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投稿:2015-04-09(木)01:00

知らない誰かと通話できる某アプリで知り合った隣町の女の子

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猿顔さんからの投稿

昔の体験談もいいが、今回は最近の話をしてみようと思います。

相手本人にも体験談を投稿する事は了承済みです。

最近アプリでハマったのが、知らない誰かと通話出来るアプリ。

色んな子と話したが、人口の少ない私の地域の子はなかなか繋がらなかった。

ある朝、時間が少しあったのでそのアプリを起動。

幸先よく女の子と繋がる、21才フリーターのサキちゃん。

「おはよ、寝起きかい?」

さき「うん、起きて、布団でゴロゴロしてる」

「どんな話相手探してるの?」

さき「えっ、ヒマだったから、なんとなく」

しばらく話をしていると、

さき「どこ住み?」

「金沢ってとこ」

さき「うそ!私も!」

初のご近所さんだ。

会えるかも!という気持ちを抑えて普通に会話を続けると、さきの方から

さき「このアプリ、変態ばっかりだよね、その点Mさんは紳士やね」

「そんな事ないよ、私も変態の一人かもよ」

このアプリ、男も女も大半はエロいか、からかいの人ばかりであろう。

ましてや変態ばかりと言いながら幾度と利用しているさきもエロいコであると私は思った。

さき「Mさん、今日の予定は?」

「この後、打ち合わせと色々」

さき「そうなんだぁ、頑張ってね!」

「さきちゃんは?」

さき「バイト。天気悪いから行きたくないよー」

「車で行くんでしょ?頑張っていかなきゃ!」

さき「大学行ってる弟に貸したから、今日はバスなんだ」

「時間が合うなら送ろうか?」

と冗談ぽく言ってみた。

さき「えっ、ほんとに!?11時に◯◯に行きたいんだけど!」

行けない事もないが、仕事に少し影響しそうなので無理だと言った。

さき「残念。帰りは?」

おっ?グイグイ来るなぁ。

「何時に終わるの?」

さき「8時には終わるよ」

「じゃ、天気が悪かったら連絡しておいで、LINE教えるから」

敢えて賭けに出てみた。

さきのIDは聞かずアプリ終了。

そして夜7時半、携帯が鳴る。

さきである。

さき「Mさんですか?」

「朝はどうも。ほんとに連絡くれたんだね。仕事おつかれさん!」

さき「雪、降ってないからバスで帰ろうかな。でもお腹空いたからどっか寄って帰ろうかな」

明らかに誘ってきてる。

「私もまだだけど、一緒にどう?」

さき「えーっ、どうしようかなぁ。会って怖いことしない?」

「そっちこそ!私のセリフだよ」

さき「じゃ、ご飯だけね」

勝手に最後までいく事まで考えてるのだろうか?

