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投稿:2017-02-15(水)01:48

結菜との同棲生活が上手くいっていたある日、萌恵から妊娠したとの連絡がきた

この体験談のシリーズ一覧
1:【援交】電車で天使のような可愛いJ◯に一目惚れして、ある日勇気を出して告白した2:【援交】もう会えないと思っていた天使すぎるJ◯と再会3:【援交】天使のように可愛いJ◯とカラオケボックスでセックスをした4:【援交】可愛すぎるJ◯に遠隔ローターでいたずらして、アイドルのコスプレさせた状態でエッチした5:天使すぎるJ◯が彼氏と公園で青姦している現場を目撃してしまった6:いつも援交していたJ◯が卒業するので最後に思う存分ヤッてやろうと思った
7:援交で付き合っていたJ◯が、最後だからと自宅を訪ねてきた8:援交で付き合っていた、天使のように可愛かった子の妹にも援交の話を持ちかけた9:【援交】天使のように可愛いJ◯にテニスウェアを着せてエッチなことをした10:【援交】美人すぎる姉妹2人と同じ日にセックスをすることになった11:【援交】天使すぎるテニス部美少女に顔射しまくって写真を撮った12:【援交】天使すぎるJ◯とのセックスシーンと豪快な潮吹きをカメラで隠し撮りした13:【援交】女子◯生に目隠しさせて剃毛シーンを隠し撮りした14:【援交】美人すぎる専門学生の結菜と久しぶりにHするために東京まで行った15:援交を辞めたいと言ってきたJ◯との最後のセックスで中出しした16:高◯生の妹の方と付き合い始めたのに姉の結菜と援交を続けることになった17:【テニスウェア】付き合ってるJ◯1年の綾菜と公園で青姦をした18:J◯1年の綾菜にアイドルのコスプレをさせてハメ撮りをお願いした19:【姉妹丼】専門学生の結菜とJ◯1年の綾菜とついに3Pをした20:仕事の都合で東京にいる結菜と1ヶ月間一緒に住むことになった21:援交を辞めるつもりと告白してきた結菜に、電車の中で痴漢プレイをした後に公園のトイレで犯した22:AKB向井地美音似の彼女と久しぶりにセックスをした後に別れを告げられた23:元カノになった綾菜の制服が盗まれたらしく、10万円を用立ててくれたら何でもすると言ってきた24:【逆レイプ】別れた彼女にベッドに拘束され、復縁を迫られた25:彼女とエロプリを撮った後、セーラー服のコスプレをさせてエッチした26:彼女公認で元カノの綾菜と再び付き合うようになった27:【修羅場】彼女の母親に縄で縛られ、半ば無理やりセックスしていたら綾菜が家に帰ってきた28:同棲することになった綾菜が中年の痴漢に襲われた29:結菜と綾菜にフラれ、違う女子◯生と援交をすることにした30:【第1章完結】結菜の20歳の誕生日に想いを伝えようと東京へ向かった31:【第2章東京編】同棲を始めた結菜の喘ぎ声が隣に聞こえる勢いでセックスをした32:パティシエール姿の結菜と閉店後の店内でセックスをした33:結菜にセックスを拒まれるようになったある日、以前援交をした萌恵から連絡が来た
34:結菜との同棲生活が上手くいっていたある日、萌恵から妊娠したとの連絡がきた
35:萌恵香とデートした後にギャルに変身した結菜とデートをする事になった36:同棲している結菜から突然アパートを出て行って欲しいと言われた
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Yさん(30代)からの投稿

前回の話:結菜にセックスを拒まれるようになったある日、以前援交をした萌恵から連絡が来た

結菜が勤めるケーキ屋で盗撮被害に遭ってから1ヶ月以上が経とうとしていた。

ここへきて俺と結菜の仲も今まで以上によくなったような気がするし、結菜は職場でも元気に働いているようだった。

そして地元に住む女子◯生の萌恵にはすっかり好かれてしまったようで、頻繁にLINEが送られてくるようになった。

結菜にバレないように着信の通知をオフにして、いつ送られてきてもバレないようにしているが、なるべく平日の昼間以外は送らないように念を押していた。

ある日、俺は仕事からアパートに帰宅すると結菜はまだ帰ってきていなかった。

(結菜最近帰りが遅いな…)

