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投稿:2016-11-25(金)11:50

体操教室の年上の美人な先生に一目惚れ

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名無しさんからの投稿

総務所属の34歳の独身会社員(吉岡)です。

うちの会社は18時以降、社員向けに英会話とかのカルチャー教室を行っています。

今度、健康体操教室を行う予定があり、上司からの指示で担当の先生と会うことになりました。

肩こり腰痛対策が目的です。

先生の事務所を訪ねると、プロフィールでは43歳でしたが、実際にお会いすると思っていたイメージと違い、実年齢よりも若く、スタイルがいい美人でした。

(のちに、彼女から若い頃は女優の渡辺典子とか奈美悦子に似てると聞きましたが、自分は優木まおみに雰囲気が似てると思いました。)

最近、ここでは体操教室は行わず、契約先のスポーツクラブがメイン指導で、出向して指導も行っているとのこと。

今後のことについて打ち合わせを始めてると、先生から明日、近くの町内会の体操教室があるから、体験するように勧められ、参加することにしました。

翌朝10時に体操教室に参加しました。

町内の高齢者向けの体操のため、参加者はほとんど50歳以上の高齢者でした。

柔軟体操をしていると、1番若い自分が身体が固く、失笑を買いました。

体操教室が終わり、帰る途中、先生とレストランで昼食を取ることにしました。

食事中に先生から笑いながら身体の固さを指摘されました。

スポーツクラブに週2回通って筋トレをしているので、筋肉は少し自信があると言いました。

あまりに笑われているので不安になり、俺以外の人が担当した方がいいか聞くと、担当は吉岡君以外とはやらないから安心して。男前で格好がいいのに、まるっきり柔軟がダメなところのギャップが可笑しくて、何かペットとして飼いたくなったと言いました。

