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投稿:2015-07-05(日)18:00

前妻で悲しい目に遭ったのに、消えない寝取られ願望

この体験談のシリーズ一覧
1:【寝取られ】中学校の教師である嫁が複数の生徒たちの性奴隷状態だった2:【盗み聞き】妻が自分とのセックスでは我慢できずに夜な夜な太いディルドでオナニーしていた3:【寝取らせ】妊婦である妻が少しずつ暴走し始めていた4:嫁が寝取られ、フラフラになっていた僕を嫁の姉が慰めてくれた
5:前妻で悲しい目に遭ったのに、消えない寝取られ願望
6:些細なことがキッカケで嫁とケンカして仲直りするまで
7:産休に入った嫁の言葉を試すために、痴漢師達に連絡を取った8:自宅に帰ると20歳くらいの可愛い清楚な女の子が座ってた9:【寝取らせ】喪服の嫁がお通夜終わりにラブホでハメ撮り10:養子縁組した男の娘である優香と公園の茂みでアナルセックス11:妻の陣痛が始まって病院に向かっていたら車にはねられた12:娘の優香(男の娘)が最近僕を避けるようになった13:夜這いしたら息子の嫁だった14:寝取らせ目的で、妻と一緒にボートに乗れる公園に行った15:男の娘の優香の、本当の母親と妹に結婚を報告しに行った16:息子の実の母親が、お礼に何でもしますと言ってきた17:バレー部時代のユニフォームを着た妻とアナルセックス18:男の娘で息子である優香が、朝ちゃんと結婚式をあげる19:優香が愛し過ぎて抱き続ける日々20:52歳だけど40歳くらいにしか見えない優香の母親とセックス21:3ヶ月前から黒人のデカマラに寝取られていた妻22:メイド服を着て出迎えてくれた由美とそのままイメプレに突入23:どんどん性欲が増していっている妻24:【レズ】妻も存在を知らなかった実の妹が僕を訪ねてきた25:義妹との身体の相性が怖いぐらい良すぎる26:嫁の寝取られを見ながら義妹と中出しエッチ27:妊娠した妻の友達と不倫28:【男の娘】優香がほかの男に抱かれたと聞かされた29:妻がママさんバレーのコーチにセクハラを受けてた30:【NTR願望】会員制スナックの客たちに妻をレイプさせた31:妻の由美は引っ越し当初から町内の人に寝取られていた32:妻の由美よりも愛してしまった義妹の由香里も寝取られていた33:デカチンポに種付けされたがる由香里34:【母子相姦】自分の異常な性癖のルーツは自分の母親との関係にあった35:自分が寝取った人妻に好意を寄せる中◯生とヤラせた話36:義妹の由香里が見知らぬ男たちに中出しさせまくっていた37:後藤真希似のヤンキーと危険日に中出しを賭けた援交勝負38:1◯歳の春香を種付けされるまで
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名無しさんからの投稿

前回の話:嫁が寝取られ、フラフラになっていた僕を嫁の姉が慰めてくれた

あれから由美と再婚して、毎日を楽しく過ごしています。

ここで改めて、紹介します。

僕、35歳。(もうすぐ36です)

妻、由美42歳。妊娠中。

由美は細身で黒髪のショートヘアーで、身長は178です。

ちなみに僕は身長172です。

由美は看護師の仕事をしてるので、僕と休みがなかなか合いませんが、休みが一緒の日には朝から晩までエッチをしてます。

前妻の桂子とは見た目が全く逆の姉妹ですが、共通点が2点ありました。

下の毛が剛毛なのと、エッチが好きという点です。

ただ、由美の場合は、エッチなことを楽しみたい感じで、興味深々っといった感じです。

前妻の桂子は完全な淫乱になってしまいましたが、由美とのエッチなことは僕も楽しく感じられるものでした。

ただ正直、由美が今までどんなエッチな事をしてたのかは僕もあまり知らなかったので、二人で晩酌をしながら暴露大会をしました。

今回投稿させていただくのが、この暴露大会がキッカケで由美の寝取られデビューになった話です。

「なぁ、由美は今までどんなエッチなことしたん?」

「私に興味深々?」

由美は嬉しそうに言いました。

「そりゃ興味あるよ。まだ関係がお義姉さんだった時に、そんなこと聞けないしね。でも妻になったんだから、興味は絶対湧くよ。由美は、おれに興味無いの?」

「もちろんあるよ!でもある程度は知ってるかも」

お酒のせいもあって、この時の由美は悪い顔をしながら、ニヤッと笑いました。

「えっ?何を知ってるん?」

「健ちゃんと桂子が初エッチしたとき、挿入と同時にイッた事とかパンストとか下着フェチって事ぐらいかな?あっ!あとね〜私が出勤で、健ちゃんが休みの日は絶対に、健ちゃんが私の未洗濯の下着とかパンストで、オナニーしてることもバレてるよ!違う?」

