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投稿:2016-05-11(水)11:39

清楚な美人をナイフで脅し、その子の部屋で夜通し犯した話

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名無しさんからの投稿

大学生の俺が性欲をどう発散していたかというと、レイプだった。

俺が獲物を求めて夜ぶらぶらしていると、清楚な美人が通りかかった。

セミロングの20代前半くらいの女だ。

膝丈のスカートを履き、薄着であった。

マンションに入ろうとしたところを俺は後ろから近づき、いきなり後ろから抱きついた。

彼女は縮み上がっている。

ナイフを後ろから突きつける。

「大人しくしろ。俺の仲間が見張ってるぞ!」

俺は凄んだ。

「お前は人身売買のターゲットに選ばれた。俺に逆らえば、俺の仲間が飛んできてお前を拉致って海外に売り飛ばす。そうでなくとも俺がここで殺してしまうかもしれん」

彼女は震えていた。

「お前、一人暮らしか?」

彼女は頷く。

「じゃあ、部屋に案内しろ。俺と腕を組め」

俺は彼女と腕を組んだ。

そしてナイフを握ったままポケットに手を入れる。

「変な動きしたら、どうなるか分かるよな」

彼女は頷いた。

部屋の中に入る。

腕は組んだままで、電気を点けさせた。

「よし、ベッドはどこだ」

「許してください・・・・・・」

彼女は震える声で言った。

俺はナイフを突きつける。

「自分の立場が分かってるのか!?」

そして彼女の手を引き、ベッドの前に連れて行く。

「やめてください・・・・・・」

彼女は泣き声だった。

「じゃあ、何か代わりにしてくれるか?」

俺は冷淡な口調で言った。

「俺を満足させろ。そうしなきゃ仲間呼んでお前を拉致る」

彼女は怯えた表情で俺を見た。

整った顔立ちだ。凄く可愛い。

「あ、あの・・・・・・、口でしますから・・・・・・」

「それじゃ、脱げ」

「はい・・・・・・」

彼女は美しい肢体を晒した。

たまらない。

色白で、決め細やかで、形のいい胸と、バランスのいい身体。

俺は思わずにやついた。

「やっぱり本番したくなったよ」

彼女は青ざめ、

「危険日なんです・・・・・・」

と呟いた。

「じゃあ、膣内射精以外はさせてくれ」

俺も裸になる。

手錠を取り出し、戸惑う彼女の両腕をベッドの足に結びつける。

非常に長い手錠で、ベッドの上ならば自由は利くはずだ。

リュックから、スタンド式のカメラを取り出す。

彼女はぎょっとした顔を浮かべた。

「お前が頑張ったかどうか、映像に残すんだよ」

「本番しないですよね・・・・・・?」

震える声。

「しないよ。とりあえずしゃぶって俺を満足させろ」

俺はナイフをポケットから出し、彼女の顔面に持っていった。

彼女は、半身を起こしている。

怯えるようにナイフを見る。

俺をちらりと見て、不安そうであった。

「分からないのか?このナイフを咥えてしゃぶるんだ」

彼女はぽかんとしていた。

「ええっ・・・・・・」

「小振りだし、奥まで咥えられるだろ。早くしろ」

俺はナイフを彼女の可憐な口元に持っていく。

彼女は怯えた目で俺を見ると、かすかに口を空けて先端を咥えた。

「動かせよ」

彼女の恐怖が伝わってくるようだ。

恐怖ににじんだ目と青ざめた顔。

ぎこちない動き。

俺がちょっと動かせば、彼女の口は血だらけだ。

「奥まで咥えろ」

彼女は絶望の表情で、柄の近くまで口の中に入れる。

部屋に張り詰めた空気が広まった。

俺は少し奥にナイフを動かせば、彼女の喉奥にナイフは突き刺さる。

俺自身、冷や汗をかいていた。

彼女の震える吐息が、俺を興奮させる。

「よし、これくらいでいいだろ」

俺は動かず、彼女に口を離させた。

その瞬間も、彼女は怯えながら慎重にナイフを口から離す。

糸を引いたナイフが現れる。

べっとりの唾液のまとわりついたナイフを、彼女の頬にぺちんぺちんとする。

目を閉じ、怯えながら耐える彼女。

「今度はこれだ」

俺のペニスは怒張しきっていた。

彼女は、一瞬目を開けるも、諦めたように目を閉じ、可憐な唇で咥えた。

「ナイフよりマシだろ」

俺はにやにやしながら言う。

これら一連の行為で、女は大抵完全に言いなりになる。

「それとも、またナイフをしゃぶりたいか?」

俺の言葉に彼女は涙目で首を振る。

「じゃあ、精一杯奉仕しろ」

彼女は頭を動かしだした。

竿が奥まで口に含まれたかと思うと、亀頭の近くまでぬめりを伴って露になる。

そして可憐な唇が這っていき、陰毛が彼女の顔に直撃する。

嫌そうだが、いやらしい音を立て黙々と奉仕を続けている。

「舌使え」

俺の言葉通り、ぎこちなくも舌で転がしだした。

気持ちいい。