なんか褒められてるのかよくわからない複雑な心境です。

身体を柔らかくすることは健康的に大事なことだから、今後、打ち合わせの時は、一緒に身体の固さも治そうと提案してくれました。

費用はかからないから心配しないでと言われ、素直にご厚意に甘えました。

翌週、打ち合わせのため先生を訪ねました。

打ち合わせが終わり、今度は自分が柔軟の指導を受けることになりました。

着替えて待っていると、間もなく先生が現れました。

前回の町内会の体操教室はジャージ姿でしたが、今回は、上半身はタンクトップで下半身は短いスパッツでした。

ボディビルまではいかないものの、それに近い鍛えた見事なプロポーションでした。

見とれていると、先生がニコッと笑みを浮かべました。

ヤバイ迂闊にも見られてしまいました。

先生からどのくらい筋トレで鍛えているか上半身を見たいと言われ脱ぎました。

真面目に鍛えてると誉めてもらいましたが、柔軟性はとても大事なことだから、今日から厳しく指導するから覚悟しなさいと笑いながら指導が始まりました。

自分の身体の固さが、先生のツボにはまったようで、最初から笑いながらの指導でした。

股を広げて前かがみになる姿勢になると、自分の固い体を面白がってグイグイ攻めてきました。

わざと身体を密着してるようにも思えたが、痛くて感触を味わってる場合ではなく、

「痛い、痛い、先生、もう少し優しく・・・」

「だめ、少し我慢しなさい」

と言いながら笑っていました。

痛がってるのを面白がりながら、自分の背中に先生の胸が強く当たっているのがわかります。

「先生、面白がって遊んでいませんか?」

「ばれた?でもちゃんと考えて指導してるから心配しないで」

「痛い、痛い」

こんな調子で、1時間経ちやっと終わりました。

「あー楽しかった」

「先生は楽しくても、こっちは、殺されるかと思いましたよ」

「まあ、大袈裟なんだから。うふ。どう、少しは柔らかくなったでしょ?」

「そうですね、確かに、ありがとうございます」

「次は、いつにする」

「・・・」

「あー、黙ってて来ないつもり?」

と言って

「いえ、そんなことはないですよ。多少は行きたくない気持ちがよぎりましたけど」

「まーひどい。吉岡君はほんと面白いね。女の子にモテるでしょう?」

「いやー、さっぱりです」

次の指導は先生の都合で、2日後の10時半になり、会社には打合わせによる外出にする予定。

「じゃ、今日は終わろう。これから食事をごちそうするから付き合ってね」

「はい、わかりました。先生、経費で落としますよ」

「いいの。わたしが誘ったから」

食事に誘われ、車はそのまま置いていくことになり、近くの洋風居酒屋に入りました。

先生の身の上話が中心で、学生の頃は器械体操をし、その後フィットネスビキニでの大会で優勝を目指したこともあったそうです。

結婚には縁がなく独身だと言っていました。

楽しく時間を過ごして店を出ました。

2日後の水曜の10時半に先生の指導が始まりました。

今日で2回目で、すぐに柔らかくなるはずはなく、相変わらず「痛い」と発しながら指導を受けていました。

お互いに冗談が言えるくらいな仲になり、前回と違い、少しじゃれ合いながら前回よりもスキンシップが多い指導でした。

かなり時間が経過した時に、お互いが見つめ合う状況になりました。

どちらからともなく、互いが唇を近づけキスをしました。

「先生、好きです」

「わたしも吉岡君のことが好きよ」

2度目のキスをしました。

唇を合わせては離し、何度も繰り返しキスをしました。

「吉岡君、今日はこの辺で終わりにして、早めにお昼を食べよう。これからのことも話したいから」

「はい、わかりました」

着替え終わって待っていると

「吉岡君、実はね、今日お弁当を作ってきたの、お口に合うか心配だな」

「えっ!喜んでいただきます」

大きいタッパーが3段に重ねてありました。

それぞれおにぎり、おかず、サラダでした。

料理センスの良さを感じる手作り弁当でした。

「おいしい?」

「とても美味しいです」

「お世辞じゃない?」

「ほんとですよ」

「よかった。不味いと言われたら死のうかと思ってた」

「大袈裟ですよ」

「大袈裟なのは、お互い様よ。チュッ」

「吉岡君、2人きりの時は先生はやめて、マキと呼んでほしいの」

「はい、わかりました」

「吉岡君は淳一だからジュンでいい?」

「もちろん、いいですよ」

「よかった」

食べながら今後の予定について話し合いました。

