。

そして下半身を洗う為、私は大胆にも足を大きく開きM字開脚状態になると陰部を覆う毛が露わになり縦に入った割れ目が見える様にしていたんです。

異常な興奮で何も考えられなくなっていました。

その後、背中を洗った私は立ち上がりお尻をおじさんに向け洗い始めました。

おじさんは私の裸体を見てどう思ったでしょうか?

垂れ始めた胸や大きなお尻、屈むと段々になるお腹を見て愕然としていないだろうか?

こんな体でも魅力的に思ってくれるだろうか?結婚21年を迎え、私は41歳。

顔は小顔ですが、普通の専業主婦です。

体はどんどん弛み始め、決して自慢出来る様な体ではありません。

浴槽に入りながら、壁を隔てて外に居るおじさんに問いかける様に私は1人事を呟いてみたんです。

「ハァ!もう随分体も弛んじゃったわ・・・お尻も大きくなっちゃったし」

「胸も前はもっと張があったのに・・・」

「こんな体をお隣さんは魅力的だなんて・・・お世辞にも程があるわ」

「裸を見て驚くだろうなぁ・・・きっと着やせして見えたんだわ」

そんな中、指をアソコへ這わすと凄い量の汁が溢れヌルヌルとしていたんです。

「あっ、顔を洗わないと・・・」

湯船から立ち上がると窓に背を向けながら浴槽前にタライを高く置き、タライに湯を溜めました。

立ったまま洗顔で顔を洗い始めた私は、泡を洗い流す為に体を九の字に曲げタライに顔を埋めたんです。

窓から覗くおじさんにはお尻の穴やパックリ開いたマンコ、厭らしく糸を引く汁まで全てが見られたと思います。

おじさんはどんな目で見ているんだろう?

こんな体を見て股間を大きくさせているんだろうか?

スケベな女だと思われたかなぁ・・・色んな事を考えながら顔を洗い流し、脱衣場に移動した時には、ハァハァと息が荒れ心臓はバクバクと破れるんじゃないかと思う程、高まっていました。