そう思いながら俺は夕飯の支度をしながらしばらく待っていると結菜が帰ってきた。

結菜「ただいま」

「おかえり、最近遅いね」

結菜「ゴメンね、また夕飯の支度してくれてるんだ?ありがとう」

「俺も独り暮らしが長かったから飯の支度くらい何ともないよ」

そんな結菜は片手にケーキ屋の箱を持っていた。

「それなに?」

結菜「あ、これ今度お店で発売することになった私が考えたケーキだよ。最近ずっとこれの試作品作ってたから帰りが遅くなっちゃったの。後で試食してみてくれる?」

「へぇー、遂に結菜プロデュースのケーキが発売されるのか?じゃ、夕飯の後に食べよう」

夕食を終え、結菜のケーキを食べようと箱を開けると見た目も可愛らしいハートの形をしたケーキが姿を現した。

「おお、これは見た目も凄く可愛いな」

そしてケーキを食べてみるとこれまた美味しい。

「うん、味も凄く美味い!この見た目でこれだけ美味ければ大ヒット間違いないな!」

結菜「ほんとに!?よかった!」

結菜の喜んでいる姿を見て俺も嬉しくなってしまった。

結菜「ねぇ、今度の日曜って空いてる?」

「え?日曜?別に俺は何の予定もないけど、結菜は仕事でしょ?」

結菜「うん、ちょっと仕事の合間にこのケーキに使う食器とかお店の装飾とか買ってくるようにオーナーに頼まれてるから一緒に行ってくれない?」

「そうなの?俺は別に構わないけど、要するに俺は荷物持ちってやつだな?笑」

結菜「ゴメンね、一緒に行ってくれると助かるから」

そんな訳で週末は結菜と買い物に行く約束をした。

ケーキを食べた後、結菜は部屋で洗濯物を干していたのだが、普段見慣れない黒い短パンのような物が干されていた。

「あれ、これって見せパン?結菜穿くようにしたんだ?」

結菜「うん、もうお店であんなことはないと思うけど用心して穿くようにしたんだよ。オーナーも気を使って同じスカートをキュロットに替えてくれたよ」

「そっか、それなら俺も少しは安心できるよ」

結菜「てか家にも変態がいるからずっと穿いてた方がいいかな?」

「はっ!?誰が変態だよっ!?むしろ家ではノーパンを推奨します!」

結菜「バカじゃないの?やっぱり変態じゃん!」

そんなくだらない会話ができるようになっただけでも嬉しかった。

その日の夜、俺はベッドに横になり寝ようとしていると結菜が布団に入ってきて俺に寄り添ってきた。

風呂上がりの結菜の髪からいい匂いがプンプン漂ってくる。

結菜「ねぇ、しようよ」

「ん!?結菜からしようなんて珍しいな?しようってか結菜がして欲しいんだろ?笑」

結菜「そんなんじゃないもん」

結菜はちょっと不貞腐れた顔をしながら寝ている俺のズボンを強引に下ろすと手コキからのフェラを始めた。

(結菜、今日はどうしたっていうんだ?)

数分フェラをしたところで結菜は着ているパジャマの下を脱ぐとパンツも下ろし、パイパンのアソコをさらけ出すと俺の方を向いてまたがった。

結菜「今日はそのまま寝てていいからね」

「そうなの?じゃこのままにしてるからイカせてもらおうかな?」

結菜は俺のチンポを掴み、自らのマンコの穴に挿れようとしていた。

そしてヌルっという感触とともに結菜の中に入ったのがわかった。

しばらくぎこちない動きで結菜は騎乗位で腰を振っていた。

だがこの腰の動きでは到底イキそうにはない。

「ほら結菜、そんなんじゃ全然気持ちよくないぞ?もっと腰を使わないと」

すると結菜は黙ったまま腰をもっとくねらせて動かし始めた。

するとさっきよりいい感じでマンコの感触が伝わってきて気持ちがよくなってきた。

結菜「はあぁっ、ああっ、はあんっ!」

結菜は自ら腰を動かしながらいやらしい喘ぎ声をあげ始めると、結菜のマンコがキュゥキュゥっと締め付けだした。

一度締め付けが緩んだと思うと結菜の「ツボ」にチンポが当たると気持ちがいいのか、再びキュゥっと締め付け出す。

「結菜気持ちいいのか?凄く締め付けてくるぞ?」

結菜「はあああっ!いいっ!!気持ちいいよっ!!Yさんは?」

「俺も気持ちいいけどもっと激しくしてもらわないとな」

俺は結菜に更に腰の動きを激しくするように無茶振りをした。

すると結菜は言われた通り更に腰を大きく動かし始めた。

パンッパンッパンッパンッ!

結菜が激しく腰を動かし俺の股間にぶつかる音が響く。

(結菜凄いな…やればできるじゃん)

俺は腰を動かす結菜のパジャマの上半身を脱がした。

風呂上がりの結菜はブラを着けていないのですぐに全裸となった。

結菜は小ぶりなおっぱいを揺らしながら激しく腰を動かしている。

今までいつもどちらかというと受け身の結菜がこれほど激しく腰を振っているのは初めてだ。

細いくびれた腰をクネクネさせている結菜が凄くいやらしい。

結菜「はああっ!あんっ!あんっ!あああんっ!!」

(結菜激しいな、そんな大きな声出したらまた隣の部屋に聞こえるぞ?)

