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投稿:2016-09-30(金)06:40

障がい者のマサシさん達とまたキャンプ場に行くことになった

この体験談のシリーズ一覧
1:公園で子供たちと遊んでいたら、障がい者らしき中年男性がチラチラこちらを見ていた2:近所の公園で露出した興奮が忘れられず、またあの公園に出向いていた3:夫と子どものすぐそばで、障がい者の彼に疼くアソコを見せつけた4:近くのショッピングセンターで、公園で知り合った障がい者の彼の姿を見つけた5:公園で知り合った障がい者の彼の家に招待されることになった6:公園で知り合った障がい者の彼と一度だけ遊園地でデートすることになった
7:障がい者のマサシさんが塞ぎこんでいると聞き、もう一度会ってみることにした8:息子を連れて再び障がい者の彼の家に訪れることになった9:母親に頼まれて障がい者の彼とその友達の3人で花見に行った10:家族旅行先に、無断で障がい者の彼と母親が付いてきていた11:障がいを持つマサシさんを地元の祭りに連れて行くことになった12:障がい者のマサシさんとそのお友達にキャンプ場で身体を好き勝手された
13:障がい者のマサシさん達とまたキャンプ場に行くことになった
14:久しぶりに会った私の友達のすぐそばで、障がい者のマサシさんが15:障がい者のマサシさんに手マンされているところを夫の友人に見られてしまった16:息子の通う幼稚園での催しに、障がい者とのふれあいという項目があった17:障がい者のマサシさんと映画デートをお母さんに頼まれてしまい…18:【サンタコス】マサシさんのお母さんからクリスマスを一緒に過ごさないかと誘われて19:障害者のマサシさんの父親から家を買う事になったが、それがキッカケで父親にも淫らな姿を見られる事になった。
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千葉県/AYAさん(30代)からの投稿

前回の話:障がい者のマサシさんとそのお友達にキャンプ場で身体を好き勝手された

キャンプ場で障がいを持つマサシさんと友人3人の肉棒を次々と受け入れ性処理玩具扱いされた上に、首輪を嵌められペットの様に敷地内を散策させられた私。

家族の元に戻ると、罪悪感と恥じらいの心から、夫や子供の目を直視する事が出来ませんでした。

それでも夫達を送り出して1人になると、4人の肉棒に逝き捲った快楽が蘇り、アソコの疼きを感じながらベットでオナニーを始めてしまう私がいました。

キャンプに出掛けて2週間が過ぎた頃、マサシさんのお母さんから電話が来ました。

「綾香さん、マサシがまたキャンプに出掛けたいと言うんだけど・・・お願いできるかしら」

「お母さん、先日行ったばかりじゃないですか!夫にも怪しまれてしまうわ・・・」

「旦那さんには許可を貰ってるのよ。心配いらないわ・・・」

「そうなんですか?何も聞いてなかったわ」

「明日、どうかしら・・・旦那さんは大丈夫って言ってたけど・・・」

「そんな急に言われても・・・」

お母さんは夫に何て説明し許可を貰っているんだろう?

何故夫は独身男性と泊まる事を簡単に承認するのか?