深呼吸をしながら息を整えていると、ガサガサと坂を上る音が聞え、おじさんが帰って行くのを知りました。

鼓動の治まりも待たず、私は夫が待つ寝室へと向かって行ったんです。

翌日、昼食を済ませると夫が両親を乗せスーパーに買い物に出掛ける事になったんです。

特に用事も無かった私は留守番をする事になり、暇を持て余した私は散歩を始めました。

実家の坂を上り裏手のおじさん宅を過ぎると、地元の小さな神社がある事を知っていたので、1人坂道を昇り神社まで向かいました。

賽銭を上げお参りを済ませるとのんびり歩きながら、おじさん宅の隣を過ぎようとしていました。

「奥さん、1人で散歩かい・・・」

「えっ・・・えぇ~」

「さっき車の音がしてたけど、みんな出掛けたのかい?」

「スーパーに買い物に・・・私1人で留守番なんです」

「へぇ~折角だからお茶でも飲んで行かないか?」

「え~でも・・・」

「スーパーに行ったんじゃ、まだまだ帰って来ないだろう?お茶の1杯でも」

特に用事がある訳でもないのに、断るのも悪いと思い少しだけ寄る事にしたんです。

「おじさんは1人で暮らしているんですか?」

「親父が入院しているから、今は1人だ」

「そうなんですか?1人じゃ淋しいですね」

「まぁ、親父が居ても別々に暮らしている様な物だ」

お茶を頂きながら、おじさんを見ると昨晩の事が思い出され恥ずかしくて顔に火が付いた様になっていました。

「しかし、いつ見ても奥さんいい女だなぁ!」

「おじさんったら・・・お世辞が上手いんだから・・・」

「本心だ!ムチムチした体が男をムラムラさせるよ・・・」

「もう何言いだすんですか?恥ずかしいわ」

「胸もおっきいし、顔を埋めて見たいよ・・・」

おじさんは厭らしい視線を私の体に向け、昨晩見た私の裸体を重ね合わせている様に感じたんです。

そんなおじさんの視線に身体は火照りを増し、鼓動は一気に高まっていたんです。

「おじさんったら・・・そんなエッチな目で見ないで・・・恥ずかしいじゃない」

「あぁ~すまんすまん!奥さんの裸はどんななのか?想像しちゃって・・・」

「そんな・・・裸だ何て、とても見せられる様な体じゃないわ。それにもう40のおばさんよ」

「そんな事ないって・・・40には見えないし、凄く魅力的な体だよ」

「えっ・・・まるで裸を見た様な口調ね?」

「そ・そんな訳無いでしょ・・・想像だよ」

昨晩覗いていたのはおじさんだと確信しました。

これ以上おじさんと一緒に居ると何が起きるか分かりません。

おじさんの息も荒れていましたし、私自身もおじさんの視線に興奮が湧き上がって制御出来なくなりそうな。

気がしていたんです。

「そろそろ帰りますね。お茶御馳走様でした」

「まだゆっくりして行けばいいのに・・・」

立ち上がる瞬間、興奮していたおじさんがスカートの中を覗いて来たんです。

「もうエッチなんだから・・・おばさんの下着見て嬉しいんですか?」

「年甲斐も無く・・・奥さんもう少しだけ見せてくれよ」

「汚れた部分を見られるの恥ずかしいから・・・もう終わりに・・・」

興奮が納まらないと言った様子で、おじさんは何度もスカートを捲って来て、終いには手で陰部に触れて来ていました。

「もうお終りに!もう十分でしょ」

「奥さんだって感じて濡れてるじゃないか!もっと気持ち良くさせてあげるから・・・」

「こんな事、家族にバレたら大変よ!おじさん、誰にも言わないから、これで終わりにして」

「奥さんの裸を見たいんだ!少しで良いから・・・頼む」

「そんな事言われても困るわ・・・」

「もう奥さんの裸見たんだ!昨晩もずっと前にも」

「それじゃ、風呂を覗いていたのね・・・」

「あぁ~奥さんが魅力的だったから我慢出来なくて・・・でも昨晩は奥さんだって・・・」

「えっ・・・昨晩って?」

「奥さんだって覗かれている事知ってたんだろう!昨晩は奥さんから見せて来たんじゃないか?」

「違うわ・・・覗いていた何て知らなかったわ」

「覗いている俺の方に濡れたマンコを見せつけて来たんじゃないか!」

「それは・・・」

「少しでいい!見せてくれよ・・・誰にも言わない・・・」

「そんな・・・」

まさかおじさんに見抜かれていたなんて思いもしませんでした。

興奮のあまり、つい出来心で・・・そんな言い訳が通る状況ではありませんでした。

いつの間にか覗いていたおじさんが有利になり、私の行為が不利な状況になっていました。

「おじさん、少しだけ・・・見るだけですからね・・・」

「あぁ~奥さんの陰部を少し見せてくれれば・・・」

「家族が帰って来てしまうから、早く済ませて」

「ここじゃ、誰かが来ると面倒だから奥で・・・」

おじさんに言われるまま私は廊下を進んで奥の部屋に入りました。