結菜は脚をM字にして上下に激しく動いた。

毛のないパイパンマンコに俺のチンポがいやらしく出し入れされている所がはっきり確認できる。

結菜「はああっ!い、いくっ!いっちゃう!いっちゃうっっ!!」

結菜は俺の上に覆い被さるように抱きついてきた。

すると結菜は潮を吹き出し、俺のチンポはその勢いでマンコから押し出された。

結菜は俺の上にまたがり、抱きついたまま俺の身体に潮を吹き散らし、ビショビショになってしまった。

「ああー、結菜相変わらず凄いな、ビショビショだよ(笑)」

結菜「はあ、凄い気持ちいいよ…」

「俺はまだイッてないぞ?早く続けてよ?」

結菜「はぁ、もうちょっと待ってぇ」

結菜はイッてしまってどうやら動けそうにない。

「しょうがないなぁ」

俺は結菜の腰をチンポに引き寄せると、結菜を上に抱いたまま再びチンポを挿入した。

今度は俺が下から激しく結菜を突き上げる。

結菜「ああっ!だめぇっ!あんっ!あんっ!」

結菜のマンコがまた締め付けてくる。

「ああ、俺もそろそろいきそうだ!ううっ!!」

結菜の下で華奢な身体を力強く抱きしめながら俺は結菜の中で果てた。

セックスを終え、もう一度風呂に入ってからいざ寝ようとした時、結菜がこんな事を言い出した。

結菜「ねぇ、前から気になってた事があるんだけど…」

「ん?なに?」

結菜「いつもYさんとエッチすると私の中で出してるでしょ?これだけ中に出してたら普通妊娠しちゃうよね?」

「えっ!?あ、ああ、そうだよね…」

結菜「最初私の身体に問題があるのかなって思ってたけど、Yさん綾菜と付き合ってる時も綾菜に中で出してたんでしょ?」

「そ、そうだね…」

結菜「でも綾菜も妊娠してないってことは、もしかしてYさんに何かあるのかなって…」

「要するに俺が種無しってことだよね?俺も正確にはわからないけど、多分その可能性があるかもしれない…」

結菜「そうなんだね…でもいざ子供を作ろうと思った時は大変になりそう…」

「結菜は子供欲しいんだ?」

結菜「今はまだいらないけど、いずれは子供欲しいと思ってるよ」

「そうなんだ、じゃ俺が相手じゃダメってことだね…」

結菜「誰がYさん以外の子供産むって言ったの?それじゃおやすみ」

そう言うと結菜は寝てしまった。

さっきの結菜の言葉からして、もしかして結菜はこのまま俺との結婚も考えているのか?

そんなことを感じていた。

そして日曜になり、結菜と約束した買い物に行く為俺はケーキ屋へと向かった。

ちょうど店に着くと結菜ともう一人の女性が出てきた。

その子はこの店の女性オーナーの娘でトリンドル玲奈似のハーフの子だ。

結菜「あ、ちょうど来た。ねぇレナちゃんも一緒だけどいいよね?」

「俺は別に構わないけど…」

レナ「こんにちは、レナです、ヨロシクー」

「レナちゃんっていうんだ、よろしく」

結菜「レナちゃんフランスのハーフだから名前もカタカナでレナっていうんだよ」

「そうなんだ、お父さんはフランス人なんだね?」

レナ「そうだよー、もういないけどねー、ははは」

(もういない?離婚したのかな?)

そして買い物を終えたところで3人で休憩をしようとお茶をすることになった。

レナ「結菜ちゃんカレシがいていいなー」

「あれ、レナちゃん彼氏いないの?こんなに可愛いのに」

レナ「そう思うなら私と付き合ってよ笑」

「ゴメン、俺には結菜がいるから…」

結菜「あ、Yさんでよかったらどうぞ」

「おいっ!」

レナ「えーいらなーい笑」

「おいっ!笑」

結菜はレナの前ではいつもの素っ気ない態度をしているが、本音ではないのはわかっている。

レナ「てかYさんと結菜ちゃん一緒に住んでるんだよね?」

結菜「そうだよ」

レナ「じゃ、毎日セックスしてるの?」

「ぶわっ!」

飲んでいたコーヒーを吹き出しそうになってしまった。

俺・結菜「はあっ!?」

レナ「だって一緒に住んでれば普通するでしょ?」

(この子可愛い顔して凄いこと言ってくるな…)