「正解です。ごめんなさい」

さすがに恥ずかしかったです。

「全然いいよ!むしろ嬉しかったもん!健ちゃんが私をオカズにしてくれてる事が!それに私も洗濯する前に、健ちゃんがオカズにしてくれた下着とかに付いてる精子の匂いを嗅いだり舐めたりしながら、オナニーしちゃってるもん」

「えっ?まじで?」

「うん!あっ!今ちょっと興奮してるでしょ?」

「かなり」

「アハハ、変態夫婦だね」

「ほんまやな。じゃ、由美の教えてよ」

「う〜ん、旦那と別れてから一度だけ彼氏を作ったんだけど、その人は露出とか痴漢が好きな人だったの。だからよく野外でエッチもしたし、電車でもエッチしたよ」

「えっ?すごいやん」

「うん、一回彼氏と飲みに行った時に終電に乗ったんだけど、彼氏は泥酔しちゃってるし、私も結構酔ってたから少しうたた寝しちゃたの。それで目の前に人が立ってる様な気配がしたから、ふと目を開けたら40代ぐらいの人が私の目の前で、おチンチンをシゴいてたの」

「それで?」

「最初はビックリしたけど、酔ってたせいか私もムラムラしてきちゃって、フェラしちゃったの。少ししたら、その人に口の中に射精されて、お掃除フェラをしてあげたんだけど、最寄り駅で手を引っ張られて、ホテルに連れて行かれて、朝までエッチしちゃってた。その後、その痴漢さんとは少しの間だけ関係が続いたの」

「ヤバい!凄い興奮する。由美って結構エッチやんな?」

「やっぱりエッチかな?その痴漢さんにも言われた。その人とも電車でよくエッチしちゃってた。でも健ちゃんはエッチな妻の方がいいやろ?今も寝取られのAVをパソコンで観てるし」

「あっ・・・まぁ、そう言えば彼氏はどうしたん?」

正直、前妻とのあんな体験をしても、まだ寝取られからは抜けられずにいてました。

「あ〜話そらした。彼氏は正直そんなにも好きじゃなかったから、彼氏が泥酔してた時の話を正直にしたの。そしたら別れるっていうから別れたの。それからは、ずっと彼氏作ってないよ」

「じゃ、エッチもしてなったの?」

「うん、オナニーしかしてなかった。オナニーのオカズは、ほとんど健ちゃんだったの。妄想の中で健ちゃんに何度も激しく犯されてる事を想像しながら、毎晩オナニーしてたの。たまにバカになりすぎて、朝起きたらシーツが、ベチョベチョになってる事もあったの」

「まじで?後で、絶対エッチしよう」

「うん!絶対!」

「他にはないの?」

「う〜ん・・・あるにはあるけど」

「なに?言いにくいこと?」

「そうじゃないけど、よく自分が履いてた下着とかを販売してる女の子とかいてるでしょ?実は私も健ちゃんと結婚する直前まで販売とかしてたの」

「そうなん?えっ、でも由美は給料しっかりあるやん」

「うん。給料はあるけど、老後を考えて貯金をしっかりしたかったから、自分のお小遣いを販売で得た分で賄ってたの」

「どんな販売したん?」

「下着とかパンストを手渡ししたり生脱ぎしたりとか、オナニーで汚れた下着の販売もした。後は、相手が買ってくれた下着を使って、オナニーをするとこを見てあげたりとか。実技は一切してないよ。ただ実技もあったけど、高額商品にしてたの」

「高額商品って?」

「上下下着のセット10着、パンスト10足すべて着用済み、その時着用してる上下下着とパンストを生脱ぎ手渡し、24時間好きな場所で好きなだけ生ハメ中出しOKで、金額が10万。ただ24時間は、一気には無理だからトータル時間が、24時間っていう設定にしてたの。だから例えば今日2時間エッチをしたら、次回残り22時間って感じで」

「すごいな!したことあるの?」

「ないよ!実技はしたくなかったから、そういう設定でしてたんだけど・・・」

「どしたん?」

「常連さんでね、毎月取引してくれてた50代ぐらいの人が居ててね、私結婚したから、もう販売辞めましたって伝えたんだけど、その人半年後に転勤するみたいで、私との最後の思い出に、10万の商品を購入させて頂けませんかって、メールがきたの」