そこでおじさんはスカートを捲り上げ、下着に手を掛け一気に足元まで引き下げられました。

「凄い良い身体だよ!ムチムチした下半身!!堪らないよ・・・」

「もう見たでしょ!終わりにして・・・」

「ハァ・・・マンコの臭いも堪らない・・・奥さん、ホラこんなに濡らして・・・スケベな女だよ」

「臭い何て嗅がないで・・・約束が違うわ」

「他の男の前でこんなにヌルヌルにさせて・・・よっぽど溜まっていたんだなぁ」

興奮するおじさんは私の足に抱き付き太腿を舐めたり、陰部に顔を埋め臭いを嗅ぎ離してくれません。

それどころか、指先を陰部に這わせ弄り始めてしまいました。

おじさん宅を訪れてから興奮を高めていた私も、指で弄られ感じていました。

このままでは・・・そう思った瞬間、玄関口から宅配のお兄さんの声が聞え、間一髪おじさんから離れる事が出来たんです。

悔しそうな表情を浮かべるおじさんが渋々玄関に向かい、宅配のお兄さんが出て行った後を追って玄関へ向いました。

「奥さん!帰るのかい・・・もう少しだけ・・・頼む」

「もう十分見たでしょ!見るだけって約束したのに・・・触って来るし匂いまで嗅ぐなんて」

「すまない・・・興奮して・・・つい」

「興奮させちゃった私にも責任があるから、許します」

「本当にすまなかった・・・奥さん本当に魅力的だったよ」

「そろそろ帰りますね!」

「またお茶でも飲みに来て」

「何もしないって約束してくれるなら・・・」

「分かってるよ!風呂には行ってしまうかも知れないけど・・・」

「もう十分見たでしょ!これ以上見ても変わらないわよ」

「奥さんの裸を頭に焼き付けるんだよ!それしか楽しみが無いんだ・・・」

淋しい顔をするおじさんの姿に後ろ髪を引かれる思いもありましたが、私は実家に帰って行きました。

その夜、晩酌をする夫達に何気なく裏のおじさんの事を聞いてみました。

年齢は59歳で自衛隊に勤務し、定年(55歳)を迎えるまで他の土地で暮らしていた様です。

定年近くに浮気が発覚し、奥さんと離婚。

定年と同時に実家に戻って来て、漁業をしていた父の手伝いを始めたと言います。

その後、夫と義父は就寝し片づけを終えた義母も一足先に就寝しました。

1人になると昼間の出来事が思い出され

「今日も風呂を覗きに行ってしまうかも」

と言うおじさんの言葉が私の鼓動を高めていました。

時計を見ると23時を過ぎた辺りで、私は着替えを持ち脱衣場へ向かいました。

鼓動の高まりを感じながら、私は服を脱ぎ下着に大きな染みを作っている事を知りました。

「ハァ!こんなになるなんて・・・私は何を考えているの!」

そんな事を考えながら私はガラガラと引き戸を開け浴室へ入っていったんです。

浴室の窓に視線を送ると少しだけ開いていて、私はそのままで浴槽に入りました。

「壁の向こうには今日もおじさんが居るんだろうか?」

胸に手を当てると心臓がドキドキと激しさを増し、アソコが疼き濡れて行くのが分かりました。

浴槽から出た私は、昨晩と同じ様に窓際を向き椅子に座って体を洗い始めながら、窓の外に人影を探していたんです。

上半身を洗い終え下半身へ手が差し掛かった時、窓の隙間から覗くおじさんの鋭い視線が目に入って来たんです。

「おじさん?・・・今日も覗いていたなんて・・・」

「奥さんの体、凄く厭らしくて堪らないよ・・・もっと見せてくれ」

「何言ってるの・・・他の人に知れたら大変な事になるわよ」

「旦那は酒飲んで寝てるんだろう!奥さんが声出さなきゃ分からないよ」

「風呂を覗くなんて・・・犯罪よ」

「見られて興奮する奥さんはどうなんだい・・・合意の元では犯罪ではないよ」

「興奮なんてしてないわ・・・変な事言わないで・・・」

「そう言いながら、アソコに糸引いているじゃないか?」

おじさんに指摘され言い返す事が出来ませんでした。

「奥さん、見るだけだから良いだろう!」

「もう好きにすればいいわ」

強がりの言葉を発しながらも、ジロジロ見て来るおじさんの視線に体の火照りとアソコの疼きが高まるのを感じていました。

「奥さん何だかんだ言いながら、見られて息がハァハァと激しくなってるじゃないか?」

「そ・そんな事ないわ・・・」

「昼間だって見られて興奮していたじゃないか?」

「あれは・・・」

「奥さん昼間の事は誰にも!だからこの後、少しだけ家に来て近くで見せてくれないか?」

「家で・・・ここで十分見ているじゃないですか?」

「もっと近くで見たいんだ!そっちに行ってもいいが、家族が来てしまったら・・・それこそ大変だろう」

「そうですけど・・・」

もしおじさんの家に行けば何を要求されるか?想像は付きました。

