エチ研TOP
Home > 体験談 > 某サンバ祭りで不良に絡まれていたサ…
投稿:2016-11-15(火)01:06

某サンバ祭りで不良に絡まれていたサンバダンサーを助けて肉体関係に、そして結婚へと発展した話

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:62,299回)
つよしさん(20代)からの投稿

あれは3年前の話。

当時17歳で高2だった俺は、昔からずっと見に行きたいと思っていた浅草サンバを見に行った。

もちろん沢山の女性が露出の激しい派手なラメラメのブラジャーとTバックのパンティー一丁にカラフルな羽根を背負ってノリノリで踊っており、それはそれは刺激的な物でした。

しかし、そんな派手な女性ダンサー軍団の中に一際目立つサンバダンサーさんがいました。

彼女は純白の綺麗な衣装を身に付けており、美人。

身長は159cmくらいで、巨乳(F)で身体全身がムッチムチ(脚も長くてムチムチで、お尻とかも最高)だった。

ちなみに年齢は30代くらいに見えた。

もちろん、俺は彼女が視界に入った瞬間に一目惚れしてしまった。

しかも、俺の前を出来損ないの女ダンサーの様に無愛想で何もせずに通り過ぎるのでは無く、俺の方にお尻を向けて5回程超絶セクシーにフリフリし、握手と笑顔で投げキッスまでしてくれた。

この様にサービス精神溢れる女性で、大げさかも知れないが、生まれてから出会った女性の中で彼女が1番素敵で魅力的に感じた。

そして無事、浅草サンバも終わり、俺は駅に向かって歩いていた。

辺りはもうすっかり暗くなっていて、人気の少ない道だったので少し警戒していると、少し先の方で男女がもめている声がするので、急いで行ってみるとなんと!先程の超魅力的なサンバダンサーの女性が不良学生達に囲まれしつこく絡まれているのです。

