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投稿:2015-08-21(金)03:06

【レイプ】バイト先の居酒屋の更衣室で着替えてたらいつもセクハラしてくるおじさんが入ってきた

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カナさん(10代)からの投稿

初めての投稿です。

カナは19歳の大学生で、Eカップ。

金髪の自分で言うのもですが、今風のギャルみたいな感じです。

カナは普通におじさんとも喋るし、またおじさんも酔っ払ってるから話しかけてくれるしで、割りとお客さんとワイワイしてる感じでした。

もちろんその中にはやっぱりセクハラしてくる人もいて

「カナちゃん乳でかいね」

「何カップ?」

「挟んでよー」

なんてこと言われたりもしましたが、冗談なのは分かってたし、カナも笑って流してました。

でも、1人ノブ(仮名)さんだけはなんだか違ってずーっとカナの体ジロジロ見てる感じがして、この人もセクハラしてくるんですが、この人の場合は

「エッチしよーよー」

とかも言ってきてて、どこまで本気なんやろ?って気にしてました。

そんなある日、金曜でも休日でもない平日だったんでお店はとても暇で、2グループ4人2人の6人しかいない時がありました。

4人の方にノブさんがいてたんですが、この日はあまりなにも言ってこなくて「?」って思ってました。

この日はとても暇で、周りの子も早上がりしてカナと店長2人でお店回してたんですが、もう料理提供は終わってて、洗い物もある程度しててお客さんが飲んで話してるっていう状態だったんですね。

そしたら店長が

「カナ、明日学校やしもう俺1人でいけるからもう上がりー」

と言ってくれたので上がることになりました。

お店は一階が居酒屋で二階に更衣室とか物置とかある感じのところなんで、カナは店長に

「お疲れさまです!」

と挨拶して二階の更衣室に向かいました。

更衣室で着替えながら、今日は楽チンやったなーなんて思いつつ、カナはズボン脱いで服を脱いで、そっからズボン履いて服着るスタイルなんですが、ちょうどズボン脱いで服脱いでカナが下着姿に靴下になった時、更衣室のドアがガチャっと開きました。