「そうなんや!その人も由美のことがほんまに好きなんやな」

「今その人もって言ったよね?健ちゃん、私のこと好き?」

また悪い顔の笑顔です。

でも、こんな話をしてても笑顔を見せてくれる由美に安心を与えてもらってます。

「好きやで。由美」

「ウフフ。私も」

今日の由美は、いつになく上機嫌でした。

「常連さんには少し考えさせて下さいって返事したの。多分、この話を健ちゃんが聞いたら、寝取られの血が騒ぐかなって思ったから」

すべて見透かされてました。

「ちょっと騒ぐかな。由美はどうなん?」

「私の御主人様は健ちゃんだけだから、健ちゃんの喜ぶ事は何でもしたいの。ただ絶対に嫌いにならないでね」

「ならないよ!由美と一緒におるよ」

「じゃ、話受けるよ。でも、その人真性包茎だから、匂いが強烈なの」

「そうなんや。じゃぁやめとく?」

「う〜ん、健ちゃんに今まで以上に安心をあげたいから、寝取られする!他人との一時の快楽に感じてしまっても心の芯は、誰よりもしっかりしてるって事を見せたい!」

「十分信用してるし安心もしてるよ!あれやったら、適当に言って晩飯に招待してみたら?」

「えっ?家に?う〜ん、そうしようかな」

「うん!おれもどんな人なのか見たいし」

「うん!分かった。じゃ〜明日連絡してみるよ!だから、健ちゃんエッチしよう」

「話してたら欲情したん?」

「うん、それもあるけど純粋に健ちゃんとエッチしたいの。赤ちゃんが産まれたら中々エッチも出来なくなるし」

「せやな、明日は二人とも休みやし、朝までしよか」

その日は、いつになく由美のアソコはグチョグチョに濡れていて、朝方まで6回も中出しエッチをしました。

次の日、由美は常連さんに連絡を取って販売しますと伝えてから、週末に家で晩御飯に誘ったそうです。

常連さんは

「晩御飯の誘いはすごく嬉しいですけど、旦那さん大丈夫ですか?」

と心配してたそうなんですが、由美が上手く話をして、常連さんも承諾してくれたそうです。

そして、約束の週末。

この日の由美は、上下セットのブルーのサテン生地の下着に、黒地にラメの入ったパンストに、黒のミニのワンピース姿でした。

僕はすぐにでも由美を押し倒してしまいたい衝動を抑えるの必死でした。

そして、僕は由美に内緒でリビングにカメラをセットしてました。

バレないようにセットするのに大変でした。

そして、約束の時間になると常連さんが来ました。

常連さんは植田さんという方で、独身の55歳の方でした。

体型もどちらかというと、太ってるタイプになります。

挨拶を済ませて、3人で由美の手料理を食べながら、晩酌しました。

いつになく僕も由美も酒のピッチが早かったです。

植田さん「いや〜本当に綺麗な奥様を持たれてて羨ましいです」

「そんなことないですよ」

・・・・・・・

「ちょっと飲み過ぎたかな?悪い酔いしそうな感じが」

由美「大丈夫?ちょっと横になってくる?」

「うん、そうするよ。植田さん、せっかく来ていただいてるのに申し訳ありません」

植田さん「いえいえ、気にしないでください。私もこれで失礼しますので」

「もう少しゆっくりしていってください。うちなら大丈夫ですから」

由美「ええ、植田さん気を使わないで下さいね」

植田さん「ありがとうございます。でしたら、もう少しだけ奥様と晩酌させていただいたら帰りますので」

そして僕は、隣の寝室に行きました。

扉を閉める時、少しだけ隙間を開けておきました。

この後、何が起こるのか期待で胸がいっぱいでした。

植田さん「優しい旦那さんですね」

