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投稿:2016-01-14(木)23:31

【レイプ】下の階に住んでる加賀まりこ似の熟女

この体験談のシリーズ一覧
1:【美魔女】同じ会社で働いてて可愛がってくれたオジさんから同級生との飲み会に誘われた2:うちの会社に来てもうすぐ1年になる41歳の森田さん3:俺が熟女好きになったキッカケ4:職場の熟女2人とエッチしまくった翌日の話5:人妻熟女の由美子さんと、飯島直子似の美熟女の2人と3Pした話6:初めて見かけた時から色っぽい人だなと思ってた同じマンションに住む奥さん
7:身長低いのにEカップ巨乳で松居一代似なユミさん8:嫌いな先輩の家でBBQをすることになったが、奥さんがもったいないぐらい可愛らしい人だった9:違う支店から異動してきた21歳の有村架純似の事務員さんをお持ち帰り10:会社の女性事務員4人全員に手を出すことにした11:会社の女性事務員全員を制覇した
12:【レイプ】下の階に住んでる加賀まりこ似の熟女
13:事務員全員と関係を持ったことが上司にバレて異動させられた14:前から気になってた定食屋に初めて行った日に知り合った近所の熟女15:【熟女】見舞いに来てくれた奥さんの同僚と16:学生時代に俺を見下していた同級生の母親をナンパして途中でネタばらし17:小学時代に親子で俺をバカにしてた同級生の目の前で母親を犯す18:悪友と一緒に二人組の熟女をナンパ19:会社のセンター長の奥さんはエロかった・・・20:仕事前によく立ち寄る定食屋でパートしてる水沢アキ似の佐藤さん21:自分のことを嫌っていた元カノの母親をレイプ22:サーフィン仲間で花田美恵子似の若妻23:社長夫人で小柳ルミ子似の理想系完熟熟女とヤレた話
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神奈川県/熟女好きさん(20代)からの投稿

前回の話:会社の女性事務員全員を制覇した

どーも!熟女好きです。

今回は夏の連休に体験した話です。

奥さんが親友とスペイン旅行に行く事になり、約1週間いなくなるので俺は

「セフレ呼んでヤリまくろ〜かな」

と思ってたんですが、

「たまには新しい熟女を・・・」

と思い、サイトで探そうかナンパしようか悩んでたら1人の熟女が頭をよぎりました。

その熟女は、俺たち夫婦の部屋の下の階に住んでる優子さん56歳で、外見は加賀まりこをポッチャリさせた色っぽい熟女。

ウチらが引っ越してきた時から仲良くさせてもらい、時々ウチらの部屋に呑みに来たり逆にウチらが呑みに行ったりするぐらいの仲でした。

引っ越しの挨拶で優子さんを初めて見た時

「やべぇ〜犯したい(笑)」

と思ってたんですが、さすがに新婚の俺が同じマンションの熟女に手を出したらマズイかな・・・と思い、ガマンしてたんですが・・・ついに手を出しちゃいました(笑)

