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投稿:2016-04-10(日)01:13

【篠田麻里子似】好きな子がなぜか自分だけによく下着を見せてくれた

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名無しさんからの投稿

中◯生のときの同じクラスの女の子に、サービス精神旺盛な娘がいた。

彼女は綾(仮)という。

クラスでも3〜4番目に可愛い娘で、篠田麻理子みたいな髪型をした、クラスの賑やかなグループに属する明るい娘だった。

ちなみに僕は真逆で、当時は静かで、クラスの隅っこのグループの一人だった。

その綾、何がすごいかというと、彼女は僕だけにスカートの中を頻繁に見せてくれていた。

それには理由がある。

僕は綾のことが好きで、そのことを友達にバラしてしまった。

後からわかったが、友達が綾にそのことをチクりやがった(笑)

そのため、綾が誘惑を始めたのだった。

初めては、休み時間。

綾がちょうど僕の一つ前の席だったときだった。

僕が自分の机に座ってると、彼女が自分の机に戻ってきた。

ここで、彼女は僕に背中を向けたまま、いきなり自分のスカートの後ろ側をめくりあげた。

僕はすぐにスカートの中を見た。

体操着の半ズボンを履いていたが、それでも数秒間目の前で彼女のスカートの中が見れたし、パンティが透けててパンティラインが見えてたので、周りの目も気にせず綾の尻をガン見した。

なぜ綾はあんなことを?と思いつつも、好きな綾の挑発的な行為に興奮し、ますます綾が好きになった。

今度は廊下ですれ違ったとき、スカートの前をバッとめくってくれた。

またジャージを履いてたが、僕は綾のジャージをじっと見た。

そして綾の顔を見ると、彼女は僕の顔をじっと見ていた。

さらに、ある授業で同じ班になったとき。

僕が床に座って作業をしていると、綾がわざわざ僕の前に座り、体育座りをした。

彼女を見ると、体育座りをしているが、綾は両足を広げていてた。

今度はジャージは履いておらず黒のブルマを履いており、しかもほぼM字パンチラをした状態で僕の顔をじっと見ていたので、僕は今まで以上に興奮した。

ムッツリスケベな僕は、周りの目も気にせずに彼女のブルマをじーっとなめ回すように見た。

彼女は嫌がりも恥ずかしがりもせず、そのままじっと僕の顔を見ていた。

その後も綾は、しょっちゅうスカートの中のジャージやブルマを見せてくれて、もはや僕は綾に興奮するあまり勉強もおろそかになりがちだった。

そのときは誘惑の理由が不明だったから、嬉しいけどどうして自分だけにスカートの中を見せてくるのか聞きたかったが、当時ヘタレな僕は聞くに聞けなかった。

だから毎度、黙って綾のスカートの中を見させてもらってはムラムラし、オナネタにしていた。

それからは彼女から僕に話しかけてくれることも多くなり、仲良くなって話せるようになった。

仲良くなると、さらに綾の誘惑はエスカレート。

一日に何度も彼女のスカートの中を見た。

しかも、次第にジャージは中に履かなくなり、毎回ブルマになっていった。

ブルマから白いパンティが少しはみ出てることも時折あり、僕は多分変態丸出しの顔(笑)で、綾のブルマやパンティをじろじろ見た。

僕はもう綾のエロい行為に興奮を押さえられず、綾にいたずらしてやろうと考えた。

いたずらしても多分大丈夫だろうし、いたずらしたときの綾のリアクションを見たかったからである。

ある日、校内で僕と綾が一対一で擦れ違った。

すると彼女は立ち止まり、その場でくるくるっとターン(回転)した。

スカートが広がり黒のブルマが見えた瞬間、僕はその場にしゃがみこみ、綾のブルマを下から覗いた。

「あっ!」

綾はスカートを押さえた。

「ごめん。でも、いつも見せてくれるやん」

「え〜でも急に下から覗かないでよ〜」

「ごめん」

「・・・」

「・・・あ、綾ちゃん。もっかい、いい?」

「あ、まだ見たいんだ?」

「うん、お願い」

「○君いつもじろじろ見てるよね」

「好きなものは好きやし。てか、綾ちゃんが見せてくれるやん」

「・・・・・・あっちに行こ」

そうして、校舎内の人から見えにくいとこに移動した。

人目があまりないとこだからこそ、逆に今までにない緊張感があった。

綾と至近距離で向き合う。

「前と後ろ、どっちが見たい?」

「後ろ見せてよ」

「いいよー」

綾がスカートを両手でたくしあげた。

お尻側のブルマが目の前でパンモロしている。

僕は彼女のブルマをまじまじと至近距離で、誰からの邪魔もないとこで拝めた。

「しゃがんで近くで見ていい?」

「えー?いいよー」

僕はしゃがみこみ、彼女のブルマに顔を間近まで近づける。

わずかにはみ出た白いパンティの縁の柄や形まではっきり認識できた。

「いやあ近い〜っ」

綾は手でブルマを隠す仕草をした。

綾の手が僕の顔をかすめた。

恥ずかしがる仕草がかわいすぎて萌えた。

「手、どけてよ」

「う〜」

綾は手をどけた。

僕は彼女の尻をガン見して、がっちがちに勃起した。

僕は、ふ〜っと彼女のお尻に息を吹きかけた。

「きゃっ」

僕はさらに変態モードに入った。

「白いパンツ、はみ出てるよ」

「いやっ」

綾がまたお尻を手で隠す仕草をする。

「綾ちゃん見て。俺、チンコが勃ったよ」

「えっ・・・。あ!いや!ちょっと〜やだっ」

「触って」

綾(首を横にふる)

「お願い触って」

「・・・。やだっ!」

「・・・だめ?」

「待ってよそんないきなり。また今度にしよ?お願い!」

何度も強くダメとお願いをされた。

なので、

「え〜わかった〜」

渋々了解した。

「そんなガックリしないで。またブルマ見せてあげるから」

「ブルマじゃなくて、そろそろ白いパンツみたいなぁ」

「さっきブルマの隙間から見たじゃん」

「いや、白パンツだけの状態がいいんだけどな〜」

「え〜エッチ!じゃ明日からブルマ履かないね。でも生パンツだから、皆がいるとこでは今までみたいなことしないけど、いい?」

「いいよ」

「じゃ、またどっかに隠れてやろっか」

そうしてその場はそれで終わった。

手コキをしてもらおうとか考えたが、それは出来ず。

だけど、綾の慌てる様子と、下着を間近で見れて、大成功だった。

(つづく。一旦終わります。)

- 終わり -

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