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投稿:2016-10-25(火)01:16

親父の知り合いの農家の手伝いに行って出会った熟女2人

この体験談のシリーズ一覧
1:親父の知り合いの農家の手伝いに行って出会った熟女2人
2:隣の部屋に旦那がいる状態でリサさんとエッチ

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名無しさんからの投稿

これは大学生の時の話です。

大学に入り、夏休みなどの大型休みがある時は親父の知り合いの農家の家に行って手伝いをさせられました。

せっかくの夏休みなのに農家で手伝いなんてやりたくなかったのですが、思いもよらぬ事が起きました。

僕が行った農家は本当に田舎でオジサン、オバサンばかりで若者は誰一人も居ないような土地でした。

僕がお世話になる農家に行くのオバサン二人が迎えてくれました。

どちらも47歳で、リサさんとナツミさん。

どちらも肌が綺麗で、太ってもおらず、ちょうどいいスタイルでした。

僕みたいな若者が来ることなんてないので、リサさんとナツミさんはよく絡んできました。

リサ「ねぇ、巧君。色々、大変だと思うけど助けに来てくれてありがとね」

ナツミ「この地域では誰も若い人は居ないんだから、巧君が頼りだよ」

「頑張りますので、よろしくお願いします」

リサ「ところで、巧君て彼女とかいるの?」

「居ませんよ…」

リサ「そう?体はラガーマンみたいで、ガッチリしていいけどね♡」

ナツミ「そうね。今の若い人にしては珍しくガッチリ体型よね」

リサさんも、ナツミさんもジロジロ僕の体を見てきました。

そんな、所に近所のオジサンの田代さんが来ました。

田代さんは58歳でお腹も出ており、髪も薄く、いかにもオジサンて感じの人でした。

ナツミさんは用事があるとの事で帰り、僕とリサさんと田代さんでご飯を食べ色々しゃべり、寝ました。

ですが、夜の2時ごろ。

喘ぎ声が聞こえてきました。

そっと、襖を開けるとリサさんと田代さんエッチをしてました。

彼らは夫婦でもなく、ビックリしたのですが、気持ちよさそうに腰を振る田代さんと体を委ねるリサさん。

リサさんが騎乗位をしているとき、僕と目が合いニッコリと笑っていました。

僕は恐ろしくなって、部屋に戻り布団に入りました。

30分程すると、襖が開く音がしました。

目を微かに開けるとリサさんが布団に入ってくるのが見えました。

ビックリして

「リサさん?何しているんですか?」

リサ「静かに。さっき見たでしょ?」

「何も見てませんよ」

リサ「いいのよ」

そう言うと僕の頭を抱え、おっぱいの中に埋められました。

軽くパニック状態の僕は訳が分からず、されるがままに服を脱がされ、気が付いたらリサさんが恋人のように僕の乳首を舐めていました。

リサ「気持ちいい?嬉しいのよ、こんな若い子が来てくれて。初めから目を付けてたんだから♡」

リサさんに全裸にされ、僕の肉棒を舐めながら

リサ「ああ~イイ。若い子のチンポ全然違うわ」

手で弄られ舐められた肉棒は自然と大きくなり、ビンビンになっていました。

リサ「わーすごい。大きいし硬い♡素敵だわ。体だけじゃなく、おチンチンもしっかりしてるわね」

リサさんは舐めてと言い、僕の顔をマンコに近づけました。

流れでベロでマンコを舐めると

リサ「あ~イイ。素敵。いいわよ。そう、続けて」

必死で舐め続けると、リサさんは完全にイッてしまい、潮を噴き顔に掛けられました。

リサ「上手♡すごいわ、若いのに♡こんなんじゃ、私何回もイッてしまうわ♡」

そのまま、リサさんは僕の上に乗り、騎乗位で懸命に腰を振っていました。

「ちょっとリサさん、僕イキそうなんですが…」

リサ「男の子でしょ。我慢しなさい。男の子は女性を気持ちよくさせてからイクのよ」