奥さんがスペイン旅行に行く4日前に、優子さんとたまたまマンションの前で会った時にさり気なく

「来週からウチの嫁がスペイン旅行に1週間行くんですよ〜」

と言うと、優子さんは

「スペイン旅行いいわね!ヨッシー君は行かないの?」

と聞いてきたので

「俺は留守番っす(笑)」

と言うと、

「あら、じゃ〜ゴハン食べに来なさいよ〜」

と誘ってくれましたが、

「旦那さん疲れて帰ってきてるのにお邪魔できないですよ〜」

と言うと、

「気を使わなくてもいいのよ〜ゴハン食べたくなったらいつでも来てね!」

と言ってお互い部屋に帰って行きました。

そして、奥さんがスペインに行く前日から成田空港近くのホテルに泊まるので、駅まで見送りに行こうとした時に優子さんと遭遇して

「お土産楽しみにしててね(笑)」

と話したりしてると優子さんが

「ヨッシー君の事は任せなさい!悪い事しないか見張っておくから(笑)」

と笑いながらエレベーターに乗って行き、俺と奥さんは笑いながら駅まで行き、奥さんを見送って俺はそのままバイアグラを処方しに行き、チャンスを伺ってました。

チャンスが来たのは2日目で、1日目はオカズをくれ、少し話して終わり、2日目は休みだった俺が昼すぎ出先から帰ってくると、優子さんとエレベーター前で偶然会いました。

優子さんから

「今日旦那が暑気払いで遅いからゴハン食べにきなよ〜あたしも1人で食べるの寂しいし・・・何時でもいいから遠慮なく来なさい(笑)」

と言ってくれたので

「じゃ〜1時間ぐらいしたらお酒持っていきますよ(笑)」

と言って部屋に帰り、バイアグラを飲んで1時間ぐらいして優子さんの部屋に向かい、インターホンを押すと

「はいっ〜」

と優子さんの声が聞こえ

「上の階のヨッシーです」

と言うと、

「ちょっと待ってね〜」

と言って2〜3分待たされ

「ごめんね〜」

と言って玄関を開けてくれたのですが、優子さんの姿を見てビックリしました。

優子さんはショートパンツとシャツ姿になっていて思わず

「あっ!」

って言ってしまい、優子さんは

「あっ!ごめんね〜買い物行って汗かいたからお風呂入ったの〜気にしないでね(笑)」

と少し照れくさそうに言っていましたが、スッピンはシワが多少あるが可愛い感じで、化粧してる時の加賀まりこっぽさもあり、その姿を見て俺は

「完璧に誘ってるな(笑)」

と思い、ワクワクが止まりませんでした。

そしてリビングに案内されソファに座ってると

「夕食まで時間あるから呑もうよ!」

と言われ、呑み始めました。

優子さんはお酒が好きなのかピッチが早く、あっという間に3本空にして4本目を取りに行き、目をトロンとして呑み始めました。

俺は下ネタトークをして様子を伺ったんですが食いついてこず、バイアグラ飲んだのにヤラないで帰るのは・・・と思い、出た答えは

「レイプしよ」

で、後先を考えず

「写真と動画撮って脅せば黙り込むだろ・・・」

と安易な考えでした。

10代の頃にレイプというか・・・強引にヤッたりして楽しんでいたが、20代でやるとなるとドキドキが止まらずトイレに行くふりをして優子さんの後ろに回り抱きつくと

「きゃっ!ちょっと!どうしたの?」

と慌てていたけど俺は何も言わず押し倒し、マウントポジションを取り、優子さんの唇に吸い付いて舌を入れようとしたけど歯でガードされたので、歯を舐めまわしながらシャツを強引に捲り上げ、柔らかい巨乳を荒々しく揉みまくり、首筋を舐めながらブラの隙間から乳首をつねると優子さんが

「ちょっと!ヨッシー君!止めなさい!んぅっ・・・お願い・・・やめて・・・」

と目を潤ませながら言ってきましたが、俺は

「優子さんとしたかった(笑)俺が来るの知っててそんな格好してるのは誘ってるからだろ(笑)」

と言って顔中を舐めまわし、シャツを完全に上まで捲り上げ、胸が露わになった瞬間に俺は胸に移動して谷間を舐めまわすと優子さんは

「そんなつもりじゃ・・・ないっ・・・お願いだから・・・ねっ」

と言って俺の頭を手で押しのけてきたので、俺はシャツを無理矢理脱がして自分のベルトを外し、優子さんの手を縛りつけました。

そして優子さんの脇を舐めまわすと

「はんっ・・・お願い・・・ホント止めて・・・」

とまた言ってきたけど、叫ぶわけでもないので俺は気にせず脇から胸に移動。

谷間を舐め、ブラをズラすと茶色い乳首が現れ、舌で転がしながら吸い付き、片方の手で右胸を揉みながら巨乳を楽しみ、優子さんは

「ヨッシー君・・・んぅ・・・やめて・・・」

と弱々しく言ってきましたが、逆に興奮してきた俺は優子さんのショートパンツに手をやり、脱がせパンツの上からマ○コを触るとヌルヌルしていて、パンツを見るとシミができてたので