由美「はい。植田さん、この度は高額なのに購入していただいて、ありがとうございます」

植田さん「いえいえ、私も半年後には本社に戻るので、どうしても由美さんとの思い出を作りたかったので。こちらこそ、無理を言って申し訳ありません」

由美「いいえ。宜しくお願いします。それでいつ頃から始めましょうか?」

植田さん「今からどうでしょうか?由美さんの今日の服装を見てたら、我慢出来そうにありません。まずは、この10万を先に払いますね」

由美「今からですか?一応、今日着用してる物を植田さんに見ていただいてからお渡ししようとは思ってましたけど、隣で主人も寝てますし」

植田さん「わかりました。でしたら立ち上がってスカートを捲って、下着を見せて下さい」

すると由美は立ち上がって、スカートを捲りあげて、下着を植田さんに見せてました。

植田さん「私好みのを履いてくださってたんですね。パンストも着用されてるので大丈夫です」

と植田さん言うと、立ち上がってズボンとパンツを脱いで、正面から由美に抱き付いて、ビンビンに勃起したチンチンを由美の身体に擦りつけながら、顔を胸に埋めました。

由美「あぁぁ、植田さん、隣に主人が居てるから」

植田さん「由美さん、我慢出来ません」

すると、植田さんは更に激しくチンチンを擦りつけだしました。

植田さん「ハァハァ、由美さんの匂い・・・アァ、イキそうだ。由美さんしゃがんで」

由美が言われるがままにしゃがみ込むと、植田さんは僕よりも少し大きいチンチンを激しくシゴきながら、由美に顔射しました。

ただ皮を被ってるので、あまり精液はかからなかったんですが、皮の中で精液が溜まってたみたいで、あとから由美の黒ワンピースの胸元に、植田さんの精液が垂れてました。

植田さん「ハァハァ、由美さんの胸の匂いを嗅ぎながらしたら、我慢出来ませんでした。顔射されたのに、由美さん良い表情されてますね」

由美「植田さんが激しく私の身体に、おチンチンを擦るから、感じちゃいました」

そして、由美は顔にかかってる精液を指で拭い取ると、その指を舐めてました。

僕は由美の姿が一瞬前妻の桂子と被ってしまって、少し動揺していました。

植田さん「私の精子はどうですか?」

由美「ドロッとしてて、美味しいですよ。お掃除しますね」

そして、由美は皮の被ったチンチンを喉の奥まで入れながら、ゆっくりとピストン運動をした後に、皮の先っぽを両手で広げながら、舌を入れて、皮の中から亀頭や尿道を舐め回してました。

植田さん「アッ、由美さん、そう、アッ、私の亀頭にこびり付いてるカスも綺麗にしてください」

由美「ふぁい。植田さんのチンカス濃いです。匂いだけで、私イッちゃいそう」

植田さん「アッ、由美さんまたイキます。このまま出しますよ。オォ、イク!」

植田さんは由美に、舌を刺激されてすぐに2回目の射精をしました。

由美「2回目なのに、凄く濃い精子。植田さん、私おチンチン欲しくなってきました。ここで入れてください」

植田さん「いいですよ。念願の由美さんのマンコを味あわせて下さい」

由美「はい。ただ、私妊娠してるので、あまり激しくはしないで下さいね。その代わり植田さんのご希望通りのプレイはしますから」

植田さん「そうでしたか。おめでとうございます。大丈夫です。その分、他のプレイで楽しませていただきますから。じゃ由美さん脱いでください」

由美は言われた通り着ていた物をすべて脱いで、ワンピース以外を植田さんに渡しました。

植田さんは由美の下着類をジップロックに入れると、自分も上着を脱いで由美に抱き付いて、また身体にチンチンを擦りつけたながら、由美の乳首をピチャピチャと音を立てながら舐め回しました。