お母さんは夫に私達の関係を全て話してしまったのでは・・・そんな思いが湧き上がっていました。

「お母さん、夫に私達の事を全て話したんじゃ・・・」

「綾香さん、安心して・・・そんな事はしていないから・・・」

「でも独身男性と泊まる事を認めるなんて・・・しかも短期間で・・・」

「旦那さんも障がいを持つ息子に同情してくれてるのよ・・・良い旦那さんね」

私はマサシさんに体を求められ快楽を味わう内に、夫の求めが減ってる事に気づかなかったんです。

考えて見れば家族旅行をした5月連休から1度も夫に抱かれていませんし、仕事帰りに友人達と飲んで帰る事が増えていました。

小遣いは以前と一緒の筈なのに・・・。

夫の書斎に向かい机の引出しを見ると小さな箱にキャバクラ女性の名刺が数十枚と空封筒と中身が入っている封筒が・・・中を見ると2万円が入っていたんです。

お母さんに電話を掛け直すと全て話してくれました。

家族旅行の時、夫と話をしたお母さんは息子の世話に悪戦苦闘している事を話し、夫は親身に聞いてくれたと言います。

そんな中、夫もマイホームを建てる事が夢だと語り、資金を溜める為に小遣いを減らし、友人達との付き合い(酒を飲みに行く事など)を断っていると言っていた様です。

酔った夫に、お母さんはマサシの世話を私に手伝ってもらうことを求めた所、夫は快く承諾してくれた様で、その見返り(お礼)に呑み代を出す事を告げたそうです。

初めてお金を渡された時は、夫も拒否した様ですが、お母さんが私にも小遣いを・・・と言うと受け取ったと言います。

「勝手な事して、ごめんなさいね・・・でも旦那さんは障がいを持つマサシが女性を意識していると考えてないわ」

「そうかも知れないけど・・・友人達と飲みに行くのは良いんですけど・・・キャバクラだなんて・・・」

「そうね、でも綾香さんだってマサシと・・・」

「それを言わないで・・・でも私に夫を責める権利はないわね・・・」

「綾香さんが黙っていれば全て丸く収まるわ・・・旦那さんだって少し位遊びたいのよ!」

「そうですね」

お母さんに良い様に納得させられ、気づけば翌日のキャンプまで行く事になっていました。

その日の夜、夫にキャンプの事を話しました。

「お母さん1人じゃ、障がい者の世話は大変だろう・・・綾香が手伝ってあげないと」

「そうね!また家を空ける事になるけど・・・」

「心配しないでいいよ。両親はタクが来る事喜んでいるし、俺も外で友人と食って帰るから大丈夫」

「じゃ、明日お願いね」

翌日、夫と息子を送り出すと、私はいつもの様に家事を済ませ昼食後にマサシさん宅に向かうと、家の中には友人のフミオさんとその母親が待っていました。

今回のキャンプはマサシさんとフミオさんの3人で、仲のいいお母さん達は近くの温泉宿に泊まる計画だとお母さんに説明されました。

しかも、お母さん達は寄り道をしてから現地に向かうと言う事で、先に3人で向かって欲しいと言うんです。

話を終えた母親2人は直ぐに出掛けて行き、私はマサシさんとフミオさんの荷物を車に積み込み始めたんです。

玄関に戻った瞬間、マサシさんが私の手を引き部屋へと連れて行かれました。

「マサシさん・・・どうしたの?もう出掛ける時間なのよ」

「あ・綾ちゃん・・・これ着て欲しい」

「えっこれは・・・」

マサシさんに手渡された服は、丈の短いフレアスカートと薄茶の半そでブラウスでした。

「これを着るの!」

「うぅぅぅぅん・・・に・似合うと思う」

明らかに肌の露出が多い服装だと分かりましたが、彼の気持ちを考え着て見る事にしたんです。

スカートは丈が短く太腿が半分位出てしまう程で、ブラウスは小さく胸が大きかった私は窮屈でボタンがはち切れそうでした。

「マサシさん・・・ちょっと小さいわ・・・」

「に・似合ってるよ・・・これで出掛けよう・・・い・良いでしょ」

「ん~着替えは持って行くからね・・・」

そう言うとマサシさんは笑顔を浮かべ喜んでくれたんですが、更に下着を手渡して来たんです。

明らかに生地の小さなTバックショーツに乳輪を覆い隠す程度の小さな生地の紐ブラだったんです。

「これを付けるの・・・」

「うぅぅぅん・・・」

思わずため息を漏らしながら試着してみるとブラウスが透けて明らかに小さなブラだと分かります。

マサシさんを見ると"イヤ"とは言えず、仕方なくマサシさんの選んだ服で出掛ける事にしました。

車で走る事1時間、もう直ぐキャンプ場と言う時、お母さんから電話があり

"買い物をして欲しい"