でもおじさんの口調は優しい中にも脅迫的な感じにも受け止められ、昼間の出来事が私にも非がある事を感じていた私はおじさん宅に行く事にしたんです。

「分かりました!直ぐに行きますから・・・」

「そうか!じゃ、何か飲み物でも用意しておくよ」

ニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべおじさんは窓から離れ、坂道を登って行きました。

少しだけ、少し見せるだけ・・・そう自分に言い聞かせながら脱衣場で着替えを始めていました。

夫と家族が寝ている事を確認した私は、玄関を出て急ぎ足でおじさん宅に向かいました。

そして玄関を入ると待ち兼ねたと言わんばかりのおじさんに手を引かれ、茶の間に連れ込まれたんです。

「風呂上りに冷たいお茶を用意したよ」

「すいません!」

「風呂上りの奥さんが家に来てくれるなんて・・・夢みたいだよ」

「はぁ・・・直ぐに帰りますからね」

「分かってるよ!少しだけでいいんだ」

そう言うと隣に近づいて来て、スカートを捲り始めたんです。

太腿に頬ずりをすると

「この感じが堪らないよ」

といいながら手をスカートの中に入れ陰部を弄り始めていました。

「見るだけって約束よ!触るのは困るわ・・・」

「それじゃ、下着を脱いで貰わないと・・・」

立ち上がった瞬間、おじさんが荒々しくスカートを捲り下着に手を掛けると一気に足元まで引き下げられ、荒々しく指を陰部に挿し込んで来たんです。

「約束が違うわ・・・そんな事するなら帰ります・・・」

「奥さんだって期待して来たんだろう!独身男性の家に深夜に来るんだから」

「おじさんが来てくれって・・・見るだけって言うから・・・」

「奥さんの体見ると興奮が納まらなくて・・・少しだけ・・・弄らせてくれ・・・」

「だから嫌だったんです・・・そんなに弄らないで・・・」

「凄い濡れているよ!奥さんエッチな汁こんなに溢れさせて・・・興奮していたんだろう!」

おじさんは強引に私の居服を脱がし始めると、裸にされて行きました。

「この肉感が堪らないよ!厭らしい体している奥さんが悪いんだ」

「もう十分見たでしょ・・・満足して・・・」

「もっとじっくり見せてくれ・・・」

「あぁそんなに触らないで・・・反則よ」

「凄い、ドンドン厭らしい汁が溢れて来る・・・奥さん凄く魅力的だよ」

「そんなに顔を近づけて見るなんて・・・ハァ恥ずかしいわ・・・お願い・・・そんなに見ないで・・・」

「こんなに素敵な女性の裸を見た事が無いよ・・・凄いよ」

おじさんに裸を隅々まで見られ、弄られ、欲求不満だった私は虚しくも限界が訪れようとしていました。

「そんなに弄らないで・・・おじさん・・・私」

「奥さん気持ち良すぎて逝っちゃうのか?他の男の目の前で・・・」

「あぁ~嫌ぁ~うぅぅぅぅ・・・逝っちゃう・・・」

「膝をガクガクさせて・・・奥さん逝っちゃったんだね・・・」

「見ないで・・・こんな姿見られるなんて・・・嫌」

頭が真っ白になり絶頂に体が悦びを感じている中で、おじさんがズボンを降ろし怒り狂った肉棒を私の前に出してきました。

元自衛隊と言うおじさんの肉棒は夫とは比較にならない程、大きく逞しい物でした。

「それだけは・・・ダメ・・・お願い入れないで・・・」

「もっと気持ち良くさせてあげるから・・・」

ズブズブとおじさんの肉棒が私の体内に入って来るのが分かりました。

何年ぶりの生の肉棒!太さも長さもあるおじさんの物は奥深くまで沈んで行き、私は直ぐに逝かされました。

間もなくおじさんも限界が訪れ、私の手に濃い精液を吐き出していました。

「もう十分でしょ!満足でしょ」

「あぁ~奥さん最高だったよ!」

「もう帰らないと・・・」

そう言っておじさんの精液を洗流し、服を着るとおじさんの家を出たんです。

家族にばれない様に玄関を入ると、私はもう一度シャワーを浴び夫の待つ寝室へ向かったんです。

翌日、私は何事も無かった様に家族と接し、昼過ぎに帰る準備を始めていました。

車に荷物を積んでいると、裏のおじさんが現れハラハラしていました。

夫に語りかけた後、誰も居ない隙を見て私の元に近寄り耳元で語りかけて来たんです。

「昨晩の事は2人だけの秘密って事で・・・誰にも言わないから安心して」

「お願いします・・・」

「また来るんだろう!」

「そうですね!」

「覗いても良いんだろう!」

「それは・・・見るだけにして下さいね」

そんな時、夫が家から出て来たので私達は離れました。

今後、実家を訪れる事が増えるでしょう。

泊まる度に私は風呂を覗かれてしまうんだと思うと興奮と疼きが止まりません。

- 終わり -

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