長いので、ここで一旦区切ります。

■続き
続きです。

植田さんは、由美の両胸を優しく揉みながら両乳首を交互に吸ったり舐め回しながら、相変わらず、由美の身体にチンチンを擦りつけてました。

由美「アァァ、植田さん焦らさないでぇ、私の身体がおかしくなりそうハァァァ」

植田さん「由美さんの胸も体臭もいいです。由美さん私のチンポをしゃぶって下さい」

由美「はい」

すると、由美は皮の中に舌を突っ込んで皮の中で亀頭を舌でこねくり回しながら、植田さんを責めました。

そして、舌を抜くと大きく口を開けながら、チンチンをしゃぶりだしました。

涎を垂らしながら、何度もジュルジュルと音を立てながら、しゃぶってました。

植田さん「アァァ、由美さん凄くいいですよ。そんなイヤラシイ音を立てたら、旦那さんに聞こえますよ」

由美「植田さんのおチンチン美味しいから、いっぱいしゃぶりたいんです」

植田さん「アァァ、由美さん、これ以上は我慢が・・・入れましょうか」

由美「はい。植田さんいっぱい中で出して下さいね」

植田さん「わかりました。じゃ由美さん、そこに寝て下さい」

由美は言われた通りに横になると、自分から股を広げました。

植田さん「自分から股を開くなんて、由美さんエッチですね。それに剛毛なマン毛が汁で、グチャグチャですよ」

植田さんは、うつ伏せで横になると、由美のマンコに顔を埋めながら、激しく舐めたり吸ったりを10分近く続けてしてました。

由美「アァァ、植田さんダメです。そんなにも吸われたら、私またイッちゃいます」

植田さん「由美さんのマン汁美味しいですよ。マンコの匂いも雌の匂いが、プンプンしてる。じゃ入れますよ」

植田さんが由美の股間に腰を深く当てると

由美「アァァ、植田さんのおチンチン入ってる。凄くいい。アァァ当たる」

植田さん「由美さんのマンコの中グチョグチョに濡れてて、ヒダがチンポに絡み付いてきますよ。旦那さんと比べて私のチンポはどうですか?」

由美「アァァ、そんな事聞かないで下さい」

植田さん「じゃ抜きますよ。いいですね?」

由美「ダメェェ!植田さんのおチンチンの方が太くて気持ちいいです」

植田さん「チンポでしょ?」

由美「ハァハァ、アァァ、植田さんのチンポの方が気持ちいいです。由美のマンコをいっぱい犯して下さい」

植田さん「良い子ですね。じゃ〜イキますよ」

すると植田さんは最初から、これでもかというぐらい激しい腰を振りました。

結合部から、ビチャビチャと音がする程。

由美「アァァァァ、イイィィ植田さんチンポが、マンコ犯してるぅ。ダメェェイクゥゥ」

植田さん「由美さん静かに。そんなにも声を出したら、旦那さん起きますよ」

と言いながらも、相変わらず激しく腰を振る植田さん。

由美「アァァごめんなさい。でも、ダメ気持ちいいの、マンコ気持ちいぃぃ」

植田さん「アァァ私もイキますよ。由美さんのマンコに中出ししますよ。他人チンポで感じてる由美さんの中に出しますよ」

由美「植田さん出して、私のマンコにいっぱい精子出して、アァァまたイキますぅぅ」

植田さんが、ゆっくりと由美のマンコから、チンポを抜くと精液が、ドロッと垂れてました。

植田さんは、由美の顔の方に行くと掃除フェラを暫くさせて、また顔射してました。

結局、僕が寝室に入ったのが22時過ぎだったのですが、朝の4時頃まで二人は激しくエッチしてました。

植田さんは軽く10発以上は出してました。

由美もさすがに疲れたみたいで、植田さんが起こしても、うわ言みたいな返事しか出来ない状態でした。

仕方なく植田さんは着替えると由美の他の下着やパンストを袋に詰め込んで静かに帰っていきました。

僕は静かに、扉を開けて由美に近づきました。

由美のマンコからは、植田さんの精液がドクドクと溢れ出してました。

僕は、ティッシュで由美のマンコを拭いて、お姫様抱っこで寝室に運ぼうとしました。

すると抱き上げようとした時、由美が抱き付いてきました。

「起きてたの?」

由美「うん」

疲れてるせいか、あまり元気がありませんでした。

すると

由美「ごめん」

「何が?」

由美「凄く感じちゃった。健ちゃんに覗かれてるのに、気付いてから身体が凄く感じだしちゃって」

「気付いてたの?おれに見られて燃えた?」

由美「気が狂いそうな程」

「いいよ。二人がエッチし易いように、先に寝室に行ったんやし。感じ過ぎた事気にしてるの?」

由美「ちょっと。私イヤラシイ事いっぱい言っちゃた。植田さんのチンポの方がいいとかも」

由美は多分、前妻の桂子の僕に言ってた言葉を思い出してたんだと思います。

自分も同じ様な事を言ってしまったと。

僕は無言で、由美を抱きかかえてベットに行き、由美をベットに寝かせて、着ていた服を脱ぎました。

由美「健ちゃん?」

「エッチしよう。しんどい?」