「なんだかんだ言って濡れてんじゃん(笑)」

と言うと、

「違うっ・・・ホント止めて・・・」

と否定してきたので

「確かめてやる」

と言ってパンツを無理矢理脱がせると

「やあ〜!!やめて〜」

と少し大きな声を出したのでさすがにマズイな、と思い、脱がせたパンツを優子さんのクチに突っ込み、足を広げてマ○コを触ると既にビショビショになってたので

「すげ〜濡れてんじゃん(笑)ホントはヤッて欲しかったんでしょ(笑)キレイにしてあげるよ(笑)」

と言ってマ○コに吸い付き激しく舐めまわすと

「んぅ!!ふんっ、んぅ・・・んぅ・・・」

と声がしましたが、俺は

「もうガマン出来ない(笑)優子さんのマ○コに入れてあげる(笑)」

と言ってゆっくり挿入すると

「ふぅん!んぅ!んぅ!」

と言いながらカラダをクネクネさせて抵抗してきましたが、腰をガッチリ掴んで奥まで入れようとしたが、全然してなかったのか中々奥まで入らない。

ゆっくり出し入れしながらなんとか奥まで入りそうなった瞬間に、勢いよく押し込むと優子さんが

「ふぅ〜ん!!」

叫び、カラダを仰け反らせゆっくりと腰を振るたびに

「うぅ・・・うぅ・・・」

と唸り声を上げ、クチからパンツを取ってあげ

「優子さんのマ○コ凄いキモチいいよ〜」

と言いながら腰を振ってると

「はぁ・・・はぁ・・・」

と弱々しい吐息が聞こえた。

俺は胸にむしゃぶりつきながら激しく腰を振り始めると

「はっ、はっ、はっ、うぅん・・・」

と声を出し、イキそうになったので

「中に出してあげる(笑)」

と言って腰を掴み、激しく腰を振ると優子さんの巨乳がユッサユッサと揺れ、片手で巨乳を楽しみながら

「あっ!いくっ」

と言って中に大量に出したが、優子さんは肩で息をしながらグッタリしてるだけで抵抗も何もなかったので、入れたまま顔を舐めまわした。

唇に吸い付き、舌を入れても抵抗しないので舌を吸い上げ、無理やり絡ませ、舌を味わい首筋を舐めて胸に移動。

乳首を甘噛みしたりしてると俺のチ○コが復活してきたので、ゆっくりとまた腰を振り始め、両胸を鷲掴みして弄び、またイキそうなったので2発目は中じゃなく顔に出してやろうと思い、チ○コを抜きグッタリしてる優子さんの顔を目掛け発射しました。

優子さんの鼻や口の周りに精子が飛び散り、そのままチ○コをクチに突っ込み、腰を動かしキレイにしてもらい、携帯を取り出しグッタリしてる優子さんを動画モードで撮影開始。

精子のかかった顔を撮りながら指で精子をかき集め、クチに入れてあげ、そのまま胸を弄ぶシーンやマ○コを広げ泡立った精子が垂れ流れてるトコをゆっくりたくさん撮ってるとまたチ○コが勃ってきた。