カナはビクッと驚いてドアの方を見ると、そこにはノブさんの姿がありました。

カナは驚いて

「えっ?何ですか?」

と尋ねるとノブさんは

「ちょっとカナちゃんとお話したくて」

と言いながら近寄ってきました。

もちろんカナは下着姿ですし、更衣室に来るなんて変ですから

「あの、着替えてますし出てってください」

と言いました。

でも、ノブさんはカナに近づいてきて

「そんな怖い顔しやんといてよ」

と言いました。そしてカナが

「こっち来ないでください」

と言って背を向けた瞬間、後ろから抱きついてきました。

左手でおっぱいを掴みながら、右手は太ももを掴んできて本当に怖くて

「いやっ、やめてください」

と言いましたが、怖くてそんなに大きな声は出せなかったです。

ノブさんは息を荒くしてカナのおっぱいを揉みながら

「いいやん、いつも誘ってるんやろ?こんなエロい体してよーええっ?」

って言ってきて誘ってるわけないやろっ!ってムカってきましたが、ノブさんのカナの体を掴む力強さに萎縮してしまってました。

ノブさんは左手でカナのブラを強引に引っ張っておっぱい丸見えにしてきて、右手はパンツの上へと移動させてきました。

カナはおっぱい丸出しにされてめっちゃ恥ずかしくて

「いやっ!」

と言いましたが、ノブさんはお構いなしで

「おおっ、真っ白ですんごい乳やな」

って言ってカナのおっぱいをより深く揉んできました。

おっぱい揉まんといてっって思ってましたが、カナの口から出るんは

「いやっ、やめてください」

という言葉だけでした。

おっぱいに気をとられてると、ノブさんは右手でパンツの上からカナのおマンコを撫で回してきました。

「いやっ、そこはほんまにダメです、やめてください!」

さすがにそこは触らせたくなかったんで抵抗しましたが、ノブさんはグリグリしたり割れ目をさすってきて、カナも少しびぐっとなってしまいました。

ノブさんは

「そんな嫌がらんと、エッチ初めてじゃないやろ?マンコ気持ちいいん知ってるやろ?ん?」

って言いながら、ついにカナのパンツに手を突っ込んできました。

カナは泣きそうになってて

「いやっ、ほんまにいや!」

「そこはやめて!」

って言いましたがノブさんは聞く耳もたず、カナのおマンコ全体を撫でたりしてました。

「んー?嫌がってるけど濡れてるで?」

「濡れてないわ」

「そっかー、じゃあ濡らしてあげやなあかんなー」

クリを指でグリグリしたりつまんだり、思わず「んんっ」って色っぽい声出てしまって、ノブさんはずっとクリを攻めてきて、だんだんカナもやばくなってきました。

「いやぁ、ああっ、いくっ!」

ビクンと腰が動いて、ノブさんにイカされてしまいました。

「カナちゃんやらしーね?嫌がってるのにいっちゃったね??」

カナは恥ずかしくて、怖くて、もう何も言えなくて、ただただ俯いてました。

何でいってまうんやろとか考えてたら、ノブさんはカナの後ろからいじってきてたのに、今度は正面にきました。

カナは改めてノブさんの顔を見ましたけど、ノブさんはニヤニヤしてて気持ち悪かったです。

カナをいかした優越感なのか、ニヤニヤしながら

「今度は指入れよっか?ね?」

と言いながらカナのパンツを下ろして、立ってる状態のカナのおマンコに指を入れてきました。

「こんだけ濡れてたら2本入るね、ほらっ」

「いや、やめてっんんっああっ」

カナの中でぬるぬる動く指が気持ち悪いけど、でも・・・少しの間あまり動かさず、ぎこちない感じに思えました。

それなのにニヤニヤして

「どう?気持ちいい?」

とか聞いてきて怖かったり恥ずかしかったりやったけど、ここでムカっときた感情が一気にきて、

「気持ち良くないっ、下手くそやん!」

って言ってしまいました。

そしたらノブさんは一瞬真顔になると、ニッと笑って

「本気で手マンしたらすぐいってまうから遊んでたんやけどなー、もう知らんからよ?」

って。

何こいつって思いました。

でも次の瞬間、ぎこちなかったはずやのに指がカナの気持ちいいとこまで入ってきてめっちゃ速く刺激されました。

気持ちいいとこをすごい速さで攻められて

「あああーっ!あっあっいやっだめ!!」

「ほらほら?下手くそなんやろ?えぇ?」

クチュクチュやらしー音が鳴ってきて、その音が初めて聞く感じの激しい音になってて、その音がまたカナを恥ずかしさに追いやってきてすぐいかされてしまいました。

カナの足の間にはカナのエッチな汁が垂れてて、太ももにも垂れてました。

カナは泣いてしまいました。

恥ずかしいし、イカされて悔しいし怖いしなんかよくわからなくて。

するとノブさんが、

「あーあ、カナちゃん何で泣いてんの?そんなに気持ちよかった?」

って、無神経すぎると思ったけど、カナは泣いてて答えませんでした。

でも事実、カナがされた手マンで1番気持ちよかったと思うし、なんか変な感じでした。

ノブさんは次はロッカーに手をつかせて立ちバックの体勢にしました。

ノブさんはまた手マンをするつもりらしく、カナのおマンコの入り口を触ってきました。

次手マンされたらもうだめやって思ったんで

「ごめんなさい」

って何か謝ってしまいました。

「何で謝ってるの?いっちゃったこと?それとも誘うよーな態度だったこと?」

って聞かれたけど、何でか自分でもわからなくて答えませんでした。

そしたら指がまたカナに入ってきて、

「いやっ、やめてください、もうだめです!」

「ん?何がダメなのかな?気持ち良くてダメなのかな?」

クチュクチュ。

またエッチな音が鳴ってカナのエッチなお汁が出てしまいました。

「あああーっ、だめ、いっちゃう」

本当に気持ちよくなってしまって、もう思考停止してました。

ピタッとノブさんの指が止まって

「何がダメなの?気持ちよくてダメなの?」

って聞かれました。

カナはもう抵抗できなくて、コクリと頷きました。

そしたらまた指は激しく動いて

「気持ちいいなら続けないとね」

ぐちゅぐちゅ!

「あああっ、いく、いくーーーっ!!」

ビクンと腰が跳ねるよーになって膝もガクガクしてきてその場にぺたんと座りこみました。

カナはもう頭真っ白でなにも考えてなくて、ぼーっとしてたらカナをノブさんは仰向けに寝かせました。

寝てるカナの傍で、ノブさんはズボンを下ろしました。

パンツなんて意味ないくらいビンビンになって、形がわかってしまうほどになってました。

ノブさんはパンツも脱ぎ寝てるカナの足の方へときて、カナの足をぐいっと開かせて足の間へ入りました。

カナはあぁ、もうやられてしまう・・・って思いましたが、もう3回いかされててぐったりしてて抵抗できませんでした。

ノブさんは

「カナちゃんのこと初めてみた時からヤりたいって思ってた、嬉しいよ」

と言って、笑いながらカナのおマンコにおちんちんをあてがいました。

クチュクチュ鳴って準備万端って感じで、そして先っぽがズブっと入るくらいのとき、カナは気づきました。

あれ?そーいえばゴムしてなくない?