由美「えっ?しんどいのは大丈夫だけど、シャワー浴びないと・・・植田さんに抱かれたままの身体だよ」

「だからええねん。そんなんで、おれのお前に対する愛が変わらないって教えたる」

僕は由美に初めて強気に発言しました。

由美は、涙ぐみながら両手を僕の方に広げて

由美「はい。健太さん。抱いて下さい」

と言いました。

僕と由美は、お互いを激しく求めて何度も何度も身体を、貪り合いました。

由美「アァァ、ダメ健太、私おかしくなる。イッちゃう。健太のチンポでいっぱいイカせてぇぇ、アァァァァァァイクイクイク」

由美「ハァハァハァハァ、健太もうダメ、由美のマンコ何か変、出ちゃう、アァァァァァァイクイク健太イク、ずっと、ずっと一緒に健太とイクゥゥゥゥ」

正直、植田さんの時よりも由美は激しく仰け反りながら、何度も絶頂を迎えては、由美自身も初めての潮吹きを何度もしてました。

その日は何度も身体を求め合いました。

朝方、植田さんから心配のメールが来てたみたいなんですが、全く気付かなかったので、夕方に返事してました。

大丈夫ですと伝えて、次の約束をしてました。

メールが終わると、僕に抱き付いてきて

由美「健ちゃん愛してます」

と恥ずかしそうに言ってくれました。

僕は録画してた事は秘密にしたまま内容を消去しました。

この寝取られで、僕も由美も互いの想いを再確認し合えたので、仲も前よりも良くなっています。

ちなみに植田さんとは今度、お泊りでコスプレエッチをするみたいです。

■続き
あれから由美との絆も、更にしっかりとした物になりました。

今回は由美の露出、初アナル、初複数プレイの話をさせて頂きます。

最初は由美を辱しめようと思ってただけなんですが、トントン拍子でことが上手く運ばれました。

僕はネットで購入した、薄っすらと透けている青色のマイクロミニのワンピースとクロッチ部分が挿入出来るように開いてる青色のTバックを由美に見せました。

由美「うわっ!何これ?すごくヤラシイ」

「せやろ、由美に着て欲しくて買いました。着てみて」

由美「うん!」

由美は僕の目の前で裸になり着替えました。

相変わらずスタイルはいいです。

由美「健ちゃん、これ凄くヤラシイ!前に屈んだりしたら、お尻丸見え」

本当に丸見えでした。

屈むとTバックから、由美の剛毛がはみ出てるのもしっかりと見えます。

乳首も薄っすらと見えてて、ノーブラだったので、乳首が立ってるのもハッキリとわかりました。

「めっちゃ似合ってるよ。明日は服装で出掛けような」

由美「えっ?まじで?さすがに恥ずかしいよ」

「いいから」

僕はクロッチの穴に指を入れてみると、由美はすでにグチョグチョに濡れてました。

「興奮してるやん」

由美「もうっ意地悪っ!」

翌日、僕達は駅まで車で行くと少し離れたショッピングモールまで電車で行きました。

由美は終始モゾモゾしながら、恥ずかしそうにしてました。

興奮もしてるせいか乳首はピン立ちです。

周りの男達も由美をジロジロと見てました。

中には、明らかに勃起してる男もいてました。

「由美、みんな見てるで。あの人なんか由美を見ながら勃起してる人で」

僕は由美に小声で伝えました。

由美「もうヤバいよ。興奮と恥ずかしさで、アソコがグチョグチョになってる」

「ええやん」

僕もズボンのテントを由美に見せると

由美「ハァ、早く健ちゃんのおチンチン食べたいよ」

と言いました。

ショッピングモールに着いてからも男達の視線は、由美に釘付けでした。

コッソリと写メを撮る人もいれば、堂々と由美の股下に携帯をかざして、写メを撮る人もいました。

僕は由美を無意味に屈ませたり時には、股を開かせ、しゃがむよう指示しました。

由美の顔はもう真っ赤になってました。

僕は由美を試着室に連れ込んで、濡れ具合をチェックしました。

大洪水でした。

剛毛マンコから糸を引きながら、汁が溢れ出してました。

僕は試着室で、由美に激しく手メコをしました。

由美は両手で口を塞いで、喘ぎ声が漏れるのを我慢してました。

由美がイキそうになると僕は、手メコを止めて焦らしました。

由美が目で訴えてきましたが、試着室を出て寸止め状態で焦らしに焦らしまくってやりました。

それから、無意識か由美の呼吸は徐々に荒くなっていきました。

夕方過ぎにショッピングモールを出て、帰りの満員電車で、事は急展開していきました。

満員電車で由美の後ろに立って、痴漢プレイをしていました。

由美はモゾモゾしてましたが、急にうつむきだして、ビクンとしました。

僕は異変に気付いて、由美の股に指を持っていくと、別の指が正面から由美のマンコを弄ってました。

由美の正面に立ってた年配の男性が、由美に痴漢してました。

そして、よくよく見てみると男性のチャックが全開で開いていて、男性の左手が由美の右手を掴んでいて、由美の右手をチャックの中に入れて、男性の股間を摩らされてました。