そういうとリサさんが高速で腰を動かし一人で気持ちよくなっていました。

僕に覆いかぶさるリサさんにキスをされました。

ベロを入れてきて厭らしく耳を舐めたり、耳元で

「田代さんと全然違う♡物凄い素敵で、虜になっちゃった♡」

リサさんは今度は四つん這いになりバックを求めてきました。

僕も一生懸命腰を振ってると、田代さんが入ってきました。

「これは…違うんです。リサさんが…」

田代「わしも入れてくれ」

三人ですることになりました。

僕が後ろで突きながら、リサさんが田代さんの肉棒を舐める。

ただ、リサさんは完全に僕に夢中になり田代さんをないがしろにして、僕の肉棒を求めてきました。

先に田代さんがイキ、おっぱいに精子を掛け、疲れながらも僕らのエッチを最後まで見ていました。

僕は見られている興奮でさらに肉棒が大きくなりリサさんは興奮状態。

リサ「ウソ?まだ大きくなるの?こんな大きいの入れたことないから、壊れるかも♡私の壊して♡」

僕はまた後ろから突きました。

リサ「あ~すごい。大きい、なにこれ。凄いわ。あ~私、若い男性に求められてるわ~♡」

よっぽど満足のいくエッチが出来ていないのか、物凄く僕に甘えてきました。

途中からなぜか敬語になり、何度もお願いします、といって来るのです。

とにかく突きまくり、一発目はお尻に出しました。

2発目も後ろからでしたが、お口に。

リサさんは僕がイクのを感じると自ら肉棒を取り出し、口に含み口の中でイクように扱きました。

リサ「いっぱい出たね~♡いいわよ。我慢しなくて。私で気持ちよくなってね」

その日は2発で終わりました。

翌日三人で押さご飯の用意をしているとナツミさんが来て手伝ってくれました。

リサさんとナツミさんは陰で、

ナツミ「もう、巧君としたんでしょ?ずるいよ、あんなカワイイ子とするなんて」

リサ「巧君の大きかったわよ♡」

ナツミ「そうなの?いいな~。気持ちよかった?」

リサ「物凄かったわよ♡田代さんとは大違い。ア~また入れたいわ、思い出すと濡れてきちゃう」

ナツミ「何言ってんのよ?田代さんのでもいいじゃない?」

リサ「全然分かってないね。硬さとスタミナが全然違うわ。私の事何回も突いてくれるのよ♡」

ナツミ「何回も?いいな~。今度、私も挑発してみよ」

リサ「え?巧君は私のよ。あなたは田代さんでいいわよ」

なぜか僕の取り合いが起こってました。

僕としては普通に後ろから突いていただけなのですが、リサさんにとってはかなり衝撃的らしく、作業が終わった後は必ず誘惑してきました。

田代さんがいない時はビックリするほど短い丈のエプロンを着て、それもご飯まで食べさせてくれました。

一口、一口「ア~ン」と言って完全に子ども扱いか恋人扱いで。

農家の手伝いの初日も、

「疲れたでしょ?」

と風呂場に入ってきて、最初は肩のマッサージから肉棒のマッサージになり、お風呂で好きなだけリサさんを突くことができました。

気付くと僕はナツミさんの布団に入り、なぜか上半身裸でナツミさんを抱いていました。

僕は記憶も定かでないままに

ナツミ「もう、巧君たら。そんなに私の体が良いの?リサとどっちがいい?私なら巧君の要求になんでもこたえられるよ。何時でも癒してあげるし」

「ナツミさん?いつでも癒してくれるの?」

ナツミ「そうよ。いつでも。リサさんが言ってたのが分かるわ。巧君のすごいわね♡ホントに大きい」

その日はナツミさんに犯されました。

初日から熟女2人に犯されるというありがたい事を体験させてもらいました。

その後もリサさんとナツミさんの僕の取り合いは止まらず、性器やおっぱい、癒しなどを比べて僕に迫りました。

ありがたい事にそんなハーレム状態が2か月も続き、まさしく天国でした。

続き:隣の部屋に旦那がいる状態でリサさんとエッチ

- 終わり -

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