あさって金曜の17時からは、うちの会社に来てもらい教室の下見。

その後、俺の上司を含めた食事会が予定されていた。

先生から食事会はキャンセルして、先生の自宅で二人きりで食事会をしたいと提案してきたのでそのまま先生の提案通りにすることにしました。

「ねえジュン、泊りがけで来てよ」

「・・・わかりました」

「じゃあ決まり!チュッ」

着替えも用意するからと言われ、サイズを教えました。

見送りの抱擁と熱いキスをもらい、先生の事務所を出ました。

金曜日の16時、今日は自宅に迎えに行くように言われ自宅に行きました。

ドアを開けて、エプロン姿の先生が迎い入れてくれ、強く唇を押し付けるキスをもらいました。

今夜の夕食の支度をしてたようです。

しばらくして着替えた先生が現れ、会社へ向かいました。

移動中に先生から、部屋着からすべて用意してあるから、これからは手ぶらで来ればいいよと言われました。

会社に着くと教室の下見をし、うちの総務の連中との打合せ中、先生が俺のことを非常に誉めてくれた。

打合せが終わり、この後、先生の事務所で打ち合わせがあるので終わったら直接帰ると報告し、先生を乗せて会社を出ました。

移動中に、

「今日は、ずっと一緒にいられるね?」

「はい、先生にはお世話になってばかりで、何かお礼をしないといけませんね」

「あっ、ひどい、先生と呼んだでしょ」

「すいません、最初はマキさんでいいですか、徐々に直しますから」

「うーん、わかった。なるべく早くマキと呼んでね?」

「はい、それでお礼の話ですけど」

「たまに、泊まってくれるだけでいいのよ。ジュンと一緒にいると楽しいから」

「はい、わかりました」

「これから教室が始まると打ち合わせができないから、お泊りと柔軟はセットね」

「はい、覚悟はできてます」

「あー、まるで私がいじめるみたいね。チュッ」

助手席から頬にキスしてきました。

先生のマンションに入り、寝室で先生が用意してくれた部屋着に着替え始めると先生もその場で着替え始めました。

着替えの途中で抱き着いて来たり、先生の下着姿を見れたり、勃起しないように懸命に耐えました。

しばらくして食事の準備が整い、ビールの乾杯から食事が始まりました。

「ジュンのリクエストの好きなハンバーグを作ったからね」

見るとハート形に切り抜いた野菜がサラダとかに多く使われていました。

ハンバーグもハート形に見えなくもないのですが、ハートの真ん中部分に亀裂がありました。

「・・・」

呆気に取られていると

「ジュン、はい」

と言って一口サイズのハンバーグを口元に持ってきたので食べると

「おいしい?」

「はい、とても美味しいです。ハート型、照れ臭いですよ」

「よかった。愛情表現よ、チュッ」

「マキさん、ハンバーグの真ん中に亀裂が入って、失恋したようなハート形ですけど」

「やだー、そんなこと言わないでよ。縁起悪い、もーっ」

と手をつねってきた。

「こうやって、ソースで隠せばOKですよ」

「もー、ジュンのことがドンドン好きになる」

しばらくして、先生の大会に出た写真が見たいと言うと

「嬉しい、用意するから待ってて」

と言い、ノートパソコンとCDを持ってきました。

「今から15年ぐらい前かな、食事制限もしてたのよ。どう?」

「隣にいながら見るのは照れ臭いですね」

大会に出るときは日焼けサロンに行くそうです。

「ねえ、ジュンどう?」

「すごく綺麗だと思います。今でも綺麗ですし・・・」

「今はだめよ。鍛えてないから」

「そんなことないですよ。最初に先生に指導を受けた時、見とれてしまいました」

「嬉しい。じゃあ今度、その時の水着を着たら見てくれる?」

「もちろん見ますけど、たぶん鼻血が出ると思います」

「もう大袈裟なんだから、もっと早くジュンと出会いたかった」

「僕もそう思いました。来週から体操教室が始まるけど、スケベな連中がいるから心配だな」

「大丈夫よ。わたしが好きなのはジュンだけだから、安心して。何かあったら守ってね?」

「もちろんです」

「じゃあ、そろそろ柔軟する?」

「プッ」

飲んでる途中で拭いてしまった。

「冗談よ。ほんと可愛んだから。もう絶対離さない」

今後、カラオケとかドライブとか一緒に行いたいことを話してるうちに、寝る時間になりました。

先に風呂に入るように言われ、風呂に入りました。

先生は食後の片づけを始めました。

先生も風呂から上がると先にベッドに入って待っててと言われ、ベッドに入りました。

少し経ってから、先生が入って来ると