と言われたんです。

キャンプ場まで1km程の距離でしょうか?田舎の寂れた店が見えたので、駐車場に入り店内へと向かうと客の姿は無く、店主も見えません。

買い物を始めて間もなく店の扉が開く音が聞え、お客さんが来た事を知った私は籠を持つ手を胸の辺りに移動させ、ブラが透けるのを手で隠しました。

お客さんは地元の中◯生でしょうか?小太りの彼は体格も良く何かを頼まれて来たのか?商品棚を見ていました。

中◯生の姿にちょっと安心した瞬間、マサシさんの手がスカートへと侵入して来たんです。

「マサシさん・・・こんな所じゃダメよ・・・お客さんも居るのよ」

マサシさんとフミオさんの挙動不審な動きに、中◯生も何か異常な物を感じたのか?チラチラと2人の様子を伺い始め、マサシさんが私の体に触れながらスカートに手を入れるのを目撃されてしまった様です。

中◯生ともなれば女性の身体に興味がない訳がありません。

興味深々な表情を浮かべながら少しずつ移動し、棚の反対側から厭らしい視線を私達に送って来たんです。

「マサシさん!もう止めて・・・彼が見てるわ・・・」

「うぅぅぅん・・・キャ・キャンプ場に行ってから?」

「分かったわ・・・だからもう手を離して・・・」

マサシさんの言葉に、彼は私達がキャンプ場に来た者だと知られたと思います。

買い物を済ませ店を出ると、中◯生は自転車で車の前を横切り、ニヤニヤとした表情を浮かべながら消えて行きました。

車を走らせキャンプ場に着くと、管理人室から初老の男性が近づいてきました。

「今日予約していた人かい?」

「えぇ~○○です」

「あぁ~貴方達はこの間の・・・」

2週間前にシーツに染みを作り、至る所に精液を散らかした私達を覚えているのは当たり前かも知れません。

管理人の視線は私の胸の辺りに向けられはち切れんばかりのブラウスに透けるブラを見ている様に感じました。

「布団は運んで置いたから・・・部屋はこの間と同じ所を使ってくれ・・・」

「すいません!お世話になります」

「施設の説明は要らないなぁ・・・」

そう言うと管理人は後部座席の2人を見てニヤニヤしながら戻って行ったんです。

管理人に全てを悟られている様で、顔は赤らめ恥ずかしさが込上げていました。

その後、丸太小屋に2人の荷物を運び入れていると、見覚えのあるバックが積まれている事を知り

"マサシさんったら・・・またこんな物を・・・"

ハァっと溜め息を漏らしながらも鼓動は高まっていました。

私達が現地に到着して1時間程が過ぎた時、母親達が着き夕飯の準備を始めました。

3人で早めの夕食を食べ、母親達が宿泊施設に向かったのは5時を過ぎた辺りだったと思います。

陽も高く辺りが明るかった為、マサシさんとフミオさんは近くの川に散歩に出かけ、私は夕食の片づけを始めていました。

1人炊事場で洗い物をしていると、誰かに見られている様な気配を感じていたんです。

"私達の他に客は居なかったし、もう管理人も帰宅した筈だけど・・・"

不安を感じながらも洗い物を済ませマサシさん達が向かった川に行く事にしたんです。

川では2人が石を投げたり水に足を入れて遊んでいて、私に気づくと近寄って来て"一緒に遊ぼう"と手を引かれ一緒に水に入って遊び始めたんです。

やがてマサシさんが私に近寄って来て、スカートへと手を這わせてきました。

「マサシさん!もうエッチなんだから・・・」

「うぅぅぅん!キャンプ場に来たら良いって・・・」

「そうね!お店で我慢したんだもんね・・・」

管理人にも帰宅し、キャンプ場には私達3人以外いない事を知っていた私は、警戒心が薄れていたんだと思います。

マサシさんがスカートに手を入れ始めるとフミオさんまで近づいて来て胸に触れたり陰部に触れて来る様になっていました。

「もう2人で責めるなんて・・・ズルいわ・・・」

「うぅぅぅん・・・あ・綾ちゃん感じてヌルヌルしてる」

「だってマサシさんが弄るから・・・」

誰も居ない河原で私は2人にスカートを捲られ、陰部を弄られながら透けたエッチな下着を披露させた上にマサシさんに剥ぎ取られ、陰部に舌を這わされながらフミオさんにブラウスのボタンを外されていたんです。