「◯◯の前まで行くから、車に乗っておいで」

と、車種など伝えて向かった。

着いてみると、約束の場所にいる女性は上下スウェットのポッチャリ金髪女・・・。

「これはナシだわー」

と思った瞬間、助手席の窓がノックされた。

黒髪、スリム、大人しめな感じ、白のロングコートを着ている女の子。

「さきちゃんかい?乗って!寒いでしょ?」

さき「寒かったー(>人<;)」

と、挨拶程度に話し、個室のある飯屋に入った。

さき「なんか、恥ずかしい」

「初めて会ったんだもんね、でも気を遣わなくていいからね」

さき「・・・」

「あはは、わかった!個室で襲われるとか思った?エッチな事考えてるんだなぁ」

と、からかった。

さき「違うもん!」

多分違わない。

「ごめんごめん。でも、こんなトコでいちゃいちゃするのも楽しそうだね」

さき「そんなことした事ないよ!」

「横においでよ」

さきは照れながら横に来た。

さきは膝上丈のスカートに上はフワフワのニット。

顔を近づけると、さきは目を閉じた。

意地悪してそのままでいると、自分からキスをしてきた。

ここぞとばかりに舌を滑り込ませて舌を絡ませる。

私がさきの背中と腰に手を回すと、さきは私の首に手を回した。

背中を撫でていると、ある事に気付いた。

ブラの肩紐がない。

スッと服に手を入れてブラのホックを外すと、さきは唇を離し、私を見ながら首を横に振った。

私は一瞬の隙をついてブラを抜き取った!紺色でツルツルした生地のシンプルなデザインのブラだった。

ふざける様に取ったブラを振り回すとさきは恥ずかしそうに

「もう!やめて!」

と少し大きい声をだしたので、私は

「しーっ」

と制する。

「恥ずかしいついでにパンツも脱いじゃう?」

さき「本気で?」

と言うが、拒絶している感じもない。

「私もノーパンだよ、だから大丈夫!」

ウソである。

さき「ほんとにー?」

楽しそうに笑ってる。

「脱いだら、証明してあげるよ」

さきは恥ずかしがりながらもパンツを脱いでカバンに入れる。

「どうぞ、確認してください」

ベルトを外してさきの手をとりズボンを脱がさせた。

勃起しているせいで開けにくくなっているチャックを下ろすと、ビキニパンツが押し上げられた状態で出てきた。

さき「あーっ!穿いてるじゃん!もーっ!」

顔は笑顔。

「さっ、会計して出ようか」

身支度を始める。

さき「えっ、このまま?」

「そうだよ、さきちゃんは刺激が欲しかったんでしょ」

さきはノーブラ、ノーパンのまま一緒にレジへ。

よく行く店なのでマスターとも馴染みで、わざと長話をした。

その間、さきは顔を真っ赤にして、そわそわしていた。

車に戻り、ようやく安心したのか話し始めるさき。

さき「恥ずかしかったー、それに刺激なんて欲しくないもん!」

「ごめんね、意地悪して。さっ、家に送るよ」

さき「えっ、まだ・・・」

「ん?まだなに?また今度ゆっくり会おうよ」

さき「いじわる!」

「して欲しい事あったら言ってごらん?」

さき「ほんと、いじわる!」

「さきが欲しいもの触ってごらん」

さきは私のズボンの上から指でなぞり始める。

わざとチンポをピクンと動かす。

さきの手はベルトに掛かる。

私はさきの髪を撫でてキス。

そしてベルトを外しチンポを出す。

一瞬さきは私の目を見て、ゆっくりと下に頭を下ろしていく。

まったりとしたフェラ。

私は車を走らせ、ホテルのある方向に向かう。

走行中もさきのフェラは続く。

まもなくラブホの駐車場につき、フェラも中断し部屋に入る。

初めて会った私に一生懸命フェラしたご褒美に、熱いキスからのソファーでのクンニ。

さき「やん、洗ってないに、そんな、んっ!」

「私の意地悪を受け入れたご褒美だよ」

ペロペロ、クチュクチュ。

さき「はっ、んっ、あん!」

キスはしたが、ノーパン、ノーブラにされただけで、敏感なとこにはそれまで一切触らなかったので、身体は焦らされて高まっていたのだろう。

身体はピクンピクンとはじけ、アソコもアナルもヒクヒクと動いていた。

一瞬声が大きくなったかと思うと、次の瞬間、全身が脱力した。

イッてくれたようだ。

お尻の下には愛液と私の唾液とで水たまりが出来ていた。

さきが風呂に入ろうと言い、湯が溜まるまでの間、2人でコーヒーを飲む。

さき「Mさん、すごくエッチなんですね。あんなの初めてだよ」

「さきちゃんがして欲しそうな事してあげただけだよ」

さき「私、経験少ないから、あんな人の気配のするとこで脱がされて、すごく恥ずかしかったんだよ!」

「だからご褒美のクンニが気持ちよかったでしょ?」

さき「・・・うん、イッたの初めて」

「またご褒美欲しい?」

さき「うん!欲しい!」

風呂に入ってお互いの身体を洗いあった。

さきのアソコを泡だらけにして摩っていると、さきは

「ダメ!」

と言って手を抑える。

「今日はさきちゃんのエッチな姿、いっぱい見せてよ。さきちゃんはガマンしないで、いっぱい感じていいんだよ」

さらにアソコをさすると、さきは私の首にうでを回し、しがみついて絶頂。

絶頂とともにオシッコが、タラタラ、チョロチョロ、シャー。

私の腕や脚に温かいさきのオシッコが掛かる。

さき「ごめんなさい、あっ、とまんない、だめ!」

私はさきを抱きしめて、

「ステキだよ、恥ずかしいことないよ」

とキス。

「さきちゃんもオシッコ浴びるかい?」

一瞬戸惑ったようだが、目をそらしながら頷いた。

風呂の床に正座するさきの首から下に、勢いよくオシッコを掛ける。

さきはオシッコの出ているトコを見たり、目を閉じて恍惚の表情を見せたりした。

そしてまた長いキス。

2人で無言のまま身体を洗いあい、ベッドへ。

お互いの身体をこすり付けるように抱きしめあいキス。

するとさきはフェラを始めた。

しゃぶらせながら私は携帯の例のアプリを起動。

プロフィールの性別を女に変え、名前も女風に変えた。

「さきちゃん、私らの声とか音とかを、このアプリの人に聞かせようよ」

さき「いやや、恥ずかしいもん」

「私らが誰かなんてわからないんだから、さっきの顔見知りの店でのことを思えば平気でしょ」

さき「・・・うん」

すぐに男性と繋がる。

「こんばんは」

切れた。

数人同じように切られ、ようやく返事をしてくれる。

「今、プレイ中なんですが、彼女と話してみませんか?」

男性「ほんとなら電話代われよ」

「さきちゃん、聞きたいってさ」

スピーカー音量を最大にして、さきに渡す。

さきはフェラを止めて、手コキをしながら

「もしもし、こんばんは」

男性「マジでやってんの??、今、どんな状態?」

さき「今、チンチン触ってます」

男性「え、裸で?え、マジなんだぁ」

私は体勢を変えて胸を揉む。

さき「はんっ!」

男性「ん?どうしたの?」

さき「オッパイ触られてます、んっ、乳首感じちゃ、んっ!」

男性「はぁはぁ!感じてるんだね、エッチな子だなぁ。ガサガサ」

さき「違うもん、Mさんが、あっ、んっ!こんなことさせるんだもん」

「ほら、向こうの男性も気持ちよくなってるみたいだよ。感じてる声とか状況をちゃんと聞いてもらいなさい」

男性「はぁはぁ!ガサガサ」

さき「舐めていい?」

「音を立てるんだよ、相手に聞こえるように」

ぐちゅ、がぽっ、ぶちゅ!

もうさきは夢中でしゃぶりついている、聞かれてる恥ずかしさが快感を増幅させているんだろう。

「さきちゃん、今度は私がしてあげるよ」

さきは嬉しそうだ。

携帯を枕元に置き、さきの唇から首筋、鎖骨、脇の下、そしてオッパイへと舌を進める。

さき「あん、い、今、乳首、をっ、あっ、舐めてもらってます。あっ、先っぽをアソコに擦り付けられて、んっ、・・・」

男性「え、どんな状況?はぁはぁ」

さき「Mさんがオッパイ舐めながら、わたしのアソコにチンチンをグリグリ当ててくるの!はんっ!」

「さきちゃん、クンニして欲しい?」

さき「うん、欲しい、ん、欲しい。さっきみたいに舐めて!」

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