「ねえジュン、これから柔軟体操をするからバスローブを脱いで」

「え?今からですか」

「そうよ、風呂上りは身体が柔らかいから」

「はい、わかりました」

と言い、パンツ1枚状態に。

素直に従いマットの上に座りました。

マットは、来た時になかったので、さっき用意したと思います。

先生はバスローブを着たまま。

「じゃあ、始めるよ」

と言って、俺の背中側から首に抱き付いてきました。

「股を広げて前屈姿勢にして」

先生が背中から抱き付いた状態で背中を押し始めた。

「・・・」

「前より痛がらなくなったね、つまんない。うふっ」

「え?それはないですよ。でも、まだ痛いですよ」

「ジュン、実はね、今、大会で着た水着を着てるの。見たい?」

「えっ!もちろん見たいですよ」

「昔と違うけど、笑わないと約束してくれる?」

「今でも、じゅうぶん綺麗ですよ」

「ありがとうジュン、じゃあ脱ぐね」

と言い、バスローブを脱ぐと、大会で着た水着を身に着けていました。

見事なプロポーションでした。

腹筋はかすかに割れてるようでした。

大会のようにポーズを取り始めました。

「おかしくない?」

「もちろん、素敵ですよ」

「もう、ダメ、恥ずかしい」

と言って抱き着いてキスをしてきました。

「ベッドに運んで」

・・・優しくキスをしながらビキニのトップを外すと、鍛えた弾力性のあるお椀型の胸で形のいい乳首で勃起してました。

すぐにかぶりつきたくなったけど、我慢しました。

胸をじっくり周りから愛撫を始めると

「あん、あん、」

乳輪から乳首に吸い付くと

「あん、あん、ジュンもっと、あん、あーん」

抱き心地は申し分ありませんでした。

ビキニのボトムは外さずに下半身を愛撫しました。

ヒップも引き締まったすてきなヒップでした。

太腿も少し筋肉が付いた引き締まった太ももでした。

先生のプロポーションのすばらしさに魅了されました。

ボトムの上から愛撫すると

「あん、あん、ジュン、だめよ、あん」

ボトムの中に手を入れるとグチョグチョに濡れていた。

愛撫すると

「あん、だめ、恥ずかしい」

いったん、先生にキスをしてから耳元で

「マキさん、ステキですよ」

「ほんと、ジュン」

「ほんとですよ、マキさん、愛してます」

「あん、嬉しい」

「続けますよ」

「うん」

上半身を愛撫しながらボトムの上から手で局部を刺激、ボトムを脱がして、指と舌でクリトリスを刺激すると

「あん、だめ、恥ずかしい、感じるよジュン」

耳元で

「念のため、ゴムを着けるからね」

「いいよ、着けなくて」

「マキさん、無茶言わないでください、ね?」

「うん」

ゴムを付けて、ゆっくりと挿入すると

「あーん、あーん」

じょじょに突き始めると

「あーん、いーん、ジュン、好きよ、あーん」

プロポーションの良い上半身が弓なりになり形の良いオッパイがプルンプルン揺れてすごく興奮する。

「マキさん、すごくステキですよ」

「あん、ジュン、嬉しい、好きよ、大好きよ、もっと抱いて」

締りもよく、こっちが先にイキそうだ。

そのまま正常位で、胸の愛撫をしながら突き続ける。

鍛えられた素晴らしいオッパイに夢中になっってしまい、何度も勃起した乳首を吸い付きながらさらに攻め続けると

「あーん、イキそう、あん、あん、あーーーん、ジュン、あーん、あん、あっ・・・」

俺の腰にギュッとしがみつきながら痙攣を起こし、イキ果ててしまった。

少し時間が経ってから

「ジュン、今日はありがとう。すごく幸せだった。もう離れたくない」

と言い、俺の身体の真上に身体を重ねてきた。

「マキさん、僕も離したくない」

「ジュンのことが好きで好きで我慢できない」

と言い、唇に激しくむさぼりついてきた。

「あとね・・・」

「あと何ですか?」

「・・・わたし、年上で、おばさんでしょ・・・」

「あっ!年のことは、全く気にしていませんよ」

「嬉しい、ジュン、ありがとう。愛してるわ」

「気にしてたんですか?」

「だって・・・」

「マキさん、僕は真剣ですよ。嘘を吐いてるように見えますか?」

「ジュン、嬉しい。ほんと私は幸せ者だわ」

涙を流しながら、今までで一番のディープキスをしてきました。

9歳年上は、正直悩みました。

でも実際の見た目年齢は若く、2,3歳の年上だと思っていますし、これ以上素敵な女性とは、これから先出会えないと思いました。

- 終わり -

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