「あぁ~マサシさん・・・そんなに激しく舐められたら変になっちゃうわぁ」

「あ・綾ちゃん・・・し・汁がいっぱい出てる・・・美味しいよぉ~」

「外でこんな事するの花見以来ね・・・凄く興奮するわぁ」

異常な興奮に襲われ頭が真っ白になっていた私は辺りを気にする事もなく、マサシさんに陰部を舐められ。

フミオさんに胸を吸われていたんです。

2人に責められた私は限界が訪れ、責められながら逝ってしまいました。

「あ・綾ちゃん・・・き・気持ち良くて、体が震えてるの・・・」

「そうよ!マサシさんとフミオさんに舐めて貰って気持ち良かったの・・・今度は2人を気持ち良くしてあげる」

「うぅぅぅん!い・入れても良いの・・・」

「太いチンチン入れてぇ~ズポズポして欲しいのぉ~」

「ふ・フミ君から入れる?」

「どっちでもいいから早く入れて欲しいわ」

フミオさんが私の背後に回り、一気に挿し込んで来ると口にはマサシさんの肉棒が挿し込まれたんです。

チュパチュパと音を発てながらバックからはパンパンと肌の当る音が聞える程、激しく突かれたんです。

2度目の絶頂を迎えると同時に、フミオさんの熱い精液が体内に吐き出され余韻に浸る間の無く、マサシさん。

肉棒が代わるように入り込んで来たんです。

逝ったばかりの体は敏感で、続け様に挿し込まれた肉棒に3度目の絶頂を迎えようとしていました。

「マサシさん・・・私、また逝っちゃうわ・・・凄く気持ちイイの」

「うぅぅぅん・・・あ・綾ちゃん、ぼ・僕も気持ちイイよ」

ブラウスから食み出た胸は大きく揺れ、下半身を露出させながら腰を振り肉棒に喘ぎ声を上げる私が絶頂を迎えようとしていた時でした。

目の前に広がる森林の木の陰から鋭い眼差しを向ける中◯生(店で会った)の姿が見えたんです。

「えっ・・・嘘でしょ・・・見られていたなんて・・・」

「あ・綾ちゃん・・・出そうだよ・・・中で良いんでしょ・・・」

「あぁ~、何処でも良いわ・・・出してぇ~」

中◯生に見つめられる中で、私はマサシさんの精液を体内で受け止め、自らの逝く姿を曝け出したんです。

本来なら身を覆い隠す所ですが、3度も逝かされた私の体は力が抜け立ち上がるのもままならない状態で淫らな姿を曝け出したまま、身動きが取れませんでした。

息を整え体が動き始めた時には、林の中に彼の姿はなく私はマサシさんとフミオさんの手を借りながら丸太小屋に戻る事にしたんです。

私は丸太小屋で体を休めながら

"中◯生は何時から見ていたんだろう、恥ずかしい姿を見られちゃったわ"