不良A「姉ちゃんさっき見かけたぜ~良い身体してたな!!良かったら俺達と楽しい夜遊びしないか?」

女性「私はこの後予定があるから遠慮します…もっと若い子に声掛けたら?」

不良B「何言ってんだよ姉ちゃん。わざわざ俺達が誘ってやってんだせ?なんで断るんだよ!?」

女性「何度も言いますけど、この後予定があるんですよ…良い加減帰してください…」

不良学生達を前に女性は明らかに怯えていた。

不良C「良いじゃねぇかちょっとくらい。姉ちゃんの身体で遊べれば俺達は満足なんだよ!」

女性「いい加減にしてください!警察呼びますよ!?」

そう言って女性は鞄からスマホを取り出したが、その瞬間不良Bが女性の顔を思いっきり殴った。

その衝撃でスマホは女性の手から離れ、地面に落ちてしまいそれを不良Dが拾ってこう怒鳴った。

不良D「お前さ、女のくせに生意気で可愛くねぇな!!気にいらねぇ!!こうしてやる!!」

そう言って不良Dは女性のスマホを地面に叩きつけ、粉々にした。

不良A「女のくせに俺達に逆らった罰だ!お前らやっちまえ!!」

そう言うと、不良達は女性の服を掴んで引っ張り、破こうとした。

女性「きゃあ!!やめて!!」

不良B「うるせぇ!!黙ってろクソ女!」

もちろん、このやり取りを見逃せるわけがありません。

正義感の強かった俺は物陰から飛び出していき、こう叫んだ。

「男が群れになって1人の女性に寄ってたかって何してんだよ?」

不良C「なんだとクソガキ!?」

「お前ら恥ずかしく無いのか?男が群れになってか弱い女性を脅迫してるなんてよ!」

不良B「黙れ!お前も殺されたいのか?」

「殺されるのはどっちだと思う?俺はこう見えても剣道2段だぞ?」

不良A「マジか…お前ら、逃げるぞ!!」

そう言って不良達は情けなく逃げて言った。

女性は地面に倒れ込み、しくしく泣いている。

「大丈夫ですか?お怪我は?」

女性「はい、私は大丈夫です…あの…ありがとうございました…」

「いえいえ…女性が襲われていたら助けるのが男の役目ですから(笑)」

女性「優しいんですね!そう言う男性好きです(笑)」

女性は元気を取り戻した。

「そういえば、あなたさっきの祭りで踊っていたダンサーさんですよね?」

女性「はい!そうです!私のダンス見てくれたんですか?」

「はい!とっても素敵なダンスでした!それに、あまりにお綺麗な方だったので印象に残っているんです(笑)」

女性「ありがとう!そんなに褒めてくれる人初めてだよ(笑)嬉しいな♪」

「えへへへ…」

彼女の笑顔を見て照れてしまった。

「あっ、そうだ…送って行きますよ?また不良に襲われたりしたらダメだし…」

女性「そんな~悪いですよ~助けて貰ったのに送ってまでもらうなんて…」

「か弱い女性に夜道を1人で歩かせる訳には行きませんから(笑)それに、もうあなたにはあんなに怖い思いをして欲しくないんですよ…だから、どうか送らせてください!」

女性「ありがと…私のことそんなに思ってくれてるなんて嬉しい…」

そう言って女性はまた泣き出した…俺は自分より頭一つ分くらい背の低い女性を正面から抱き締めた。

「大丈夫。もう泣かなくていいから…俺が守ってあげるから…」

女性の耳元でそう囁いた。

女性「ありがと…ホントに嬉しくって泣いちゃった…ごめんね…ダメな女で…」

「女性は少し泣き虫な方が可愛いと思いますよ!」

そう言って彼女の手を握った。

「さあ!帰りましょうか!」

女性「うん…」

そう言って俺と女性は仲良く手を繋いで歩き始めた。

多分、周りから見ればカップルに見えたんじゃないかな?(笑)

そうして俺と女性はプライベートの話をしながら歩き、9時ごろに駅に到着。

女性「そうだ…お腹空いてるでしょ?ご飯食べない?」

女性は笑顔でそう言った。

「いいですね!行きましょう!」

女性「オススメのお店があるんだ!さあ、行こっ!」

俺は女性に手を引っ張られ連れていかれた。

着いたのはラーメン屋。

ここでラーメン屋を勧めてくるなんて、何だか可愛い女性だなーと思いました(笑)