彼女の奉仕そのものよりも、奉仕を強いているという部屋に満ちた空気感が俺を興奮させる。

静かな部屋には彼女が立てる淫靡な音だけが鳴っている。

「チンポおいしいだろ」

彼女は涙を流しながら頷く。

「今度はチンポ以外を舐めろ」

糸を引いて唇を離すと、乳首を口に咥えてくる。

髪をかきあげてやる。

凄く可愛い。

再びしゃぶらせる。

「おい、出すぞ!」

俺はたまらず彼女の口の中に射精した。

眉を顰めながら彼女はゆっくりとペニスを離そうとする。

口元を押さえた。

「ちゃんと飲み込めよ」

頭をこくりとさせ、彼女は飲み込んだ。

「よし、飲め」

俺は用意しておいたペットボトルを飲ませる。

水道水が入っているだけだ。

すすがせるという手もあるが、そうするより余すところなく飲み込ませたかったのだ、俺の精液を。

口に含んで喉に流し込む。

「よし、キスしろ」

彼女は俺の肩に手を置き、唇でチュッとしてきた。

それもかなり興奮したが、俺はそれ以上を求めていた。

「分かるよな?俺がどうすれば満足するか!」

彼女は怯えながら再びキスをしてくる。

舌を絡ませあう。

華奢な彼女に抱き着くと、彼女も抱きつき返してきた。

胸があたり、彼女の体温が直に伝わってくる。

彼女のような美人と、思う存分キス出来るのも最高だ。

彼女は何時止めていいかタイミングを見計らっていたようだ。

時々抱きつく力が弱まったり、舌を引き抜き唇を離したりした。

だが俺がすぐに唇を塞いでくるため、続行となるのだった。

フェラチオよりキスの方が嫌なのか、それともフェラした時は射精するまでと覚悟を決めていて、終わるまで我慢していたのかもしれない。

しかし今のこの状況、このままキスを続けていたら本番までされてしまうと恐れたのか。

彼女の腹のあたりで俺のペニスが怒張を続けているせいもあるだろう。

「キス嫌いなの?」

彼女は眉を顰め、辛そうに相手をしている。

「そういうわけでは・・・・・・」

吐息が重なり合う。

「彼氏ともしてるだろ」

「こんなの、しないです・・・・・・」

なんだ、やっぱり彼氏いるのか。

「ディープキスもあんまりしないの?」

「・・・・・・しますけど・・・・・・」

「ここまでしつこくない」

「はい」

彼女は答えた。

「もっと、軽めのキスが多いです・・・・・・」

俺は唇を離す。

糸を引いた。

「気づいているだろ」

彼女は頷く。

「また飲みますから・・・・・・」

絶望の表情でそう言うのだった。

「駄目だ。ここまで男を興奮させておいて、本番なしってのは有り得ないだろ」

俺が凄むと、彼女は震える声で

「中には出さないで」

と懇願した。

「俺はレイプ魔だぞ。そんな頼み聞ける訳ないじゃないか」

「そんな・・・・・・」

彼女はボロボロと涙を流す。

「じゃあ、今から俺達は付き合うってことにすればいい。強姦魔は被害者の頼みを聞かないが、彼氏だったら、彼女の頼みも聞けるだろ」

彼女は手錠のついた両手でベッドのシーツを掴んでいる。

「早く決めろ。俺はもう我慢できない。すぐにお前とエッチしたい」

「だ、駄目です・・・・・・。付き合えないです・・・・・・。許してください・・・・・・」

「ふうん、じゃあ一晩だけでいいから」

彼女は悲壮な様子だ。

「一晩だけ、彼女として相手しろ。彼女という体なら、中出しを拒んでもいい」

我ながら、身勝手で意味不明な理屈だ。

「分かりました・・・・・・」

彼女は覚悟を決めたように言った。

「手錠外すが、これはお前を信用しての事だ。逆らったら分かるな?」

「はい・・・・・・」

俺は彼女を押し倒した。

「俺のこと好きか?」

「好きです・・・・・・」

悲しげに言う。

俺は彼女の股を開き、怒張しきったペニスをゆっくりと挿入した。

彼女は顔を歪めた。

「気持ちいいだろ」

「は、はい・・・・・・」

こんな可愛い娘に生で挿入している。

ペニスが彼女の膣と触れあい、すっぽりと包まれている。

俺は腰を振り始める。

彼女の表情を楽しんだ。

顔を紅潮させ、唇を噛み締めている。

痛みに耐えているのだろうか。

「気持ちよくなさそうだな」

「気持ちいいです・・・・・・」

苦しそうに言う。

俺の下で、可憐な美人が悶えている事実に俺は興奮した。

「上になれ」

彼女は察して自ら上に乗っかり挿入する。

痛いのか、ためらいがちに腰を振り始めた。

「ちゃんと動け」

スピードを速めた。

「もっと激しく振れよ」

顔をしかめながら、パンパンと音を立てて彼女は腰を振った。

「俺のチンポ気持ちいいか?」

「気持ちいいです・・・・・・」

「彼氏とどっちが気持ちいい?」

「あなたの方が気持ちいいです・・・・・・」

「俺のこと好き?」

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