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投稿:2015-01-06(火)02:00

塾講師をしてるけど生徒のJ◯にされるがままエッチしてしまった

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東京都/名無しさん(30代)からの投稿

男30代です。塾講師してます。

先日の体験談を聞いてください。

生徒に逆レイプされました。相手はJ◯です。

30代の男が、12歳の女子から性的な暴行を受けたのです。

授業中に、色々な図をホワイトボードに描いていた時、

「あ、間違えた。ここは、こうね」

生徒はみんなケタケタ笑っていますが、約1名、ふてくされた子がいました。

O林さんと言います。

年齢に似合わず身長も高くグラマー、なにより美人で、同じ塾に通っている◯学生の男子からも声を掛けられたりプレゼントを貰っているような娘です。

「M先生!さっき、◯学生の男子からチケット貰っちゃった。デートしてくるねー」

と、日常茶飯事のように男子と付き合う娘です。

さて、この娘が先日の授業でふてくされた時に事件は起こりました。

生徒の笑いを取り、ひとまず落ち着いた時に、

「てめぇ、間違ったら犯すからな!」

と、小6女子とは思えない、思いたくない発言が彼女の口から飛び出しました。

授業終了後、何人かの質問に答えて、いよいよO林さんの番です。

後ろにはまだ2〜3人、並んでいます。

「あ、あたしはちょっと時間掛かるから、後でいいや。先に!」

と、O林さんはわざと順番を最後にしてきました。

「どうしたのかな、O林さん?」

「・・・さっき、犯すぞって言ったの、覚えてるでしょ!?」

「あー、あれか、あーゆーつまらない冗談は辞めてくれよ」

「冗談じゃないって」

彼女はそう言うと私の左手を取り、急に口付けをして参りました。

「お、おい、何するんだ」

「え?何って、キスだよ。知らないの?」

私の顔をクリッとした眼で見つめ、またキスをしてきます。

彼女の舌が、私の歯茎を撫で回します。息子が反応しました。

「あっは、先生分かりやすいね」

そう言うと、彼女はスラックスの上から私の大きくなった息子を撫で回します。

教室には今、2人だけです。

とうとう息子がスラックスの上からでも分かるくらいに大きくなりました。

「キツいでしょ?今、楽にしてあげんね」

彼女の手が私のベルトを緩め、ジッパーを下ろします。

彼女の白い指が、直接私の息子を捕まえました。

自分と二回りも違う女の子が、イニシアチブを取る感じです。

「こんなことをしてはいけない」

という理性と、

「女の子からの逆レイプ!」

を期待している自分の葛藤がありましたが、状況に流されてしまいました。

「うわっ・・・・」

「こらこら、男の子がこんなことで騒がない!」

まだ洗っていない息子を彼女の小さな口が包みます。

・・・・今までにされたどのフェラよりも小さな口で、今までにされたどのフェラよりもぎこちない口の動きで、今までにされたどのフェラよりも白い指先が、私を発射台へと連行します。

「あ、イキそう・・・・」

「まだだめぇー」

彼女はパッと手を離し、玉の付け根をねじります。

「先生だけ気持ち良かったら、罰にならないじゃん」

彼女はそう言い、黒いスカートの中に両手を入れます。

「あたしも、気持ち良くなるからね」

そう言って、私の頬にキスをし、パンツを膝まで下ろします。

パンツが黒いです。しかも、レースが付いてます。

彼女の方はまだ、濡らしていません。

しゃぶっていないのです。

お構いなしに、私に抱っこされる形で挿入しようとしてきます。

息子の先が、彼女のヴァギナに当たります。でもまだ入りません。

彼女のはそのまま、シャツをはだけ、ブラだけを外しました。

ブラも黒です。

J◯のない胸をかき集め、私に吸わせようとしています。

・・・・舐めました。陥没していた乳首が、ピンと立ってきました。

「あ、入るっ!」

そう叫ぶと、彼女のヴァギナに息子が飲み込まれました。

今までに経験したことのないエクスタシーです。

他の誰よりもきつく、他の誰よりも温かく、他の誰よりも濡れている女の子の中に入りました。

彼女は自ら動きます。

こんな、ギューッと締め付ける快感は、絶対に味わえません。

すぐ果てます!彼女は私の首に両手を掛け、腰を上下に振っています。

果てます!

「うわっ?」

という雄叫びと共に、精子が放出されました。

年少記録更新です。下は12から上は54まで。

我に返りました。

ゴムしてなかったよな?中に出したよな?

妊娠したらどうするんだよ!

私の不安を他所に、彼女は着替えを整えています。

スカートについた精液は、ティッシュじゃ取れないだろう?

彼女のクレバスから滲み出ている白い液をティッシュで拭き取り、太ももに付いた精液も拭き取り、パンツを穿いてスカートを下ろします。

「お、お前、生じゃないかよ!」

「そうだよ。妊娠したら、先生のお嫁さんね!」

彼女はそのまま着替えと身支度を整えると、

「じゃ、先生、また明日」

彼女はそう言うと、下半身から精液を滴らせている私を置いて先に帰りました。

あれから2週間。まだ私のビクビクは止まりません。

「中に出したよな?妊娠したら、どうしよう?」

「誰に相談しよう?同棲中の彼女に話したら、間違いなく殺されるな」

「妊娠してなくても、O林さんが、『M先生を襲っちゃった!』と、親しい子に話したら、どうなるんだろう?」

そんなことで頭の中も一杯です。

- 終わり -

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