ハメ撮りをして3発目はまた中に出し時計を見ると17時を過ぎていたので

「そろそろヤバイかな・・・」

と思い、チ○コを抜き

「優子さん・・・ごめんね・・・でもキモチ良かったよ(笑)最後にチ○コ綺麗にして」

と言って無理矢理クチに突っ込み、撮影を止め、服を着て自分の家に帰りました。

家に帰ってから冷静になったら

「さすがにヤバイ事しちゃったな・・・」

と後悔と恐怖が押し寄せてきて、家から出ることができずに引きこもっていました。

そして、次の日の夕方にそっと外にでてコンビニに行って帰ってきたら優子さんの旦那さんと遭遇してしまい、

「ヤバイっ」

と思っていると旦那さんが

「ヨッシー君こんばんは(笑)」

と笑いながら話してくれ

「オカズとか持って行けなくてゴメンな!優子が具合悪くて作れなくてね(笑)元気なったら持って行かせるから!」

と言ってきて俺は

「・・・良かった・・・旦那には言ってないって事は警察にも言ってないな・・・」

と安心しました。

そして次の日朝から家でボーっとしてるとインターホンが鳴り、出ると優子さんでした。

「まさか・・・警察と一緒・・・」

と不安になりながらゆっくりドアを開けると優子さん1人で

「お邪魔してもいいかな・・・」

と言って玄関の中に入って来たので、周りを確認して鍵を閉め、リビングに案内しました。

凄く気まずいかったけど、レイプした優子さんが目の前にいる・・・と思うとチ○コは反応してきたけど

「お茶淹れますね・・・」

と言ってお茶を出したけど

「ありがと・・・」

の一言を言ったまま10分ぐらい無言が続いて俺は

「警察にも言ってないし・・・泣き寝入りしたな(笑)」

と思い、開き直って

「どうしたんですか?また犯されたくなったんですか?(笑)」

と質問しても応えなかったので、立ち上がって優子さんの横にしゃがんで胸を揉みながら耳元で

「久々に抱かれてまたしたくなったんでしょ(笑)」

と言って耳を舐めると

「はうっ・・・」

と声を出したので俺はチ○コを取り出し

「コレが欲しいんでしょ(笑)」

と言ってクチ元に擦り付け

「素直に言いなよ(笑)じゃないとココに来ないよね(笑)」

と言うと、少し間があってから優子さんは

「・・・うん・・・」

と言って頷き俺は

「犯されて目覚めたん?」

と笑いながら聞くと

「・・・最初はホント怖くて・・・でもだんだんと興奮してる自分に気づいて・・・ヨッシー君が帰ってからも・・・忘れられなくて・・・」

とゆっくり答えてくれ、

「そんでまた抱かれたくて来たの?(笑)」

と聞くと黙って頷いたので

「だったら旦那に抱いてもらえばいいじゃん(笑)」

と言うと、

「夫だと・・・」

と言って黙ったので

「夫だと・・・どうしたの?ハッキリ言いなよ!(笑)」

と言うと、

「若い・・・ヨッシー君のが忘れられなくて・・・」

と言うので

「俺のが忘れられないの?(笑)なんでさ?(笑)」

と言うと、

「えっ・・・それは・・・」

とまた黙り出したので

「ちゃんと言わないと抱かないよ(笑)コレ欲しいんでしょ(笑)欲しいならハッキリ言いなよ(笑)」

とチ○コを顔に擦り付けながら言うと、

「・・・固くて・・・大きくて・・・だから・・・また抱いてほしくて・・・」

とモジモジしながら言ってきました。

俺は

「マジか(笑)優子さん変態じゃん(笑)犯されたのにまた抱かれたくてなったんだ(笑)ほら、コレでしょ(笑)ほら、舐めたいなら素直にいいなよ(笑)」

と顔にチ○コを押し付けると

「・・・な、舐めさせてください・・・」

と言ってきたので

「ホントに言ったし(笑)変態優子(笑)ほら、しゃぶれよ(笑)」

っと言って口元に持っていくとゆっくりとサオの横を舐め始めチ○コを持ち上げ裏スジも丁寧に

「はぁ・・・はぁ・・・」

と言いながら舐めてきました。

調子に乗った俺は

「俺のチ○コ舐めさせてもらえて嬉しい?(笑)」

と聞くと

「うん・・・」

と頷いて玉袋を吸い込みクチの中に入れ舌で味わう様に舐めてきて

「もっとキモチ良くしてよ(笑)」

と言うと、玉袋をクチから出し勢いよくチ○コを咥え

「んぅ〜・・・んふぅ〜・・・」

と声を出し

「ジュルジュル」

音を立て激しく頭を動かし始め俺はキモチ良くなり、優子さんの頭を掴み、自ら腰を動かし喉の奥までチ○コを突っ込むと

「うぇっ・・・うぅ・・・おぇっ・・・」

と涙を流すその姿を見て興奮した俺は

「クチん中に出してやるから飲めよ(笑)飲みたいだろ?俺の精子(笑)」

と言うと、涙を流しながら俺を見上げ頷いたので

「あっ、イキそう・・・飲めよ!少しでも溢したら入れてやんないから!」

と言って喉の奥に思い、っきり精子をぶちまけると

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