そして俺達はラーメンを注文し、食べ終わった。

店員「お会計は〇〇円です」

「じゃあ俺が払いますね!」

そう言って財布を取り出そうとすると、女性に手を止められた。

女性「ううん。ここは私に払わせて!」

「でも、女性にお金を出してもらうなんて悪いですよ…僕が払うから気にしないでください!」

女性「気にしないで!助けてもらったお礼だよ(笑)それに、私の方がお姉さんでしょ?だから私に払わせて!」

そう言って女性はお金を出し、お会計を済ませ、店の外に出てまた2人で夜道を歩き出した。

「なんかすみません…お会計出してもらって…」

女性「ホントに気にしなくていいから!これは私からのお礼だよ!…そうだ…もう夜も遅いし、今夜ホテルに泊まっていかない?」

「え、でもお金持ってないですよ…」

女性「私が出すから大丈夫!」

「ええっ!?流石にホテル代まで出してもらうのは悪いですよ…それに、2人同じ部屋ですよね?なんかそれって不味くないですか?」

女性「恥ずかしがらなくていいよ!さっ!行こっ!」

俺はまた女性に手を引っ張られ、ホテルに連れていかれた。

「ここってラブホテルじゃないですか?ヤバイですよ!」

女性「ここが一番安いから…ダメ?」

女性の大きくて綺麗な目で見つめられた俺はNOとは言えなかった。

「じゃあ、お言葉に甘えます(笑)」

女性「やった!」

そう言って女性は手早くチェックインし、俺達は部屋へ向かった。

中に入ると、ラブホってだけあってピンクのライトとかがより一層エロさを際立てていた。

「何がスゲェ…」

そう小声で言って後ろを振り返ると、女性が服を脱いでいだのです。

俺は驚いてこう言いました。

「何やってるんですか!?」

女性「お風呂入ろうと思って…良かったら一緒に入らない?」

「えええっ!?それは…恥ずかしいです…」

女性「遠慮しないで!さあ!服脱いで!」

女性はそう言うとパンティとブラジャーだけの無防備な姿でこちらまで来て、俺の服を脱がせ始めました。

全裸にされてギンギンに勃起したチ〇コが丸見え…。

恥ずかしくて手で隠していましたが、直ぐにバレてしまい、怒られると思っていたのですが…

女性「元気だねぇ!やっぱり男の子はこうじゃないと!」

「そうですか?…じゃあ…」

そう言って俺は勃起チ〇コを隠す手をどけ、むしろ女性に見せつけるかのように堂々しました。

女性「立派だね!さあ、私のブラジャー外してくれない?パンティも!ホックに手が届かなくて…」

「いいよ!やってあげる!」

この辺りになると、俺は羞恥心を捨て、堂々と今夜を楽しもうと思った。

それに、いつの間にか年上の女性に対してタメ口になっていた。

「よし、取れたよ!」

女性「ありがと!」

そう言って女性はブラジャーをそっと外すと、そこにはさっきまで見ていた最高に美しい美巨乳があった。

もちろん、俺の目はもうおっぱいに釘付けだ。

女性「うふふ…かわいい…」

「サンバの衣装を着けてた時よりかなり綺麗に見えるね(笑)」

女性「見惚れてないでパンティも外してくれる?(笑)」

「ぁ、ごめんね(笑)」

そう言ってパンティを外すとムチムチの太ももが露わになった。

「美しい…」

女性「さっ入ろ!」

風呂に入ると俺は椅子に座らされた。

女性「洗うね!」

「じゃあお願い!」

女性はスポンジに泡をつけて俺の身体を洗い始めた。

「そう言えば、今更だけどなんて言う名前なの?」

女性「私の名前は結菜!年は31歳だよ(笑)」

「結菜って言うんだ!素敵な名前だね!」

女性「あなたは?」

「俺はつよしって言う名前だよ」

女性「つよし君かーいい名前だね!」

そんな会話をしながら、結菜は俺の身体を洗い続けた。

最初は背中、その次は前に回って胸、お腹、と下がってきて、とうとう陰毛の所へ到達。

そしてスポンジを捨て、泡のついた手で俺のチ〇コを握ってきた。

「あっ!」

結菜「おちんちんは綺麗にしないとね!」

そう言って結菜は高速で手コキを始めた。

「ああっ!!結菜っ!!気持ちいいよ!!出ちゃう!」

結菜「いいよ!つよし君!いっぱい出して!!」

「あっ!」

ドピュドピュ…俺の精液は勢いよく飛び散り、結菜の顔や身体についた。

結菜は指についた俺の精液をペロペロと舐めた。

結菜「つよし君の精子、とっても美味しい!」

「結菜に褒められたら嬉しくなっちゃうなー(笑)よし!じゃあ次は俺の番!結菜は座って!」

結菜「ありがと!じゃあ私も甘えちゃおっかな♪」

そう言って結菜は椅子に座った。

椅子に座ってる結菜のムチムチのお尻が潰れているのを見てまたチ〇コが勃起した。

俺は結菜の背中をゴシゴシ洗った。

その後は背後から手を回し、両手で持ちきれないほど大きなおっぱいを揉み揉みする様に念入りに洗った。

そしてセクシーでムチムチなお腹もゴシゴシ…肉のつき方がとても良かった…最後はいよいよマ〇コだ。

ここは力を入れて思いっきり擦った。

結菜「あんっ!!あんっ!!ダメぇ!!気持ちよすぎるぅぅぅ!」

「オラっ!遠慮なくイッちまえ!!」

結菜「はぁ~ん」

結菜は色っぽい声を出したかと思うと、次の瞬間に放尿した。

結菜「はぁ~ん恥ずかしよぉ…」

「結菜が年下の男にイカされてあられもない格好で放尿してる姿、最高にエロいよ…」

そう言ってぐったりしている結菜を起こした。

「さあ、今度は俺のをしゃぶってくれる?」

結菜「はい…」

結菜は跪いた状態でフェラを始めた。

「ああっ気持ちいいよ結菜…」

結菜「つよし君に喜んでもらえて嬉しい…」

そう言って間も無く大量に射精し、結菜の口の中に精液をぶちまけた。

「どうだ?結菜?美味いだろ?」

結菜「んっんっ美味しい…」

俺は結菜の頭を撫でた。

そう言えば、いつの間にか立場が逆転していたな…そして、俺達は湯船に浸かり、狭い湯船で抱き合いながら温まった。

結菜「先に出てるね!」

「うん!また後で」

そう言って結菜はタオルを巻いて風呂を出た。

俺はもう少しだけ温まってから腰にタオルを巻いて風呂を出た。

すると、そこにはサンバの衣装を身に付けた結菜がいたのだ。

ラメラメでセクシーな純白の衣装がピンクのライトに照らされていて最高にエロかった。

「サンバの衣装を着てる結菜を抱かせてくれるの!?」

結菜「もちろん!特別サービスだよ!今夜は2人っきりでサンバカーニバルしよっ!」

「じゃあいくぞ!」

俺はサンバの衣装でヤらせてくれると言われて凄く嬉しかった。

やはり結菜はサービス精神溢れる最高の女だ。

俺は獣のように結菜に抱きついて彼女をベッドに叩き込んだ。

結菜「あんっ♡」

「結菜…お前は俺の女だ…」

結菜「ひゃん♡嬉しい…」

俺は結菜とベッドの上で激しく絡み合った。

サンバの衣装についているラメのザラザラと飾りのガラス玉がチ〇コに擦れてめちゃくちゃ気持ち良かった。

そしてサンバ衣装の気持ちよさを感じながら結菜と濃厚なキスをする…最高だった。

背中に背負った羽根は少し邪魔だったが、絡み合うたびにゆさゆさと揺れてその激しさを語っていた。

「結菜…結菜…結菜…俺はお前だけを愛してる…」

結菜「私も♡つよしさんだけを愛してる♡」

「衣装に出すぞ?いいか?」

結菜「うん!いっぱい出してぇ!」

「オラっ!」

結菜のサンバ衣装に擦り付けていた俺のチ〇コはついに絶頂を迎え、彼女の高くて大切な衣装に大量の精液をぶちまけた。

結菜「すっごい…またいっぱい出たね♡」

「結菜のサンバ衣装最高に気持ちいいよ」

結菜「ありがと♡」

そして今度は結菜の大きなおっぱいをサンバのブラジャー衣装越しに強く揉んだ。

結菜「あん♡つよしさんもう少し優しく揉んで♡」

「結菜のおっぱいはおっきいから強く揉んでほぐさないとダメだろ!?」

結菜「分かりました♡」

いつの間にか立場が逆転していた。

ッチなPR

ッチな広告