由美の息遣いも徐々に荒くなっていき、しばらくすると

由美「アッ・・・」

由美は立ったまま身体を震わせました。

由美が、イカされた瞬間でした。

男性が右手を由美の股から抜くと、由美は潮も少し吹いていたみたいで、ベチョベチョに濡れてました。

そして、男性は自分の股間に突っ込んでた由美の手を少し早く擦らせました。

しばらくすると動きが止まり由美が手を抜くと、手にはベットリと精液が付いてました。

すると男性が小声で

男性「舐めろ」

由美は言われた通りに、手に付いた男性の精液を綺麗に舐めました。

男性は潮で濡れてた右手を由美のワンピースで拭き取ると、最寄り駅で由美を降ろそうとしました。

降りようとする男性が僕に

男性「兄ちゃんも来いよ。兄ちゃんも途中やったやろ」

僕は言われるがまま付いていきました。

気付くと3人程の別の集団も付いてきてました。

由美は虚ろな目をしながら、男性に引っ張られてました。

しばらくすると痴漢や変質者がよく出没するとこで有名な公園に着きました。

夕方になると、ほとんど人は来ません。

そして茂みの方に由美を連れて行くと

男性は由美を屈ませて激しくキスをしだしました。

由美は男性に身を任せて抵抗しませんでした。

痴漢「奥さん、ドスケベやな。こんな格好してたら犯して下さいって言ってるようなもんやで。犯してほしいやろ?言うてみ」

男性はそう言いながら、キスだけでなく由美の顔中を舐め回しだしました。

由美「アァァ、犯してぇ、私のグチョグチョになってるマンコ犯してぇ」

痴漢「じゃチンポしゃぶてくれや。もう一週間も風呂入ってないから、綺麗にしてくれ」

そう言うと痴漢はズボンとパンツを脱いで、チンカスの付いたチンポを由美の顔に擦り付けました。

由美「アァァ、すごい雄の臭い。チンカスチンポしゃぶります」

由美は痴漢のチンポを口に、パクッと咥えると激しくしゃぶりだしました。

ジュルジュル、ジュルジュル

男性「奥さん、エロいフェラにするな。旦那に仕込まれたんか?」

由美が首を横に降ると

旦那「旦那以外の男かい。奥さんヤリマンやな」

由美「はい。私はヤリマン人妻です。チンポ好きでどうしようもない女です」

由美は淫らになっていました。

口元から涎が溢れ出ています。

由美の淫らな姿と男性のチンポを美味しそうにしゃぶる姿に興奮して、僕も下半身を裸にして、由美にビンビンに勃起したチンポを突き出しました。

由美「健ちゃんのチンポも食べる」

ジュルジュル、ブチュブチュ、ジュルジュル

強烈なフェラに意識が飛びそうでした。

痴漢「なんや?兄ちゃんの知り合いか?」

「実は僕の嫁なんです」

男性「えっ?ほんまかいな?そりゃ悪い事したな。わしヤバいやん」

「構いませんよ。嫁を好きなだけ犯して下さい。中出しも大丈夫です。ただ妊娠してるので、その辺だけは考慮して頂ければ、後は構いません」

痴漢「ほんまかいな。ほな、その辺はきちんと約束するで。奥さん、旦那さんの許可もらえたから、たっぷりと犯させてもらうで」

由美「はい。ヤリマンのマンコに好きなだけ精液を流し込んで下さい」

由美はそう言うと、仰向けになり自分から股を広げて、下着のクロッチとマンコを両手で広げて

由美「痴漢チンポ下さい」

と自分から懇願しました。

痴漢「マン毛ボウボウやな。でも、それがまたそそるわぁ。淫乱な奥さんのボウボウマンコに、チンポいれるでぇ」

そして男性は焦らすように、亀頭でマンコやクリトリスを摩ったりしながら、勢いよく挿入しました。

由美「アァァ、イイ、イッちゃう!主人の前で、他人チンポでイッちゃうぅぅ」

痴漢「オラオラァ、奥さんすきなだけイキや!それにしても、ギュウギュウにチンポ締め付けてくるマンコやな。これは名器やでぇ。奥さんに痴漢して正解や」

由美「ハァァァ、ダメ、またイクぅぅ」

妻の寝取られ姿に我慢出来ずに、僕はまるで自分自身も他人かのような振る舞いで、由美の口に、チンポを突っ込みました。

「ホラァ、好きな他人チンポに犯されながら、おれのチンポもしゃぶれよ」

由美「じゃぶる、チンポしゃぶります」

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル

もう僕自身も、こうなってくると歯止めがきかなくなり、由美の頭を掴みながら由美の喉の奥まで、チンポを押し込めました。

しばらくして、チンポを抜くと由美の唾液や胃液みたいな液が、チンポに絡みついてました。

由美は激しく嘔吐しながらも、また僕のチンポを喉の奥に自分から、突っ込みました。

痴漢「旦那さんも鬼畜やな」

その時、駅で僕達の後を付いてきてた三人組が茂みから出てきました。

三人組は下半身をパンパンにしながら見物してました。