「ま、まあ毎日はしないけどね笑」

レナ「だって2人ともそういうの好きなんでしょ?うちのお店でもしちゃうんだから」

俺・結菜「えっ!?」

結菜「えっ?レナちゃんなんでそれを…」

レナ「ママに聞いた!」

「てことはやっぱりオーナーは例のカメラの映像観てたんだ…」

レナ「結菜ちゃん凄いことになってたってママ驚いてた!笑」

結菜は顔を真っ赤にしていた。

「レナちゃんも観たの?」

レナ「私は観てないよ、ママに聞いただけ!でもいいんじゃない?ママも昔パパとお店の中でしてたし」

「パパとママがお店でしてたの?」

レナ「うん、私がまだ小さい時にしてるの見たことあるよ」

(そっか、オーナーは自分も昔同じような事をしていたから俺たちの事も大目に見てくれたのかもしれないな、でもなんで離婚したんだろう…)

その後、結菜はレナに他の誰にも喋らないように厳しく口止めをしていたが、レナは笑っていた。

それから数日後、事件は起こった。

会社で仕事の合間にLINEを開いてみると、萌恵からのメッセージが届いていた。

「妊娠した、今すぐこっちに来て」

(ええっ!?妊娠!?う、嘘だろ!?)

この前結菜と話していたように俺はてっきり種無しだと思い込んでいたのに、萌恵が妊娠?

この前3回も中出ししたので命中してしまったのか?

俺にも種があったのか!?

俺は喜べない複雑な気持ちのまま焦ってしまい、その日は会社を早退して慌てて新幹線に乗り、地元に帰って萌恵と会うことにした。

初めて萌恵と待ち合わせをした公園で会うことにした。

俺は一足先に到着した。

萌恵は学校が終わってから来るということなので、もう少し時間がかかりそうだった。

その間、俺はこれからのことを色々と考えていた。

萌恵は子供を産むのか?

これから結菜との関係はどうなるのか…しばらくベンチでうなだれていると甘ったるい声がした。

萌恵「待ったぁ?」

そこにはアニメ声でアイドルの廣田あいか似の萌恵が立っていた。

学校帰りなので、制服を着た萌恵は激ミニにした制服のスカートに黒のニーハイソックスを穿き、長い黒髪は上の方で結んだツインテール姿だった。

この学校の制服を着た女の子はこれまで何人も見てきたが、こういう着こなしをしているのは珍しく斬新だった。

(くっ、俺の好みにどストライクな格好だ!)

凄まじい萌え萌えな姿に興奮するも、それどころじゃないことに我に返った。

「萌恵ちゃん、妊娠したって本当なの?」

萌恵「………ウソだよ?」

「は!?嘘!?」

萌恵「うん」

「本当に嘘なの?てかなんでそんな嘘つくんだよ!」

俺は怒りと安心した気持ちが同時に込み上げてきていた。

萌恵「ごめんねぇ、だってこうでも言わないとYさん来てくれないと思ったから」

「冗談にも程があるでしょ?いい加減にしろよ!」

俺は強い口調で萌恵に言った。

萌恵「ごめんなさい…」

萌恵は泣き出してしまった。

(なんか面倒くさい子だなぁ)

そう思いながらも仕方なく萌恵を宥めた。

「もういいから泣かないでよ」

そんな萌恵は泣きながら俺に抱きついてきた。

「ちょっ、萌恵ちゃんこんな所でマズいよ!」

だがしかし、こんな萌え萌えな女子◯生に抱きつかれて気分が悪い訳がない。

妊娠も嘘だとわかった今、俺はもう目の前の萌恵を犯したい気分になっていた。

そんなタイミングで萌恵は顔を上げると、

萌恵「ねえ、ホテル行こうよ」

「えっ!?う、うん、いいよ」

内心嬉しかったが、わざとその感情を表に出さないように返事をした。

しかし、そのとき俺は焦って地元に帰って来たので手持ちの金が無い事を思い出した。

「あ、俺焦ってこっちに来たから手持ちがないや…」

萌恵「萌恵がホテル代出すからいいよ」

「えっ?萌恵ちゃんが?てかお金あるの?」

すると萌恵は鞄から大きな財布を出し、開いて俺に見せてきた。

そこには万札が何枚も入っているではないか!?

萌恵「ホテル代っていくらするの?これだけあれば足りるかな?」

「ええっ!?萌恵ちゃんこれどうしたの?まさか援交でもしたの!?」

萌恵「違うよー、そんな事する訳ないぢゃん。洋服買いたいからって親に貰ったお金だよ」

「そんなに沢山貰えるの?大丈夫なの?」

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