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投稿:2015-11-22(日)04:17

不良グループに入ってきた後輩の妹を数人で犯した

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名無しさん(10代)からの投稿

18才の頃、悪グループに入り暴走してた

そのグループに二つ下の後輩が仲間に入ってきた

週末になると夜中、バイク、車で暴走しまくり

その後輩に妹がいると知った

会ってみるとかなり可愛いかった

ある日、仲間五人とあいつの妹とやるかと話持ちあがった

学校帰りを待ち伏せした

「君、あやかちゃん?」

「はい、そうですけど」

「俺、お兄ちゃんの友達だけど、お兄ちゃんちょっと怪我して大変な事になってるんだけど」

「えっ、ほんと?大丈夫なの?」

少し半泣き

「多分大丈夫だと思う。お兄ちゃんのとこ行く?」

「連れてってください」

車に乗せた

「お兄ちゃんどこの病院にいるの?」

「今から連れてってあげる」

悪友の家に連れて行った

「ここ?病院じゃないの?」

「病院には連れて行けない状況なんだ」

「どうゆうこと?」

「まあ来れば分かるよ」

部屋に連れ込んだ

「お兄ちゃんどこ?」

部屋の中には当然兄貴はいなくて男四人待ち構えてた

「いらっしゃ〜い」

「待ってたよ」

野郎共がニヤニヤ笑ってる

なんとなく状況把握したあやかちゃん

「あたし帰る」

部屋から出ようとした

腕を掴んで中に引き戻す

どさっと転げてスカート捲れぱんつ丸見え

「お〜っ」と喚声

ぱっとスカート直した

「帰してよ」

二人があやかちゃんの手を押さえつけた

「やだ、やだ、やめて〜」

足をバタバタする

「やかましいわ」

バチンとビンタ

ひっひっと泣きだした

乱暴に制服の上着をビリビリ破いた

「やめてよう」

可愛いブラがでた

ブラも引きちぎる

「おっぱいちっちゃいな」

「まだ中○生たからな」

「揉めるほどねえな」

胸をバチバチ叩いた

「痛いよう」

「下はどうだ?」

ぱんつを脱がした

ツルツルまんこ

「やだあ、見ないでよ」

「まだ毛生えてないぞ」

まんこをいじった

「痛い、痛い」

「お前処女か?」

「そうだよ」

「オナニーした事あるか?」

黙ってる

バチンとビンタ

「言えよ」

「してます」

まんこをいじったけど恐怖心か、なかなか濡れてこない

「俺もう我慢できねえ」

一人そう言ってズボン、ぱんつを脱いでちんぽ出した

「やる気か?まだ濡れてないぞ」

「口に突っ込む、そいつ座らせてくれ」

「やだあ、何するの?」

勃起したちんぽをあやかの口に当てる

ん〜ん〜と唸って口開けない

「おら、口あけろ」

ほほを手で押して口をあけらす

「んああ」口あいたときちんぽを入れた

ゴホゴホとむせこむ

頭押さえてグイグイ入れた

「あんまり突っ込むなよ」

忠告無視して激しく突っ込む

「んぐぐ・・・げえ〜」ゴボゴボと吐いた

「ほら、吐いてしまったやろ」

絨毯吐瀉物で汚れた

またげえっと吐いた

「今度はあんまり突っ込まねえよ」

まだやるんかい

はあはあと言ってるあやかの顔を持ち上げまた口に入れた

今度は浅く入れてるようだ

頭をおさえて腰を動かしてる

「おおう」と言って口に出したみたい

「飲み込め」そう言ったが、ぺっと吐き出した

濡れタオルをあやかに渡した

「自分で汚したやつ綺麗にしろ」

泣きながら拭き取る

「もう帰して」

「まだまだこれからだ、見ててやるから自分でオナニーしろ」

「できません」

「やらなきゃセックスするぞ」

「すればえっちしないの?」

「ああ、見せてくれたらな。でも本気でやれよ」

目をつむって自分でオナニー始めた

始めはぎこちない動きだったが、じわじわと濡れてきて息もハアハアと荒くなってきた

「んんん、はあはあ」

くちゅくちゅ音たてながらオナニーしてる

そろそろかな

誰が一番にやる?五人でこっそり相談

「お前が一番にやれよ」と俺を指名した

じゃ、処女頂くわ

ズボンとパンツを脱いだ

そっとあやかに抱きつく

「えっ、何?」

ぱっと目をあけた

「オナニーしたらえっちしないって言ったやん」

「さあね」

「嘘つき、やめてよう」

「ここまできてやめれるか」

ちんぽをあてがう

「やだやだ、やめてえ」

手足バタバタ

「手おさえてくれ」

二人があやかの手を押さえつけた

あやかの足を拡げた

「やめてえ〜」

ぐっと押し込んだ

「ぎゃ〜いた〜い」

すっげえ締め付ける

ひいひい泣いてる

ぬちゃぬちゃと音が聞こえた

やべっ、すぐに出そう

パンパン突いて中で出した

ちんぽ抜くと血がぼったり付いてる

「中で出したのか?」

「ああ、出てしまった」

「ヤバくないか?」

「そんな事知るか」

あやかは身体ビクビクなってる

「次だれがやる?」

二人めがやった

あやかはぐったりしてる

ちんぽ入れた

「痛いよう」

二人めも中だし

あやかは「あっ、あっ、」と唸りながら意識朦朧となってる

三人めはアナルに入れたいといいだした

それは無理だろ

あやかをよつんばいにしてアナルに指を入れた

「痛いって」

グリグリアナルをいじってほぐす

尻を掴んでアナルにあてがう

「痛い、やめてえ」

無理矢理突っ込んだ

ぶちって鈍い音がした

「ぎゃ〜っ」

頭のけ反る

「ひいひい、いた〜い」

出し入れしてるちんぽみると血で真っ赤

「やめてえ、抜いてえ」

「アナル処女もいただき」

そいつガンガン突いた

「もうやだ〜」

アナルで中だしした

あやかはぐったり

最後の奴

そいつはびびって俺はいいやと言った

もったいないなあ、なんかやれよ

「あやかちゃん、まだできるか?」

「あそこもお尻も痛いからもう許してください」

「あいつだけ何もやらないのは不公平だ。なら口でやってあげれるか?」

「それなら・・・」

「やってあげて」

よろよろしながらそいつに近づく

あやかがズボンとパンツを脱がし自分からくわえていった

ぎこちない動きでちんぽしゃぶる

「手も動かして」

片手でちんぽしごきながら頭動かしてる

「うっ、出る」

口に出した

「今度は飲み込め」

んぐっと言って飲んだ

「シャワー浴びに行きや」

ふらふらと風呂場に向かう

「やっちまったな」

「まんこすげえ絞まりよかったな」

「尻穴もよかったぞ」

話してるとあやかが出てきた

「この事はお兄ちゃんには内緒だよ」

「言える訳ないでしょ」

あやかの携帯番号登録

「また遊ぼうな」

「嫌です」

「これ見ても?」

あやかのエロい写真を見せた

「ひどいなあ」

そろそろ帰らさなきゃ

スカートとパンツは無事だがブラと上着はボロボロ

とりあえずシャツを着せた

「家の近くまで送るよ」

荷物まとめて車に乗った

車内ではずっと無言

家の近くに着いた

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