って。

「あのっ、ノブさんゴムは?ゴムしてください」

と言いました。

するとノブさんは無言で、ただ、ノブさんのおちんちんが勢いよくカナに入ってきました。

「ちょっ、ああん!生だめですよっ!?」

ノブさんは関係ないと言うように、カナに荒々しく腰を振ってきてパンパンパンパン音が響きました。

「あっ、あっ、あんあんノブさん抜いてっ!生はほんとにだめっ!」

ノブさんはより速く腰を振ってきました。

カナはつべこべ言うなって怒られてるような気分になりましたが、やはり生なのは気になりますので

「ノブさんゴムっ・・・!」

と言ったら

「生マンコ最高過ぎてもうゴムらできへんわ、乳揺らして気持ちええやろ?ん?どーなんよカナちゃん?」

「んっ、気持ちいいですけど、ゴムしないと怖いですよっ!」

「気持ちいいならおっけーやな」

パンパンパンパンより強く突いてきて、カナに喋らせやんよーにしてるよーな感じで、カナももう喘ぐことしかできませんでした。

ノブさんは、腰を振りながら揺れるカナのおっぱいが好きみたいで、強く打ち付けてカナのおっぱいを揺らしてました。

「カナちゃん気持ちいいっ!居酒屋に来とるみんなカナちゃんの体こうしたいと思ってるんやろけど、もう俺のもんやからな?他の客に抱かすなよ?」

「あっ、あん!そんなノブさんのもんみたいな言い方やめてくださいっ!」

なんだかノブさんがカナを自分の物のように言うのが嫌で、少し言い返しました。

そしたらノブさんは腰を振るのをやめたので「?」と思いました。

「カナ、四つん這いになって」

何でいきなりカナって呼んでんねんとか思いつつ四つん這いになりました。

そしたらノブさんはまた一気に奥までおちんちんを入れてきて、力一杯突いてきました。

パンパンいう音はさっきより大きくて、さっきよりもカナのおマンコの奥におちんちんが来てるような感じして、さっきより気持ちよくて

「あっ、ノブさんっバック気持ちいい」

「そーやろ?ほんまエロい女やちんこ好きやろ?なぁ?」

「あん、好きとかそんなエッチじゃないですよあっあん!」

「正直に言えよ、そのでかい乳で男誘ってやられたいんやろ?おらっ」

パァンとお尻を叩かれました。

ノブさんは荒く腰を打ち付けながら、カナのお尻を叩いたり揉んだりしてきました。

「いやっ、お尻叩かんといてっ!あん!いやっ、カナそんなやりまんじゃないし、ああっ!」

「嘘つくなほらほら」

「ああん!あかん!おちんちんでいっちゃう!」

カナも限界きてて、またイカされそうになってました。

「ケツ叩かれていきそうな女はやりまんや。あー、いきそー、いきそーになってきたよカナちゃん」

その言葉通り、ノブさんの息が荒くなってきてるのを感じました。

カナも気持ちよくてイキそうで

「いくときは外に出してくださいね?」

とお願いしました。するとノブさんは

「カナちゃんが俺のセフレになってくれるんやったら外に出すわ。ほら、どーする?」

って聞いてきました。

「えっ?そんなっ!」

この人最悪!って思ったけど、どうしよって思ってたら

「ああーっ、いく、出る出る、どーすんの?」

と言ってきたんで、カナは中出しは絶対ダメやと思って

「わかりました、セフレになりますから外に出してっ!」

「カナちゃんセフレになってくれるんやな?嬉しいよ、あーいくいくっ」

最後の力で目一杯突かれて、カナのおっぱいもすごい揺れててめっちゃ気持ちよくて

「あんああっ!気持ちいいいやん!」

「ああーっいくっ」

びくっびくっ!

ノブさんのおちんちんがカナの中でビクンビクンなって、すごい勢いで精子が出てるのがわかりました。

中出しは本当に許せなくて、

「ちょっとノブさん!セフレになる約束したし外に出すって約束したやん!」

って怒るとノブさんは精子を出して少し小さくなったおちんちんをカナから抜いて

「ごめんごめん、カナちゃんがあんまり気持ちよかったからまだいってないよね?イカせてあげる」

とまた手マンしてきました。

「それどころじゃ・・・あんあっあっあん!いくっいっちゃうーあああーっ!」

カナ4回目いかされてしまいました。

結局この後お薬ちゃんと飲んで妊娠もせず、またノブさんにはしっかりセフレにされて、その後も何回かエッチされました。

また、ノブさんと同じグループの居酒屋にきてくれてた人も交えて3Pでやられた話もありますが、それはまた機会あれば書きます!

初めて書いたので読みにくいかもですがすいません!

でわでわー!

- 終わり -

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