「参加したかったら、参加していいよ」

男1「えっ?ほんとですか?マジレイプですか?」

「おれの嫁やから大丈夫やで。他人チンポが好きな淫乱やから、可愛がったって。でも妊娠してるから、その辺は無茶はしやんといな」

三人組は、みんな25歳でした。

僕はチンポを抜くと

「ホラァ、また好きなチンポが増えたぞぉ。順番にフェラしてあげろよ」

由美「ふゃい」

由美は順番に、三人組にチンポを口に突っ込んでもらい、激しくむしゃぶりついてました。

ジュルジュルジュルジュルジュルジュル、ジュポ

勢いは止まりません。

待ってる間に、三人組の一人が嫁のワンピースの匂いを嗅ぎながら、チンポを無心でシゴきだしました。

男2「うわっぁ、奥さんの匂い最高、やべぇ!イキそう!」

そして、その男はイク瞬間に由美のワンピースを、チンポに巻きつけて射精しました。

男3「うぉっ!マニア、おれもやりてぇ」

と言うと同様のやり方で、その男も嫁の匂いを堪能した後に、精液をワンピースにブチまけてました。

その後、痴漢の男性が

痴漢「アァァ、奥さんイクで、わしの精子マンコに出すでぇ」

由美「アァァ、出して、マン毛ボウボウのマンコにいっぱい出してぇぇ」

痴漢は嫁のマンコの奥に精子を出したみたいで、中々マンコから出てきませんでした。

僕はそのままの状態で、痴漢にポジションを代わってもらい、由美の中にチンポを突っ込みました。

由美「アァァァァァァ、健ちゃんのチンポチンポ、ダメ、イクゥゥ」

由美は激しく身体を仰け反りながらイキました。

僕が、チンポをすぐに抜くと由美のマンコから勢いよく潮を吹きました。

痴漢「やっぱ旦那のチンポが一番かいな。わしの嫁もこれぐらいの反応してほしいわぁ」

そして僕は

「チンポ増えたから、穴増やさないとアカンな」

僕は由美の下着を脱がせて、四つ這いにさせてアナルを舐め回しました。

由美「アァァ、アナルダメェェ、アァァァァァァ舐められりの気持ちいいのぉぉ」

由美は、腰をくねらせながら感じてました。

男1「奥さん、口が留守ですよ」

と言いながら、由美にフェラの続きをさせました。

しばらくすると

男1「もう無理っ!奥さんイクよ」

男は由美の口の中で射精しました。

由美「若いチンポの精子美味しい」

とご満悦のとこで僕は無言で、しっかりほぐれたアナルにチンポをねじ込みました。

由美のアナルは温かくて、僕のチンポの根元を痛いぐらい締め付けてました。

由美「ハァァァァァァァ、アナルダメ、ウンチでちゃう。ダメらの、痛いけど、ギモヂイィィィ」

僕は無言で激しくアナルを犯しました。

その間にも代わるがわる男達が、由美の口にチンポを突っ込んでは顔射や口内射精をしてました。

30分程、由美のアナルを激しく犯してましたが、僕も限界が来て

「由美、アナルに出すぞぉ!」

由美「アァァァァァァ、出して、健ちゃんの精子で初アナルに中出ししてぇぇ、由美もアナルイクゥゥ」

僕も今日一日中ムラムラを我慢してたので、大量の精液を、由美のアナルに出しました。

そして僕は由美のアナルからチンポを抜いて

「おれ休憩するから、後は皆さんで好きなだけ犯していいよ」

それから由美は口、マンコ、アナルを同時に何度も何度も犯され続けてました。

由美「アァァ、ばぁめぇ、もう意識とぶぅぅ、イクイクイクゥゥ」

痴漢「奥さん、ほらぁまた中出しするでぇ」

由美「マンゴにだじてぇぇ」

男1「奥さんのアナル最高、もう無理イクよ」

由美「由美のアナルに若い汁いっぱい出して、汁浣腸してぇぇ」

男2「ほらぁ、奥さんもっと涎で、チンポをベチョベチョにしてよ」

由美「ぶぁい、ジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュル」

男2「アァァ、やべぇ、イクゥゥ」

由美「若いチンポ汁おいちぃぃ、もっとチンポ汁ほじぃぃ」

男3「奥さん身体中、精子でベチョベチョやね。マンコに出してほしい?身体にぶっかけてほしい?」

由美「全部ほちぃ、いっぱい出して」

男3「欲張りだなぁ、じゃ出すよ。マンコと身体で味わって」

由美「アァァァァァァ、濃い精子大好きぃぃ」

由美は男達に激しく犯されて快楽に溺れてました。

その後、僕もまた参加して夜中まで由美を全員で犯しました。

乱交も終わった頃には、由美は全身が精子まみれで、マンコとアナルからは、ブチュブチュと音を立てながら精子が溢れてました。

目も完全にイッてしまってて、だらし無い口からは精液と涎が混ざり合ったもの垂らしてました。

男達は僕に礼を言い帰っていきました。

僕は少し冷静になって、ヤリ過ぎたと思いました。

そして、どうやって由美を連れて帰ろうか悩みました。

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