そんな事を考えながら気付けば20時を過ぎていました。

「マサシさん、そろそろお風呂の時間よ」

「うぅぅぅん・・・あ・綾ちゃんも一緒に入ろうよぉ」

「フミオさんも居るんだから2人で先に入って来て・・・」

「さ・3人で入ろう・・・良いでしょ」

「ん~着替えは持って行くから、先に入ってて」

そう言うとマサシさんとフミオさんが風呂に向かい、私は2人の着替えを準備し、後から追い掛けたんです。

脱衣場に入ると既に2人の姿はなく、浴室でバシャバシャと水音が聞えていました。

服を脱ぎ下着に手を掛けた瞬間、脱衣場のドアが開く音が聞え振り向くと中◯生が立っていたんです。

「君・・・ここはキャンプ場の風呂なのよ・・・勝手に入って来ちゃダメでしょ」

「地元の人は誰でも利用可能なんだよ・・・」

「そうなの!聞いてなかったわ」

「まぁ、こんな所まで来て入る人居ないけどね・・・」

ジロジロと厭らしい視線を私の体に向け、彼は何食わぬ顔で服を脱ぎ始めたんです。

相手は中◯生なんだから・・・そんな思いから私も下着を脱ぎタオルで身を包むと浴室へと入って行ったんです。

風呂ではマサシさんとフミオさんが遊んでおり、中◯生が入って来ても気にする事はありません。

体を洗う私の背後から送られる視線に、緊張しながらも何故か火照りと疼きを感じていました。

そんな心境を悟られない様にタオルで身を覆い隠しながら浴槽に浸かると、中◯生は私の向かい側に移動し浴槽の縁に座ると大きく股を開いたんです。

目の前に突然現れた反り起つ肉棒に、驚いてしまい思わず視線を反らしてしまいました。

そんな私の反応に中◯生はニヤニヤと笑みを浮かべ、スケベな視線で見て来たんです。

やがて中◯生はマサシさん達に近付き、水をバシャバシャさせながら遊び始めると意気投合した様に仲良くなり浴室を出ると着替えを済ませ出て行きました。

中◯生の行動が気になりながらも私は静かになった浴槽で、ゆっくりと浸かり夕方の疲れを癒しました。

丸太小屋に戻ると、中から声が聞え中◯生も中に居る事が分かりました。

ドアを開け中に入ると、マサシさんが自慢げな表情を浮かべながら中◯生に大人の玩具を見せていたんです。

「マサシさん!何を見せてるの・・・相手は中◯生なのよ・・・」

「うぅぅぅん・・・ご・ごめんなさい・・・」

「そんなに怒らなくてもいいじゃないですか・・・相手は障がい者でしょ」

「そうだけど・・・だからってこんなの見て楽しむのは変だわ」

「中◯生になれば色々分かりますよ!これがあなたの悦ぶ玩具だって事も・・・」

「・・・もう帰った方が良いわ・・・親だって心配してるでしょ」

「ん~俺が帰った後で良い事して楽しむんだ・・・」

「何言ってるの・・・早く帰って・・・」

「夕方、河原で随分楽しんでいたもんね!友達や両親に話したら・・・」

「話せば良いでしょ・・・もうここには来ないわ・・・」

「○○町に住んでいるんでしょ・・・」

「何でそんな事まで・・・」

「彼のバックに書いてたもんね」

言葉を失いなっていると、状況を理解出来ないマサシさんが体を求めて来たんです。

「マサシさん・・・彼が居るでしょ・・・そんな事しないで・・・」

「うぅぅぅん・・・」

「俺の事は気にしなくていいですよ・・・もう何度も見たし(裸も)」

マサシさんもすっかり興奮していた様子で、"ダメ"と言っても聞いてくれません。

フミオさん共々私の体に抱きついて居服を脱がせようとして来たんです。

「お願い!もう帰って・・・」

「近くで見て見たいんだ本物のSEX!」

「そんな事出来ないわ・・・お願いだからね・・・」

寝着に来ていたワンピースの背中のファスナーが下ろされると、一気に足元に落ちて行き下着も直ぐに脱がされてしまったんです。

「お願い・・・見ないで・・・」

「何だかんだ言いながら、スケベなんじゃん・・・ダラダラにしちゃって」

「そんな所・・・見ちゃイヤ」

正直、見知らぬ中◯生に見られている事に、体の火照りとアソコの疼きが止まらず異常な興奮に襲われながら、マサシさんの肉棒を受け入れ、フミオさんの肉棒を咥えたんです。

中◯生の目の前で、私は淫らな姿を曝け出し興奮と共に絶頂を迎え逝く姿まで曝け出したんです。

「綾ちゃんって言うんでしょ!逝ったの・・・障がい者に逝かされるなんて・・・誰にも言えないね」

「ハァハァ・・・誰にも言わないで・・・お願い」

そんな私の気持ちを知る筈も無く、マサシさんは熱い精液を吐き出し、直ぐにフミオさんの肉棒が・・・。

そして息を荒らし横たわる私は中◯生の前で、マサシさんが持って来た大人の玩具で弄ばれ。

やがてマサシさんとフミオさんの2度目の性処理をさせられたんです。

時計を見ると22時を過ぎた時間で、満足した2人は布団に横になっていました。

意識朦朧となる中、私の目の前に立つ中◯生が、マサシさんのカバンから首輪を取り出し、皮ベルトで体を縛り始めたんです。

「何するの!嫌!そんな事しないで・・・」

「2人の相手が終わったんだから今度は俺の番でしょ・・・」

「そんな事出来る訳ないでしょ・・・犯罪よ」

「誰にも言わないよ!お互いの秘密にしてあげる」

「絶対守ってくれる?約束してくれるなら何でも従うわ」

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